AKB商法で儲ける大人たちの体質

AKB商法で儲ける大人たちの体質

週刊文春ではなくって朝日新聞が、人気アイドルグループAKB48の運営会社AKSが、東京国税局の税務調査を受け、2014年11月期までの3年間で約5億円の申告漏れを指摘されたと報じた。

 

約5億のうち約4億については、AKS社が立て替えてきたメンバーの家賃や旅行代などの経費計上が認められなかったということだ。
 

立て替えはメンバーの家賃が大部分で、ほかに歯の矯正費や旅行代、税金などがあり、約20項目にわたる。総額は12年ごろに数億円にのぼっていたそうだ。グループの人気上昇に伴い、月100万〜200万円のマンションや、家族と同居するメンバーの家賃も立て替えていたという。


メンバー個人の生活費の一部を事実上AKS社が払っていたということになるが、経費として認められなかったということだ。しかし芸能事務所とメンバー個人を経由した一癖ある申告の仕方に何らかの意図を感じざるを得ない。
 


それにしても、この報道で分かったのは、児童ポルノを誘発しかねないぎりぎりのグラビア、キャバクラ商法であるにもかかわらず、国民的アイドルと持て囃されてる十代二十代の姉ちゃんたちが100万〜200万円のマンションに住んでいるということだ。

 

お尻を見せても、ノーブラ手ブラになってでもアイドルになりたい少女たちが後を絶たない芸能界。ゆえに原宿辺りで芸能事務所を騙る詐欺、変態業の声掛けが成り立つのも無理もない。

 

過去に暴力団との関係やドラック使用で騒がせてきたAKB商法で儲ける大人たちの体質は、少しは改善されたのだろうか。


ちなみに芸能人とは、芸の能力を持つプロの人である。近ごろの能無し尻だしの即席アイドルや芸人たちは、ブラック嶋田の素晴らしいタバコ芸を見るがよい!


【以下、過去記事】

利権分配で芸能界を支配するAKB商法に巣食う怪しい大人達

http://keiten.net/paper/2608/198-2.htm
 

国民的!?アイドルAKB48の闇 AKB商法に巣食う怪しい大人達
http://keiten.net/paper/2607/197-3.htm


オフィス48芝幸太郎
http://brog.keiten.net/?eid=1095889

AKB48キャバクラ経営方式から見る芸能界規制強化の必要性
http://brog.keiten.net/?eid=1096689

AKB48の闇・番外編
http://k-10.jugem.jp/?cid=37

AKB48の闇 Ψ歿住務所も広告代理店もメディアも利権分配で支配する秋元康AKB商法
http://k-10.jugem.jp/?eid=2102

AKB48の闇 ァ
http://k-10.jugem.jp/?eid=2098

AKB48の闇 っλ.蓮璽屬浪晋離瀬瓩覆里?
http://k-10.jugem.jp/?eid=2096

AKB48の闇 ベントレーの史上最年少オーナーを自負する芝幸太郎

http://k-10.jugem.jp/?eid=2093

AKB48の闇 創始者の素性
http://k-10.jugem.jp/?eid=2090

AKB48の闇 ―章
http://k-10.jugem.jp/?eid=2088


 

AKB48の闇・番外編

AKB48の闇・番外編


堀社長は新聞代より

記事内容を精査せよ



いつから芸能人が、贅沢で華々しい生活をする特権階級の様相を醸し、子供たちや若者に憧れの念を抱かせる存在になったのか。

確かに憧れを抱かせる名俳優、名女優、素晴らしい芸人、アイドルたちが昭和の時代はいた。

しかし、現代の国民的といわれるアイドルは、近所の娘がそのままデビューしたようなレベルで、軽率にお尻を出して週刊誌のグラビアで痴態をさらし、アイドルに憧れる子供たちの貞操とモラルを低俗に貶めている。

芸能界では、歌手や俳優の麻薬や覚せい剤の使用も絶えず逮捕者が出ている。

握手券や投票券といったオマケ付CDの販売により、楽曲や歌の価値観は地に落ちてしまった。

これら荒廃する芸能界で核となっているのがAKB48キャバクラ商法だ。

NHKが国民的と報じるAKB48に限らず、芸能人がメディアを通して社会に及ぼす影響は大きい。


そこで、様々な業界内の問題に、芸能界に携わる者が共に協力しあって対処し、業界の風紀を保つべく役割を担っているのが日本音楽事業者協会である筈だ。


だから、音事協の現会長であるホリプロの堀義貴社長に、芸能界の浄化を託し、心を込めて書いた記事を「贈呈」で送らせて頂いたところ、ご丁寧に「購読の意志はありません」との書面を添えて返送されてきた。

堀社長の手に届いたのか、事務方で止まったのかは分からない。

でも、当紙は送り付け商法ではないし、勧誘もしていない。

無料ですよ堀社長!



堀社長は新聞代より、
記事の内容を精査せよ!










 


AKB48の闇

AKB48の闇   
 
芸能事務所も広告代理店もメディアも
利権分配で支配する秋元康AKB商法
 


アイドルグループ、AKB48が13日の札幌・真駒内セキスイハイムアイスアリーナを皮切りに、全国握手会イベントを完全再開することを発表した。5月25日の握手会ノコギリ襲撃事件から41日ぶりに東京都内で開催した5日の握手会成功を踏まえ、再開が決定したという。

ファンに厳重な持ち物検査を行い、厳しい監視の下で、柵越しに握手をするというから、まるで加害者と被害者が拘置所で面会するみたいな対応で異様な緊張感が漂っている。




ファンはせっかく大枚をはたいて、遠方よりはるばる片時の握手に臨んでいるというのに、持ち物検査に時間を要して何時間も並ばなければならない。

いっそ持ち物検査など止めて、握手の時間を少しでも延ばしてはどうか。
そのかわり運営者は棍棒をもってメンバーの脇に待機し、AKB嬢も反撃用のハンマーを片手に握って握手したら良い。
そうすれば柵も必要ないだろう。妙な動きをする奴には容赦なく反撃する意思を示せば抑止力となるだろう。
(ハンマーで御仕置きされて泣いて喜ぶ熱狂的なファンもいるかもしれないが)


「会いに行けるアイドル」を標榜していたAKB48の原点は、秋葉原での劇場公演である。しかし、人気上昇に伴い劇場公演は観覧しにくくなってしまっている。

それゆえ、CDさえ買えば「会いに行ける」握手会が、人気(銭儲け)の生命線となっている。

だから、ファンの為というよりも、AKB商法に携わる大人の事情で、握手会は何があっても止められないということだろう。

要は金。金の流れを止めるわけにはいかないということだ。



昨年、人気メンバーの一人であった板野友美が「秋元(康)先生には、『君たちは、まな板の上の鯉。自分で自分を作るって言うよりすごい人たちに任せなさい』って言われてきた」と複雑な心境を打ち明けていた。

この秋元康の言葉を大人目線で要約すると「アイドル志望の少女は銭儲けのネタであり、どのように料理して客に喰わすか俺たちが決めるから黙って言われた通りにしろ」ということだろう。



池袋駅西口の路上で、歩道に車が突っ込み男女8人が死傷する事件が起きたことで、大変な社会問題となっている脱法ハーブ吸引について、昨年、週刊誌から使用を咎められた戸賀崎智信(元総支配)が、仮に合法ハーブを使用したとしても「問題あるんですか?」と反論していたが、秋元康や戸賀崎智信の言葉はAKB48をメシにタネにしている者の心構えを表している。



多くの 未成年者をメンバーに抱え、社会にも影響力のある立場であるが、少女の夢や希望などは所詮メシのタネにしか考えていないということだ。




だから、AKB48がキャバクラ商法と呼ばれる由縁となっている「AKB48総選挙」もエンターテイメントとして楽しむのは良いが、結果を真に受けてファンが投票券付きCDに大金をはたいたり、AKB嬢も「まな板の上の鯉」になって安易にお尻を出したりパンツを脱いだりしてはいけない。

今年の総選挙1位は「どうせ尾木さんのところ」との噂が流れていたというが、昨年までの一位を所属事務所で表すと以下の事が解る。


AKB総選挙の歴代1位

第1回 1位 前田敦子(太田プロ)
第2回 1位 大島優子(太田プロ)
第3回 1位 前田敦子(太田プロ)
第4回 1位 大島優子(太田プロ)
第5回 1位 指原莉乃(太田プロ)



2011年 一位 前田敦子(太田プロ)



2012年 一位 大島優子(太田プロ)



2013年 一位 指原莉乃(太田プロ)



今年 一位 渡辺麻友(尾木プロ)



昨年までの1位は太田プロ所属で

「お尻を出した子、一等賞!」という都市伝説。


他10位までに尾木プロ、バー二ング系、吉本系、ナベプロ系、AKSの所属がバランス良く入っている。
(大手のサンミュージックがいないけど過去に松井珠理奈(4位)の獲得でバーニングと揉めたという雑誌記事は本当だったのかな?)


そして、AKB48の実働部隊は以下のスタッフだ。

窪田康志(金主)
松村匠 (元フジテレビ企画部長)
細井孝宏(AKS株主の京楽取締役)
牧野影宏 (アクターズスクール創始者牧野正幸の息子で、牧野アンナの兄)
阿比留一彦電通
藤田浩幸 電通
磯野久美子 太田プロ社長の娘で、秋元康とは旧知)



違法薬物対策本部まで設置していた日本音楽事業者協会が、戸賀崎智信の脱法ハーブの言動に甘いのも、握手券付CDや投票権付CDを売るAKB商法の不道徳に甘いのも、

元はAKS所属のAKB嬢を分配することにより、AKB利権を手にした大手芸能事務所の社長らが理事を務める日本音楽事業者協会が機能不全になっているからだ。



ファンが推してるAKB嬢の為にいくらCDを購入したところで潤うのは、
・人気が高く一人でも仕事が取れるAKB嬢を抱える大手芸能事務所。
・何もしなくても儲かるAKB48の商標権を有するオフィス48の芝幸太郎。
・CDがとにかく売れれば儲かる作詞家の秋元康先生。
 

史上最年少の「ベントレー」オーナーを自負するも、
何の職業かを語れない
AKB48キャバクラ商法の
創始者・芝幸太郎の豪華な私生活はコチラ↓


元おニャン子クラブ高井麻巳子夫人と子息
秋元康先生自宅の貴重映像はこちら↓

大半のAKB嬢は、人数で分割されたギャラを事務所経由で搾取され、体を張っている割に儲からない。


だから、AKBを通過点として女優や起業を目指す者も少なくないだろう。

しかし、無知な少女が一攫千金を夢見て渡り歩けるほど芸能界は甘くない。

特に個人の芸が要らないし、磨かれないAKBでは、離脱したら名前は売れてても、芸能人で生きるのは至難の業。


初期メンバーでセンターを務めていた事もある中西里菜という有望視されていた元office48所属(代表・芝幸太郎)のAKB嬢は、突然体調不良を理由にAKB48を脱退し、すぐさま週刊誌でヌードとなりAV女優としてデビューしファンに衝撃を与えた。

その背景には、悪い大人にソロデビューとか起業を仄めかされ、母親が融資を受けるが事業に失敗し、多額の借金を抱え、AV女優になることで返済したのだという残酷な噂がある。

近頃では、借金を返済してAV女優を引退し、昨年6月には結婚して子供が生まれたということも自信のブログで明かされ、ファンの間では同情の声と安堵の声が上っていた。

ところが、その中西里菜の旦那が実は山口組系暴力団員で、先日、逮捕されていたことが明らかになり再びファンに衝撃を与えている。



OAB大分朝日放送ニュース
2014年6月25日 -
傷害事件の容疑者をかくまった疑いで暴力団の男2人が逮捕されたことを受け、警察は 25日午後、大分市の事務所を家宅捜索しました。 警察は先週、犯人隠避・蔵匿の疑いで山口組系暴力団幹部の田○利○容疑者(35)ら2人を逮捕しました。大分市の男性会社員(32)に暴行を加えた疑いで今月3日に逮捕された容疑者3人を、数日間にわたりかくまった疑いが持たれています。田○容疑者らと3人は知人同士だったということです。警察は動機や認否については明らかにしていません。

以上



(中西里菜さんには是非、金スマ出演は無理でも、自叙伝を執筆してAKB48の闇を暴いて頂きたい)





(週刊新潮より引用)

 

親も子供も、猫も杓子もAKB48に浮かれているが、テレビの画面で見ているのは華やかな一部分に過ぎないのだから、
芸能界とは、こういう危険な側面を有していることを充分に理解しておかなければならない。

夢心地で、「うちの娘もなれる」「私にもなれる」と安易に人生掛けたら火傷する。

秋元康のいう「まな板の鯉」でいたのでは、誰かに喰われて捨てられるのを待つだけだ。




以下、週刊実話引用

「『AKB48』のメンバーはバラバラの事務所に所属している寄せ集め集団です。仕事は『AKB48』でしていても、彼女たちのダンスレッスン代、ボイストレーニング代、衣裳代等はそれぞれの事務所が負担するシステム。たとえば、AKBのメンバー48人がテレビに出演して100万円の出演料もらった場合、その約3割は総合プロデューする秋元氏サイドがトップオフする。残りの70万円を48人で分け合い、ざっと計算して1人の取り分は約1万5000円。その金がそれぞれの所属事務所に入り、そこから彼女たちはギャラを受け取るわけですから、実質数千円の世界でしょう」

もっとも、これは全員平等に割った場合の計算。実際はタレントによってランクがあり、その他大勢組はほんの雀の涙。事務所側にはうまみがない。
結局、彼女たちが働けば働くほど儲かるのは秋元氏。それでも事務所側が我慢するのは、AKBグループにいて名前を売っておけば、卒業後のタレント活動でいずれ回収できると計算してのことなのだろうが、実際に稼げるようになるタレントはほんの一握りだ。
出演料では食っていけなくとも、AKBグループの収入のメーンは百万枚単位で売れるCDの売上にある。が、その収益のほとんどは作詞印税と作曲印税で、大人数で歌う歌唱印税はゼロに近いという。いくらCDが売れても潤うのは秋元氏と作曲家だけ。これでは寝る暇のない売れっ子集団『AKB48』といえども、毎月の稼ぎが驚くほど少ないのも頷けるというものだ。





芝幸太郎、秋元康、AKB48、音事協、
その他芸能界に纏わる情報・告発・ご意見をお寄せ下さい。
akb110ban@yahoo.co.jp






 


AKB48の闇

AKB48の闇  








 お・お・ あ・ り・ だ・よ!






亡くなられた被害者のご冥福を心よりお祈り申し上げます。




(厚生労働省より)
 

AKB48の闇 っλ(

 AKB48の闇

脱法ハーブは何故ダメなのか?

 

昨日24日午後7時55分ごろ、JR池袋駅西口近くの路上で、歩道に車が突っ込み男女8人が死傷する事故が起きた。

20代の女性が死亡し、7人が重軽傷を負った。


 

運転していた飲食店経営、名倉佳司容疑者(37)が自動車運転死傷行為処罰法違反で逮捕された。



警察の調べによると、容疑者は車の中で「脱法ハーブを吸った」「吸った後は記憶がない」と供述しているという。


 


脱法ハーブは、麻薬のような幻覚や興奮作用があるのに法規制の対象になっていない薬物。

過去にも脱法ハーブが原因とみられる事故や事件が相次いでいる。

脱法ハーブは、「脱法」とはいえ乾燥させた香草に薬物を添加したもので、大麻に似た効果を意図的に作りだしている。

脱法ハーブと称しながら、パウダーなどのように覚醒剤に似た成分が混入し、覚醒剤と同様の効果を意図的に作り出しているものもあるという。


薬物依存症の原因物質について、国立精神・神経医療研究センターが実施した調査では、脱法ドラッグが覚醒剤に次いで2位となり、乱用者の激増を裏づけている。

幻覚・妄想状態が続くケースは、脱法ドラッグ乱用者の半数近くに上り、覚醒剤患者を上回っている。

このため、深刻な健康被害や重大事故の要因としての危険性が指摘されている。

4月の改正薬事法施行で所持や使用も処罰されるようになったが、規制対象外の脱法ハーブで、強力な効果を持つものがあり、規制がイタチごっことなっている。

  
これまで脱法ハーブが関係したとみられる最近の主な事件事故は、

平成24年
5月・大阪市で22歳の男が脱法ハーブを吸いながら商店街を車で暴走。2人に重軽傷を負わせ逮捕。

10月・愛知県春日井市で30歳の男が脱法ハーブを吸引後に車を運転し、女子高校生を死亡させ逮捕。
東京都練馬区の小学校に上半身裸の37歳の男が侵入し、女子児童に馬乗りになり軽傷を負わせたとして逮捕。

 

平成25年
4月・東京都中野区で車を運転していた41歳の男が車6台に追突し、5人に軽傷を負わせ逮捕。

 

平成26年
4月・名古屋市で43歳の男が脱法ハーブを吸い車を運転し、信号待ちの車に衝突し、2人に軽傷を負わせたとして逮捕

6月・昨日、池袋でJR池袋駅西口近くの路上で、歩道に車が突っ込み男女7人が死傷する事故

 

このように「脱法ハーブ」を吸引直後に多くの死傷者を生じさせる重大事件事故が起きている。


逮捕された犯人は「脱法ハーブ」を吸引したと供述している。


だから、法の目を掻い潜り、有害な違法薬物と同様の効能効果を及ぼす「脱法ハーブ」は問題となっているのだ。


ところが昨年11月、人気アイドルグループAKB48の統括的指導者の立場にあるAKB48総支配人であった戸賀崎智信は、脱法ハーブ吸引を週刊誌に咎められ、仮に吸っていたとしても脱法ハ-ブに、

「問題あるんですか?」と反論していた。


 


国民的アイドルと言われ、若者に多大の影響力を及ぼす立場にAKB48はある。

だから、その影響力と発信力を見込まれて警視庁や消防庁は、これまで防犯、防災、交通安全のポスターにAKB48を起用しているのではないか?

    

       

 

         


AKB48の姉妹グループとして、主に関西を拠点に活躍するNMB48を取り仕切る、フジメディアHDが筆頭株主である吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)が、脱法ハーブの撲滅を訴えるポスターに協力しているのも然りである。

 

戸賀崎は現在AKB48グループカスタマーセンター長をしているらしいが、真に反省しているならばAKB48に係る全ての事業から身を退くべきだ。

そして、暴力団との交際やキャバクラ商法の疑義を一掃し、卑猥な営業戦略もやめて、「国民的」と呼ばれるに相応しいアイドルに生まれ変わり、

社会への発信力を大いに利用して防犯、事故、脱法ハーブ撲滅の周知活動に寄与していただきたいものだ。


AKB48のメンバーを抱える大手芸能事務所の首脳陣が理事を務める日本音楽事業者協会が本気になれば出来るんじゃないの?芸能界の自浄。


AKB48事業から身を退きたいと数年前に漏らしていた秋元康先生も、内心そう思うだろ?


AKB48の闇

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ベントレーの史上最年少オーナーを自負する芝幸太郎




音楽情報会社オリコンは17日、2014年上半期のシングル売り上げランキングで、人気アイドルグループ「AKB48」の「ラブラドール・レトリバー」が176.4万枚で首位だったと発表した。

2、3位もAKB48の楽曲が入り、上位3曲を独占した。


この一位となった「ラブラドール・レトリバー」は、AKB48総選挙の投票券付きCDである。

同一アーティストによる上半期シングル部門トップ3独占は、1968年のランキング発表開始以来46年目にして史上初の快挙であり、ピンク・レディー(78年)、光GENJI(88年)、嵐(2009、10年)、AKB48(11〜13年)のトップ2独占を塗り替えたとメディアは騒いでいる。


しかし、歌やアーティストを大切に思う気持ちがあるならば、このような発表をしている音楽情報会社オリコンを筆頭に、歌やアーティストの人気を純粋に公平に表すランキングを業界全体で推奨し、改善するべきである。

昨年は、オリコン株式会社の小池恒社長が、AKB48やEXILEなど多くのアーティストが行っている“特典商法”に難色を示す発言をしたとして話題となった。

オリコンのランキングにミソが付き、特典付きCDの特典ランキングだと揶揄され、ランクの価値が下がったからだ。

オリコン社長の発言に、大物演歌歌手やミュージシャンを抱える芸能事務所が同調するかと思いきや、AKB嬢という利権を各大手芸能事務所が手に入れてしまった現在、鳴りを潜めている。

 

利権を手にした大手芸能事務所の社長らが理事を務める日本音楽事業者協会が、機能不全になっているということだ。
日本音楽事業者協会は、音楽事業の健全な発展と文化芸能の質的向上を図ることにより、広く国民生活の向上に寄与することを目的としていると謳っているではないか。

アイドルの握手券や総選挙の投票券を付けて売ったCDを、一人で数千万円分も購入するファンがいるというAKB48のキャバクラ商法は、無駄な購買欲を助長し、主たる商品が蔑ろにされる不道徳な行為を生じさせている。

悪い大人が金儲けの為に仕掛けているAKBのキャバクラ商法は、「国民的アイドル」と称しながら、このような不道徳なCD販売と、卑猥なグラビア写真を世に垂れ流し、アイドルに憧れを抱く子供達に拝金主義を助長し、貞操の意識を低俗に貶めている。



 

売りっぱなしヤリッぱなしでは悪徳商法と変らない。



芸能界を侵食している暴力団と薬物の問題は、押尾学をはじめ、純情派アイドルであった酒井のりP、恋愛ドラマの主題歌を歌う正統派のチャゲ&飛鳥の飛鳥が逮捕されたように一向に無くならない。

芸能界と薬物の関係は、社会に与える影響が多大であると問題視されているにも拘らず、脱法ハーブだからといって「問題あるんですか?」と言い放った戸賀崎智信や暴力団関係者と噂のある芝幸太郎がAKB48に深く関わっている。


 


それなのに警視庁まで、人気があるという理由だけで、AKB48を防犯や交通のキャンペーンに起用するのは理不尽である。


    

 

また、AKB48の運営に幹部として携わってきた連中が、このような疑惑を持たれているのに、NHKまで「国民的アイドル」として総選挙の結果をニュースで特別に取り立てるのは如何なものか。

NHKは、事あるごとに国民的アイドルだからという理由で、AKB48をニュースや番組で取り立てる前に、「国民的」という言葉に疑義が生じないように、AKB48キャバクラ商法の不道徳を糺すべきである。


いい加減、AKB関係者やエーベックス関係者に限らず芸能界全体の問題として暴力団と薬物といった闇を一掃して頂きたいのだが、尾木社長やホリプロの二代目や、NHK紅白出場者を鶴の一声で決めてしまう「芸能界のドン」の見識は如何に。

 

違法薬物対策本部まで設置していた日本音楽事業者協会は何の為にあるのか?

 

と、先日も芸能界に起業の志しを持つ若者が嘆いていたぞ。

 




史上最年少の「ベントレー」オーナーを自負するも、
何の職業かを語れない
AKB48キャバクラ商法の
創始者・芝幸太郎の豪華な私生活はコチラ↓





 

目を覚ませ!日本音楽事業者協会役員紹介

会長 堀 義貴 (株)ホリプロ
専務理事 五藤 宏
常任理事 神林 義弘 (株)長良プロダクション
常任理事 本間 憲 (株)レプロエンタテインメント
常任理事 吉田 美樹 (株)渡辺プロダクション
理事 相澤 正久 (株)サンミュージックプロダクション
理事 磯野 太 (株)太田プロダクション
理事 小野田 丈士 (株)ホリ・エージェンシー
理事 神林 一夫 (株)グッデイ
理事 関口 登 (株)プロジェクトスリー
理事 高木 貴司 (株)プロダクション オーロラ
理事 滝藤 靖明 (株)ジャパン・ミュージックエンターテインメント
理事 千頭 啓紀 (株)ボックスコーポレーション
理事 中井 秀範 吉本興業(株)
理事 堀 日出記 (株)ビッグワールド
理事 松浦 勝人 エイベックス・マネジメント(株)





 

AKB48の闇

AKB48の闇

創始者の素性





10日、声優で歌手の水樹奈々さんファンの男が、ライブチケットが当たる応募券の付いたカルビーのポテトチップスを約1000袋(約30万円分200キロ)買い、応募券だけ取って食べずに不法投棄したとして逮捕された。
水樹奈々さんは自身のブログで、自身の悲しみと、同様の事件の再発が無いよう訴えた。

不法投棄しないで、ゴミ捨て場に捨てていれば良かったという問題ではない。
自身の順位しか関心の無いAKB48は、AKB48総選挙の投票券付CDが大量に買われ捨てられている問題をどう受け止めているのか?

無駄な購買欲を助長し、主たる商品が蔑ろにされる不道徳な行為を生じさせるから、各業界も監督官庁も対策を講じるべきである。






AKB48は、言わずと知れたプロデュ―サー秋元康と、芝幸太郎(office48代表)窪田康志(運営会社AKS)の三人が意気統合して始めたアイドル事業「秋葉原48プロジェクト」が始まりである。

このうち窪田康志は、都内の電子部品製造業を営む資産家の御曹司であり馬主で知られ、資金難であった初期の「秋葉原48プロジェクト」に二十億円という多額の資金を出した功労者だという。

そして、キャバクラの店長をしていた戸賀崎智信を、客だった芝幸太郎が誘って秋元康に紹介しキャバクラ店で女の子同士を競わせていたシステムを真似して出来たのが「AKB48総選挙」だという。

客がいくら貢いだかで人気順位が決まるのだから「キャバクラ商法」という謂われに間違いは無いようだ。

因みに、AKB48のメンバーは加入直後、所属事務所が全員「運営会社のAKS」であったが、本格的なソロ活動やユニット活動をするメンバーはそれぞれ個別事務所に転属する事になったので、現在AKBメンバーが所属している事務所は、office48、ホリプロ、太田プロ、尾木プロ、サムデイその他。同じグループでありながらメンバーの所属事務所がバラバラとなっている。
AKB嬢が雑誌のグラビアもこなすから、グラビアアイドルの仕事が激変し、クラビアアイドルを抱える大手事務所が経営難に陥り、社長が自殺する事態を招いた事がある。
既存の芸能事務所を脅かす存在に歯止めをかけるべく「芸能界のドン」が動いたのかどうかは知らないが、老舗も新参者も潰れないよう上手に利権(AKBメンバー)を振り分け治めたという印象だ。


キャバクラで働く女性がキャバ嬢と呼ばれるなら、AKB48で働く女性はAKB嬢である。

AKB嬢=キャバ嬢という見方をすれば、全てが営利目的のパーフォーマンスでありエンターテイメントに過ぎない虚像であることが解る。

総選挙の順位が数日前から決まっていたかのように関係者の間では「一位は尾木さん(尾木プロ)のところ」との話が漏れ伝えられていたとの噂もあるくらいだ。

十数位に入った未成年の一人が「ファンの方が太陽でいてくださるから月である私は輝くことが出来ます」と純粋に感謝を述べていたのを見ると、何だか気の毒で申し上げ難いのだが、上位の結果に大人の裏事情が反映されていても不思議じゃないのが芸能界。

そのことを客もAKB嬢も忘れてはならない。

キャバクラ商法であるがゆえ、人気と金を得る為だけに傾倒し、アイドルの一線を超えて『会いに行けるアイドル』のコンセプト通りに、客との距離を縮めて触れ合い、お尻やオッパイを露出する過度な振る舞いで客の気を引き大金を貢がせれば、客も遊びの範疇を超え、近年多発しているストーカー事件のような重大な事態を招くのは必然である。


何の順位か解からない歴代一位の姿

2011年 一位 前田敦子



2012年 一位 大島優子



2013年 一位 指原莉乃



2014年 一位 渡辺麻友


AKB48という職業に、関係者が本当に「国民的アイドル」だという誇りをもっているならば、上位である者ほど易々と肌を露出したり、緊縛SMプレイの写真は撮らないし、ファンと軽率に交際してセックスしたり、未成年なのに深夜の街を男と徘徊したり、泥酔して路上でお尻を出したりして週刊誌のネタにされることもないだろう。



緊縛で三位 柏木由紀


若いAKB嬢を公私ともに守るべく立場にある大人達も然りだ。公然と「脱法」だから法に抵触してなければ良いと言って薬物に手を出したり、親が未成年とセックスして逮捕されるようなことや、運営者が特定のAKB嬢を同じマンションに住まわせたり連れ込んだりして「喜び組」だの枕営業の噂に拍車を掛けたりしないだろう。






また、リストカットを繰り返しAV出演に葛藤する元AKB嬢も生まれまい。
このメンバーは初期メンバーでセンターを務めていた中西里菜という将来が有望視されていた元office48所属(代表・芝幸太郎)のAKB嬢である。現在メンバーでいたならば総選挙で上位を争っていたことだろう。
しかし、突然体調不良を理由にAKB48を脱退し、すぐさま週刊誌でヌードとなりAV女優としてデビューしファンに衝撃を与えた。
その背景には、悪い大人にソロデビューと起業を仄めかされて融資を受けるが、事業に失敗し、多額の借金を抱えて返済の為に妹と共にAV女優になったという残酷な噂がある。





このように、悪い騒動が絶えないAKB48だが、メンバーには多数の未成年が所属しているのだから、本当のキャバクラ以上に運営者は注意を払うのが当然だ。

しかし、軽い気持ちで始めたキャバクラ商法が思わずヒットしてしまい、儲かるから事業はどんどん展開するも、AKB関係者の心構えと整備が追いついていないということだろう。

今年3月、AKB48の活動拠点である秋葉原の劇場スペースを貸し与え、デビュー当時から支援してきた「ドン・キホーテ」がAKB48の関連グッズ販売権利を巡って運営会社AKS(代表・窪田康志)を提訴したことが話題となったが、これも降って湧いたドル箱を前に、AKB関係者の心構えと整備が追いついていない恥ずかしい内輪の喧嘩だ。



社会問題となっている脱法ハーブ吸引を咎められたAKB総支配人の戸賀崎智信は、「違法ではないだろう!」と言わんばかりに「問題あるんですか?」と反論していたと週刊誌が報じていたが、この言葉はAKBを飯の種にしている者の心構えを表している。

脱法ハーブ騒動の後、戸賀崎智信はAKB48グループ総支配人及び同プロジェクト・ゼネラルマネージャー職を解かれ、新設のカスタマーセンター長に就任したというが、肩書き以外に何か変わったことがあるのだろうか。

未成年者をメンバーに抱え、社会にも影響力のある立場でありながら、法に抵触しなければ良いと言い放った戸賀崎智信は、公序良俗に反する罪の意識を表して、全ての役職を解かなければ何の御咎めにもならないだろう。

AKB嬢を「国民的」な商品と捉えるならば、NHKは戸賀崎智信を運営者側から外さねば、今後はAKB嬢の出演を認めないくらいの姿勢を示さなければならないだろう。

ファンも戸賀崎智信の追放を唱えるべきだ。

また、創始者の一人であるOffice48の芝幸太郎社長は、当社も糾弾街宣を行った悪徳金貸し商工ファンドで支店長の経歴を持ち、暴力団との交際やカジノ経営、パチンコ台裏ロム販売、元闇金で「貸します詐欺」をやっていたという黒い噂がある。借金の型に嵌められAV女優に堕ちたAKB嬢も元は芝幸太郎のOffice48に所属していた。



(2013.5.30週間新潮より引用)
 

そして、Office48取締役の伊藤健志は、海老蔵事件の舞台となったバルビゾンビルのオーナー伊藤良三の息子で螢丱襯咼哨鵑両鑢海任△襪箸いΑ
バルビゾンビルには関東連合の関係者が運営するキャバクラなどがあるとも言われているが、以下の事件は同姓同名の他人かな?
 

神奈川県警交通捜査課は31日、関東一円の暴走族グループを統括する 
国内最大級の暴走族組織「全日本レーシング連盟」リーダー、 
 横浜市鶴見区潮田町、無職伊藤健志容疑者(40)を道交法違反(共同危険行為)容疑で逮捕したと発表した。 

 発表によると、伊藤容疑者は昨年9月23日深夜から24日未明にかけ、 
 同連盟メンバー約100人と共謀し、横浜市港北区の県道で、バイクを運転し、 
 乗用車やバイク約70台を連ねて、蛇行するなどの暴走行為を行った疑い。 

 同連盟は、暴走族OBらで結成する「旧車會」と称するグループを中心に関東近県暴走族71グループで組織され、 
 最盛期の1992年には約4800人が加入していたという。 
 県警は同連盟から暴力団に上納金が流れているとみており、金の流れについても追及する。 

2009.10月31日 読売新聞




秋元康は、芝幸太郎についてAKB48にほとんど今は関係ないと週刊誌に答えているそうだが、近年、秋元自身もAKB48の運営から身を引くと公言しているとの話もあるから、表に出せない心労があるのかな?


いつまでも、金の流れに身を任せていてはいけないぞ!
 

つづく。


AKB48の闇

AKB48の闇 ―章



7日にフジテレビが放送した四時間にも及ぶ「AKB48選抜総選挙生中継SP」の視聴率は、関東地区で番組平均16・2%瞬間最高は28・7%を記録したそうだ。

しかし、番組の全てを拝見したわけではないが、出場しているAKB48のメンバーへ、無理にトーク時間を引っ張らせるものだから、視聴率低迷に喘ぐフジテレビが、とにかく人気アイドルの映像を流して、何の努力もなく視聴率と広告料を稼ぎたいという思惑が露呈した芸の無い映像の「長時間垂れ流し放送」と成ってしまった印象だ。

野球中継ではないのだから、何処の局が放送しても同じというものでなく、流石フジ!と言わせるようなフジテレビの気概を感じさせる番組作りは出来ないものか?




今回はツタンカーメン展に纏わる記事では無いのでフジテレビへの言及はこの位にして本題に入る。




AKB48とは何か?

前回1位で、今回2位となった指原莉乃は、AKBを見て「あんな子が一位に成れるなら私の方が〜」みたいな一般女性の会話を耳にして心を痛めたという様なトークをしていたが、なるほど非難の声を逆に捉えれば、自信の無い女性に勇気を与え、凡人やブスに甚だしい勘違いと自信をもたせているという意味で、貢献しているということに成るだろう。

昭和のアイドルは、見るものに憧れを抱かせていた。

結婚しても、子供が出来ても、離婚しても、非難にも屈せず現在もアイドルでいる松田聖子は大したものだ。

また、引き合いに出して申し訳ないが、宝塚のメンバーなどは、スターとしての品格を固持し、ファンにとって憧れであり雲の上の人である。伝統のあるのと無いのでは、本物と偽物くらいの違いがでるな。


今のアイドルは身近に感じさせることをウリにしているが、憧れではなく「誰でもなれる」「私の方が勝っている」「ウチの娘でもなれるのでは」という具合に、アイドルの価値観を低俗に貶めている感がある。

それもその筈、その方が運営者にとっては都合が良いから、そのように作っている。

誰でも手が届きそうな位置にAKBを置くことで志願者は増えるし、テレビに出れるなら何でもやりますという品格の乏しいアイドルは扱いやすい。


総選挙の前になると挙って週刊誌で際どい露出でエロ本さながらのグラビア写真を載せるAKBのメンバー達。

トークや歌や踊りは苦手でもガタガタでも関係ない。団体での人気は数で補える部分が多い。

しかし個人の人気は、お尻をどれだけ露出するかで票を上積みするしか無いようだ。

それは芸や魅力の乏しさを意味している。

人気が衰えていくと共に体の露出が増えて、いつしか消えていくアイドルや女優の末期の手段を最初から使っている。


 
一位 渡辺麻友

  
二位 指原莉乃         


三位 柏木由紀  



それでも人気や話題があるのは、悪い大人が画策するAKB商法の潮流に皆が取り込まれているからだ。

AKB48総選挙に一回投票するには、CDを一枚購入しなければならないから、一人で4600枚(年間900万円)も費やしたファン(指原莉乃推し)がいると週刊誌が報じていた。

また、ネットでは一人で3150万円をCD購入に費やした熱狂的なファン(高橋朱里推し)が話題となっている。

客は貢ぐことで愛情を表し、お嬢の人気を押し上げる。AKBがキャバクラ商法と言われる由縁でもあろう。



選挙の投票券を金で買い、そのオマケにCDが付いてくるというように、品物の価値が逆転している。

昔、ビックリマンチョコレート(ロッテ)のオマケについてくるシールが流行ったとき、大量にお菓子を購入した子供が、オマケのみを取り、お菓子は食べずに捨てるという行為が横行し、社会問題になったことがある。



過去にAKB総選挙の投票券付きCDも、ビックリマンチョコ同様に公正取引委員会より行政指導を受けているが、何がどう改善されたのか?

AKB48に憧れる少女たちを喰い物にしている運営者たちが、AKB48とファンを金欲を満たすための道具にしか思っていない片鱗の一つだ。

AKB48のメンバーも、大量に購入された自分たちのCDの末路に全く心を痛めることが無いのだろうか?


社会問題となっている脱法ハーブ吸引を咎められたAKB総支配人の戸賀崎智信が、違法ではないだろう!と言わんばかりに「問題あるんですか?」と反論していたと週刊誌が報じていたが、この言葉はAKBを飯の種にしている者の心構えを表している。

戸賀崎智信は、妻子のことも自分の職責も省みずAKBと同世代の女の子を次々とホテルに誘い込み、週刊誌には風俗嬢だと反論しているそうな。

 


東京都(下)も大阪府薬剤師会(上)も脱法でもダメと警告



Office48芝幸太郎社長のドス黒い過去、元闇金「貸します詐欺」疑惑。
取締役の伊藤健志と関東連合・海老蔵事件の点と線。

武闘派で名を馳せた暴力団G組との交際疑惑。

AKB48の運営会社AKS・窪田康志社長の野球賭博常習疑惑。

薬物乱用、枕営業疑惑、借金の型にはめAV女優に転身疑惑、母親が少年淫行逮捕、ノコギリ殺傷事件などなど、何かと悪い話題が絶えないAKB48の周辺事情。

  

違法でないなら何でもして良いという考え方は、日本人には馴染まない。


少女やファンがアイドルへ抱く憧れの心を、欲望と銭儲けだけの為に利用する悪い大人達が巣喰うAKB商法。

仕掛け人の一人である秋元康も、いつまでも金の流れに身を任せていたのでは、天国の歌姫・美空ひばりも浮かばれないだろう。


AKB商法追及の始まりである。





 


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