日大田中理事長に対する「要求書」への賛同署名

日大田中理事長に対する「要求書」への賛同署名

【投書】
田中理事長の公私混同独裁体制によって、
日本大学の信用が大きく失墜しました。
そのため、学生や父兄の間では大きな精神的混乱を招いています。

そこで日本大学教職員組合が、
日大の名誉を回復すべく、大学組織の抜本的な改革と再生を図り、
決死の覚悟で、法人組織の最高責任者たる田中理事長と、
教学の最高責任者である大塚学長の辞任を求めています。

その力添えとして、
広く皆さんに賛同署名のご協力をお願いしています。

このマンモス大学には、年間百億もの血税が注がれており、
決して他人ごとではありません。

この署名は誰でも参加でき、名前も非公開を選択できます。

教育現場を私利私欲の食い物にする輩を、ぜひ皆さんの意志で排除し、
良識ある職員と学生を救って下さい。


拡散希望

日本大学教職員組合

田中理事長に対する「要求書」への賛同署名

Webによる署名を行なっています。ご協力お願いします。

締め切り:6月27日(木)17:00


署名はこちらから

【再考】崖っ淵に追い込まれたか、日大田中英壽理事長と井ノ口姉弟

崖っ淵に追い込まれたか、日大田中英壽理事長と井ノ口姉弟
2013.10.26黒ブログより(click!)

文科省に事の重大性を再認識して貰うために、再度掲載します。

参考資料


経営状況及び諸問題について

蠧本大学事業部の事業スキーム(現状)

マスターズGCレディース

日大国際関係学部相関図

井ノ口関連 部外秘資料

蠧本大学事業部、損保事業の相関図 

蠧本大学事業部、損保事業不正告発

蠧本大学事業部、損保事業関係者

蠧本大学事業部にかかる人事異動について

蠧本大学事業部関係の投書

「井ノ口忠男が田中理事長を探偵社に調査させた」

過去記事「井ノ口忠男が田中理事長を探偵社に調査させた」

昨日の黒ブログ
「日大アメフト問題で取るに足りない大塚学長」に、

参考資料として2014.04.30 の過去記事

「井ノ口忠男が田中理事長を探偵社に調査させた」を追加掲載しました。

また、ネット上で以下のような相関図を見つけたので転載します(笑)。


画像click!


(出典:https://www.daigaku-syokuin.com/entry/2018-05-17-2000/より)
 

日本大学関連「敬天新聞」記事バックナンバー

日本大学関連「敬天新聞」記事バックナンバー​

 

ブログではなく新聞紙面の過去記事です。

第240号
これが日大の危機管理能力 壊れる名門フェニックス!平成30年6月(1面)

問題の本質は「日大の闇」 田中理事長夫妻の独裁体制平成30年6月号(2面)
JOC副会長をこっそり辞任 日大田中英壽理事長の胸の内平成30年6月号(3面)


第238号
実録!日本大学ドキュメント 仁義なき田中理事長誕生秘話平成30年4月号(3面)

第233号
田中ちゃんこ商店の裏稼業日大新理事会で大願成就!?平成29年10月号(2面)

第232号
日本大学乗っ取りに最終王手 田中チャンコ商店のシナリオ平成29年9月号(2面)

第228号
入学シーズンに相次ぐ日大悪しき慣わし裏入学の投書平成29年5月号(1面)

第227号
日大のタブーと田中理事長の懐柔策間逆に機能する秀でた危機管理能力平成29年4月号(3面)

第220号
JOC副会長・田中英壽の 決して消えない反社な話平成28年8月号(2面)

第219号
日大記事で頑張るファクタと金力に伏す理不尽な権力者達平成28年7月号(3面)

第218号
カネ余る日大田中英壽理事長と読売新聞の品位を欠く異常接近平成28年6月号(1面)
日大と読売と政治家の関係で分かる日本のマスコミの正体と世界的評価平成28年6月号(2面)
日大田中体制誕生の真実と銭ゲバと化した者達の記録平成28年6月号(3面)


第217号
日大理事長にみる五輪選手を批判する資格なき大人の社会平成28年5月号(2面)


第216号
日大の暴君!田中英壽理事長が追徴金七億円で国税を口封じ? 平成28年4月号(1面)


第215号
教育行政最大の不条理日本大学 田中英壽理事長のやりたい放題 平成28年3月号(1面)
JOC副会長田中英壽に告ぐ! 「驕る平家は久しからず」 平成28年3月号(2面)


第200号
日本大学理事長再任決まる 田中体制継続で腐敗が加速平成26年10月号(1面)


第199号
日本大学に国税が踏み込む 田中英寿理事長体制にメス平成26年9月号(1面)


第196号
日本大学学長選挙の茶番 田中体制への批判を封印平成26年6月号(1面)


第193号
日本大学のN方式入試 よもやの大失敗に終る平成26年3月号(1面)


第191号
日本大学不正疑惑追及も佳境へと 田中英寿理事長独裁体制崩壊の日平成25年12月号(2面)
株式会社日本大学事業部の正体は田中英寿理事長への利益誘導組織・平成25年12月号(3面)

第111号
故篠竹幹夫前監督さようならアメフトの英雄に2000名が集う・平成18年10月号(3面)

第110号
日大の体制側に押し潰されながら戦い続けた三十年史・平成18年9月号(3面)
社主の独り言・平成18年9月号(4面)

第107号
日大は大詐欺に教職員が関連している事を調査すべき・平成18年6月号(1面)

第106号
日大詐欺急展開!先月報じた被害者が実は加害者だった?・平成18年5月号(1面)

第105号
田中登よ、潔く縄につけぃ!そして、また一つ野崎に汚点が追加・平成18年4月号(1面)

第104号
日大を喰い続ける男・平成18年3月号(1面、2面)

第103号
書籍「新装版・暗黒の日大王国」の暗黒面 著者からの不可解な手紙平成18年2月号(2面)

第102号
「暗黒の日大王国」出版で噴き出す 殺人教唆 誘拐 脅迫平成17年12月号(1面)

第100号
日大瀬在体制 終焉 野崎一派にもいずれ制裁の時が… ・平成17年9月号(2面)

第84号
「日大の土地に瑕疵」の土壌作った 元生物資源化学部局長 山内二夫は本日も反省の色まるで無し ・平成16年4月号(2面、3面)

第83号
日本大学元生物資源科学部局長 山内二夫氏と産廃業者との癒着疑惑は本当!か ・平成16年3月号(4面、5面)

第82号
主婦の友跡地買収を足掛かりに着々と進む日大対明大地上げ構想 ・平成16年2月号(2面、3面)

第81号
大学内では今こんな怪文書が ・平成16年1月号(1面)
これが瀬在・野崎に送られた脅迫文だ! ・平成16年1月号(2面)
日大銃弾入り脅迫文一挙公開 浮き彫りとなる犯人像 ・平成16年1月号(3面)

第80号
日大・主婦の友跡地疑惑 極めて不自然な高額評価 本紙が鑑定士に突きつけた公開質問状
 操り人形壊れかけ、現体制の崩壊 内部事情露呈で補助金打ち切り? ・平成15年12月号(2、3、4、5面)

第79号

個人的問題に大学の弁護団悪用 しかも裏ではヤクザまで利用 ・平成15年11月号(2面、3面)

第78号
主婦の友跡地に蠢く権謀術数 ・平成15年10月号(2面、3面)

第77号
日大の問題児=野崎の天狗っ鼻をへし折れ! ・平成15年9月号(1面)

第76号
日本大学「AA格付け」も台無し 内部に蠢く数々の打算と陰謀 ・平成15年7月号(1面)

第?号
野崎に人事・財務・総務の権限を握らせてしまった日本大学の悲劇 (?)




 

 

 

 


日大のCMを自粛する読売ジャイアンツ!

日大のCMを自粛する読売ジャイアンツ!

過去記事から、改めて考える日大CM




嘗て大手マスコミのタブー

日大理事長の疑惑を追及していた読売新聞


平成25年2月1日読売新聞(click)



それで、日大から訴えられた読売が、

ある日、こうなって・・・




平成29年3月31日 読売新聞朝刊




それから、読売新聞の記者が日大危機管理部の教授になった!? 




日本大学 危機管理学部 名簿

 


それから、読売系の日本テレビでCM乱発・・・






そして北朝鮮と米国の緊張状態に絡み


日本テレビの報道番組で、「危機管理」を語る日大危機管理学部教授!



他局では、元防衛大臣や元幹部自衛官が解説しているのに、

日テレでは敢えて日大危機管理学部の教授!


今では一面を余すとこなく使って、この(↓)ありさまだ。

読売新聞平成29年11月1日の日大広告(click)


主催:読売テレビと日本大学

制作協力:エルフ・エージェンシー




日大CMは、エルフの姉ちゃんにおまかせ。


 


五一五奉納演武『武魂継承祭』(平成30年5月15日)


五一五奉納演武『武魂継承祭』
 
本日五月十五日この上ない快晴の下、靖国神社能楽堂にて、恒例の奉納演武『武魂継承祭』が行われました。
 

この奉納演武は、五一五事件の意義を継承し、歴史を風化させない為、事件で犠牲になられた犬養毅命・田中五郎命・事件に携わられた青年将校・陸士候補生・民間の方々全ての御霊を案じると共に、区々たる一身を顧みず世直しに起ちあがった五一五烈士、祖国の永劫を祈りつつ戦陣に斃れられた二百四十六万六千余柱英霊の御霊に、感謝のまごころを籠めて鍛錬の成果を奉納するため、大地社 水谷浩樹代表と志を共にする武道家達によって毎年執り行なわれている崇高な催しであります。
 

 
 



 



 

 



 



 



 



 



 





 



 




 





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故 若杉武弘塾頭 /政治結社 天誅塾 塾葬 (平成30年5月11日)

故 若杉武弘 塾頭 /政治結社 天誅塾 塾葬

(平成30年5月11日)

 

平成30年5月11日、政治結社 天誅塾 故 若杉武弘 塾頭の葬儀・告別式が、山梨県笛吹市内の斎場でしめやかに営まれました。若杉塾頭は山梨民族派団体協議会の議長でもあり、我国が抱える様々な問題に取り組まれておりました。

若杉塾頭は肝臓がんを患っておりましたが、そんなことは表に微塵も感じさせることなく、各地で行われている友好団体の演説会に自ら参加し、勢力的に活動しておりました。

敬天新聞社の定例街宣でも、甲府から毎週かかさず新橋へやってきて、参加をして下さいました。マイクを握ると、世に蔓延る不条理に憤り、人一倍大きな声を張り上げておりました。その力強い演説には何度も勇気づけられ、精神的に救われたこともありました。

これまでも何度か体調を崩し、手術の為に入院をしていましたが、手術の翌日であっても新橋にやってきて、皆をおどろかせていました。
つい、「俺がやらなくても、誰かやるから大丈夫だろ」と凡人は考えるものですが、「俺がやらなきゃ誰がやる」という活動家の矜持を、自らの行動で示し、教えて下さった方でした。

先月4月21日に新宿駅頭で行われた「社会の不条理を糾す会」の演説会でもマイクを握り、道行く若者たちに檄を飛ばしておりました。

しかし、数日後に不調を訴え入院し、最新医療の甲斐なく去る5月2日に享年67歳にして人生の幕を閉じられました。

 

突然の訃報に、参列した大勢の人たちが若杉塾頭との別れを惜しみました。



  



若杉塾頭 ありがとう
若杉塾頭 さようなら


若杉塾頭の御冥福を心よりお祈り申し上げます。




平成30年4月21日新宿駅西口にて



若者たちに檄を飛ばす若杉塾頭



タイム 51:10 から若杉塾頭が演説します。
(動画:社会の不条理を糾す会HPより)

【訃報】政治結社 天誅塾 より

【訃報】政治結社 天誅塾 より



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「君たちはどう生きるか」

「君たちはどう生きるか」

 


昭和の日、憲法記念日、みどりの日、子供の日。それぞれの日に込められた意義は感慨深いものがある。しかし、ゴールデンウイークという名で一括りにされた休日は、どれだけ大型連休を楽しく過ごすかだけに目が向けられるようになった。
 

 

連休中の報道番組は、昼夜を問わずTOKIOのメンバー山口達也の話題で持ち切りだった。週間ニュースのトップも「山口メンバー」の処遇と仲間たちの動向が延々と報じられ、加害者も被害者もなく何だか法を超越した公開処刑の様相である。
 

 

世界情勢に目を向ければ、北朝鮮が核の放棄をするのか(?)と思えば、今度はイランが核合意を巡り、米国と対立を強めている。こんな時に、実にチンケなニュースが日本のトップニュースに成ったものである。
 

この連休は、遠出することなく読書をして過ごすことにした。読書といっても、長編を読んでいる時間もないし頭を使いたくないので、半分以上が漫画で構成されている、今話題の「君たちはどう生きるか」を読んでみた。

この本は、昭和48年に出版された小説が、昨年漫画版で刊行され、最近テレビで何度も話題にしているのを目にしていた。確か、池上彰さんか誰かが、子供への実践的道徳であると同時に、今の大人こそが読むべき課題を投げかけている書であると紹介していたような気がする。

 

 

この本を読み終わって、先ず素直に感じたことは、「今の山口達也くんが読むにはピッタリ!」の本ということである。せっかく読んだのに、連日の過熱報道の所為(せい)である。

元TOKIOメンバーの山口くんにおススメの本である。

なぜって?読めばわかるさ。

 

 


5.3憲法を考える青年集会

5.3憲法を考える青年集会

(平成30年5月3日憲法記念日)



 


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終戦直後に、GHQ民生局の占領政策が推し進められる中で、我国の憲法は制定された。そのまま一度も改められることなく今日71周年を迎えることとなった。

何時ぞや(たぶん去年)放映されたNHKスペシャルでは、我が国の憲法は戦勝国に押し付けられたものではなかったと結論づけていた。
日本の議会(国会)によって承認されたのだから日本人の意思によってつくられたものだというわけだ。しかし、戦後間もない中で、GHQが行った公職追放令
(20万人以上が追放された)には一切触れず、番組は一方的な解釈で構成されていた。戦勝国にとって、好ましくない意見や思想をもつ人物の排除が徹底的に行われ、自由な言論は意図的に封じられていたことなどには一切触れていない。また日本側の憲法草案に難色を示したGHQは僅か一週間で作り替えたといわれている。そんな事も一切触れず、押し付けられた憲法ではないとNHKはこの番組で結論付けたのである。果たしてこれが日本の国民の為につくられた公正な番組といえるのか。

しかし今、一番大切なのは押し付けられたか否かの論よりも、目まぐるしく変化する国際情勢の中で、終戦直後に制定されたままの憲法では、対応しきれない様々な課題が生じているという現実に直面している事である。

自衛隊違憲論然り、在日米軍への非難と憲法九条を護ろうとすることで生じる現行憲法の矛盾は明白である。自分の国は自分の手で護るという諸外国では当たり前の覚悟と意思が、我が国の憲法に明確に示されていないのが実情である。大切なのは憲法九条を護る事ではなく、自分の国(郷土、家族、社会、生活)を護る事である。
このまま他国の傭兵を雇い、まやかしの平和を金で買い続けるのか?「平成」最後の憲法記念日に、真の平和と憲法のあるべき姿を真剣に考える契機と成った。





 



 


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