【お知らせ】平成29年9.29反中共デー東京大会

【お知らせ】平成29年9・29反中共デー東京大会

 

暴支膺懲!
暴戻支那討つべし!

暴戻支那とは、「中国共産党」が支配する「中華人民共和国」すなわち中共の事です。中共は「反日」「共産」「中華」の三悪国家であり、我が国の敵国です。断じて友好国ではありません。
昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。この45年間、主権侵害、内政干渉、領土・領海・領空の侵犯など、中共による敵対行為は数限りなく繰り返されてきました。中共の脅威に晒されているのは、我が国だけではありません。満洲、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットなどに対する侵略・虐殺・苛政。台湾に対する併呑の野望。中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共の存在は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。
  私たちは草莽とはいえ、興亜憂国の志士と自負しています。この重大な危機を坐視する事はできません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、私たちは中共との国交断絶を目指して、9・29反中共デーを開催しました。昨年も東京だけではなく、北海道(札幌)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されました。本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友の皆さんが共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。勝利を信じて、闘いましよう。

[日時]
9月29日(金)雨天決行
    午前11時〜集会開始
    正午〜行進出発

[場所]
三河台公園(東京都港区六本木4−2−27/六本木通り沿い/俳優座の横)

[合意事項]
々餞の掲揚は大歓迎します。また、旭日旗やZ旗の掲揚も歓迎します。
南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットなど、中共に侵略され、独立を目指して戦っている国々の方が、ご自分の国家や民族を象徴する旗を掲揚する事は歓迎します。
D凝淒匹留親阿琉戞会旗など団体の旗を掲揚する事は禁止します。
こ叛軸錣了参は歓迎します。
ゼ幎僂任了臆辰呂官麥犬ださい。

[連絡事項]
  本年も東京大会だけではなく、北海道大会(札幌)も、中部大会(名古屋)も、関西大会(大阪)も、九州大会(福岡)も、開催される予定です。

平成29年9月

平成29年9・29反中共デー東京大会共闘委員会
事務局 〒358ー0014
埼玉県入間市宮寺4216ー5(小松方)
電話 04ー2934ー6570
FAX 04ー2934ー7868
担当者 荒岩宏奨 石田和久 小松良匡

違法さい帯血投与事件の源流とあの人たち

違法さい帯血投与事件の源流とあの人たち

 

昨日27日、白血病などの血液がんで治療に使用されている臍帯血を、違法販売していた業者らが逮捕された。大病を患った人たちの弱みにつけ込み、虚偽の効能効果まで謳って高値で売りつけていた悪質極まりない所業である。人の命を銭儲けの道具にしか思っていないような連中だ。厳罰に処すべきである。

 

違法に取引された臍帯血は2009年に経営破綻した、つくば市に本社(研究所)があった民間バンク「つくばブレーンズ」から流出したとみられている。

 

読売などの報道によると、逮捕された臍帯血販売業社「ビービー」社長の篠崎庸雄容疑者は、元は茨城県つくば市で水道設備業者を経営していたそうだが、仕事を通じて知り合った「つくばブレーンズ」の社長から出資を持ち掛けられたという。

 

だが、「つくばブレーンズ」は経営に行き詰まり破綻。債務整理の過程で500人分の臍帯血を約1500万円で購入した不動産業者側に保管を頼まれ、臍帯血販売業社「ビービー」を設立。販売に乗り出したという。事件に至った源流はここにある。


ところで、つくばブレーンズが破綻した当時、保管していた臍帯血を、ド素人の業者「臍帯血保管センター」が引き取ると名乗りを上げ問題視された。
 

 

つくばブレーンズが行った保管事業は、筑波大学との共同研究をもとに、出産時に採取した臍帯血を本人や家族が病気となった場合に使うことを目的としたもので、預けた人たちが不安を抱くのは当然だ。

 


当時の報道(クリック)→臍帯血バンク破綻 実績ない会社が保管へ


また当時は、以下のような情報がネット上で飛び交っていたようだ。
(本紙の地元で銃撃された悪でお馴染みの不動産屋や、追及中の怪しいゴルフ場八億投資に登場するあの人じゃん!本当かね?)






 

画像クリック↓臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴


http://blog.goo.ne.jp/saitaiketu/e/5cdc60e0acbc4174595e8aa444e354b9
 

平成29年7.29追悼「佐野脩二先生を偲ぶ会」

7.29追悼「佐野脩二先生を偲ぶ会」


平成29年7月29日、山梨県内において日本の国家を憂い、民族活動を行っておりました天誅塾前塾頭である故 佐野修二先生の一周忌を終え、生前ご縁のありました同憂同志が山梨県甲府市に集い、偲ぶ会がおこなわれました。


  

 



 

 

 



 

  



 

 

 

 



 

  

 



 

 



 

 

佐野脩二先生のご冥福をお祈り致します。



 

7/26新橋にてサプライズ

7/26新橋にてサプライズ

毎週水曜日は当社主催の定例街宣を新橋駅前広場で行っています。毎週の事なので特にその様子をブログで記事にすることは無いですが、昨日はいつものメンバーに加え、サプライズゲストが現れたのでお伝えします。

大暑を迎え、ビールが旨い季節に成りましたが、この日は民族派活動家の皆さんも新橋界隈の居酒屋で、暑気払いや活動の慰労会といった飲み会を催していたとのことで、偶然にもたくさんの大御所先生の姿をお見掛けしました。

 
 

そんな中、仕事の打ち合わせで新橋に来ていたという田中光四郎先生の姿を見つけたので、「一言お願いします」とお願いしたところ、快く引く受けてくださり、登壇していただきました。
 

田中光四郎先生は、世界各国の紛争地域に赴き、戦闘部隊に実践的な武術指導をされてこられた偉人であり、日本を代表する武道家であります。誠にうれしいサプライズであったので写真をUPさせて頂きました。
   
 






 
新橋は27、28日の二日間、毎年恒例の「新橋こいち祭り」が行われるということで、その準備で賑わっておりました。今日は昼から、様々なイベントが催される予定です。
 
 

 
敬天新聞社主催の新橋街頭演説会は、毎週水曜日午後4時から7時まで行っています。


 

再考・社会福祉法人「桜川福祉会」の消えた補助金一億円(茨城県議飯塚秋男と山口ちえ現副知事の忖度)

再考・社会福祉法人「桜川福祉会」の消えた補助金一億円

茨城県議飯塚秋男と山口やちゑ副知事の忖度


今年3月11日に当ブログで紹介した投書が、茨城県民の間で話題になっているという。

茨城県民といっても近々知事選挙が行われるというから、話題にしているのは大方、深く県政に携っている人たちだろう。

国政で逆風に晒されている自民党は、先の都議選を期に嘗てない危機感を抱いている。

菅官房長官が選挙に先立ち頻繁に茨城県へ擁立候補の後押しに行っているというが、まさに危機感の表れであろう。

その危機感に拍車を掛けている問題が、投書の内容に秘められているそうだ。

ネットやメディア報道に溢れる風聞や風評がつくりだす「風」が、選挙結果を左右する現代を危惧する声もあるが、火の無い所に煙は立たぬという言葉もあるから、その中にある真偽をしっかりと見極め、不正の事実があれば正さねばならない。

さて、その茨城県の投書であるが、長文で資料も多いため解りにくい。

そこで改めて資料を基に詳しく内容を読み解いていこうと思ったが、どうしてもややこしくなるので、登場人物の相関図を貼り、ザックリと簡単に全容を纏めておく。


相関図(画像クリック)


第一に、

要するに、茨城県議会議員の重鎮飯塚秋男が平成20年頃、鈴木章という大工をそそのかし、社会福祉法人「桜川福祉会」を立ち上げたのだが、この施設を建設した際に、飯塚県議が県職員「大森」と「酒寄」に圧力をかけ、国の補助金一億円を出させた。という話である。

ところが、施設の建設に携わった業者に代金を支払わず、飯塚県議が補助金一億円を私的流用してしまったらしい。というのが問題の要である。

このとき工事代金を支払ってもらえなかった業者が、県の担当職員である酒寄氏に相談した所、酒寄職員が、別法人「やまびこの里福祉会」で常務をしている斉藤亨に解決策を相談したところ、「笹沼政国」と「石川利雄」という人物を「桜川福祉会」の理事として送り込み、「桜川福祉会(理事長鈴木章)」を「やまびこの里福祉会(常務斉藤亨)」の親会社である不動産会社「野澤ワールド」に一億円で売却して、業者の未払い代金を支払うという計画を立てたということだ。

業者への工事代金未払いの解決を目的とする県職員サイドと「桜川福祉会」を買い受けたい斉藤亨サイドの利害が一致したということだろう。

ところが、その計画に気付いた「桜川福祉会」の鈴木章が、自分ならもっと高く売れると考えて、飯塚県議や臼井平八郎議員に相談し、「野澤ワールド」に一億円で売却するという斉藤亨の計画をぶち壊す行動に出る。

飯塚県議は、当時の県福祉部長(現副知事)山口やちゑに圧力・口利きを行い、斉藤亨が「桜川福祉会」に送り込んだ「笹沼政国」と「石川利雄」を追い出した挙句、一億円の補助金が使途不明となっていることについて、理事長であった鈴木章に請求しないとする確約書をつくらせた。


その結果、今も尚、業者への未払い金はそのままで、補助金一億円の使途不明金問題が揉み消されたという話である。

第二に、

「野澤ワールド」に一億円で売却するという斉藤亨の計画の下、理事として「桜川福祉会」に送り込まれていた笹沼政国は、「桜川福祉会」を乗っ取るべく計画を進める過程で未払い金と成っていた業者への代金の一部を立て替えていた。それなのに、計画は失敗に終わり立て替え損と成ってしまった。

笹沼政国にしてみれば、事の発端は県の担当職員である酒寄氏が斉藤亨に相談したことである。そのことを充分承知していた酒寄職員は、埋め合わせをすべく国から使い切れないほど来ていた補助金を斉藤亨と笹沼政国へ工面することになったそうだ。

架空の会社を作って偽の領収書で補助金を出していたということだ。その一部が発覚し笹沼政国だけが逮捕される事件が起きたというのが以下の報道記事である。投書の内容が事実なら、報道にあるように県が被害者ヅラして「契約書の偽造が見抜けなかった」というのは嘘で、県職員主導による県ぐるみの事件であったという事になるだろう。


笹沼逮捕報道



最後に、

投書の主が、最も重大な問題と位置付けしているのは、笹沼の事件で、新聞報道では補助金約3800万円の内、水増し請求は2114万円となっているが、実際には一億円以上の補助金が出ており、表沙汰になっているのは一部に過ぎないということだ。

そして、それを障害福祉課の課長と課長補佐が揉み消そうとしていること。

これらは、山口副知事、或いは橋本知事の指示ではないか?ということである。

以上は、投書を基にした内容であるから、真偽のほどは定かではない部分もある。しかし、内容と整合性のある資料も一部あるのも確かである。

改めて、投書と資料を添付するので、重ねてご覧になって頂きたい。

それにしても、社会福祉の名の下に税金を食い物にする悪い忖度はあってはならない。

今、国政に限らず、全国の政治家、公僕の資質が問われている。

亡国の一途を辿る要因が身近なところに潜在しているのだ。つづく。



【投書】クリック


【資料A】飯塚県議が山口福祉部長と面談


【資料B】前理事の免責を協議



【資料C】雇用契約の約束



【資料D】経緯



【資料E】前理事の免責を約束



敬天新聞4月号タブロイド判

※文中の「山口ちえ」は「山口やちゑ」の誤り









 

社会の不条理を糾す会/新宿(平成29年7月15日)

社会の不条理を糾す会/新宿(平成29年7月15日)

本日7月15日(土)、新宿駅東口広場にて「社会の不条理を糾す会」による定例の街頭演説会が行われました。
 

 


駅前ビルの温度計が36度を記録する猛暑日と成り、不条理蔓延る時世の中、色んな意味で熱気に満ちた演説会と成りました。
 


 



 

 



 

 


 



 



 




 



 


(画像をクリックして下さい)



お知らせ(拡散)

画像クリック


敬天新聞7月号「まきりん特集号」タブロイド判

敬天新聞7月号「まきりん特集号」タブロイド判

 

本日、敬天新聞7月号「まきりん特集号」を更新しました。

 

この程「まきりん」と「PAG河合ちゃん」掲載の新聞記事が欲しいという手紙(投書)をたくさん頂いております。

 

そこで今回はタブロイド判も配信致しますので、必要な方はこちらよりプリントアウトしてください。



各画像をクリックして下さい

一面

 





 

 

尚、本紙の現物は毎週水曜日午後4時から7時迄、新橋駅前SL広場にて街頭演説の際、特別に無料でお配りしています。

 

又、購読希望の方は、ホームページ・トップ画面下のメールにて、お申し込みください。皆様の御支援が当紙の勇気と活動の源です。

 

 

 

 

 

 

 


本日6/21新橋駅頭演説会・中止のお知らせ

本日6/21新橋駅頭演説会・中止のお知らせ

本日の新橋定例演説会は雨のため中止に致します。

来週も都議選でお休みと成ります。

次回は7月5日(水)の予定です。

宜しくお願い致します。

当紙ホームページをご覧の皆様、これから蒸し暑い日が続きますのでご自愛専一にお過ごしください。

 

戸田市でも蓮田市によく似た入札妨害?の投書

戸田市でも蓮田市によく似た入札妨害?の投書

今年2月14日、蓮田市発注の土木工事で、入札予定価格を調整した上で特定業者に落札させたとして、公契約関係競売入札妨害の疑いで、蓮田市道路課主幹の男性職員と受注業者が埼玉県警に逮捕された。

【産経ニュース2017.2.14】
蓮田市発注の道路工事で、予定価格を業者と事前に調整し落札させたとして、県警は十四日、公契約関係競売入札妨害の疑いで、蓮田市道路課主幹田口昇(51)=白岡市高岩=と、星野工業営業部長木村茂(68)=白岡市柴山、石井工務所営業部主任小松豊(45)=鴻巣市箕田=の三容疑者を逮捕した。県警によると、容疑を認めているという。

県警によると、入札では本来、複数社からの見積もりを参考に予定価格を決めるが、田口容疑者は
特定の業者一社からの見積金額を予定価格としていた。一方、木村容疑者ら業者側は見積もりを出した会社が落札するというルールで談合をしていたという。

県警の調べに田口容疑者は「予定価格を決める業務負担を減らしたかった」、木村容疑者らは「落札業者が他の入札業者に入札金額を指示しばらつかせた」などと供述。県警は三人に金銭の授受がなかったかも含めて、全容解明を目指す。

逮捕容疑では、昨年七月〜今年一月に蓮田市が発注した三件の道路工事で、田口容疑者は木村、小松容疑者それぞれに提出させた見積金額を予定価格にし、両容疑者に落札させ、入札を妨害したとされる。
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このニュースは、新聞各紙が埼玉版で大きく報じていたので、埼玉県民にとっては記憶に新しい事件であるのだが、これによく似た事が当社の地元戸田市でも行われているという疑いを示す投書が送られてきたので紹介する。

地元のことなので、あくまでもこんな投書が届いているという事で紹介するが、この中の資料だけをもって黒とは言い切れない。しかし、不正に対する警鐘の意味で関係各位は読んでいただきたい。落札率96〜98%で極めて怪しいが、情報提供者は勇気をもって当社に連絡して頂くか、もっと詳しく情報提供をして下さい(役所側担当者の実名とか)。



投書(5枚)クリック


それにしても、嘗て政治理念として『公平・公正・公開』を掲げ、前市長の市政運営を一掃してきた筈の神保国男戸田市長も、配下でこんな疑惑が浮上するなんて老いが進んで脇が甘くなったのかな?

最近では、市民団体に市議のオーストラリア海外視察が実質海外旅行だったと訴えられて全額返金を求める判決が出たりして大丈夫か?

前市長の多選を批判しながら、今では自ら多選を繰り返し批判される立場と成ったけど、辞めたくても、辞めさせたくても、代わりが居ないのもまた事実だから、戸田市民も不幸である。

最近は、恩人の神保市長に反旗を翻して以来、勢力を増している地元選出の菅原文仁県議が、市長選に備えているとの噂もあるけど、神保市長が副市長に前北本市長の石津賢治氏を起用したのは、後任候補の布石かな?

取り敢えず、投書にある6月20日の開札が見ものである。落札業者は何処になるかな?

高齢を理由に側近の秋元市議も辞めちゃったけど、任期満了まで老体に鞭打ってガンバって、晩節を汚さないようにね神保市長さん。しかし神を保つ国の男と書いて「神保国男」って昭和版キラキラネームだな(笑)。

 


五一五奉納演武『武魂継承祭』(平成29年5月15日)

五一五奉納演武『武魂継承祭』
 
本日五月十五日、靖国神社能楽堂にて奉納演武『武魂継承祭』が行われました。
 

 

この奉納演武は、五一五事件の意義を継承し、歴史を風化させない為、事件で犠牲になられた犬養毅命・田中五郎命・事件に携わられた青年将校・陸士候補生・民間の方々全ての御霊を案じると共に、区々たる一身を顧みず世直しに起ちあがった五一五烈士、祖国の永劫を祈りつつ戦陣に斃れられた二百四十六万六千余柱英霊の御霊に、感謝のまごころを籠めて鍛錬の成果を奉納するため、大地社(水谷浩樹代表)の主催により、志を共にする武道家達によって毎年執り行なわれている崇高な催しであります。

 




 

 



 

 





 



 

 

 

 



 

 

 

  

  



 

 







 

 

 

   



 


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