【お知らせ】新橋駅定例演説会のお知らせ

【お知らせ】新橋駅定例演説会のお知らせ
 
次回の新橋街頭演説会は、6月17日の水曜日に行う予定です。

尚、以下の選挙期間中は街宣の許可がとれませんので、演説会はお休み致します。

※東京都知事選挙 6月18日告示〜7月5日投開票


新型コロナウイルス感染拡大防止のために発令された緊急事態宣言も東京アラートも解除されました。しかしながら事態の終息宣言がなされたわけではありません。ウイルスから身を守る生活習慣を心掛け、「守るだけの生活」から「攻勢に転ずる生活」で、難局を乗り切り頑張りましょう。

 
6月10(水)新橋定例街宣
 
 
 
まだまだ人の少ない新橋ですが、午後5時を過ぎると駅へ向かう人達が増えました。使い捨てのマイクカバーとアルコール消毒液でコロナ対策を講じ、久しぶりに演説会を再開しました。

 



 

時節柄、皆様のご健勝をお祈り申し上げます。



 

【お知らせ】向谷匡史/著『安藤組外伝 白倉康夫 殉心』

【お知らせ】

向谷匡史/著『安藤組外伝 白倉康夫 殉心』



 


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 近年、私の本を書かせてくれないか、という話は幾つか戴いたことはあった。だが、取り立ててこれと言った変わった実績があるでなし、本になるような生き方をしてきたわけでもなく、全てお断りしてきた。ただ、敬天新聞紙面に書き続けてきた「社主の独り言」は意外と面白いという評を言う人もいたので、これはいずれ本にしてもいいかなーと思っていた。そんな折、安藤昇先生から電話をいただき「白倉のことを書いていいか?」というのである。てっきり、先生があっちこっちで連載されてる週刊誌等で何かの話題の一つに書かれるものとばかり思っていたので、「どうぞ、好き勝手に書いて下さい」と答えていた。ところが後日、作品秘書の向谷匡史氏から「一冊の本を書く」と言われたので、慌てた次第である。
 私の生き様なんて世の参考になるわけもなく、取り立てて面白いわけもないだろう。しかし、書き手が「男」の世界から見たら「昭和の大スター」である安藤昇先生である。そのまな板に乗せられただけでも光栄な話ではないか。私が上京した頃には「安藤組」こそなくなっていたが、その系譜に連なる人たちとの交遊はあった。そういう意味からいえば異端児ではあろうが、私も安藤組外伝の系譜を歩んで来た一人であるのは間違いないのである。
                                      
敬天新聞社 社主 白倉康夫

 

【お知らせ】新橋駅定例演説会

【お知らせ】新橋駅定例演説会



 私たち敬天新聞社は諸般の事情に鑑み毎週水曜日に行っている新橋駅頭の定例演説会を一時休止することに致しました。再開は5月13日水曜日を予定しております。
今般の新型コロナウイルス感染者急増に伴ない、政府が全47都道府県に緊急事態宣言を発令したことを重く受け止めての判断です。

 東京都では医療現場が危機的な状況に成っていることから、このままでは爆発的な患者急増による医療崩壊が生じかねないとの懸念が医師会より発表されております。
医療崩壊は、国民生活を脅かし、更なる経済低迷と社会秩序を悪化させることに繋がります。欧米ではマスクと同時にライフルが売れているとの情報もあります通り、医療崩壊は最終的に治安の悪化につながり兼ねません。

 我国の緊急事態宣言は諸外国に比べて、個人の人権を重んじるばかりに、法的強制力が弱く無策であるとの指摘もあります。しかし乍ら、私たち日本人には法を超越した崇高な精神を持ち合わせています。先人たちは元来の実直な人柄と忍耐力を持って、これまで多くの国難を乗り越えてきました。
私たちは先人たちに習い、国民一人一人が他人を思いやり、目の前の問題に一生懸命とり組めば、この度の国難も必ず克服できるものと確信しております。

 政策に対する是非は多々あるにしても、今は先ず感染者の抑制に努め、過酷な現場で戦っておられる医療従事者を応援する意味に於いても、自分の行動を出来る限り慎むことを心がけ、一刻も速い新型コロナウイルスの終息と、皆様の健康と世界平和を祈念いたします。

尚、悪党・不正追及は随時行っておりますので応援のほど宜しくお願い申し上げます。



 


およそ20年前の新橋駅頭








朝日新聞平成27年3月19日掲載おもしろい記事(click)


 


「北方領土の日」「竹島の日」周知活動

「北方領土の日」「竹島の日」周知活動

2月7日(金)正午から、新橋駅前広場にて「2.7北方領土の日」「2.22竹島の日」周知活動が行われました。また2月8日(土)も正午から、全日本教職員組合の大きな催しが都内で行われることから日本の教育問題をテーマに加え、演説会を行いました。

2月7日(金)




 




2月8日(土)


 

 






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令和2年靖国神社初詣・靖国会昇殿参拝のご案内

皇紀2680年 令和2年 靖国神社初詣

靖国会昇殿参拝のご案内


【日時】 令和2年1月12日(日)13時より


【受付】 12時30分より靖国神社参集殿


【奉賛金】 お一人さま千円目安

【お知らせ】11月20日(水)新橋駅前イベントにつき

【お知らせ】11月20日(水)新橋駅前イベントにつき

11月20日の水曜日は、敬天新聞社主催による恒例の新橋街頭演説会をお休み致します。

新橋SL広場にて、警視庁と新橋商店会による防犯イベントが行われるそうです。タレントの参加も予定されている大きなイベントのようです。

サラリーマンの街と言われるだけに、師走になると酔っぱらいをターゲットにした犯罪やトラブルが増えるのも新橋です。主催者側より丁重な申し入れがありましたので、地元の商店会の皆さんと警察の意を酌み、演説会はお休みすることに致しました。師走は、サギ、窃盗、犯罪者もオシゴトに疾走する時期ですので、皆さんも被害に遭わないように気を付けてください。

次回の演説会は11月27日の予定です。宜しくお願い致します。

 

【お知らせ】10月30日(水)の新橋

【お知らせ】10月30日(水)の新橋イベント

10月30日水曜日は、敬天新聞社主催による恒例の新橋街頭演説会をお休み致します。

新橋SL広場にて、下記イベントが行われるそうです。

港区公式ホームページ/新橋SL広場スポーツフェスタ2019(click)

港区のオリンピック・パラリンピック推進担当課長さんより、丁重な申し入れがありましたので、イベントの趣旨を踏まえ協力することに致しました。

新橋駅近くへお越しの際は、ぜひイベントにお立ち寄りください。


拡大はclick!



 

【お知らせ】靖国神社秋季例大祭・靖国會昇殿参拝のご案内

【お知らせ】

靖国神社秋季例大祭・靖国會昇殿参拝のご案内

天皇陛下靖國神社御親拝祈願

皇紀二千六百七十九年 令和元年

靖國神社秋季例大祭

靖國會昇殿参拝のご案内


日時:令和元年10月18日(金)午後1時

受付:午後12時30分より靖国神社参集殿

集合場所:靖国神社参集殿

奉賛金:お一人様千円目安

推薦「真実の大東亜戦争」(鈴木誠厳著)


推薦「真実の大東亜戦争」

著 者 鈴木誠厳

編集人 野里裕克



 かっての昭和維新連盟の中核的活動家で、現在『日本の国体を守る会・正論社』の代表として、独自の活動を勢力的に展開しておられる鈴木誠厳会長が、この度「近代正史入門ガイド」というコンセプトで執筆した、『真実の大東亜戦争』という本を出版したのでご紹介申し上げます。民族派の重鎮で高名な犬塚博英先生も「読めばビックリ仰天されるはず!」と薦めるほど、的を射た簡潔な文章と印象的なグラフィックにより、斬新で読みやすく仕上がっている一冊です。
 

 
『近代正史入門ガイド』というコンセプトについて、著者の鈴木会長は以下の様に述べています。

「今回の企画は、キャッチにある通り「正近代現代史入門ガイド」です。文字離れの若者に興味を抱かせるトリッガーになればと思い絵本形式で手に取りやすいイメージ本です。大東亜戦争に関する本は沢山ありますが、史実の羅列は「大東亜戦争全史」や他誌にまかせ数々のエピソードの積み重ねから私が思う大東亜戦争を炙り出し読者にあの戦争と犠牲になられた方々の思いと功績を伝えたかったのです。自虐史観払拭に多くのツールがあっていいと思っています。そのツールの一つとしてご理解いただければ幸いです。鈴木拝」


3頁ほど参考のため転載致します

「近現代史入門のすすめ」click!
 敗戦による6年8か月の占領期時代を経て、

今日に至るまでアメリカ支配の呪縛は未だに解けていない。

アメリカの国益に基づいて作成された「自虐史観と戦争贖罪意識」を

徹底的に刷り込む為の「太平洋戦争史」という詐術的歴史を作り上げ、

日本の文化の解体と精神的荒廃を遂行する為、

ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム

という洗脳を実施したのである。

正しい歴史認識と特性の優れた日本独自文化を取り戻そう!

(裏表紙・八紘一宇より)


 
興味のある方は是非、御一読ください。

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オンデマンドという注文があった分だけ印刷、配本するというシステムに成っているそうです。

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令和元年9.29反中共デー東京大会のご案内

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