青年思想研究会・亡き先憂を偲ぶ会

青年思想研究会・亡き先憂を偲ぶ会
 
平成30年11月9日
(写真集)





 

 


青年思想研究会  緒方孝名議長
 



  



 


 



 



 

 



 

 

 



  




 

初代司山會會長遠井司郎先生を偲ぶ会

初代司山會會長遠井司郎先生を偲ぶ会
(写真集)

 
平成30年10月6日栃木県小山市にて、司山会 楠 誠会長の呼びかけの下、亡き遠井司郎先生を偲ぶ会が執り行なわれました。

 

 


 

 

  

 

 

 



司山会 楠 誠 会長

 

 



   



 

  

 

 



 

 

 

 






 




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五一五奉納演武『武魂継承祭』(平成30年5月15日)


五一五奉納演武『武魂継承祭』
 
本日五月十五日この上ない快晴の下、靖国神社能楽堂にて、恒例の奉納演武『武魂継承祭』が行われました。
 

この奉納演武は、五一五事件の意義を継承し、歴史を風化させない為、事件で犠牲になられた犬養毅命・田中五郎命・事件に携わられた青年将校・陸士候補生・民間の方々全ての御霊を案じると共に、区々たる一身を顧みず世直しに起ちあがった五一五烈士、祖国の永劫を祈りつつ戦陣に斃れられた二百四十六万六千余柱英霊の御霊に、感謝のまごころを籠めて鍛錬の成果を奉納するため、大地社 水谷浩樹代表と志を共にする武道家達によって毎年執り行なわれている崇高な催しであります。
 

 
 



 



 

 



 



 



 



 



 





 



 




 





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故 若杉武弘塾頭 /政治結社 天誅塾 塾葬 (平成30年5月11日)

故 若杉武弘 塾頭 /政治結社 天誅塾 塾葬

(平成30年5月11日)

 

平成30年5月11日、政治結社 天誅塾 故 若杉武弘 塾頭の葬儀・告別式が、山梨県笛吹市内の斎場でしめやかに営まれました。若杉塾頭は山梨民族派団体協議会の議長でもあり、我国が抱える様々な問題に取り組まれておりました。

若杉塾頭は肝臓がんを患っておりましたが、そんなことは表に微塵も感じさせることなく、各地で行われている友好団体の演説会に自ら参加し、勢力的に活動しておりました。

敬天新聞社の定例街宣でも、甲府から毎週かかさず新橋へやってきて、参加をして下さいました。マイクを握ると、世に蔓延る不条理に憤り、人一倍大きな声を張り上げておりました。その力強い演説には何度も勇気づけられ、精神的に救われたこともありました。

これまでも何度か体調を崩し、手術の為に入院をしていましたが、手術の翌日であっても新橋にやってきて、皆をおどろかせていました。
つい、「俺がやらなくても、誰かやるから大丈夫だろ」と凡人は考えるものですが、「俺がやらなきゃ誰がやる」という活動家の矜持を、自らの行動で示し、教えて下さった方でした。

先月4月21日に新宿駅頭で行われた「社会の不条理を糾す会」の演説会でもマイクを握り、道行く若者たちに檄を飛ばしておりました。

しかし、数日後に不調を訴え入院し、最新医療の甲斐なく去る5月2日に享年67歳にして人生の幕を閉じられました。

 

突然の訃報に、参列した大勢の人たちが若杉塾頭との別れを惜しみました。



  



若杉塾頭 ありがとう
若杉塾頭 さようなら


若杉塾頭の御冥福を心よりお祈り申し上げます。




平成30年4月21日新宿駅西口にて



若者たちに檄を飛ばす若杉塾頭



タイム 51:10 から若杉塾頭が演説します。
(動画:社会の不条理を糾す会HPより)

5.3憲法を考える青年集会

5.3憲法を考える青年集会

(平成30年5月3日憲法記念日)



 


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終戦直後に、GHQ民生局の占領政策が推し進められる中で、我国の憲法は制定された。そのまま一度も改められることなく今日71周年を迎えることとなった。

何時ぞや(たぶん去年)放映されたNHKスペシャルでは、我が国の憲法は戦勝国に押し付けられたものではなかったと結論づけていた。
日本の議会(国会)によって承認されたのだから日本人の意思によってつくられたものだというわけだ。しかし、戦後間もない中で、GHQが行った公職追放令
(20万人以上が追放された)には一切触れず、番組は一方的な解釈で構成されていた。戦勝国にとって、好ましくない意見や思想をもつ人物の排除が徹底的に行われ、自由な言論は意図的に封じられていたことなどには一切触れていない。また日本側の憲法草案に難色を示したGHQは僅か一週間で作り替えたといわれている。そんな事も一切触れず、押し付けられた憲法ではないとNHKはこの番組で結論付けたのである。果たしてこれが日本の国民の為につくられた公正な番組といえるのか。

しかし今、一番大切なのは押し付けられたか否かの論よりも、目まぐるしく変化する国際情勢の中で、終戦直後に制定されたままの憲法では、対応しきれない様々な課題が生じているという現実に直面している事である。

自衛隊違憲論然り、在日米軍への非難と憲法九条を護ろうとすることで生じる現行憲法の矛盾は明白である。自分の国は自分の手で護るという諸外国では当たり前の覚悟と意思が、我が国の憲法に明確に示されていないのが実情である。大切なのは憲法九条を護る事ではなく、自分の国(郷土、家族、社会、生活)を護る事である。
このまま他国の傭兵を雇い、まやかしの平和を金で買い続けるのか?「平成」最後の憲法記念日に、真の平和と憲法のあるべき姿を真剣に考える契機と成った。





 



 

西郷南洲翁銅像清洗式(平成30年4月22日)

西郷南洲翁銅像清洗式(平成30年4月22日)
 

 

平成30年4月22日、上野公園にて西郷南洲会(早瀬内海理事長)主催による「西郷南洲翁銅像清洗式」が行われました。
 

祭 儀



 

 

 







 

 



 

 

 

 



 



 


奉納行事









 


 



 


 
この日、上野は夏日と成りましたが、神輿と太鼓で活気に満ちた会場は、多くの見物客で賑わいました。



















 

蠡舍秉佝 第三十六回 新年総会(平成30年1月26日)

蠡舍秉佝 第三十六回 新年総会
 

(写真集)



 

 

平成30年1月26日、蠡舍秉佝膿掲総会が盛大に執り行われました。
 




 






 

 



 




 

 



 



 



会場は満員の大盛況で新春の宴に相応しく、談笑の花が咲いておりました。





 

 

  



 

 

 



 

 

 



 

 

 
 
  



 

 

 

 



 

 

 











(御案内状より)






 


松魂塾/故 直隆志塾長 告別式(平成30年1月15日)

松魂塾/故 直隆志塾長 告別式

(平成30年1月15日)

 

平成30年1月15日、政治結社 松魂塾 故 直 隆志塾長の葬儀・告別式が東京・本傳寺でしめやかに営まれた。
直塾長は昨年末に脳内出血で倒れ、最新医療の甲斐なく去る1月5日享年59歳にして人生の幕を閉じられました。

 

 
直塾長は憂国の精神に燃え、長年に渡り民族運動に身を挺し、我国が抱える様々な問題に取り組まれてきました。

  
 
 

 



 


生前に数々の武勇伝を残してきた故 直塾長に、参列した大勢の人たちが別れを惜しみました。



 






直塾長の御冥福を心よりお祈り申し上げます。




 
平成28年1月新橋にて(中央・直塾長)

 
 

【敬天新聞 平成20年9月号 社主の独り言より】
 

▼関東の右翼民族派で日本青年社、大行社といえば、単一組織としては別格扱いの組織力を持つが、時代と共に大きく様変わりを模索している。
 特に青年社は任侠右翼と言われた創設期に比べたら本格的に政治右翼として脱皮を始めているし、大行社とて優秀な若手を前面に出して積極的に勉強会を開いている。しかし、余り大き過ぎると意思統一が難しい。大は小を飲むという利点もあるが所詮、組織というのは人の集まりであるから、トップの器量にも依るが束ねるという意味では程々の方がよかったりもする。
 私が好きな団体の一つに松魂塾というのがある。私がこの業界に入る前から名前だけは知っていた。企業を始め多くの人が一目も二目も置いている存在だ。その理由が当初解らなかった。勿論、実績や実力では申し分ない物がある。徹底した攻めや狙った的を外さない厳しさも持っている。もう一つ特別大きな財産を持っている事を知った。それは徹底して黒子になれる事だ。
 人は誰でも主役になりたがる。手柄は自分の物にしたがる。いや、他人の手柄まで自分の物として吹聴する者も多い。知ってる事を言わない、言ってはいけない事を言わない、というのは簡単なようで実は非常に難しい。
 口が固いという事は信用に繋がる。そして他人からの頼まれ事を持ち出しになっても片付けようとする真剣さがあるから、増々、信用が付くのである。自分の頭のハエが追えない、と言いながら一切の義理事は欠かさない几帳面さを併せ持つ直塾長は男の鏡と言っていいだろう。
 決して自分が解決して終わった事を口にしない。自慢しないから依頼者は安心出来るのだ。与党になれる必須条件だろう。持って生まれた資質もあろうが、発展途上で野党専門の私にとっては学ぶ事だらけだ。






 

青年思想研究会・亡き先憂を偲ぶ会

青年思想研究会・亡き先憂(とも)を偲ぶ会
 
平成29年11月4日
(写真集)



 



 


  

 



 



 





 



  





 

 

 

 

 

 



 

 



  



  

 








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國粹青年隊創立50周年 祝宴

國粹青年隊創立50周年 祝宴

平成29年10月15日都内にて、國粹青年隊(吉岡亜樹会長)による創立50周年の祝宴が催されました。

 



(國粹青年隊 吉岡亜樹会長)

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

  

 

 



 

 

 



 

 

 



 







國粹青年隊創立50周年おめでとう御座います。

皆様方の、益々のご隆盛とご健勝を心から御祈念申し上げます。

 



 


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