「北方領土の日」「竹島の日」周知活動

「北方領土の日」「竹島の日」周知活動

2月7日(金)正午から、新橋駅前広場にて「2.7北方領土の日」「2.22竹島の日」周知活動が行われました。また2月8日(土)も正午から、全日本教職員組合の大きな催しが都内で行われることから日本の教育問題をテーマに加え、演説会を行いました。

2月7日(金)




 




2月8日(土)


 

 






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令和2年靖国神社初詣・靖国会昇殿参拝のご案内

皇紀2680年 令和2年 靖国神社初詣

靖国会昇殿参拝のご案内


【日時】 令和2年1月12日(日)13時より


【受付】 12時30分より靖国神社参集殿


【奉賛金】 お一人さま千円目安

【お知らせ】11月20日(水)新橋駅前イベントにつき

【お知らせ】11月20日(水)新橋駅前イベントにつき

11月20日の水曜日は、敬天新聞社主催による恒例の新橋街頭演説会をお休み致します。

新橋SL広場にて、警視庁と新橋商店会による防犯イベントが行われるそうです。タレントの参加も予定されている大きなイベントのようです。

サラリーマンの街と言われるだけに、師走になると酔っぱらいをターゲットにした犯罪やトラブルが増えるのも新橋です。主催者側より丁重な申し入れがありましたので、地元の商店会の皆さんと警察の意を酌み、演説会はお休みすることに致しました。師走は、サギ、窃盗、犯罪者もオシゴトに疾走する時期ですので、皆さんも被害に遭わないように気を付けてください。

次回の演説会は11月27日の予定です。宜しくお願い致します。

 

【お知らせ】10月30日(水)の新橋

【お知らせ】10月30日(水)の新橋イベント

10月30日水曜日は、敬天新聞社主催による恒例の新橋街頭演説会をお休み致します。

新橋SL広場にて、下記イベントが行われるそうです。

港区公式ホームページ/新橋SL広場スポーツフェスタ2019(click)

港区のオリンピック・パラリンピック推進担当課長さんより、丁重な申し入れがありましたので、イベントの趣旨を踏まえ協力することに致しました。

新橋駅近くへお越しの際は、ぜひイベントにお立ち寄りください。


拡大はclick!



 

【お知らせ】靖国神社秋季例大祭・靖国會昇殿参拝のご案内

【お知らせ】

靖国神社秋季例大祭・靖国會昇殿参拝のご案内

天皇陛下靖國神社御親拝祈願

皇紀二千六百七十九年 令和元年

靖國神社秋季例大祭

靖國會昇殿参拝のご案内


日時:令和元年10月18日(金)午後1時

受付:午後12時30分より靖国神社参集殿

集合場所:靖国神社参集殿

奉賛金:お一人様千円目安

推薦「真実の大東亜戦争」(鈴木誠厳著)


推薦「真実の大東亜戦争」

著 者 鈴木誠厳

編集人 野里裕克



 かっての昭和維新連盟の中核的活動家で、現在『日本の国体を守る会・正論社』の代表として、独自の活動を勢力的に展開しておられる鈴木誠厳会長が、この度「近代正史入門ガイド」というコンセプトで執筆した、『真実の大東亜戦争』という本を出版したのでご紹介申し上げます。民族派の重鎮で高名な犬塚博英先生も「読めばビックリ仰天されるはず!」と薦めるほど、的を射た簡潔な文章と印象的なグラフィックにより、斬新で読みやすく仕上がっている一冊です。
 

 
『近代正史入門ガイド』というコンセプトについて、著者の鈴木会長は以下の様に述べています。

「今回の企画は、キャッチにある通り「正近代現代史入門ガイド」です。文字離れの若者に興味を抱かせるトリッガーになればと思い絵本形式で手に取りやすいイメージ本です。大東亜戦争に関する本は沢山ありますが、史実の羅列は「大東亜戦争全史」や他誌にまかせ数々のエピソードの積み重ねから私が思う大東亜戦争を炙り出し読者にあの戦争と犠牲になられた方々の思いと功績を伝えたかったのです。自虐史観払拭に多くのツールがあっていいと思っています。そのツールの一つとしてご理解いただければ幸いです。鈴木拝」


3頁ほど参考のため転載致します

「近現代史入門のすすめ」click!
 敗戦による6年8か月の占領期時代を経て、

今日に至るまでアメリカ支配の呪縛は未だに解けていない。

アメリカの国益に基づいて作成された「自虐史観と戦争贖罪意識」を

徹底的に刷り込む為の「太平洋戦争史」という詐術的歴史を作り上げ、

日本の文化の解体と精神的荒廃を遂行する為、

ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム

という洗脳を実施したのである。

正しい歴史認識と特性の優れた日本独自文化を取り戻そう!

(裏表紙・八紘一宇より)


 
興味のある方は是非、御一読ください。

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オンデマンドという注文があった分だけ印刷、配本するというシステムに成っているそうです。

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令和元年9.29反中共デー東京大会のご案内

令和元年9.29反中共デー東京大会のご案内


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【お知らせ】8/14(水)新橋街頭演説はお休みです

【お知らせ】8/14(水)新橋街頭演説はお休みです

戦後74年目の夏を迎えました。今年は8月11日(日)が「山の日」で、翌日12日(月)が振替休日、13日〜16日(金)がお盆で、土日と続くことから、最大で9連休の人もいるそうです。

巷では金がある人は海外旅行や国内旅行とはしゃぎ、金の無い人は休みが多すぎると暇を持て余し嘆いているとメディアが報じています。大型連休という言葉で一括りにされて、休暇の本質や祝日の由縁が見失われつつあるようです。

日本には古くからこの時期に行われてきた伝統行事としての「お盆」が根付いてきています。お盆は国民の祝日ではないですが、国民の多くがこの時期に休暇をとることがあたり前となっています。

それは故郷の親、祖先を尊ぶ意識を大切にする心が、脈々と受け継がれてきた証です。自立して別々の道を歩んでいる親兄弟や懐かしい友が故郷に集う機会でもあります。

いまを生きている自分の命は、親から遡って数えきれない人たちの命によって引き継がれてきたもの。この世の中も、社会も、多くの先人たちの命が礎となっています。そのお陰で今を生かされていることに、思いを馳せる夏季休暇、お盆休みにして頂きたい。せっかくの夏季休暇なのに、暇を持て余してしまってはもったいない。

花火大会に行くものいいでしょう。東京の隅田川花火大会の起源は、飢餓が続き、急性伝染病のコレラが大流行して多数の死者が出ていた
享保18年(1732年)、当時の江戸幕府八代将軍・徳川吉宗が、亡き人々の霊を慰めるため、花火の打ち上げを許可したのが始まり。以来、日本の花火は、この世を去った人々の魂を供養する意味合いを持つようになったそうです。

日本の国内と、今も尚、異国の嘗ての激戦地に眠る多くの忠霊と、全ての御霊に感謝と哀悼の意を捧げると共に、先祖供養と身近な故人に思いを馳せる時間を持つことが、今の日本にとって何よりも忘れてはならない大切なことだと思います。

8/14(水)新橋街頭演説はお休み致します。次回は8/21(水)です。また弊社ホームページ全ての記事更新を18日までお休み致します。故郷の澄んだ空気で心身を浄め、英気を養い、先祖供養と鎮魂神明に精進致します。
 


【お知らせ】8月3日 池袋事故の署名活動

【お知らせ】8月3日 池袋事故の署名活動
 

日時 : 8月3日(土) 10:00〜16:00頃まで(予定)
場所 : 池袋駅東口より徒歩5分ほど 南池袋公園にて  
住所 : 東京都豊島区南池袋2−21−1

 

 

 

平成 31 年 4 月 19 日 12 時 23 分頃、東京都豊島区東池袋 4 丁目付近の交差点において、飯塚幸三(88事故当時87)の運転する車が暴走し、多重衝突事故が発生しました。事故の動画を見る限り、コントロールを失った車は、無差別殺人兵器と化していました。

加害者の年齢から、近年社会問題と成っている高齢者ドライバーの事故として報じられていますが、車を運転するにあたり、ドライバーに課せられる責任は、年齢で罪の重さを問うべきではないでしょう。車のハンドルを握るという事は、同時に人の命を握ること。18歳であろうと88歳であろうと、運転を誤れば他人の命を奪うという重大な責任を負うという事を、全ての運転者が自覚し、運転するべきでしょう。加害者が若いからとか、年寄りだからといって「しょうがない」では済まないのです。

 


この事故で、10 人が重軽傷を負い、松永真菜さん(31)と松永莉子ちゃん(3)の尊い命が奪われました。
 

 

現在警視庁は過失運転致死傷罪の疑いで捜査中だといいますが、加害者が逮捕されることはありませんでした。それどころか今後も逮捕されない見通しです。世間では、加害者の経歴(通産省工業技術院元院長)から、捜査当局が忖度したのではないかとの憶測が飛び交っています。また異例の待遇で警護までされているといわれています。
 

 

遺族は、繰り返される交通死亡事故に警鐘を鳴らすため、加害者である飯塚幸三に対し、出来るだけ重い罪での起訴の上、厳罰に処していただきたいとの思いを込めて、多くの方々に署名の協力を求めています。

 


そこで、8月3日池袋にて署名活動が行われるとの情報がありましたので、以下の通りお知らせ致します。

 


※以下、ネットより転載
 

【重要】8月3日の署名活動について

東池袋自動車暴走死傷事故 遺族のブログ(クリック)

 

 

 はじめまして。東池袋自動車暴走死傷事件にて犠牲となった松永真菜、松永莉子の夫、父です。

改めまして、今回の事件後、献花台に花を手向けてくださった皆様。2人に寄り添い、心を痛めてくださっている皆様。心より感謝いたします。2人を喪い、事故当初は生きていく意味を見失いました。しかし、親族や友人、関係者の方々が懸命にサポートしてくださり、精神的に波はあるものの、なんとか前を向き生きていこうと考えています。

 

 加害者は報道で見る限りでは、87歳で杖をついて歩くなどしており、そのような健康上の問題がありそうな人が、公共交通機関が発達した都内であえて車を運転する必要があったのでしょうか?

その危険性について少しでも考えてくれていたら、妻と娘は今も私の隣に居て、当たり前の日常があったのではないか。そう思うとやりきれない思いです。私の最愛の2人を奪った罪を償ってほしい。それが切実な願いです。きっと、お怪我をされた方々も悔しい思いをされていると思います。

 

 繰り返される交通死亡事故に警鐘を鳴らすため、加害者に対し、出来るだけ重い罪での起訴と厳罰を望んでいます。そのため、署名活動を実施することを決意いたしました。大変お手数とは思ますが、どうか皆様ご協力をお願いいたします。 
 

 

今回は以下の2つの方法で署名活動を実施したいと考えています。
 

 

〕港での署名
 

署名用紙ダウンロード
 

・上記リンクから署名用紙をダウンロード後プリントアウトして頂き、

 ■手書きで氏名・住所をご記入願います。

 ■年齢制限はありませんが自署でお願いいたします。

 ■住所は都道府県よりお願いいたします。国外からの場合は国名からお願いいたします。

 ■同じ住所を記入する際、「同上」「〃」ではなく、全て記載していただけると幸いです。

 ■期限は明確には決まっていないのですが、8月下旬頃を見込んでいます。
  
状況により早まる可能性もあります。

    ■お一人様1行でお願いします。

    ■A4サイズで、出来れば片面にしていた印刷でお願いします。
 

 

 注文が多くて申し訳ありませんが、何卒よろしくお願いいたします。 
 

 

・ご郵送先は

   〒170-8799
   東京都豊島区東池袋3-18-1

   豊島郵便局留 松永 家族会宛

 でお願いいたします。
 

・ご協力頂きながら誠に心苦しい限りではございますが、切手分のご負担をお願い申し上げます。
 

 

【新着情報】パソコン やプリンターをお持ちでなく、プリントアウトが出来ない方

(こちらをクリック)
 

上の記事をご参照願います。セブンイレブンのコピー機からプリントする方法です。

スマホ・パソコン・プリンター何もいらない方法です。誠に心苦しいのですが、20円〜60円のご負担が必要になってしまいます。何卒よろしくおねがいします。

お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。
 

 

街頭での署名


日時  :  8月3日(土) 10:00〜16:00頃まで(予定)

場所  :  池袋駅東口より徒歩5分ほど 南池袋公園にて 

住所  :  東京都豊島区南池袋2−21−1
 

 

莉子が大好きだった公園です。以前公開した写真もこの公園です。3人でよくピクニックをしました。

署名活動をするならばこの場所でしたいという思いがあり、お願いしたところお借りする事が出来ました。

以下が地図となっております。お役立ていただければと思います。

皆様、ご多忙とは存じますが、ご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。

 



東池袋自動車暴走死傷事故 遺族のブログ


第59回 靖国忠霊祭 令和元年8月15日(木)

第59回 靖国忠霊祭

※頂いたメールを基にご案内申し上げます。

天皇陛下靖国神社御親拝祈願


皇紀2679年 令和元年


第59回 靖国忠霊祭


皇室の弥栄を祈念いたします
 

ま心こめて忠霊へ感謝の誠を奉げ御親拝を祈願申し上げましょう



【日時】 令和元年8月15日(木)13時

     ※12時45分までに着座願います


【受付】 11時より靖国神社参集殿


【集合場所】 靖国神社参集殿
 

【玉串料】 お1人さま3000円目安



【靖国会事務局】

靖国会ホームページ(クリック)

 


以上ご案内申し上げます



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