社会の不条理を糾す会/新宿(平成29年3月18日)

社会の不条理を糾す会/新宿(平成29年3月18日)

3月18日(土)、新宿駅東口広場にて「社会の不条理を糾す会」による定例の街頭演説会が行われました。

本日はいつもより早い正午から演説を開始しましたが、多くの弁士が集い終了時間の午後5時までに全員が壇上に上がれないほどの大演説会と成りました。

 

 
 

 



 

 

 




 


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マイケル・ジャクソン・ジャパンの原親子?

マイケル・ジャクソン・ジャパンの原親子?

マイケル・ジャクソンのアニメ制作を持ちかけ現金1100万円をだまし取ったとして、14日迄に警察庁赤坂署が「マイケル・ジャクソン・ジャパン」の社長原達也容疑者と父の定雄容疑者を逮捕したことが報じられている。

この原親子は、本日の黒ブログにも登場しているが、どうやら怪しい案件に幾つも名を連ねているようである。

過去に、当ブログ2014.4.5にも登場している人物だ。

ある投資話を追及していたときに名前が出てきたので、取材したところ「詐欺師に名前を使われた」「私は無関係です」と弁明していた人物だ。

その後、詐欺容疑で逮捕されてしまったから忘れていたけど、またまた詐欺容疑で逮捕かね。


定年退職を迎えた「若いお巡りさん」

定年退職を迎えた「若いお巡りさん」



『また、私たちも、批判反感がばかりではなく、真面目に頑張っている警察官を街で見かけたなら、昭和の時代に倣い、「ご苦労様」「いつも有り難う」と声を掛け合うことを習慣づけたいものだ』
 

『昔の日本人が警察官に抱いていた信頼を知るには、曽根四郎さんが歌う「若いお巡りさん」という歌を聞くといい。素朴なメロディーと歌詞なのに、なんだか心が温まり、目頭が熱くなることだろう』
 

これは、一昨年の敬天新聞11月号2面記事の最後の行である。


全国の警察で不祥事が相次ぐ中、「県警史上、例をみない事件」を生じさせた埼玉県警が、臨時の署長会議を開いた際、県警本部長が綱紀粛正を呼び掛けたときの記事である。

 


暗い事件や、政治屋同士の罵り合い議会呆れかえるニュースが絶えない昨今であるが、今日は朝からTBSの報道番組「あさチャン!」が、地元の小学生の通学を危険から守るために、勤務時間じゃない時も見守り続けていた行田市の埼玉(さきたま)駐在所に勤務する照井久雄警部補の話題を取り上げていた。
 

地元の小学生からは「おまわりさん」ではなく、親しみを込めて「照井さん」と呼ばれているそうだ。定年退職を迎えた照井さんのために、小学生たちが集い「感謝の会」を催して、みんなで感謝の気持ちを伝え、41年の労をねぎらったそうである。
 

世のため人のために地道に頑張っている警察官たちが、身近に多く存在していることを忘れてはいけないね。
 

照井さんの姿は、定年を迎えても曽根四郎さんが歌う「若いお巡りさん」そのものだと思った次第である。
 

永年にわたるご功績に心から敬意を表します。 これからのご健康とご活躍をお祈り致します。

ユーチューブから拝借御免↓




 


自衛隊を愚弄する宮古市の石嶺議員

自衛隊を愚弄する宮古市の石嶺議員

物事の考え方や捉え方は、人それぞれである。思想信条の自由があるから、どの様にして我国をより良い平和な国に導くのか、頭の中で思い描くのも自由である。しかし、それは良心という道徳的意義が前提にあってこそである。

だから、日本の議員足る者は、どの様な考えであれ、公の場で品位を欠く発言は慎むべきである。

近ごろの議員の発言を見ていると、国会議員も地方議員も、資質も資格も感じられない愚者が目に余る。

何より、その事案に係る者たちや相手に対する最低限の敬意が無さすぎる。

先般の国会質疑で、安倍首相に対し、昭恵夫人をまるでロッキード事件の容疑者の如く「アッキード事件」などと取り立てた山本太郎の品位の無さは嘆かわしい。

また、東日本大震災から6年を迎えるという時期に、フェイスブックで自衛隊批判の発言をして炎上している宮古市議会議員の石嶺香織も品位の無い議員の一人である。

「自衛隊が宮古島に来たら、米軍が来なくても絶対に婦女暴行事件が起きる!」

こんな考え方を持っている者が、とんでもない妄想をネットに流布し、市民の不安を煽り立て、平然と議員をやっているのだから、日本にとっては悲劇であるというほかない。あの福島瑞穂議員だって心では思っていたとしても、そうそう口には出さないレベルの暴言である。

これは、批判に晒され、削除すれば済む問題ではないだろう。

在日米軍も自衛隊も無くなれば、日本だけが平和になると本気で思っているのかね?






 

【お知らせ】3/15(水)新橋定例街宣お休み

【お知らせ】3/15(水)新橋定例街宣お休み

3月15日水曜日、予定しておりました新橋街頭演説会は、都合によりお休みいたします(街宣車の整備、車検中につき)。

次回、宜しくお願い致します。


敬天新聞社の定例街宣は、毎週水曜日16時〜19時迄、新橋駅SL前にて行っております。


 

茨城県から社会福祉法人の投書

茨城県から社会福祉法人の投書

 


【投書】クリック



この投書は、3つのタイトルに分かれているので、それぞれ分けて内容を要約し触れていくことにする。


先ず、

「1、飯塚県議会議長の不正」について

要するに、茨城県議会議員の飯塚秋男氏が平成20年頃、鈴木章という大工をそそのかし、社会福祉法人「桜川福祉会」を立ち上げ、障害者福祉施設を建設した際、飯塚県議が県職員の「大森」と「酒寄」に圧力をかけ、国の補助金一億円を出させた。という話かな。

ところが、

〇楡澆侶設に携わった業者に代金を支払わず、
飯塚県議が補助金一億円を私的流用してしまった。

⇔用できたのは飯塚県議の嫁と知人が理事に収まっていたから。

そのことで、業者から未払い代金について相談された県職員の酒寄氏が、知人である社会福祉法人「やまびこの里福祉会」の
斉藤亨常務に相談した。

い修侶覯漫知り合いの「笹沼政国」と「石川利雄」という人物を桜川福祉会の理事として送り込み、桜川福祉会を「やまびこの里福祉会」の親会社である不動産会社「野澤ワールド」に一億円で売却して、業者の未払い代金を支払うという計画を立てた。


イ箸海蹐、その計画に気付いた鈴木章が、自分ならもっと高く売れると考えて、飯塚県議や臼井(平八郎?)議員に相談し、い侶弉茲鯀砲爐燭瓩妨庁へ文句を言いに行った。

Δ修靴斉藤亨たち(笹沼、石川)を理事から引きずりおろした。

飯塚県議は、当時の福祉部長(現副知事)山口ちえに口利きを行い、笹沼の前の理事(鈴木章や飯塚の嫁)には、補助金の使途不明金について請求しないとする確約書をつくらせた。

┐修里燭瓠∈も業者への未払い金はそのままであり、Г砲茲辰沌罎濔辰気譴拭


というのが、投書主の言い分かな。

なるほど〜。そしてГ鯲付ける資料が下の【資料A】と言いたいわけか。この中の会話から、飯塚県議が山口副支部長に鈴木前理事長の負債を免責する文書を出すようお願いしていることが分かる。

【資料A】飯塚県議が山口福祉部長と面談


しかし、いくら県の福祉部長が前の理事たちに請求しないという確約をしたところで、特定の人物の責任は免れたとしても、業者の債権が消えるわけではないのだから、完全に揉み消すことは出来ないだろう。
だから、い侶弉茲派藝弔魄き継ぐことを承知で、新たに笹沼たちが理事に入ったわけか。しかし、野澤ワールドへの売却計画は失敗したんだな。


【資料B】前理事の免責を協議



因みに、飯塚県議が議長を務めていたのは平成25年12月〜平成27年1月であるから、投書の主はそのころ追及していた事案を、当紙に送って来たのかね?

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続いて、

「2、酒寄元之、斉藤亨、笹沼政国、石川利雄たちの不正」

山口ちえ福祉部長の確約書によって、請求を免れた鈴木章や飯塚の嫁の後に桜川福祉会の理事になっていた笹沼政国が未払い金を立て替えており、損をする結果と成った。という話だな。

そこで、

仝職員の酒寄は、補助金一億円を斉藤や笹沼たちに工面することに成った。

△修海撚誘の会社をつくり、偽の領収書で補助金を騙し取っていたが、バレて笹沼が逮捕された。

笹沼逮捕は新聞沙汰になった。【資料C参照】

ず沼のところで事務員をしていた篠原の話しでは、新聞の報道にあるのは本の一部である。

ズ沼は、補助金の一部を公明党の高崎進県議と田村けいこ県議に寄付している。

ι埓擬給を県庁に通報した連中に「余計なことをしゃべるな」と高崎県議と笹沼が言っている記録もある。


ということか。

こちらは斉藤一派の不穏な動きだね。

斉藤一派が最初に本件と関わるきっかけと成ったのは、県職員の酒寄からの相談であった。だから酒寄は新たに理事に就く笹沼たちが負債を負った事について責任を感じ、,忙蠅辰燭箸いΔ錣韻?


【資料C】笹沼逮捕報道


新聞の報道によると、障害者自立支援事業の補助金制度を悪用し、水増し請求で約2千万円を騙し取ったとされている。役所は書類を提出させるだけの審査で補助金を出し、不正を見抜けなかったとコメントしている。だが、投書の主は表沙汰になっている金額は本の一部で、職員の関与を指摘しているわけだ。しかし、当局が捜査済みであるのだから、更なる展開を望むなら、もっと具体的な情報を送ってほしい。

それこそ、Δ砲△襪茲Δ防埓気鯆綿鵑靴刃中に、県議が「口止めをしている記録もある」というのなら、その記録を当社に送ってください。

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そして最後、


「3、県職員障害福祉課長・高塚和郎と課長補佐・古市重成による揉み消し工作」

投書の主は、最も重大な問題と位置付けしているのが、この3の事項である。

笹沼の事件で、新聞報道では補助金約3800万円の内、水増し請求は2114万円である。

,靴し、実際には一億円以上の補助金が出ており、表沙汰になっているのは一部に過ぎない。

△修譴鮠祿科〇祺櫃硫歡垢伐歡絞篋瓦揉み消そうとしている。

それは山口副知事、或いは橋本知事の指示ではないか?

じは、笹沼の弁護士と示談しようとしている。笹沼の弁護士と古市課長補佐が500万円で示談しようと手を打っている。

イ海譴泙NHK、朝日新聞、茨城新聞に告発してきましたが、とり挙げてもらえなかった。


と言う話かな。

取材力、資金力のある大手報道陣が取り挙げてくれないので、当紙に情報提供したようだけど、本件を本格的に調査するには、やはり現地に行って取材を行い、証拠を積み重ねなければ成りませんな。

しかし、なぜ笹沼に一億円の補助金が出ていると思うのか?なぜ県知事、副知事が関与していると言えるのか?例え本当っぽい話であっても、それを裏付ける証拠を送ってくれないと、なかなか当紙とて動きようがありませんよ。

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以上、

結局、金が欲しい飯塚一派と乗っ取って売却する予定だった斉藤一派の社会福祉法人を食い物にした争奪戦だったのかな?

しかし、以下の資料に目を通すと、飯塚県議が深く係わっていたこと、鈴木理事長に多額の負債があり、理事長になれば一億円の補助金を得られ、半分の五千万円を退職金で頂き借金の返済に充てるつもりであったこと、施設経営において不透明な負債と資金の流出があり、背任・不正流用の責任を問う事態に堕ちいていることを、県が認識していたこと。その上で、いかに穏便にことを納めるか、関係者が相談していたことが伺える。

【資料D】経緯



結局、代金を踏み倒されて泣きを見ている業者や、不利益を被った理事だか誰かが告発すれば事件になるんじゃないのかね?ことの発端は、社会福祉法人における補助金の横領・背任・使途不明金だろうに。

また、ずいぶん昔の話だから、現在どうなっているのか、福祉法人はどうなったのか?近況について、再度、投書をお待ちしております。

今、騒いでいる森友学園問題に似たり寄ったりの話は、我々が気付いていないだけで、学校法人に限らず沢山あるんだよね〜。


【資料E】前理事の免責を約束


雇用契約の約束

 


【投書】戸田市水と緑の公社△硫鹽編

【投書】戸田市水と緑の公社△硫鹽編

先日、当社の地元で、東京オリンピックのボート会場にも名乗りを上げて話題になった「彩湖・道満グリーンパーク」について、公園管理をしている公社の職員マナーを指摘する投書があった。

この投書を公社側に伝えたところ、先ほど電話にて職員から丁重な回答をいただいた。

まあ匿名の投書だし、現場を確認した当事者でもないので、回答は求めていなかったんだけどね。

投書の指摘は、

‘史グリーンパーク内を往来する公用車の運転マナーについて

⊃Πによる公用物の私物化


である。

公社の回答は、

,蓮過去にも苦情が寄せられているので、改めて関係各所に注意を促し、二度とこのような苦情が出ないよう心がけますとのこと。

△蓮∋実無根で、あり得ない話でありますが、市民や一般利用者から、そのような誤解を招くようなことがないよう気を付けますとのこと。

また、過去に公社へ直接寄せられた苦情の有無や対策について、当方が質問したところ、丁寧に教えてくれた。

投書の主がいうように「どうせ市役所に言ったところで、天下り連中が集まった財団のことですから有耶無耶にされる」なんてことは無いと思うよ。

だから、こんど何かあった時は、自分で言ってごらん。

もし、実際に不条理に直面し、公社や役所が理不尽な対応を取った時は、また教えて下さい。



※当社の地元戸田市の事なので、問題の大小に拘わらず特別に掲載しています。


 

教育勅語と日本人

教育勅語と日本人

森友学園の国有地払下げ問題に絡み、幼稚園で教育勅語が教えられていたとメディアが報じている。

報じるのもいいが、軍国主義に結びつけ、危険な洗脳教育を行っていたとの印象を持たせるものが目に余る。

森友学園の問題は、土地の売買や補助金申請の過程において不正や政治家の不当介入があったのか?ということではないか。

昨日8日の参院予算委員会で、福島瑞穂議員が11年前の稲田朋美防衛大臣の発言を引っ張り出して、森友学園の幼稚園で園児が教育勅語を暗唱させられていたことに関し見解を質した。

さらに「教育勅語が戦前、戦争への道につながり、道徳規範として問題を起こした」と批判した。

これに対し、稲田大臣は「教育勅語が言っているところの、日本が道義国家を目指すべきという、その精神をそれは目指すべきだという考えは(今も)変わっていない」「教育勅語の精神は親孝行、友達を大切にする、夫婦仲良くする、高い倫理観で世界中から尊敬される道義国家を目指すことだ」「全く誤っているというのは違う」との見解を示した。

全くその通りである。

このニュースを巡り、報道番組の中には「勅語の『勅』という字は天皇の命であるという意味であるから、天皇による強制、押し付けにあたるから問題だ」などと言っている者もいる。

教育勅語を批判する人達は、教育勅語が1948年の衆参両院で「基本的人権を損ない、国際信義に疑いを残す」とし排除が決議されたことを踏まえて言っているようだが、これは戦後に行われた連合国(GHQ)による占領政策が背景にあるのは明白だ。

福島瑞穂議員の「教育勅語が戦争への道につながるなど問題を起こした」などという批判は、教育勅語に対するとんでもないレッテル貼りであり、亡国を願う者の偏向的な主観である。

教育勅語に記されているのは、

/討帽養をつくしましょう
兄弟・姉妹は仲良くしましょう
I徂悗呂い弔眞腓爐弔泙犬しましょう
ねГ世舛呂互いに信じあって付き合いましょう
ゼ分の言動をつつしみましょう
広く全ての人に愛の手をさしのべましょう
勉学に励み職業を身につけましょう
知識を養い才能を伸ばしましょう
人格の向上につとめましょう
広く世の人々や社会のためになる仕事に励みましょう
法律や規則を守り社会の秩序に従いましょう
正しい勇気をもって国のため真心を尽くしましょう

という12の徳目である。

そして、『勅』は天皇による強制だ!などと解釈している者がいるようだが、この教育勅語の後半には、「このような国民の歩むべき道(十二の徳目)は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。」と記されているのである。

つまり、天皇は自ら国民と共に、この行いに精進し、日本の安寧を心から祈念した、崇高な教えなのである。

現代社会は、偏った個人主義が横行し、公憤より私憤による身勝手な事件が後を絶たない。

町で見かけた異性に対し、一方的に好意を抱き、相手の気持ちも考えずに付き纏い、相手が自分に振り向いてくれなかったからという身勝手な理由で、相手を殺傷したり殺害したりする事件や、親子あるいは兄弟といった親族間で、些細な喧嘩を発端に殺害していまうという事件も例をあげれば枚挙に暇がないだろう。

国家に対する価値観も、平和ボケが著しい。私がいう平和ボケとは、本当に平和であるばかりに気持ちがゆるんでいるという意味ではない。

本当に考えなければならない重大な問題が目の前に山積しているにも拘らず、現実逃避しているこということ。つまりボケたふりをしているという意味だ。

北朝鮮のミサイルが秋田県沖合の排他的経済水域に発射されても、在日米軍基地を攻撃対象だと宣言されても、拉致被害者がいても、竹島や北方領土が武力で実行支配されていても、

「そうだったけ〜?」とボケたふりして平和を装っている平和ボケ。

そして、西洋文化に浸って亡国の一途を辿るばかりである。

間も無く、東日本大震災から丸6年である。

そして東京五輪まであと3年である。

政府は東京五輪の「招致」が決まった時、東日本大震災の復興のシンボルにすると盛り立てた。

ところが現在、国会は森友学園の国有地払下げ問題で、籠池泰典理事長の「招致」で盛り上がり、都議会では築地移転問題で石原慎太郎前都知事の「招致」で盛り上がっている。私利私欲で生じた莫大な税金の浪費が嘆かわしい。

そして、福島県の原発避難者へのイジメ問題を生じさせている社会の風評。

いったいどのツラ下げて東京五輪を迎えるのか。

こんなご時世であるからこそ、教育勅語に記された十二の徳目は、まさに現代を生きる私たちに必要不可欠であると言えるのではないか。

福島瑞穂議員の批判など、私に言わせれば、公衆トイレで「使った後は、次の人の為に流しましょう」という言うまでもない当たり前のことを書いた貼紙を見て「強制するのか!」と騒いでいるようなものである。


明治神宮ホームペジ参照→
http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html

 


【投書】戸田市水と緑の公社道満グリーンパーク

【投書】戸田市水と緑の公社 道満グリーンパーク

【投書】
昨年11月にブログの記事となった公益財団法人水と緑の公社について、私も不快・不信に思う点が多々あり投書させていただきます。

まずは職員の公用車の運転マナーについてです。頻繁に公園を利用しますが、公用車の運転マナーが大変悪く、30キロ制限、止まれといった表示無視も日常的に行われています。

自分自身も制服姿の中年職員が運転する明らかなスピード超過の公用車に、恐い思いをさせられたこともあります。一般車のスピードも速く、それを防止する立場の公用車がそのようなマナーで良いのでしょうか。

特に土手周辺は犬の散歩や子供達の自転車が行き交う中で、いつ事故が発生してもおかしくありません。そもそもれっきとした交通違反なので注意したことがありましたが、一向に改善される気配もなく諦めております。

どうせ市役所に言ったところで、天下り連中が集まった財団のことですから有耶無耶にされるか、型にはまった答えが返ってくることだと分かりきっています。

インターネットで水と緑の公社について調べていたら、ドッグランの利用について敬天新聞へ投書している記事を拝見し、共感する点もあり最後の望みだと思いメールさせていただきました。

次いでレンタサイクルで通勤する職員についてです。長身の職員が通勤している自転車が、レンタサイクルの自転車だと昨年の秋頃に気付きました。些細であっても市民の血税で購入した物品の私物化はあってはならないことだと思います。

市民と同じ往復分で400円の利用料を返還すべきです。バス通りを通って来ているようで、ドッグランの記事あるように早計過ぎだとは思いますが、公務員によくあるバス代や電車代などの不正受領も疑い深くなってしまいます。

素人調べですが、民法703条不当利得の返還義務と民法167条債権等の消滅時効により10年遡って返還する義務があります。また、戸田市職員の懲戒免職処分によれば横領は免職または停職に相当し、監督責任関係により先ほどの交通違反も含めた非違行
為を見逃した、管理監督者とその他黙秘した職員の減給や停職も考えられます。

理事長のブログにあるように、市民に愛されるように公平公開を旨に職員の指導処分・運営改善されることを強く願っております
。      
                    

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以上の投書に基づき、戸田市の公益社団法人「水と緑の公社」に対し、以下の手紙を送った。当紙、当ブログで取り上げる程の事案ではないが、地元の事でもあるので、公社へ投書があったことを伝え、対応を求めることにした。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Soft-Ex営業本部と奇抜な仲間たち

Soft-Ex営業本部と奇抜な仲間たち

Soft-EXの営業本部アドバイザー小山大樹が、怪しい投資や情報商材といった儲け話や、開運商法といった詐欺商法の勧誘にありがちな、札束を握りしめた画像をSNSで公開し、話を聞くだけで8000円差し上げますと言って、副業希望者を募っていたことを敬天新聞3月号2面で報じている。

幾ら大金をチラつかせ、小銭を餌にカモの気を引こうとしても、「こんなキモい画像を目にしたら、みんなドン引きしますよ!」と、実際に勧誘を受けたという情報提供者のY氏は言う。










そのSoft-EXの営業本部アドバイザー小山大樹が、相変わらずキモいというか奇妙な面持ちで、新たなビジネス(情報商材、アフィリエイト)の勧誘を展開しているとの情報提供があった。

※以下の画像は、白目をむく小山大樹の表情が余りにも衝撃的なので、一部画像処理を施しております。心臓の弱い方や、小さなお子様が近くにいる方は、念のため注意してご覧ください。







それにしてもSoft-Ex営業本部には、小山大樹くん、佐藤文紀くん、國冨めぐみちゃんといった奇抜な営業スタッフが多いですな。

類は友を呼ぶ!・・ってか?

 


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