東大卒博士・川西密雄の虚言グセ再び(本日ブログ番外編)

東大卒博士・川西密雄の虚言グセ再び(本日ブログ番外編)

自らの虚言が仇となり、多方面から追われていた東大卒博士・川西密雄が、また懲りずに妄想ブログを再開したようだ。

相変わらずナルシストな自論を展開している。昔とまったく変わってないな。

著名人の名刺を出して夢と希望に満ちた起業ばなしを持ちかけられ、金を無心された人は注意が必要である。

笹川や鳩山一族が後ろ盾と騙り、旧知のTOMOパーキング社長から数百万円を騙し取った薄情な男である。

それにしても、おいっ川西!なんだこの動画は?




お前が「犯罪」語るなよ〜、東大卒の宇宙工学博士だろ?科学技術や軌道力学
を語れよ〜。

だいたい何でそんなに顔が赤いんだ?酔っぱらって変な動画を流すなよ〜。

上半身ばかり撮って、ズボンを穿いているのか心配だよ。怪しい〜。笑顔の下は赤鬼か?(言葉の意味はご想像にお任せします)。さては新橋の赤ひげ薬局に行ったかな?

今度は「安心してください、穿いてますよ!」って動画を流してくれよ。

キモイ!!


人の親切を喰いものにするのは、もうやめろ。


東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖6  

東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖 


錯誤は川西先生の虚言から


東京大学大学院「航空宇宙工学専攻」「博士課程終了」という高学歴の持ち主で、宇宙のように大きな、夢のようなビジネスを語る川西密雄先生は、たくさんの肩書きと名刺を持っている。

 

しかし、たくさんの肩書きも名刺も、質より量というものばかりでは、かえって胡散臭さが増すばかりだが、


 

次のターゲットで汚名を返上できるかな?    



 

 
 

画像をクリック




 ところで、本日の「MSは見た!登記簿は真実を語る」で、

当ブログ記事が、

「川西先生がフィリピンで大事業を行ったと錯誤しています。」

とのご指摘をいただきました。

これは、川西先生本人が若者相手に

「フィリピンで事業をやろうとして失敗した」と虚言を吐いたことが原因です。




川西先生は、学生時代からフィリピンパブの経営に着手しており、

フィリピンパブの考案者でもあるという。  


フィリピンパブ成功の裏には、どんな秘密が隠されているのか。


今後も、ブログ「MSは見た!登記簿は真実を語る」の投稿は目がはなせない。
 





つづく。   

 


東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖 5

東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖 5


川西密雄とフィリピンについて

 


昨日のブログ「MSは見た!登記簿は真実を語る」で、


「川西先生は東京大学航空宇宙工学修士課程を卒業される前からフィリピンパブ経営に深い造詣をお持ちだった」

「多くの店舗を経営されていておりましたが、時代はTOC犯罪に厳しくなり、

ヒューマントラフィッキングが難しくなってきました。」


「ようするに、現在フィリピンのホステスさんが日本で働くことは違法であるということです。」


「フィリピンパブは川崎の某会にとられたようです。」


「要するに債務不履行をして担保権実行されたようです。」


という情報が書かれていた。

 

川西先生のことを知るにはFACEBOOK(PDF版)→クリック



川西先生が、昔フィリピンパブ等を手広く経営していたことは耳にしていた。

 


しかし、「一緒にやっていた仲間に金を持ち逃げされて、多額の借金を抱えて店を手放した」と川西先生は言っていた。

 


ところが、別の方面から、

「手放した店は、食肉卸や焼肉店やバーを経営している川西先生の知人社長がやっていて、そこから川西先生が給料とまでいかない程度の小遣いを貰っている」

「その知人社長の店で我が物顔で、金を払わず飲み食いしている」


との情報が寄せられている。

 

また、その知人社長は川西先生が、他人の特許を自分の特許のように騙った除菌装置の儲け話で度々、口にしていた人物でもあるという。

 

これらの情報を繋げると、フィリピンパブを手広く経営していた川西先生は、フィリピンで事業に失敗し、多額の借金を抱え、その担保として川崎の某会に店を取られたということになる。

 

では何故、某会に取られた川西先生の店を知人社長がやっているのか?という疑問が残る。

 

借金を抱えた川西先生が、知人社長の店で金を払わず飲み食いするのは、知人社長に対しても、得意のビッグマウスで儲け話の虚言を吐いているからではないのか?

 


このあたりの疑問を解いて行くと、川西先生の虚言癖が発端で、あらぬ疑念が多くの人達に生じて巻き込むことになりそうだ。

 


    

川西先生が笹川マネーを中心に画策した、
ビッグビジネスの関連企業と位置関係

 

 

 


画像をクリック

(画像をズームUPしてシッカリ見て下さい)



川西先生は自らの虚言が招いている現況を直視し、反省すべきだ。

たくさんの人達に迷惑を掛けることになる

 

   

 

 

笹川経済支援機構の理事長は「笹川能孝」という人物だ。

 

   


しかし、川西先生のいう笹川財閥のマネーとは程遠い人物ではないのか?





川西先生が手書きで記した笹川能孝氏の家系図をみたら、こんな感じです。

 


画像をクリック




 

末端に名前はあるが・・・・。


川西先生も、最後は金の無いバカ呼ばわりして「笹川を切った」と言って、鳩山太郎に乗り換えたんだものね。

 





つづく。


東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖 4

東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖 



このブログを書きはじめて、川西先生が有名人である事を改めて知った。


芸能関係、裏社会、或いは国境を越えて、様々な情報が寄せられて対応に追われている。


今日の川西先生のブログ「和は日本の資源である」を見たら、


川西先生は「病んでいる時、自分だけでは生きる力が湧いてきません。」などと書いていた。



川西先生、大丈夫ですか?


新橋のガールズバーへ行って元気を出して、夢と希望と股間を膨らませて下さい!


川西先生が元気を出さないと、川西先生に虎の子を喰われた若者も路頭に迷うよ。


もっとも、親父と一緒に警察へ被害届を出すことを見当してますが。


それにしても、国境を越えてフィリピンでも川西先生は口ほどでも無くチンケな話で有名なんですね。


俺はOO組の親分と・・・なんて、若者相手に言うだけの事はあるな。



本日、ブログ「MSはミタ!」でも川西密雄先生の名前がでているのでお知らせします。

ブログ「MSはミタ!登記簿は真実を語る」→クリック




つづく。

東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖 3

東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖



東京大学大学院「航空宇宙工学専攻」「博士課程終了」という高学歴の持ち主で、宇宙のように大きな、夢のようなビジネスを語る川西密雄先生は、たくさんの肩書きと名刺を持っている。


しかし、たくさんの肩書きも名刺も、質より量というものばかりでは、かえって胡散臭さが増すばかりだ。


川西先生の肩書きで信用できるのは東京大学卒だけである。











川西先生の日課は、人が集うところに行ってはカモを探し、相手の法人名を騙らせてもらったり、儲け話を持ちかけて金を出させることである。

川西先生は金融関係ではブラックだから、社長に就くことはない。


もしも名刺に社長と書いてあったなら、それはまともに登記している会社ではないということだ。


だから、川西先生の名刺をみると肩書きが所長であることが良くある。


その組織が法人であるならば、社長は全くの別人であるか、登記してない屋号の組織といっていい。


ところで、鳩山邦夫代議士の長男・鳩山太郎が代表を務めている「鳩山インベストメント」から、鳩山マネーを引っ張ると豪語して、ナノテクノロジー研究所というのを設立した。

川西先生の肩書きは例によって所長であり、社長には佐久間某を据えていた。

    


販売していたのは、置くだけでウイルスを除去・除菌・消臭といった効能・効果を謳うゲルである。

   

この商品について、週刊新潮(2013.6.13)が『市長選出馬の実弟に置いていかれた鳩山太郎のバラエティ道』というタイトル記事で、「効果の程は定かではないが、販売1ヶ月で1万個を売り上げたという」と書いていたことがある。

しかし、1万個は販売実績を装うために、用意された関係先へ丸抱えさせたというのが真相だ。

また、ゲルを販売するに当たり、鳩山が土壇場で金を出すことを渋ったことから、川西先生の儲け話で集った佐久間・小野・松原などのメンバーによって、ゲルを1万個作る名目で1500万円を調達する事態になったという。

その際、儲け話で引き込まれた取締役などが保証人にされ、何処からか資金を調達したが、一部の資金が使途不明となり販売3ヶ月で立ち行かなくなり解散したという噂だ。

現在は、この商品を健康科学研究所(代表・小林 要範)が、表向き販売していることになっている。

ここも例によって川西先生の肩書きは所長となっている。

どんな経緯で引き込まれたのか分からぬが、当方は小林代表の身を案じるばかりだ。


また、ナノテクノロジー研究所の住所を良く見ると、以前サンミュージックが本社を構えていた、新宿四谷4−28の大木戸ビル内で、現在は武藤敬司(全日本プロレス)や大森うたえもんといったタレントが所属する芸能プロダクション・サラエンターテイメント(本社・渋谷区)の、多目的スタジオが入居する住所である。

そういえば、川西先生が人気子役タレントの芦田愛菜ちゃんが近々引退するから、その芸能界の穴を自分の娘が芸能プロ・サラエンターテーメントからデビューして埋めることになっていると自慢していた。



しかし、その後の芦田愛菜ちゃんは引退するどころかハリウッド映画にまで出演している。




VS



サラエンターテイメント所属・水島ゆり

どのような経緯で、ナノテクノロジー研究所がサラエンターテイメント四谷スタジオに住所を置き、どのような根拠で、自分の娘が引退する芦田愛菜ちゃんの代わりになると言っているのか分からぬが、川西先生の精神状態は大丈夫なのか心配だ。


ところで、川西先生の自宅に招かれた者が、みんな口を揃えていうのが、戸建の住まいに玄関とポストが何故か2個づつあるということだ。

そして、

フィルピン人の女房と娘は、離婚したから別居していると川西先生本人が言っていたのに、川西先生の部屋とは別の入口からは、女房と子供が出入りしているという不可解なプチ家出ならぬ、プチ別居をしているというのだ。

頭のいい人の考えることは当方には分からないから、明日にでも役所の人に聞いてみることにしよう。



さて、昨日から再開した川西密雄先生のブログ「和は日本の資源である」では、ブログ閲覧者への挨拶も忘れ、


「一生懸命やっている時、ダラダラしている人を見るとイライラします。」


などと書いていた。


今日のブログでは、


「性格がゆがんでいると体も壊すと知っている人はどのくらいいるでしょう。」


などと書いていた。

ナルシストの川西密雄先生でも、自らの行いを反省し、自虐的な精神状態になるのかな。


学生時代に川西先生の存在を知り、慕ってきた若者に対し、儲け話を持ちかけて会社まで作らせて、いつもの虚言で夢や希望を抱かせて、仕事の為といっては金をせびり、一文無しになったらポイしたのは他でもない川西先生だ。


「和は日本の資源である」ともっとらしいことを言っているが、和の精神を蔑ろにしているのは、川西先生自身であることは、数ヶ月も付き合えば皆が気付く。


だから、川西先生を信じている人に、長い付き合いの人はいない。新しい人脈ばかりである。



川西先生のいうように、一生懸命やってる人を食い物にして、ダラダラした生活をしていると、体だけではなく人生を壊しますよ。


それから、虚勢をはって、実在する暴力団の名前を挙げて「昔、事務所に出入りしていた」などと言う話は、もうしないほうがいいですよ。

それが何よりも、自分自身で東大卒の肩書き・経歴にミソをつけている原因なのだから。


ストレスがあるなら、夢と希望と股間を膨らませて、今日も新橋のガールズバーで発散すればいい。





ガールズバーじゃないよ

立ち呑みバーだよ

名物おじさん たーくさん来るよ





つづく。





東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖 2

東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖



東京大学から架空の研究費を請求して公金計約2180万円をだまし取ったとして詐欺容疑で逮捕された東大政策ビジョン研究センター教授・秋山昌範容疑者も然り、


東大卒で東京大学医学部附属病院の特任研究員として助成金を貰い、「ハーバード大学客員講師」の肩書きで「ips細胞を使った世界初の心筋移植手術を実施した」と虚言を吐いて有名になった森口尚史も然り、





学歴がある人が、良識がある人とは限らない。







東京大学大学院「航空宇宙工学専攻」「博士課程終了」という高学歴の持ち主で、宇宙のように大きな、夢のようなビジネスを語る川西密雄先生は、たくさんの肩書きと名刺を持っている。


しかし、たくさんの肩書きも名刺も、質より量というものばかりでは、かえって胡散臭さが増すばかりだ。


川西密雄先生の肩書きで信用できるのは東京大学卒だけである。


ところが、


笹川経済支援機構(笹川能孝を理事長に担ぎ設立)だの、


鳩山太郎(鳩山邦夫の息子)が代表を務める鳩山インベストメントの傘下であるナノテクノロジー研究所の所長だの、


健康科学研究所の所長だの、


米国財団・野口医学研究所参与だの、


といった具合に、突っ込んで調べたら底が浅くてボロが出そうな肩書きを次々と騙るから、


せっかくの東大卒博士という肩書きも胡散臭く見えてくる。


挙句の果てに『萬徳院釈迦寺・人間学教授 川西密道』という宗教法人の名刺まで出す。





だから、いったい何屋さんですか?と胡散臭くなるのだ。


仕事振りにも、人脈にも全く同じことが言える。


あっちにフラフラ、こっちにフラフラしながら、新たに知り合った人にくっ付いては離れる。


そんなことを繰り返し、コンサルタントを標榜しながら、身銭は切らずに他人の金で何かをしようとする。

その「何か」が成功した例がないから、カスリを取って生きているヘタレの生活となっている。

そして、まわりの人は去って行く。


一つのことをやり遂げることが出来ないのだ。


ウォーターサーバーで知られるクリクラの社長や、コインパーキングで知られるtomoの社長がスポンサーになると言ったかと思ったら一週間後には、役に立たないクソ呼ばわりをする。
笹川の時も、鳩山のときも自分から縁を切ったと豪語するが、おそらく相手から切られたというのが真相ではないか?


そんな折、今度はアムスホワイト蠅梁緝修之鮃科学博士を名乗る別所憲隆氏に近づき始めたようだ。

医療関係の仕事と称して3週間もヨーロッパに行っていたそうだが、川西密雄先生の旅費はいったい何処から出たのだろうか?




左が川西先生・右が別所氏


この別所憲隆氏は、芸能業界では名が知られているらしく、昨日の当ブログ記事が発端で、ちょっとした騒ぎになっているとの情報が寄せられた。


別所憲隆氏の名が知られているのは、別所氏が元刑事で、三代目山口組系益田組の舎弟頭であることが発覚して騒動となった美空ひばりの弟(かとう哲也)が逮捕された時の捜査担当刑事だったからという話もあるが(真相は不明)、

かつて歌謡曲を中心とする名門レコードレーベルとして展開していた日本マーキュリー(旧タイヘイレコード)が、2010年に「一般社団法人日本マーキュリー」(神戸市中央区)として活動を再開したが、このとき代表を務めていたのが別所憲隆氏であるということらしい。


日本マーキュリー別所憲隆氏は、愛知放送とBS「TwellV」(トゥエルビ)で放送されている歌謡番組『玉ちゃんのいきいき青春歌謡塾』(司会は、70歳で演歌歌手デビューした「玉ちゃん」こと玉村静一郎)の番組スポンサーを2〜3年前までやっていたそうである。


この玉ちゃんの番組スタッフに、赤間剛勝(番組監修)と熊田克章(構成演出・プロデューサー)という三流の芸能業界では大物で知られる人物がいる。


赤間氏は元キングレコードの常務。


熊田氏は中京テレビの看板アナを経て、番組制作会社JTC(ジャパンテレビ中京)を設立し、春日八郎を手掛けたプロデューサーで知られているそうだ。


また、この両名は業界で悪名高く知られているという。


芸能業界の噂では、熊田・赤間により別所憲隆氏は食い物にされ破産したといわれているそうだ。

別所氏は人が善く、騙されやすいのだという。

だから、寄せられた情報は、別所氏の身を案じるものである。

このような別所憲隆氏に近づき、川西密雄先生はいった何を企んでいるのか?

別所憲隆氏は、腸を活性化する菌に纏わる健康事業に携わっているそうだが、当方も別所氏の身を案じ、川西密雄先生の動向を注視することにしよう。



また、川西密雄先生に電話をしても全く出ませんという問い合わせもありましたが、都合が悪くなると一方的に無視して逃げるのが川西密雄先生です。


どうしても川西密雄先生に連絡を取りたいならば、新橋駅SL広場から徒歩一分、
「RED STAND BAR」というガールズバーに行ってみよう!



(写真はイメージ)


電話にも出でず、人から逃げてる状況にあっても、新橋のガールズバーには夢と希望と股間を膨らませて、川西密雄先生は必ずやってくるからね。




それから、川西密雄先生は事情により自らのブログを一ヶ月お休みしていたが、本日より再開するそうです。



ナルシスト川西密雄先生のブログ→こちらをクリック


つづく


東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖

 東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖

 

新橋駅周辺の喫茶店を事務所の代わりに活動する自称コンサルタントの男が居る。

 

この男は、東京大学大学院「航空宇宙工学専攻」「博士課程終了」という高学歴の持ち主で、宇宙のように大きな、夢のようなビジネスを語り、初対面の人の心を引き付ける。

 

この男について語るとき、

「初対面の人の心を引き付ける」というところがミソである。  


何故ならば、学歴とビッグマウスに興味を示して寄ってきた人の懐から、カスリをとって生きているような生活を送っているからだ。

初対面の相手が底の浅さを見透かして愛想を尽かすまでが、この男にとっての勝負である。

 

だから、著名人や政治家といった人が集う催しに行って、新たな人脈をつくるのが日課である。


この男の名前は川西密雄(48歳)である。


下の写真は、政治家に憧れて撮った記念(祈念)の写真だ。
 


若い頃は、大学の先輩にあたるドクター中松から「娘と結婚してくれとせがまれた」と自慢そうに語り、人気子役タレントの芦田愛菜ちゃんが近々引退するから、その芸能界の穴を自分の娘が芸能事務所サラエンターテーメントからデビューして埋めることになっていると自慢していた。

 

しかし、その後の芦田愛菜ちゃんは引退するどころかハリウッド映画にまで出演している。

 

言うことは大きいが、実態は他人の特許を自分が権利者であるかのように騙り、起業を夢見る若者に儲け話を持ちかけ、ビジネスの為と言っては5万〜10万の金を度々せびるという卑劣で小さな男である。

 

当ブログでは、この男を皮肉を込めて川西先生と呼ぶことにする。

 

この川西先生は、あるときは笹川一族、またある時は鳩山一族をスポンサーだと騙り、人をビジネスに誘うが、身銭は絶対に切らない男である。


 

以前、週刊新潮(2013.6.13)が、『鳩山邦夫代議士の長男である鳩山太郎が社長を務めている鳩山インベストメントの子会社が、ウイルス除去やカビ防止効果があると騙った商品を販売し、効果の程は定かではないが、発売1ヶ月間で1万個を売り上げた』と報じていが、これも川西先生が仕掛けた仕事である。


しかし、事業は失敗して会社は撤退。1万個売れたと称する商品は、とある倉庫で眠っているという。

このときも1500万円を他人に引っ張らせ、取締役に担がれた人物が川西先生に保証人にされたと嘆いていた。

これも川西先生が得意のビッグマウスで、資産家の鳩山一族からゼニを引こうとして仕掛けた故のことである。

 




 

新橋のガールズバーで働く制服姿の少女に、鼻の下を伸ばして話しかけている姿を度々目撃したことがあるが、その姿を見たら学歴や経歴に詐称は無いかと疑いたくなる。

 

現在は、アムスホワイト蠅梁緝修之鮃科学博士を名乗る別所憲隆氏と、医療関係の仕事と称し、3週間もヨーロッパに行っていたそうだが、旅費はいったい何処から出たのだろうか?

 

今度は何を目論んでいるのか、しっかり監視していくことにしよう。

 

それにしても、学歴がある人が良識がある人とは限らないものだ。


東大卒で権威があっても、大学の研究費を横領して逮捕される者もいれば、
自宅の玄関とポストを別個に設け、偽装離婚や生活保護の不正受給をする者もいるからな。


つづく。


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