SNSに敬天新聞ニセ者現る!?

SNSに敬天新聞ニセ者現る!?

本日、敬天新聞社の「佐伯」を名乗る者から、SNSを使用した取材の申し入れがあったという女性から電話で問い合わせをいただいた。声の感じから若い女性である。

この女性の話によると、「佐伯」から最初に連絡があったのは午前3時だそうである。

当社には「佐伯」という名前の者はいないし、午前3時に見知らぬ若い女性に、いきなりSNSで取材を申し入れるような非常識というべきか、働き者というべきか、そんなことをする人はいませんよ。

電話をしてきた女性は、副業の情報サイト「バクサイ」などで見つけた「情報商材」を扱っているそうだ。

「情報商材」なんて聞くと、当社は不正追及中の業者を抱えているから、あまり良い印象を持っていないが、それでもやっている本人に「いっさい疚しいことが無い」というのであれば、当社からであろうと警察からであろうと、連絡がきたからといって慌てふためくことは無いだろう。


それよりなにより、当社を騙るとは何ごとか「オイッ!佐伯」。

以下、敬天を騙る「佐伯」と女性のやり取りをご覧ください。








↓取材に応じなければ、これで更なる被害者を集めるぞ!と言ってるわけかい。



ところで、自称「佐伯」くんは何がしたかったのだろうか?

「sagibokumetu」って題目で、

敬天新聞社の名を騙り、世直し月光仮面のつもりかね?

午後3時には当社に来るように誘っていたそうじゃない!

もし、本当に被害者がいて、いいネタを摑んでいるのなら、当社に直接ネタをもってきなさい。

又、本気で世直しをしたいのなら、当社に面接にきなさいよ。偽者ではなく本物になれるかもしれないよ。

でも、こんなやり方したのでは、女性への嫌がらせ目的の「変態仮面」と思われるだけ。

実際に、この女性は当社の偽者だと分かったので、不審者扱いで弁護士と警視庁に相談に行ってしまったよ。



〜こんな連絡が来たら、あなたならどうする?〜


ご案内「中国臓器狩り問題」講演

ご案内「中国臓器狩り問題」講演

ご案内3枚綴り(画像クリック)


過去記事クリック→「中国臓器狩り」問題・埼玉講演(平成26年6月7日)

【本日の投書】埼玉県農林部森づくり課〜

【本日の投書】埼玉県農林部森づくり課〜

投書(画像クリック)


戸田市水と緑の公社 理事長 細田米蔵 殿

戸田市水と緑の公社 理事長 細田米蔵 殿                     

本日、メインブログに掲載されている投書に基づき、要望書を送りました。

内容は以下の通りです。


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平成28年11月17日

公益財団法人 戸田市水と緑の公社

理事長 細田米蔵 殿


道満グリーンパーク「ドッグラン」利用に関する要望書
 

【要望の趣旨】

当社は、日本の伝統文化を尊び、社会の不条理を糺す活動を全国展開しております敬天新聞社と申します。この度、貴社の管理施設である道満グリーンパーク内にある「ドッグラン」について、利用者の方から「投書」が送られてきました。利用者同士のトラブルでもありますが、管理者に対する不信の念も記されております。地元の事でもありますので、見過ごすわけにもいきませんので、誰もが安心して利用できる公園づくりと、愛される戸田市を切に願い本書簡を送らせていただきました。
貴殿におかれましては、市議会議員、県議会議員の実績があり、市長を志していたことも承知しております。長年に渡り地方自治に携わり、愛郷心の深い方であると信じています。是非、同封いたしました投書の内容をご確認の上、然るべき対応をお願い申し上げます。


【要望の内容】

1、他の利用者が迷惑を被るような問題行動を起こし、公園並びに施設の秩序を害する飼い主および犬の利用に対し、厳正に対処すること。また、危害を及ぼす様な言動や行動をする飼い主及び犬に対しては、迅速に貴社の手に負えないものと判断し、躊躇なく警察に通報し、利用者の安全を確保すること。

2、施設管理者および使用者に、利用規約を厳守させること。

3、例えば、犬の性質(活発・おそなしい、子犬・老犬など)による施設内の区分けでトラブル解消策を講じるなど協議すること。

4、利用料金について、不正を疑われないように、ご利用明細書(レシート)は必ず発行し、利用者に断られない限り、必ず手渡すこと。

5、貴社ホームページで表明している「誰もが心豊かに暮らせる地域社会の健全な発展に寄与する」という目的を忘れないでください。

以上の事項について要望致します。

〒335-0013
埼玉県戸田市喜沢1-28-43
 tel: 048-229-0007
 fax: 048-242-5858

敬天新聞社  担当 関口 惺                        

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原本(クリック)

 

 

社会の不条理を糾す会/新潟(平成28年11月3日)

社会の不条理を糾す会/新潟(平成28年11月3日)

11月3日(木)文化の日、活動を全国に展開している『社会の不条理を糾す会』東京本部と新潟本部の合同演説会が行われました。

新潟市では条例が厳しく、街宣車両を停車しての演説は禁じられていますが、新潟本部の皆さんの尽力により、買い物客で賑わう漁港の商業施設ピアBandai(万代島鮮魚センター前)にて、演説会を開催することが出来ました。

新潟県が抱える原発再稼働の是非をはじめ、我が国の諸問題に対し、地元の弁士に加え、東京、埼玉、神奈川、山梨から駆けつけた弁士たちが、国民の祝日『文化の日』に合わせ、日本の伝統と文化を重んじ、国を憂いて「社会に蔓延る不条理を糾す」訴えをいたしました。


 



 



  

 



 

 
 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 


青年思想研究会/先憂を偲ぶ会「筑紫次郎十三回忌」

青年思想研究会/先憂を偲ぶ会「筑紫次郎十三回忌」

平成28年10月29日

(写真集)
 


 







   

 



 

 





 





 



 

 



 

 



 



 

 





 



 

2020東京五輪ボート・カヌー競技会場(戸田市HPより)








 
2020東京五輪ボート・カヌー競技会場(戸田市HPより)

[記者発表資料]
2020年東京オリンピック・パラリンピック ボート・
カヌー競技会場の誘致に関する要望書を県知事に提出

 

2020年東京オリンピック・パラリンピック ボート・カヌー競技会場の誘致に関する要望書を埼玉県知事に提出しました
戸田市では彩湖誘致に向けたプロジェクトチームを設置します

内容

2020年東京オリンピック・パラリンピック ボート・カヌー競技会場の彩湖への誘致実現に向けて、平成28年10月21日に神保国男戸田市長が埼玉県知事宛に一層の協力を求める要望書を提出しました。
戸田市では、2020年東京オリンピック・パラリンピック ボート・カヌー競技が「海の森水上競技場」で開催すると発表されてからこれまで、東京都知事をはじめオリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長など、関係機関に対し彩湖への競技会場変更について要望してきました。
そうした中、東京都の調査チームは、海の森と長沼ボート場に絞り込んで検討していることを表明しましたが、ボート・カヌー競技の環境、現在の戸田ボートコースと連携したレガシーとしても、また、費用の点等においても他の競技会場より彩湖に優位性があるとして、彩湖誘致実現に向け、埼玉県知事に対し一層の協力を求めました。
また、戸田市ではボート・カヌー競技の彩湖誘致実現に向け、短期間で集中的に誘致を進めていくため、庁内に「戸田市オリンピック・パラリンピック検討プロジェクトチーム」を設置します。プロジェクトチームでは、埼玉県と連携を図りながら、ボート・カヌー競技会場の調査研究や誘致活動を進めていきます。

問い合わせ

文化スポーツ課 電話048‐441‐1800(内線333)
政策秘書室 電話048‐441‐1800(内線423)


 

 

【戸田市民k10特派員より一言】

 

当社の地元、埼玉県戸田市が小池百合子東京都知事の発言により、ボート・カヌー競技会場の誘致問題に参戦している。とはいえ小池知事の眼中には無いようだけど。
 

 

埼玉県では他の競技が行われるし、2014年に戸田市が東京都に出した要望が却下されたことで、上田清司埼玉県知事にとってはカタが付いていた問題である。まして大会組織委員会の顧問に名を連ねる上田知事は森喜朗会長の手前もある。

 

復興五輪を名目に被災地で開催を、と言われれば返す言葉もない。しかし、距離や予算や選手の意見を聞いていると、やはり戸田市の「彩湖」が妥当ではないかと思えてならない。被災地の復興を掲げるなら、遠く離れた地域でも決して被災された方々を忘れてはならないという強いメッセージを込めて、東京五輪のオリジナルグッズを国内をはじめ世界中の有名選手や著名人の協力(ボランティア)を得て作成し、その販売収益を各地の被災地支援に充てるといった方法も、例えば考えられるのではないか。それで競技場建設における多額の予算が削減できるのであれば、よいではないか?。予算が大幅に削減できた分で五輪と復興を結び付けた新たな試みが生まれるのではないか?(素人の一私見です)。
 

 

ところで戸田市の彩湖が、このところメディアに取りざたされるが、荒川の調整池として紹介され、使用される映像も、周りに何もない荒川の片隅にある池という印象のものばかりだ。

 

しかし、この彩湖は「道満グリーンパーク」という公園にあるということを知っておいていただきたい。選考基準に何ら関係ないとしても、彩湖を語るうえでは大切なことである。「道満グリーンパーク」は自然豊かな広大な公園である。公園内には釣り堀、ドッグラン、バーべキュー場、ランニングコース、陸上トラック、テニスコート、野球場、サッカー場といった様々な施設がある。早朝にはヤクルトの陸上選手がランニングをし、隣接するヤクルトスワローズの球場には選手が集う。
 

春には桜が咲き乱れ、土手の上から見える富士山は、関東の富士見百景にも選ばれている。東京近郊のレジャースポットとして雑誌で頻繁に紹介され、週末には大勢の人で賑わっているのである。TVドラマやCM、映画の撮影もよく行われている。この公園の美しい景色に重要な役割を果たしているのが彩湖である。

 

余談だが、当社の代表はご存知の通り国士舘OBのバリバリの体育会系であり、常日ごろ部下たちに「健全な精神は健全な体に宿る」と教育している。故に年に一度、部下の体力テストを行うのだが、その会場が道満グリーンパークなのである。平日の公園に真っ黒な街宣車で乗り付け、人相の悪い男たちが、砂場で走り幅跳びを始め、鉄棒で懸垂し、短距離長距離を競う姿は、幼児とお散歩する若いママたちの目に、どう映っていたのだろうか。そんなことはさておき、そのような環境豊かな彩湖であるからこそ、単に調整池としてではなく、人が集う彩湖であることを多くの皆さんに知っておいていただきたい。金の話だけでなく(県の試算266億円)、選手ファーストでもレガシーでも最適ではないか。と思う次第である。

戸田市に会場を誘致できたら、神保国男市長もよい花道が出来るわな。頑張って〜!

 


 





 
 

 

 

 

 

 

 


【街宣映像】佐世保市漁業協同組合の片岡一雄に天誅!

佐世保市漁業協同組合の片岡一雄に天誅


【街宣映像】







長崎県護国神社にて








【街宣特報】佐世保市のドン!漁業協同組合長・片岡一雄

【街宣特報】佐世保市のドン!漁業協同組合長・片岡一雄

現在、メインブログで追及している佐世保市漁業協同組合の片岡一雄の悪事を徹底追及する為、当社取材班と情報宣伝部は、15日から一週間の予定で、長崎県に出張して参りました。要するに「出張街宣をした!」ということだ。内容についての詳細は、メインブログ(通称・黒ブログ)をご覧ください。


 



 
佐世保市漁業協同組合

 


片岡は元国会議員の秘書だか何だかの経歴をもっているそうだが、地元では剛腕な人物として恐れられ、幅を利かせているという。

特に、佐世保の港湾周辺における公共工事に至っては顕著であり、自分の意向通りに事が進まないと、様々な嫌がらせをして工事の邪魔をするそうだ。

例えば、佐世保市は『国防の町』といわれるほど米軍や自衛隊の関連施設が多く存在する。故に防衛省が発注する公共工事が多々あるわけだ。その入札で、意に沿わない業者が落札すると、その業者に対し、「俺に挨拶がないとは何事だ!」「挨拶代をもってこい!」とチンピラさながらの恫喝をカマシ、不当な請求をするのだという。佐世保で仕事をする業者の間では片岡のオヤジに『みかじめ料』を収めないと仕事が出来ないとまで言われているそうだ。

 


 
 


「野崎地区漁業用施設整備工事」現場

 


公共工事は、言うまでもなく血税で賄われてる。だから、納税者足る民たちは、平穏な社会秩序と平和な暮らしを願って、より良い町づくり、豊かな国づくりの為であると信じ、例え税率が高くなろうとも、甘んじて受け入れてきたわけだ。
 


平成28年9/8防衛省が開札した
『崎辺(28)地盤改良等土木工事』現場

 


国防に直結する防衛省の出先機関である九州防衛局が発注する工事に対し、何の権利も権限も無いのに、漁業組合の長たる者が、それを妨害し、子飼いの業者(螢肇皀世覆鼻砲鮖楾業者の下請けにねじ込んだり、みかじめ料を要求するとは何事か。
 



 
 
螢肇皀
 


そんなことを繰り返し行っていれば、片岡への上納金が工事代金の見積もりに、あらかじめ加算せされ、不必要な税金を流出させることになったり、逆に手抜き工事を生じさせ兼ねない。

佐世保市民は基より、日本国民を欺く愚行であり、他市他県の皆さんにとっても、決して無関係とは言えないだろう。

また、片岡一雄が地元で幅を利かせていることに恐れおののき、無用なトラブルを避けたい事なかれ主義で、「地元の権力者を怒らせるなよ」などと、落札業者に口添えする九州防衛局の職員もいると聞く。この発言は、結果として片岡の恫喝、悪事を後押しするものであり、防衛省の職員として言語道断、公僕の風上にも置けぬ許し難き言動である。

よって、片岡一雄を国賊と位置付け、長崎県佐世保市に暗躍する不条理を先陣切って糾弾することにした次第である。

 


 
 

佐世保市役所前

 
佐世保市の朝長則男市長は、佐世保を『ツナグ』6つの重点政策というスローガンを掲げている。その中の一つに「『市民第一主義』のまちづくり」というものがある。これは東京都の小池百合子知事のいう「都民ファースト」に相通ずるものであるから、朝長市長には、ぜひ「市民ファースト」で佐世保市のブラックボックスを斬り、佐世保市のドン片岡一雄の不条理を正していただきたい。

 
長崎県庁前
 

また、長崎県の中村法道知事は、『輝く長崎』をスローガンに「知事への提案」を広く募集している。その定義を「人が輝き、集い、活気ある長崎県をつくるため、皆様一人一人の声を地域づくりに生かして行きたい」としている。

であるならば、我々、敬天新聞社は長崎県下で悪事を働く片岡一雄の闇を照らして、『光り輝く長崎』にして頂きたいと「ご提案」申し上げる。

 

長崎防衛支局


長崎県漁業協同組合連合会


長崎駅前

 
 
衂堝哀謄肇蕕瞭居ビル前


崎辺の工事で大成とJVを組んだ蠕廠し設

 
一週間に渡る出張街宣も終盤にかかる頃、当活動に賛同し地元有志が立ち上がった。当社よりも先駆けて、「どォ〜こ〜の〜、だァ〜れだ〜か知らな〜いけれどォ〜(♪)」、早速インターネットによる情報の拡散、啓蒙活動を展開して下さる正義の味方も現れた。

 
以下の動画をUPして下さった方に感謝申し上げます。






あとは地元の有志と市民県民の良心に委ね、当社は一旦帰ってメインブログにて追及を続けるとしよう!

尚、今後も片岡の不条理が改まることが無ければ、何度でも何回でも、再び佐世保市に参上することを宣言しておく。


 

大成が建てた?ドンの事務所(片岡水産)

 

おやおや、ピンク色の建物の裏には船ではなく、こんな高級車が!

誰が、何をしたら、こんな車が買えるようになるのかな?

誰か教えてちょんまげ。

 

蟠サ綮核椣賚困斑膣屬燭銑イ修慮

蟠サ綮核椣賚困斑膣屬燭銑イ修慮

稀代の詐欺師山本一郎の秘書キンペイちゃんが、本社に姿を現さなくなってから半月が経ったが、未だに姿を見せないらしい。


当初は「旦那が交通事故で入院したから休む」と言っていたそうだが、現在は「本人が骨折したから出れない」と言っているらしい。
 

身も心も山本将軍様に捧げ、『喜び組』の急先鋒として、優勢を図る目的で当社に抗議の電話をしてきたのに、自ら馬脚を露す結果を招いた。

その電話の数日後、競球本社に姿を現さなくなったということだ。

あの電話の後
頼りにしていた山本一郎が当紙の記事に対し、抗議もしなければ警察に相談することもしないから、愛想が尽きて出て行ってしまったのだろうか。

でも、キンペイちゃんは、山本一郎の自伝『宝本購太郎著・未常識の経済』を読まなかったのかな?




この本の中で、KKCの当時、当紙の追及を赤坂警察へ相談に行ったら、自分が逮捕されて実刑になったと書いているじゃない。

山本一郎は、当紙が嘘を書かないことを、身をもって知っているのだから、当紙の記事に対して直接抗議するわけがないでしょう。


それにしても、山本一郎にとって、中国人の勧誘に欠かせないキンペイが出てこないことは、結構なダメージと成っているようだ。
 

 

これまで口八丁で何とか繋いできた会員たちも、「息子に続いてキンペイまでも逃げた」と成れば、不安を抱き離れていくのは必至だからである。


 

 

そこで、山本一郎はキンペイに「出て来てくれ」と必死で連絡を取っているらしいが、全く応じないらしい。
 

 

山本一郎の周辺を知る者の話によると、実権をどちらが握っているのか分からないくらい山本一郎は、キンペイに対して弱いそうである。その姿を見て、何か弱みでも握られているのではないかと噂されているそうだ。

もしかしたら、キンペイは何もかも知っていることを強みに、「出てきてほしかったら、お金をちょうだい」と、交渉しているのではないかという噂まで出ているそうだ。

 

 

悪く言えば強請りだが、もしかしたらキンペイちゃんは、当紙への抗議電話の際に「私たちも被害者」「ボランティアで働いている」と言っていたから、自分自身も出資していて、自分の取り分だけは回収したいという目的で、事務に入り山本一郎が潰れないように見張っていたのかもしれない。

まあ、最初は二人で海外旅行に出かけたりしていたというし、儲けに肖ろうとして近づいたことには違いあるまい。

 

 

それでも、キンペイちゃんが当紙の追及記事を読んで、山本一郎の悪事から本当に目を覚ましたというのであれば、今からでも遅くないから山本一郎について知っている事の全てを公に晒し、被害者の救済に努めるべきである。己の過ちを償い、誤解を払拭したいというのであれば、山本一郎に反旗を翻すしかないだろう。

皆にとって真の標的は山本一郎であり、キンペイではない。だからキンペイちゃん、当紙も告発を待ってるよ〜ん。
 

 

何故なら、声を上げている中国人ばかりが被害者であるという印象だが、実際には多くの日本人も被害を訴えているからである。
 

 

それから警察当局の皆さん、山本一郎はKKCで逮捕され実刑を受けたことを、不当逮捕であると触れ回り、現在も同様の悪事を繰り返し挑発しています。このまま野放しにしてはなるまい。


テレビ各局の報道番組も、いい映像が撮れてスタンバイOKであるそうだ。

 



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