みずほ銀行

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みずほ銀行が多数の暴力団員へ融資を行った問題で、みずほ銀行は事実関係について「報告が担当役員から上がらず、頭取は知らなかった」と説明していた。

 

しかし、昨日の記者会見で、これまでの説明を一転し「当時の頭取が承知していた」ことを明らかにした。

 

この場に及んで、嘘が明るみに出る。

 

みずほ銀行の機能不全。

 

人気ドラマ半沢直樹でいうところの、産業中央銀行と東京第一銀行が合併して、メガバンクとなった伏魔殿、リアルな「東京中央銀行」

この銀行に日本人の潔さ、矜持や職責を問うても無駄だろうが。

 

みずほ銀行の杜撰な融資や、暴力団との関係は当紙も、これまで度々報じてきた。

 

みずほ銀行にとって、これらは、ほんの氷山の一角に過ぎないことだろうが。


<以下、過去記事をご覧下さい。>

 

みずほ銀行恐喝事件と不正融資(及川幹夫&本間美邦)
(平成24年8月13日敬天ブログ)

http://brog.keiten.net/?eid=1096024←クリック


 

みずほ銀行が取材者に暴力団組長をさしむけた!
(敬天新聞平成24年10月号)

http://keiten.info/paper/2410/001.htm←クリック




みずほ銀行の裏金融「特対案件B」
(敬天新聞平成25年1月号)
http://keiten.info/paper/2501/01.htm←クリック




みずほ銀行「特待案件」裏融資? 柳田前衆議に纏わる融資斡旋疑惑
みずほの影に暴力団!(敬天新聞平成25年5月号)

http://keiten.net/paper/2505/184-2.htm←クリック

 


みずほ銀行「特待案件」裏融資? 柳田前衆議に纏わる融資斡旋疑惑

当紙はこれまで何度もみずほ銀行に纏わる黒い噂を報じてきた。

母体となった第一勧業銀行及び富士銀行は旧来から不条理の絶えない体質で、特に富士銀行本店OBにとって敬天新聞社の街宣車部隊は、さぞかし馴染みが深いことだろう。

その旧来の尾を引くみずほ銀行は、黒い噂が絶えず多くの情報が寄せられてくる。

みずほ銀行本店融資担当部長の経歴を持つ柳田前衆議(民主)に纏わる融資斡旋疑惑も、その中の一つと言えよう。(←詳細はこちらをクリック)


 

みずほ銀行



みずほ銀行特対案件融資先の損益計算書

 みずほ銀行の特対案件―お願い融資について報じているが、読者の方には「みずほ銀行がそんな(支店ごとに不正融資のマニュアル作って特対案件のノルマ化)ことしてたら、亀井静香の時限立法が切れたらみずほ自体の屋台骨が揺らぐのでは?」と思われる人もいるようだ。


みずほ銀行にお願い融資を受けた債務者の粉飾決算書



みずほ銀行特対融資、AGENDAというお願い融資実行の格付け操作

 みずほ銀行特対融資の証拠物である、AGENDAという書類がある。


特対案件―みずほ銀行の不正融資



特対案件―みずほ銀行の不正融資について

 敬天新聞1月号は今週末にアップする予定であるが、その中で「みずほ銀行マンの間で『特対案件』と呼んでいる、みずほ銀行の裏融資」がある。

特対案件―みずほ銀行の不正融資



芝信用金庫のお客さんからのメール

 芝信用金庫の顧客と思われる方から当紙にメールが来ていた。内容は、「しばしんを昔から利用しておりますが、職員の方は親切です。地域への芝信の貢献は銀行などと比べられない位深いものです」というようなものだった。


 芝信用金庫職員の横領詐欺事件と東京主要地域支店網、そして個人情報保護法違反
(警察の目を逃れ、中小企業金融円滑化法切れのドサクサに公的融資斡旋を騙り
着手金詐欺をやってる連中がいます。信金マンは顧客に注意呼掛けを!)


ゆうちょ銀行の住宅ローン参入&日本郵政上場=信用金庫・信用組合の業務圧迫

 日本郵政がゆうちょ銀行による住宅ローン事業参入のため、2015年に株式上場をするという。どんどん民業圧迫の勢いを増している。



芝信用金庫の個人情報、預金書類、手形小切手紛失事件

 芝信用金庫の体質改善を願い始まったこの芝信関連報道であるが、そもそものタイトルが「芝信用金庫の投資詐欺横領その後と個人情報保護法」であるのに、「芝信用金庫の個人情報保護管理」に対する問題提起を…し忘れていた。


芝信用金庫職員の横領詐欺事件と東京主要地域支店網、そして個人情報保護法違反



芝信用金庫と信和、芝信ビル管理、芝信ビルサービス

芝信用金庫と信和、芝信ビル管理、芝信ビルサービス


 関東財務局は日本のファイナンスシステムの要である大東京の金融市場を監理監督している。でも、財務局のエリートの人たちは、埼玉県さいたま市中央区新都心1−1、さいたま新都心合同庁舎1号館に出勤する。超エリートなのに帰りは与野か浦和のキャバクラで地元のヤンギャル相手にウサを晴らす。


(浦和は財務局や県庁関係の高給公務員が多いからキャバクラも質の悪いわりにバカ高いのです)


 そんな、関東財務局の精鋭たちが、日々マメに東京・関東近県の金融機関を調査している。在京の信用金庫の近々の検査実施状況は、東京シティ信用金庫、興産信用金庫、亀有信用金庫など。この検査・立入検査などに法令順守や顧客情報管理の面などで引っかかると、行政処分などを食らわされる。



損保代理の信和へ芝信用金庫融資担当が再就職する企業メリット

 信和(千代田区神田須田町1の26 芝信神田ビル7F)は芝信用金庫の関連会社である。しかし、ここに芝信金の一般社員が「再就職」することはあり得ない。そう記した。その理由は以下の通りである。


(ちなみに信和は「株式会社信和」ではなく、「信和株式会社でした。失礼しました)

芝信用金庫の損害保険業務代理、信和株式会社


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