ストーカー太郎 生声シリーズ 個人情報の漏洩は銀行員の仕事の一環?

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今日は、「ストーカー太郎」の会話録音を紹介する。

その内容は、勤務先 公共建物の山下耕平社長、修平常務評、山田洋行に始まって、みずほ銀行八重洲口支店行員Oや、銀行マンに対する印象や感想を、つらつらつらつらと話しているものだ。


「ストーカー太郎」曰く、「銀行員は好きじゃないね」「銀行マンは、自分の出世のことしか考えていない」「上を見てる人はやっぱり」「異動になれば、後は知らないよ」と言った具合だ。


そんな好きでもない銀行員を利用して、M子さんの個人情報を手に入れたのは、どこの誰だろうね?



平成19年10月


スト太:色んな やっぱり ほら昭和っ子だから 色々
     じゃ 昭和の ね 銀行マン上がりだから 逆に言うと 自分で ようは 
     金融関係は知ってるよっていう あれが あるから
     逆に もっと うちの社長 今の社長よりか危ないね


M子:うん


スト太:感じとして 今の社長は まだ 俺は そういう専門的なことは 
     分んないから専門家にまかすって言うあれだけど ね 金のことは
       よく よくわかんないよ わかんないから 
       わかる人に まかすよっていうあれが あんだけど 今の常務って言うのは
       やっぱり銀行(日本興業銀行)上がりだから ある程度のこと知ってんじゃない 
       だから 俺なんかに言わせると 余計危ないよなと思って
       山田洋行にしろ 銀行の あれにしろ


M子:みんな そういう話って銀行で持ってくるのね


スト太:持ってくる ふふふふふふ


M子:でも 腹立つな あのO(八重洲口支店O行員)って 人のデータを 何だと思ってんだか
      もう 名前覚えてないかな


スト太:そんなの 全然知らないよ


M子:でも 名前変わってるじゃん
     そんな 一般的なさ ハナコなんて名前じゃないじゃん
     でも ま 忘れてるか


スト太:うん ま 仕事の一環のさ 


M子:でも あれじゃん 


スト太:銀行も 役所も同じようなものだからね
       特に 俺も 銀行好きじゃないね ホントにね 好きじゃ 好きじゃないって言うか 


M子:でも みんなそうなのかな 営業マンって 銀行の
     そんな 個人情報なんてポロポロ言っちゃうのかな


スト太:いや そりゃ 全部が全部とは言わないけれど やっぱりあれだ 
    上を見てる人は やっぱり 


M子:じゃ出世のためには 何してもいいの?


スト太:何してもいいとは 言わないけど うん ようは 
       銀行マンなんていうのは ほんとに自分のことしか考えてないっていう 
      俺なんか ハナからそう思ってんからね
       そりゃ 中にはいい人もいると思うよ


M子:そりゃ そうだろうね


スト太:全部が 全部悪い人とは言わないけど でも世間一般的に言う
       俺なんの感覚からすると銀行マンっていう 
       銀行マンっていうのは 自分の出世のことしか考えてないって


M子:法人営業なんていうのは そうなんじゃない?


スト太:もう ありありとしてる ホントに
       ま ま 違うとこ あの 飛んじゃったら そんな 前のことは知らないよって言う 
    そういう感じ


M子:まだ 当分いるでしょ?八重洲口に


スト太:うん まだ いるはず


M子:でも個人でね 口座作りに行ってもね 名前言ってみようかな


スト太:みんな


M子:覚えてないだろうね


スト太:いや 担当者が出てこないんじゃない たいてい



この続きは、また明日。


公共建物経理部次長「ストーカー太郎」の隠し玉 山下耕平社長宅にハガキで置き土産!?

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今日は、「ストーカー太郎」が、社内の重要書類を盗み出した目的を、ペラペラ喋った録音を紹介する。

(ストーカー太郎)
うん ちょっとね 
恨みがあれば そりゃあ 教えるよ
お前 明日から会社来なくていい 首だ!とか言われれば 
じゃあ いいですよ その代りってなるけれど
色々 ほら ね 隠し玉は持っていた方が いいなと思って
別に 恐喝でも何でも無いんですよって
ただ 辞めさせられたら ただ それなりの一応お土産は置いていきますよ位のことは言える事を 取っておかないとね


(M子)
あれには 送らないの?何か ハガキ送ってあげるんだとか言ってたじゃん 社長の家に


(ストーカー太郎)
それはさ だから首になったら送るよ そりゃあ ね 
売り言葉に買い言葉で あ じゃぁいいですよ 
じゃぁ お前 首だぁ あ いいですよ 結構ですよ
その代り その代り 後は わかってんでしょうね?って言って
だって 俺なんか 怖いよね はっきり言ってね
だって独り者でしょ 独り者で もう親はいないし 兄弟はいないし
もう 私なんて失うものなんて何も無いですからって言われたら 
この言葉怖いよね
普通だったら ね 生活があるじゃない ね
奥さんや子供がいる人だったら ホントに じゃ明日からもうお前 首だ 
会社来なくていいよって言われたら 生活かかってるからさ
別に 俺なんか明日っから首だって言われたって あ 結構ですよ


(M子)
あれだ 週刊誌とハガキだ


(ストーカー太郎)
ふふふ その代り ほら 在職中は 色々お世話になりましたって一言かいてあげて ふふふ


(M子)
お世話になりましただけ?


(ストーカー太郎)
いやいや そのあと そのあと当然書きますよ


(M子)
ハガキなんか送ったら見ちゃうじゃん 奥さん


(ストーカー太郎)
だから いいんじゃないの


(M子)
あれとか書くの Kちゃんの話とか?


(ストーカー太郎)
そりゃ 当然書きますよ


(M子)
いやだ O本(創業本家 監査役)さんにもハガキ送りそうだよね


(ストーカー太郎)
そりゃ当然だよ そりゃ そりゃ やられたらやりかえすよ 



こんな内容だ。

「ストーカー太郎」、勤続30年、早朝出勤、休日出勤を繰り返し、せっせせっせと重要書類を持ち出した目的はコレか。
したたかな奴。
社長、社長と忠義面してパシリに徹し、裏じゃ、こんな阿漕なネタ探しをしていたのだ。


しかし、山下耕平社長宅に、ハガキを送るのは、まずいだろう。
そんなものを送ったら、耕平社長夫人が、読んでしまうじゃないか。
それは、お気の毒だろう、いくらなんでも。

まぁ、封書・親展で出そうよね。

ところで、「ストーカー太郎」よ、
録音の中の、”Kちゃんの話”って、何?


公共建物代理人 島田邦雄センセイの怖い内容証明郵便の中身 詳報

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昨日お伝えした、全国ランキング8位 島田邦雄顧問弁護士の内容証明郵便 少し詳しく見ていく。

繰り返すが、島田邦雄センセイは、公共建物株式会社代理人、山下耕平社長代理人、ついでに、親会社富士総業監査役、子会社東西物流監査役、おまけに、みずほ銀行系サービサー常務取締役でもある。
単なる顧問弁護士では片づけられないのだな。
公共建物の人間でもあり、みずほ銀行の人間でもある、そういう立場の弁護士センセイだ。



平成20年4月9日付け、M子さん宅に届いた内容証明郵便の中身を抜粋する。
(太字部分が抜粋内容)


その結果、貴殿が、当社及びその関係者に関する情報が記載された書類(写しを含む。以下「当該書類」という)を所持されていることは明らかですが、当該書類は、当社の社内規則に違反して違法に持ち出されたものです。


”当該書類は、当社の社内規則に違反して違法に持ち出されたもの” 
それはそうだ。
仮に、いかに危ない書類、表に出せない書類で、いかに管理が杜撰だったとしても、違反は違反、違法は違法だ。


その重要書類を社内規則に違反して違法に持ち出したのは、ご存知山下耕平社長専属パシリ「ストーカー太郎」。
なんと勤続30年間、早朝出勤、休日出勤を繰り返し、せっせせっせとコレクションを増やしていたのだな。
そう、銭と保身のために。


なぜ、公共建物は、違反、違法と断言しながら、「ストーカー太郎」に退職金を上乗せ支給して円満退社させたのか。
それは、盗み出された書類が、表に出せない危ない書類だから、と考えるのが素直だろうな。


当社では、当社の担当幹部社員が立会いの下、社長山下自らが直接にN取締役に本件の事情聴取を実施し、N取締役において、銀行及び I 社員(ストーカー太郎)から、I 社員(ストーカー太郎)が貴殿に関する個人情報を銀行から取得しようとした事実は無いことを書面にて確認しております。


ほぅ、山下耕平社長、御自ら、聞き取り調査ですか。
山下耕平社長とN取締役は、身内同然とも言える間柄だ。
ご丁寧に調査ごっこの報告などしなくてもいいものを。
ぜひ、そのN取締役の確認書面とやらを拝見したいものだ。
茶番劇のシナリオなど、何の意味もあるまいが。


危ない書類を盗み出した「ストーカー太郎」と、危ない書類を盗み出された山下耕平社長、
どう考えても、このゲーム、ブツを押さえた「ストーカー太郎」には勝てないな。


本件につきましては、全て当職が委任を受けておりますので、当職以外の当社関係者にご連絡や書類の送付をいただいても、当社は当社の業務に対する貴殿による迷惑行為として、対応致しません。


M子さんの不正調査を求める行為が、業務に対する迷惑行為なら、公共建物経理社員「ストーカー太郎」の行為は、どうなる?
自社員「ストーカー太郎」の迷惑行為を棚に上げ、不正調査を阻止しようとする言い訳は、NTT日比谷本社ビルや霞ヶ関コモンゲートを所有する大規模・不動産屋として、どんなもんだろう、あまりにも無責任で見苦しくはないか。


最後に、貴殿ご指摘の当社からの当該書類の持ち出し及び貴殿の度重なる利用については、当社において、犯罪に該当するおそれがあると判断する場合には、当社は毅然とした対応をすることに吝かでなく、然るべく司法捜査当局への通報・相談を致します。
また、貴殿がご主張の貴殿の個人情報の漏洩が犯罪行為に該当するおそれがあるという場合も同様に対処します。


公共建物が、M子さんの依頼を犯罪に該当するおそれがあると判断する基準は、いかに?
公共建物という会社は、自己防衛の為に個人情報の漏洩調査依頼をしただけで、司法捜査当局への通報・相談をするそうだ。

場合によってはな。


公共建物顧問弁護士 島田邦雄センセイ M子さん宛 内容証明郵便 その2 

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今日は、公共建物株式会社代理人、山下耕平社長代理人、ついでに、親会社富士総業監査役、子会社東西物流監査役、おまけに、みずほ銀行系サービサー常務取締役でもある、敏腕・島田邦雄センセイから、M子さん宛に届いた、怖い内容証明郵便の中身を紹介する。



M子殿


平成20年4月9日


東京都千代田区丸の内×丁目×番×号
岩田合同法律事務所

公共建物株式会社 および山下耕平代理人

弁護士 島田邦雄




通知書



公共建物株式会社(以下「当社」という)及び山下耕平(以下「山下」という)の代理人として、貴殿に対し、下記のとおり通知します。





1.貴殿は、平成20年3月20日付で当社の監査役O本●志及びO本●子宛てに書面(以下「貴書面」という)及び書類の写しを送付し、貴殿の個人情報漏洩等について主張されておられます。


2.その結果、貴殿が、当社及びその関係者に関する情報が記載された書類(写しを含む。以下「当該書類」という)を所持されていることは明らかですが、当該書類は、当社の社内規則に違反して違法に持ち出されたものです。
当社は、既に代理人当職の平成20年2月29日付書面にて貴殿に対しその返還を請求しておりますが、改めて、ここに貴殿が所持する当該書類の返還を求めますので、速やかに当職宛にご送付ください。


3.次に、貴殿が、ご主張の貴殿に関する個人情報の漏洩につきましては、その漏洩を生じたのは銀行であるということですから、先ず、かかる情報漏洩がなされたとする銀行に対し、貴殿において、その事実確認をしていただくのが筋ではないでしょうか?


この点、貴殿は、本件について、当社の管理体制が不十分で、調査が進んでいないとのご主張のようですが、当社においては、すでに十分な事実確認をしております。

即ち、当社では、当社の担当幹部社員が立会いの下、社長山下自らが直接にN取締役に本件の事情聴取を実施し、N取締役において、銀行及び I 社員(ストーカー太郎)から、I 社員(ストーカー太郎)が貴殿に関する個人情報を銀行から取得しようとした事実は無いことを書面にて確認しております。


4.上記にも関わらず、なお、貴殿が、貴殿に関する個人情報の漏洩に当社が関係しており、それによりお困りであって、当社に対し要望があるというのであれば、そのお困りの内容(当該個人情報の漏洩と当社の具体的な関係、損害賠償請求であれば、損害の内容・損害額等)を当職宛にお伝えください。

本件につきましては、全て当職が委任を受けておりますので、当職以外の当社関係者にご連絡や書類の送付をいただいても、当社は当社の業務に対する貴殿による迷惑行為として、対応致しません。


5.最後に、貴殿ご指摘の当社からの当該書類の持ち出し及び貴殿の度重なる利用については、当社において、犯罪に該当するおそれがあると判断する場合には、当社は毅然とした対応をすることに吝かでなく、然るべく司法捜査当局への通報・相談を致します。
また、貴殿がご主張の貴殿の個人情報の漏洩が犯罪行為に該当するおそれがあるという場合も同様に対処します。


以上



怖い怖い。
論評は、また明日にでも。


M子さん宛 顧問弁護士 島田邦雄センセイの内容証明郵便 その1

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M子殿

平成20年2月29日 


東京都千代田区丸の内×丁目×番地×号
岩田合同法律事務所

公共建物株式会社 および山下耕平代理人
弁護士 島田邦雄


通知書


前略 公共建物株式会社(以下 「当社」という)の依頼により、当社の顧問弁護士かつ代理人として、貴殿に対し、以下の通り通知します。



当社は、平成20年2月20日付貴簡(以下「貴簡」という)を受領致しました。
しかるところ、貴簡によれば、貴殿は、当社およびその関係者に関する情報が記載された書類を所持されているようですが、当該書類は、当社の社内規則に違反して違法に持ち出されたものであり、その旨は貴殿もご認識のようです。


従いまして、速やかに、上記書類およびその写しを当社に返還していただかなければなりませんので、当社代理人当職宛にこれをご送付ください。


なお、本件につきましては、当職が当社の依頼を受けた代理人として一切の窓口となりますので、ご連絡は全て当職宛てに頂戴するようにお願い致します。

以上



M子さんは、東京都中央区京橋の公共建物本社を訪ね、「ストーカー太郎」が、みずほ銀行八重洲口支店法人営業行員Oから違法に個人情報を聞き出したこと、それから、「ストーカー太郎」が、違法に社内の書類を持ち出した経緯を、対応した役員に説明し、その調査依頼をした。

その後、届いたのが、上記の内容証明郵便だ。


島田センセイの”速やかに書類を返せ”、”証拠を回収せねば”と焦る気持ちは、良くわかる。
顧問弁護士として、公共建物親会社 富士総業の監査役として、子会社東西物流の監査役として、みずほ銀行系サービサーの常務取締役として、島田センセイのおっしゃることは、至極当然なのだ。


しかしながら、M子さんの指摘で、はじめて「ストーカー太郎」の悪行が発覚したのであって、これは公共建物の管理体制に問題があると言われても仕方あるまい。


公共建物は、M子さんに、こんな内容証明郵便を送る前に、「ストーカー太郎」の行状調査をするのが、筋だろう。
順序が違いはしないか?


公共建物という会社は、違法に書類を持ち出すと、退職金を上乗せしてくれる、イマドキ珍しい奇特な会社。


というか、「ストーカー太郎」に、退職金の上乗せを、せざるを得なかったのでは無かろうか?
何か、特別な事情があって。


パシリ「ストーカー太郎」と公共建物 山下耕平社長、一蓮托生の間柄、地獄の底までお供します。

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M子さんの携帯留守電に残された「ストーカー太郎」のメッセージ、不気味な声で次のように話している。


退職金も 予定より遥かに多く貰えたし 
あの 公共のホームページを見ると
私に 力を貸してくれた人は みんな 出世して昇格しているみたいですよ
え〜 電話が 気まずかったら メールを下さい
それじゃあ また電話します


この年の人事で、出世して昇格した人物は、N常務取締役、「ストーカー太郎」に頼まれて、M子さんの個人情報不正入手を、みずほ銀行八重洲口支店O行員に仲介、口添えした経理部上司役員。
それから、S取締役副社長、「ストーカー太郎」の直属上司。
M子さんの調査依頼の直接の窓口担当者、総務のK社員も、平取締役にメデタく昇格だ。


以上3名、見事な揃い踏み、偶然ではあるまい。


その3名の昇格役員が、「ストーカー太郎」に、力を貸した目的は?
言うまでもない、組織の防衛、公共建物の名誉、信用を守るためであろう。


M子さんの公共建物に対する個人情報不正入手の調査依頼を、顧問弁護士センセイと一致団結、力を合わせ知らぬ存ぜぬで処理、「ストーカー太郎」の社内書類盗み出しや不動産売買礼金(どう見たって着服の件)も、不問に付した。


こうやって「ストーカー太郎」に、力を貸した結果が、”退職金上乗せ支給、円満退社”なのだ。


常識的に考えてみよう。
あれだけ大量の社内書類を盗み出しているのに、退職金上乗せ支給、円満退社って、おかしいだろう。
あり得ない。


早い話、3名の昇格は、社内の不祥事を穏便に解決させた恩賞人事だ。
M子さんの個人情報不正入手に関する社内調査終了を既成事実化させたもの、これにて一件落着、ゲームオーバー宣言とも言える。


「ストーカー太郎」にしてみれば、M子さんに対して、自分には味方がたくさんいて、守りは盤石であると言いたかったのだろうな。
その通り、公共建物は、会社ぐるみで「ストーカー太郎」を庇って、不正を隠蔽した。
と言うより、「ストーカー太郎」を 庇わざるを得ないのだ。


なぜならば、「ストーカー太郎」と公共建物、そして山下耕平社長は、一蓮托生の間柄。
「ストーカー太郎」とは、地獄の底まで道連れなのだから。


「ストーカー太郎」より愛をこめて 拝啓M子様 母の日に届いた手紙

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M子様


あんなことまでして 金品が欲しいのですか               
あなたの本名や住所を知ったのは別紙のとおりで みずほ銀行O氏の名刺も蝪岨瓩硫饉劼鮠匆陲垢襪燭瓧里気鵝複亮萃役)に依頼し 一度会っただけで勿論あなたのことを知らべるためではありません 
(誤字はそのまま表記)


私の名誉のために申し上げますが R.O(ストーカー太郎が世話をしていた耕平社長の義理の姉)さんのマンション売却の件も 公共建物とは 一切関係ない個人的売買であって そのお礼としてROさんからいただいたもので 仲介料の横領なんかではありませんし 今まで会社や個人の金に関して一切裏めたい事はありません
(誤字はそのまま表記)


O本さん(創業本家)自体 R.Oさんとは面識ないはずです


私のほとんど想像や作り話でIさん(ストーカー太郎)から あなたのこんなことを知っていますなどと 相手に手紙を送り続けると 後で とんでもないことになります                       
関係先には もうM子包囲網ができているみたいです           


これ以上こんなことは早く止めて まじめに仕事にがんばってください  
そしたら 私も協力は惜しみません                      
身体や紫外線大丈夫ですか 生活大丈夫ですか心配しています   
一度話を聞いてみたい                            


Iの署名
「ストーカー太郎」

平成20年5月11日
今日は母の日です お母さんを大切に



こんな手紙が、M子さん宅に、わざわざ母の日に届いた。


冒頭の(あんなことまでして)というのは、M子さんが公共建物本社を訪ね「ストーカー太郎」の調査を依頼した件や山下耕平社長や監査役に対して、手紙で同様の調査を依頼したことを指すのだろう。
「ストーカー太郎」にとって、自分の価値観のモノサシが”金” ”銭”である。
人を見れば、”金銭”が目的と思う浅ましさ。


みずほ銀行八重洲口支店法人営業行員Oとは、一度会っただけと言い訳しているが、それは、真っ赤な嘘。
年末に宝くじは買ってるし、しょっちゅう来ると話してるし、「今日はOさん、何でいないんだ」って言ったら「管理者教育プロジェクト」でいないんだって言っているし、行員Oが公共建物の預金残高協力で成績優秀につき行内表彰されたお礼の報告は受けてるし、こんだけで何回会ってるんだよ!

しかも、「ストーカー太郎」が、行員Oとの経緯をペラペラしゃべりまくり、それが、M子さんの録音に、しっかりと残されているんだよ。


横領の件も、同様。
「ストーカー太郎」自ら、R.Oさんではなく、不動産仲介会社が50万円を差し出して、ちゃっかり頂いて借金返済に充てた経緯を話す録音が、これまた、しっかりと残されている。
R.Oさんと言うのは公共建物株式会社社長 山下耕平氏の義理の姉であるが、その世話を「ストーカー太郎」が業務のひとつとして担当していた。
あくまで業務時間内に社長の命を受け、業務の一環として。
これが横領でなくて、何だろう。
ちゃんちゃらおかしい。


まあ、この手紙は、M子さんが公共建物に「ストーカー太郎」の個人情報不正入手の調査依頼をした後に、取り繕うために書いたものだ。

いくら、危ない書類を山のように盗み出していても、一抹の不安は付きまとうのだろう。
切羽詰まれば人間、嘘をつく。
焦れば焦るほど、嘘をつく。
身を守るためには、嘘をつく

だからこそ、録音に価値がある。


公共建物株式会社 社長室 耕平氏専用 金5000万円也の豪華便所の座り心地

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東京都中央区京橋交差点上に建つ京橋第一生命ビル。
6階には公共建物株式会社が、同じビル階下には、耕平氏の実弟、正木烝司氏が経営する株式会社泰正が、兄弟仲良く入居している。


その公共建物株式会社 山下耕平社長、社長室の天井裏に、わざわざダクトを通す大がかりな工事を施し、金5000万円也の便所を作った。
理由は、犬猿の仲と噂される実弟正木氏と、同ビル内のトイレで顔を合わせるのを避けるためらしい。


世間には良くある話、喧嘩するほど仲が良いと言うからな。
5000万だろうが1億だろうが、どうぞご自由に便所増設してください。

耕平氏専属パシリ「ストーカー太郎」は、社長室の”ふっかふか”ソファーが大好きで、豪華トイレも、大のお気に入り。
休日出勤したあかつきには、社長室に侵入し、めぼしい書類をゲットした後、日がな一日のんびり優雅に過ごしていたのだ。


がーん!!
ところが、ある日を境に、社長室に鍵がつけられてしまった。


耕平社長が、「ストーカー太郎」の殺気に感づいたのか、お出入り禁止にしてしまったのだ。
いささか遅きに失した感はあるが、ま、賢明な処置である。


「ストーカー太郎」
(鍵なんかつけられたら困っちゃうんだよ〜。面白味がなくなっちゃうんだよ〜)


社長室に鍵をつけた理由は?
(そりゃ、社長自身に、やましいことがあるからだよ〜)


そうだね、耕平社長に、やましいところがあるから、社長室に鍵なんかつけたんだねって、
違うだろ!お前みたいな、書類収集マニアがいるからだろ!?


それにしても5000万の便所の座り心地は、どんなもんだろ、なぁ「ストーカー太郎」よ。


っていうか、社長室に豪華便所作る前に、鍵くらいつけようよ、耕平社長。
セコム株式会社の監査役なんだし、戸締り用心、危ないよ。


三井住友銀行丸の内支店が持ち込んだ山田洋行買収話!

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寸でのところで、ポシャってしまった公共建物株式会社の山田洋行買収話。
公共建物に縁組を持ち込んだのは、三井住友銀行丸の内支店のお偉いさんだ。


その買収話が、どこから、どう漏れたのか、2007年11月26日号のアエラに掲載されてしまった。
まぁ、掲載されたといっても、片隅の年表に買収代金が56億で、代理人が大和証券SMBCとか書かれただけで、何ら、やましいところは無い。


繰り返す。
何ら、やましいところは無い。
この件に関しては。


しかし、信用を重んじる公共建物としては、たまったものではない。
ダーティな企業の売却先として紹介されて、いいイメージは持たれないだろう。
鉄板超級テナント収入の安定企業でも、やはりイメージダウンは困るのだ。


が、ここで変に騒いでは、返ってヤブヘビになる。
下手なところから、下手なことが漏れないとも限らない。
ジレンマだ。


公共建物のピリピリムードを察して、ヤバッ!とばかり、三井住友銀行丸の内支店のお偉方が、お詫び行脚に訪れた。


ジャーン、そこでご存知、「ストーカー太郎」の出番だ。


公共建物では、大事なお客は役員応接室、それほどでもないのは普通の応接室と使い分けている。
「ストーカー太郎」、テープレコーダーを、普通の応接室のテーブルの下に仕込んでおいた。
三井住友銀行の土下座話を録音して、例のごとく、銭にするためだ。


しかし、三井住友銀行丸の内支店お詫び行脚御一行様、末は頭取クラスのお偉いさんだ、普通の応接室じゃないでしょう。
そりゃ役員応接室でしょう。


あえなく録音失敗。
意気消沈、「ストーカー太郎」地団駄を踏んで悔しがる。


この売却話、あと数カ月、山田洋行崩壊の始まりがずれていれば、成立した可能性が非常に高い。
悪運強し、公共建物山下耕平社長。


頑張れ国税庁! ル・モンド南麻布 公共建物 厚生施設に住み着いちゃった麗人! 

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公共建物株式会社は、大手町ファーストスクエア、日比谷NTT本社ビル、霞ヶ関コモンゲート、五反田青山ビルなど賃貸オフィスビルがメインの事業なのだが、一般向けの賃貸、分譲マンションも手掛けている。
大好評”ル・モンドシリーズ” 港区南麻布に建設した分譲マンションも、そのうちのひとつだ。
そこまでは、なんてことない話。
ごく通常の商行為。

その南麻布のマンションの最上階の一室は、公共建物の厚生施設とされている。

表向きは。

ところが、この厚生施設、不思議なことに、公共建物の社員は、誰一人使ったことがない。

何やら住み着いちゃっている人物がいる。
グレードアップ工事までしちゃって、好待遇この上ない。

それ、まずいんじゃないの?
まずいよね。

分譲マンション、建てたのはいいが、完売しなけりゃペイ出来ないと、不動産部のマトモな社員からブーイングが続出。
そりゃそうだ、ごもっとも。

そんなこんなで、社員のブーイングに耐えかねてか、厚生施設に住み着いていた”ある人物”を、公共建物所有の別のマンションに移動させたのだ。
誰が、移動させたかというと、そりゃ、移動させなきゃマズい立場で、それだけの権限のある人ってことよ。

昨日お伝えした、インディージョーンズ「ストーカー太郎」が見つけた書類というのは、この移動時の契約書なのだ!

どうだろ、もう時効かな?

国税庁のみなさん、頑張って。
公共建物には、天下り先輩税理士、2階建て3階建て、多数在籍していらっしゃるので、はなはだ、やりにくいとは存じまするが。

まっ、例え、何やら指摘されたところで、”見解の相違”で済むから、公共建物みたいな優良法人は。

「そのために、実務じゃ何の役に立たない脳無し天下り税理士を飼ってるんだから。」
「無駄飯喰らいの天下り税理士、こんな時くらいしか 役に立たないから。」

これ、俺の発言じゃないから。
「ストーカー太郎」の発言だから、お間違え無きように、天下り税理士 諸先生方。


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