新橋駅前定例街宣・平成31年3月20日(水)

新橋駅前定例街宣・平成31年3月20日(水)

毎週水曜日恒例(16時〜19時迄)となりました敬天新聞社主催の街頭演説会。各地で桜の開花を促す暖かい日と成りましたが、本日は特別に呼びかけをした訳ではないのですが、大変賑やかな演説会と成りましたので写真を更新させて頂きました。

お集まり下さいました皆様に心より感謝申し上げます。

 
 
  

 

 

 



 
 

 






 

平成31年3月16日 禊祓厳修会の集い・小山市街頭演説会(司山會 楠誠 會長主催)

禊祓厳修会の集い・小山市街頭演説会

(司山會 楠誠 會長主催)

 
平成31年3月16日(土)
 
平成31年3月16日栃木県の小山市に本部を置く政治結社 司山會 楠 誠 會長の呼びかけの下、小山駅頭に「禊祓厳修会」のメンバーが集い、演説会が行われました。この演説会は毎年定期的に行われております。

楠 會長には、敬天新聞社の新橋定例街宣に遠方にも拘らず、毎週のように参加して頂いている御縁があり、本日の小山市街宣に、弊社も参加させて頂いた次第です。

 

新緑に恵まれ、徳川家康が関ヶ原に向かう際、兵馬の輸送(水運)に利用したという思川が近くに流れる小山市街の空気は、普段活動している東京の空気と違って澄んでおり、大変おいしく感じました。空気にも言葉では言い表せない味があります。空気がおいしいと、御飯も水もおいしく感じます。日本人でよかったと感じさせてくれる良い街です。
 
 
国民儀礼

そんな良き街並み、善き人達、日本の風土と伝統文化を守るため、日本が抱える諸問題を各弁士が提起し、思いのたけを道行く人たちに訴えました。
 
 



 



 



 




(クリック)

近年、社会を騒がせている政治家や大手企業のウソ偽り、親族間での殺し合い、児童虐待、高齢者を子や孫を装い騙す詐欺の低年齢化、これらすべてに共通して言えるのは、戦後教育の弊害によって生じた道徳心の荒廃であります。

この演説会を通じ、先人たちの英知や、教育勅語の善き教えに習い、
法を超えた義(道理)を上位概念に持つ崇高な日本人精神を育む(取り戻す)こと、『忠恕の精神』を敬い、世に蔓延る不条理を正ことが喫緊の課題であると改めて考えさせられました。








 

國粹青年隊統一・東日本大震災風化防止運動(平成31年3月10日)

平成31年3月10日 国粋青年隊 統一街宣

東日本大震災風化防止運動

本日3月10日、政治結社 國粹青年隊(吉岡亜樹会長)の呼びかけの下、統一街宣「東日本大震災風化防止運動」が行われました。

明日の3月11日で東日本大震災から8年となります。未だ避難生活を余儀なくされている方々、被災者の高齢化と孤立化、原発事故の先の長い完全なる廃炉計画、風評被害、被災者のメンタル、ボランティアや交流イベントの減少や国民意識の低下など、真の再建、復興に至るまでに様々な問題が山積しています。

私たち国民が、これまで起きた多くの震災・災害による記憶と教訓を、決して忘れることの無いように、全国の有志団体が靖国神社に集い、風化防止の啓蒙活動を東京都心部で展開しました

 


 



 



 

 



 

 






 

 



 

 




 

 



 

 



 

 


 


※写真はほんの一部です。音楽は流さずに道行く人達に語りかけるような街宣です。




 

新橋駅前定例街宣

新橋駅前定例街宣

ときどき、新橋の街宣は『まだ』やってますか?と問合せがあるので、直近の写真を掲載しお答えします。
 

敬天新聞社の主催による新橋駅前街頭演説会は、毎週水曜日の午後4時(集合)〜午後7時(解散)に行っています。

いつもの時間に、いつものように、25年間続けてきた定例の街宣です。そのため、いつもの事なので写真を掲載していませんでした。

日本を愛する多くの皆さんに御賛同をたまわり、様々な職業、団体を問わず、超党派の皆様にご参加、ご協力をいただいております。

 


 

 


 
以前は手配りしていた『敬天新聞最新号』も、今では机の上に置いているだけで、多くの人達が手に取って声援をくださいます。
 

 
お陰様で映画出演の依頼までありました。毎日テレビに出ている有名俳優さんが主演の映画なので、詳細は完成するまで秘密です。





ぜひ水曜日の新橋にお立ち寄りください。

皆様の御参加お待ちしています。

 

 

青年思想研究会・亡き先憂を偲ぶ会

青年思想研究会・亡き先憂を偲ぶ会
 
平成30年11月9日
(写真集)





 

 


青年思想研究会  緒方孝名議長
 



  



 


 



 



 

 



 

 

 



  




 

初代司山會會長遠井司郎先生を偲ぶ会

初代司山會會長遠井司郎先生を偲ぶ会
(写真集)

 
平成30年10月6日栃木県小山市にて、司山会 楠 誠会長の呼びかけの下、亡き遠井司郎先生を偲ぶ会が執り行なわれました。

 

 


 

 

  

 

 

 



司山会 楠 誠 会長

 

 



   



 

  

 

 



 

 

 

 






 




(click!)


 

 


五一五奉納演武『武魂継承祭』(平成30年5月15日)


五一五奉納演武『武魂継承祭』
 
本日五月十五日この上ない快晴の下、靖国神社能楽堂にて、恒例の奉納演武『武魂継承祭』が行われました。
 

この奉納演武は、五一五事件の意義を継承し、歴史を風化させない為、事件で犠牲になられた犬養毅命・田中五郎命・事件に携わられた青年将校・陸士候補生・民間の方々全ての御霊を案じると共に、区々たる一身を顧みず世直しに起ちあがった五一五烈士、祖国の永劫を祈りつつ戦陣に斃れられた二百四十六万六千余柱英霊の御霊に、感謝のまごころを籠めて鍛錬の成果を奉納するため、大地社 水谷浩樹代表と志を共にする武道家達によって毎年執り行なわれている崇高な催しであります。
 

 
 



 



 

 



 



 



 



 



 





 



 




 





画像クリック


 


 

故 若杉武弘塾頭 /政治結社 天誅塾 塾葬 (平成30年5月11日)

故 若杉武弘 塾頭 /政治結社 天誅塾 塾葬

(平成30年5月11日)

 

平成30年5月11日、政治結社 天誅塾 故 若杉武弘 塾頭の葬儀・告別式が、山梨県笛吹市内の斎場でしめやかに営まれました。若杉塾頭は山梨民族派団体協議会の議長でもあり、我国が抱える様々な問題に取り組まれておりました。

若杉塾頭は肝臓がんを患っておりましたが、そんなことは表に微塵も感じさせることなく、各地で行われている友好団体の演説会に自ら参加し、勢力的に活動しておりました。

敬天新聞社の定例街宣でも、甲府から毎週かかさず新橋へやってきて、参加をして下さいました。マイクを握ると、世に蔓延る不条理に憤り、人一倍大きな声を張り上げておりました。その力強い演説には何度も勇気づけられ、精神的に救われたこともありました。

これまでも何度か体調を崩し、手術の為に入院をしていましたが、手術の翌日であっても新橋にやってきて、皆をおどろかせていました。
つい、「俺がやらなくても、誰かやるから大丈夫だろ」と凡人は考えるものですが、「俺がやらなきゃ誰がやる」という活動家の矜持を、自らの行動で示し、教えて下さった方でした。

先月4月21日に新宿駅頭で行われた「社会の不条理を糾す会」の演説会でもマイクを握り、道行く若者たちに檄を飛ばしておりました。

しかし、数日後に不調を訴え入院し、最新医療の甲斐なく去る5月2日に享年67歳にして人生の幕を閉じられました。

 

突然の訃報に、参列した大勢の人たちが若杉塾頭との別れを惜しみました。



  



若杉塾頭 ありがとう
若杉塾頭 さようなら


若杉塾頭の御冥福を心よりお祈り申し上げます。




平成30年4月21日新宿駅西口にて



若者たちに檄を飛ばす若杉塾頭



タイム 51:10 から若杉塾頭が演説します。
(動画:社会の不条理を糾す会HPより)

5.3憲法を考える青年集会

5.3憲法を考える青年集会

(平成30年5月3日憲法記念日)



 


(click!)




 

  



 



 

 




 


 

終戦直後に、GHQ民生局の占領政策が推し進められる中で、我国の憲法は制定された。そのまま一度も改められることなく今日71周年を迎えることとなった。

何時ぞや(たぶん去年)放映されたNHKスペシャルでは、我が国の憲法は戦勝国に押し付けられたものではなかったと結論づけていた。
日本の議会(国会)によって承認されたのだから日本人の意思によってつくられたものだというわけだ。しかし、戦後間もない中で、GHQが行った公職追放令
(20万人以上が追放された)には一切触れず、番組は一方的な解釈で構成されていた。戦勝国にとって、好ましくない意見や思想をもつ人物の排除が徹底的に行われ、自由な言論は意図的に封じられていたことなどには一切触れていない。また日本側の憲法草案に難色を示したGHQは僅か一週間で作り替えたといわれている。そんな事も一切触れず、押し付けられた憲法ではないとNHKはこの番組で結論付けたのである。果たしてこれが日本の国民の為につくられた公正な番組といえるのか。

しかし今、一番大切なのは押し付けられたか否かの論よりも、目まぐるしく変化する国際情勢の中で、終戦直後に制定されたままの憲法では、対応しきれない様々な課題が生じているという現実に直面している事である。

自衛隊違憲論然り、在日米軍への非難と憲法九条を護ろうとすることで生じる現行憲法の矛盾は明白である。自分の国は自分の手で護るという諸外国では当たり前の覚悟と意思が、我が国の憲法に明確に示されていないのが実情である。大切なのは憲法九条を護る事ではなく、自分の国(郷土、家族、社会、生活)を護る事である。
このまま他国の傭兵を雇い、まやかしの平和を金で買い続けるのか?「平成」最後の憲法記念日に、真の平和と憲法のあるべき姿を真剣に考える契機と成った。





 



 

西郷南洲翁銅像清洗式(平成30年4月22日)

西郷南洲翁銅像清洗式(平成30年4月22日)
 

 

平成30年4月22日、上野公園にて西郷南洲会(早瀬内海理事長)主催による「西郷南洲翁銅像清洗式」が行われました。
 

祭 儀



 

 

 







 

 



 

 

 

 



 



 


奉納行事









 


 



 


 
この日、上野は夏日と成りましたが、神輿と太鼓で活気に満ちた会場は、多くの見物客で賑わいました。



















 


selected entries

categories

archives

recent comment

links

search this site.

others

mobile

qrcode