平原宏一と六本木フラワーバット撲殺事件(見立真一with関東連合OB)

 株式会社アーティストハウスホールディングス代表取締役社長だった平原宏一という人物がいる。


アーティストハウス(東証マザーズ)増資と平原宏一

 アーティストハウスはかつて東証マザーズに上場していたが、現在は上場廃止になっている。


 張りぼてで上場し株価を維持するためか経営陣が自身の懐を肥やしたかったのか、たびたび転換社債型新株予約権付社債を行使し、会社の中身はスカスカで監査法人からもサジを投げられた。


 今は上場した時の華やかなカタギの営業品目は何一つやっておらず、法人の体をなしていない。平原はアーティストハウスが仕手企業にお決まりの増資をした時、その引き受けで大株主、兼、代取になった。


関東連合のフラワーバット撲殺事件での平原の役割

 巨額の脱税でも名を馳せた平原宏一は、関東連合のフラワーバット撲殺事件の海外逃亡組と国内潜伏組を同時に出頭させた。そして、今も見立真一からの脅迫を関東連合のメンバーに伝言する役を担っている。


 見立真一から事件後一番に相談を受け、増元宏明(今回、凶器準備集合罪で逮捕)をマスコミの単独インタビューに出演させた。


見立真一からの依頼と平原の資金源に警視庁もピリピリ

 増元がマスコミに「一番最初に出頭した2人が悪者」のような発言をしたことで、見立真一にすれば罪が軽くなるとか、他の関東連合OB達への威圧になるとか思ったのだろうか、平原宏一の意向か。


 平原宏一は以前からロールスロイスのファントムに乗り、警視庁からどう考えてもおかしいと資金源を調査され続けている。その割りになぜ警視庁はこんな男の筋書きに右往左往されるのか?


見立真一氏からの脅迫(追伸)

  検察の所持する見立真一氏、石元、馬場、他のフラワーバットメン撲殺犯達の証拠映像について。

 お世話になっている関東連合事情通の方からの携帯メールをよくよく読んだら、

実は、
「一般の遊び客が携帯などで録画をしたモノ」

まであると知ってズッこけた。

・・・計画ズサンなのはまだしも、一般人にパシャパシャ撮られるなんて、緊張感の欠片もないじゃないか!

見立真一氏からの脅迫

 石元太一君ブログも消滅し、彼が山本キッド氏を看板に作った総合格闘技ジムも本来の意味を失った。


 石元道場(ソウルメイトだっけ?)に限らず、最近流行の地下格闘技道場は「月謝さえ払えば怖い人達と友達になれてデカイ顔ができる」と武道心と正反対の卑屈な下心で入会する根性なしのガキで溢れてる。
(ちゃんとしたジムや歴史ある道場はもちろんまともな子達ばかりです)


 ま、ブラックエンペラーの元総長と知り合えるってだけで入会したやつは続けてりゃまともなジムにはない営業ノルマ背負わされることになったろう。もう心を入れ替えて二度と武道など目指さないこった。


 ところで六本木フラワー殺人事件の見立真一氏が海外から東京の関東連合後輩に「裏切り者には制裁を加える!」と脅迫を続けているそうだ。後輩もウンザリだろう。


 国際指名手配。外国人の友人には、「海外じゃ高校生が普通に拳銃殺人してるのに30代のマフィア関係者が計画性もなくバットで人を撲殺して罪の意識に耐えかねて国外逃亡するなんて、日本が超安全な証拠」と見えるらしい。


 一昨年の六本木での関東連合・怒羅権OBらによる、住吉会組員がクラブで飲んでた山口組組員を襲撃した構図の事件とフラワー藤本亮介氏撲殺事件について、警視庁の担当者は「夏まで」に全員起訴すると言っているそう。


東京バットマンズ本日お昼過ぎに出頭とのこと

  六本木のクラブで客できてた藤本亮介氏がトラぶってた複数の関東連合関係者に金属バットで凹られて逝ってしまった六本木バット撲殺事件。

 数年前の新宿路上のバットマン事件、昨年末のやっぱり六本木の暴力団襲撃事件と、一連のように報じられ(たか忘れた?)た。これらは金属バットによる複数襲撃が共通点。

 本日お昼過ぎ、藤本氏が撲殺された六本木フラワーバットマンズの実行犯の中の二人の若者が出頭すると、関東連合に深い縁のある人からうわさ話としてチラリと聴いた。


古澤取材休載について

本誌デイリーブログを拝読して頂いている皆様にお詫びの御連絡です。

私古澤は仕事上の関係で11月から海外勤務となりました。よって日本の近況を海外から取材する事は難しく、正確な情報をお伝え出来ない状況になりましたので、暫くの間筆を置きます。

何か政治的・裏社会等の圧力で筆を置くに至った訳ではない事も付け加えさせて頂きます。


皆様方におかれましては、今後とも日本に蔓延る悪を共に睨み、日本國の繁栄と敬天新聞社の存在意義を見守って頂きたく御願い申し上げます。

平成二十四年十月三十一日 古澤

塩田大介君と周辺関係者2

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塩田大介・川崎由美子夫妻、結婚披露宴舞踏会DVDより」


ABCホーム元会長【塩田大介】の話の続きだが、結婚式に塩田自身の友人でありヤクザでもある人物、知り合いのマフィアは招待しない【計算高い男】でる。

筆者が前回執筆した新聞記者AはS新聞の敏腕記者であり、元々Sスポーツ新聞の出身で【押尾学事件】から塩田を追っている。この記者は六本木や西麻布の人脈の裏をかなり深く取材している事から【塩田大介】の悪事を暴く日も近いだろう。

折角なのでA記者に筆者の知っている【事件】の数々を打ち明けてもイイと考えている。

韓国系マフィアや稲川会系組長を敵に回し山口組系組長をカジノで引っかけ、女と酒三昧、朝青龍とも酔っぱらって喧嘩する【計算高い不義理男児】を援助する【著名人】を世間も絶対許してはならない!

塩田大介のようなヤクザから堅気まで引っかけるような節操なき不届き者の本性を世間は知るべきなのである!政治家から芸能人も、このような男の結婚式に野ヅラで出席している事を恥ずべきだ。

国賊は討て!



塩田大介君と周辺関係者

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塩田大介・川崎由美子夫妻、結婚披露宴舞踏会DVDより」


ABCホーム元会長【塩田大介】の話の続きだが、結婚式に塩田自身の友人でありヤクザでもある人物、知り合いのマフィアは喚ばれなかったそうだ。

困った時はマカオで匿ってもらったり新宿のホテルで匿ってもらうクセに、結婚式には招待しないとは【悪徳】以外の言葉が浮かばない。芸能人と銀座が好きな【田舎ッペ】のクセに東京でデカイ面しようなんて、【不義理】の塊の男がふざけた話である!

青山メインランドの社長の運転手だった男が【会長】となり【犯罪者】になった、こんな男の仲間の芸能人にも必ずや天罰とやらがやって来る日は近いだろう!

拝啓塩田くん

当誌ブログなどで有名な【ABCホーム元会長塩田大介】だが、最近四方八方から睨まれているようだ。

元の原因は【脱税で海外逃亡時に世話になった人物】の周辺に不義理を重ねている事だそうだ。当初海外に逃亡した時塩田は【韓国系マフィア】に助けてもらいマカオで暮らしていたのだが、一方でその人物の親友に自分の車を金融車として売り付け、国税の追求に対して「車は脅され、取り上げられた」と虚偽の証言をした。

無論国税は車の持ち主に連絡を入れたが、持ち主は寝耳に水である。おまけに持ち主は暴力団組長で「塩田の野郎!許さねえ!」と激怒、呼び出される事に。

呼び出しに対して「人目につくからホテルの地下駐車場で」と塩田だが…現場に組長が行くと【防犯カメラ前】に塩田が(笑)

これだけではナイ、逃亡を助けてくれた韓国系マフィアの友人の韓国系金貸にも【芝公園】で同じ事を…こりゃ狙われて当然だね…

行くも地獄、帰るも地獄の塩田はこれからどうするのか?そう言えば某有名新聞記者Aが【塩田の女】や【塩田の違法薬物疑惑】を追いかけているようだが、大丈夫か?

六本木襲撃事件続報

六本木バット撲殺事件の続報だが、警視庁関係者の話では【石元太一】が現場の情報提供の役割をしていたと睨んでいるようだ。

これを証明するかのように【石元太一】の友人の会社に家宅捜索(六本木襲撃事件について捜索令状に掲載)が入ったようであり、警視庁関係者の話は間違いないだろう。

石元太一は現場の情報提供を本当にしたのか?現在石元太一の友人も行方不明であり、真相は解らないが時間の問題だ。

今年中に海外・国内の容疑者を半数逮捕する予定の警視庁だが、一方の犯人や容疑者も必死に逃げている様子で今年中に犯人は捕まるのか?

鍵は【石元太一】の取り調べで決まるだろう!

新宿御苑側の探偵社続

筆者の元へ一通のメールが送られて来た。【新宿区新宿一丁目の探偵社】についてである。

この探偵社はホームページがあり、ホームページ内には社内ブログとしてアメブロに飛べるようになっているが…池袋の消えた探偵社と同じようにズラリと【会社名】【サイト名】等がならんでいた。

そしてブログには、【お気をつけください上記会社名を装ったトラブル 被害相談件数が増えています。 お心当たりのある方、匿名でも構いません、とに かくご相談下さい。 ※詐欺と断定している訳ではございません】と書いてあるにも関わらず連絡を入れると…


「そこは詐欺グループです金を取り返しましょう!」と会社を調査前から【詐欺グループと断定】、その後調査料【追加料金一切は一切なし】のはずが探偵社お抱え(?)の司法書士の書類作成費の請求。

ホームページの解決例を見ると【依頼者に書類を作成させ、相手会社に送り解決】と掲載してあったので探偵社に「自分で書類を書けないか?」と質問。

「弁護士・司法書士の仕事なんですよそれは」との回答だが…【看板に偽りあり】としか思えない!

探偵社の住所に張っていたが、出入りしてるのはホスト風やジャージのラフな連中ばかり、この中に本当に探偵の資格者はいるのだろうか?

まさか探偵資格者は名義貸しだけではないのか?

筆者は【儲かってる探偵社】の仕組みをさらに調査すべく本日は探偵業務22年の社長に現在乱立する【探偵社】について取材へ向かう!


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