個人間中古車売買仲介業カービュー(東証マザーズ 銘柄コード:2155)

 個人間中古車売買仲介業カービューはソフトバンクとか(検索するのもおっくう)の子会社で、東証マザーズにも自社株式を公開している「公開企業(東証マザーズ 銘柄コード:2155)」である。


個人間中古車売買仲介業カービュー


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YAMATO(マザーズ 株価コード7853)の増資とシモンヒル&LCA仕手筋一派

 当紙でインサイダー取引、つまり株価操作の疑いのあるような値動きをする銘柄として過去に報じた株式会社モック(株価コード2363 マザーズ)の創業者は山田ノブ房という。

YAMATO ヤマト マザーズ 株価銘柄7853


ポータ工業―青山ビジネスフォーラム

ポータ工業のことにつき

 株式会社 ポータ工業(東京都江東区森下2-5-12/代表取締役 後藤恒男)の件で、8月に情報提供下さった方へ。


 ポータ工業とこの経営に食い込もうとしている青山ビジネスフォーラム(代表 藤井晃)なる会社について、当紙でも独自の調査をしてきました。

ポータ工業を守りましょう

 もし宜しければ、この件について取材させて頂ければと存じます。可能でしたら一度ご連絡いただけないでしょうか?(メールでも電話でもかまいません)


 お忙しい中恐縮ですが、ポータ工業と後藤氏を不正から守るべく、ぜひとも情報交換ができればと思っております。宜しくお願い申し上げます。


海洋管理協議会MSCと北方領土、イオングループ

 海洋管理協議会―Marine Stewardship council(略称、MSC)なる団体がある。


柿岡啓介のビジネスセンスと好き嫌い

 柿岡啓介がらみの投書などが結構くる。投書者の傾向。恨みが多過ぎ私怨に溢れているものがある一方で、柿岡って相当なめられているのか・・・すごくラフな(投書といっていいのか)ものもある。

 本日、届いていたものも余りにシンプル過ぎて笑ってしまった。柿岡啓介のビジネスセンス、「投資関連の事件」の踏み方には卓越した才能を感じる。頭のいいヤツだと思う。

 なぜ、こんなに忌み嫌われているのか不思議でしょうがない。

(投書を下さった方ありがとう。でも当紙は柿岡と金銭貸借はありません)

柿岡啓介取手国際ゴルフ


スーパーの西友、中国吉林省米を大々セールス

「中国網日本語版」というしょうもないサイトがある。チャイナネットともいわれるこのサイトは、中華人民共和国国務院下の中国外文局が管理・運営するそうだが、怪しいもんだ。本当ならば、国を挙げてデタラメを垂れ流している。


シルバー精工(東1:6453)手形交換所による取引停止処分

シルバー精工(東1:6453)取引停止 の続報


先ほど、当紙の「背景が黒い方の敬天ブログ」で報じた、シルバー精工の続報。

今、シルバー精工は、このような発表をした。

手形交換取引所による取引停止処分のお知らせ



まあ、内容はよう知らんが、その手形類は、

これら複数のコピー画像のことだろう。

    ↓

シルバー精工 手形乱発


ヤマト運輸 クロネコメール便の配達物不正処分廃棄について

ヤマト運輸 宅配商品不正処理謝罪文テンプレート(例文集)

 メール便配達員の郵便物不正処理、即ち、存在確認もせず、勝手に「住所不明」と記載し処分しそうになったことに対し、昨晩、ヤマト運輸戸田喜沢営業所の所長がきて、「本当にこのたびは申し訳ありませんでした」といかにも心から反省しているかのような素振りを見せて、こちらに渡してきた謝罪文。


ヤマト運輸メール便の危険性

クロネコメール便を信用してはいけない

メール便の配達不正は発覚していないだけ

 ヤマト運輸(ヤマトホールディングス(株)東証1部 株価コード:9064)、いわゆるクロネコヤマトメール便のシステムは「配送料金80円ではなく10円でも利益が出る」といわれるほど、素晴しいネットワーク構築がなされ、郵便局など本当は目じゃないくらいすごい。

メール便未到着被害

 しかしそのメール便を実際に配達する者のモラルは最悪であり、全国的にも「被害」が出ている(参考:株価10円以下銘柄、1円株券を探せ!-11/24号(ヤマト運輸の配達員がメール便3万通を自宅で焼却))。

 そして、当紙でもまた今日、被害にあいかけた。

重要なものはメール便は危険である

 知人に渡すために購入した商品が小さいものなのでメール便で届くというコトだったのだが、「非常に重要なもの」で今日、本日知人に渡したかったため、12月14日(火)に注文してから、ずっとネットで配送状況を確認していた。

 一昨日、16日(木)の時点ではヤマト運輸の埼玉県川口市柳橋の配送センターに届いているとネットの追跡システムで確認できた。14日に購入して、16日には、近所である川口の配送センターに届いているわけだ。昨日の17日(金)の「朝」に、念の為、クロネコメールの配達センターに電話した。

メール便は80円だから不達や融通なしが当然か

 伝票番号を伝えると、

「明日(土)にお届けすることになっております」

ということだったので、

「なんでそんなに遅いのか?もう昨日(16日ー木)から川口に届いてるなら、今日(17日ー金)届けてくれないか?明日(18日ー土)にまんがいち用事ができたり、受取らなかったら困るんだ」

 といったら、「メール便はそういうことができない」のだという。「なら土曜の午前中に」というのも駄目だという。

所在し在宅の者を『持ち戻し(住所不明)」扱い

 仕方がないので、本日土曜日は、一日中事務所で、「非常に重要なもの」の入ったメール便のくるのを待ち、尚且つ、ネットで配送状況を確認していた。

配達先が在宅なのに住所不明扱い

 夕方、6時過ぎ、ネットで配送状況を確認したら、下の画像 ↓ のように『持ち戻し(住所不明)」となっていた。

ヤマト運輸クロネコメール便、誤配、廃棄処理、焼却

 ビックリして、大慌てでクロネコメール便の代表番号0120−01−9625に電話したら、確認してみますとのコト、そしてずっと待ったが何の音沙汰もない。7時を過ぎても電話がないので電話したら、なんと「そういう問い合わせがどうなっているか確認します」みたいなことを。

 ふざけんな、と文句を言っているところに、ようやっと配送員が到着。

住所に誤記がなく、在宅でも「住所不明」

「非常に重要なもの」の入ったメール便を、

「本当に申し訳ありませんでした。住所不明と・・・・」

などというが、メール便には販売会社さんが印刷した、うちの住所と名前が間違いなく、ハッキリと記されていた。

 その配達員に、

「あんたにはこれが見えないか?住所と名前が一字も間違いなくちゃんと書いてあって、あんたコレ読めるよな?」

といったが、配達員は謝り続けるだけなので、

「謝るなら書面でくれ」と言って返した。

ヤマト運輸の謝罪文=クロネコメール便の誤配の原因

 その後、配送センターの署長だか誰かから電話があって、謝罪するので、「謝るなら書面でくれ」といって電話を切った。

 今しがたその所長さんが、「お詫び」の文章を持ってきた。

クロネコヤマトが住所不明で廃棄しかけた「非常に重要なもの」

 この書類はほんと笑っちゃうから、また明日、掲載します。所長さんがいい加減なのか、いや、ヤマト運輸全体がこういういい加減なのだろうという証のような「お詫び」である。

 このヤマト運輸がDMかなんかと勘違いして、軽く扱い、「住所不明」とされ、下手したら配達員の自宅でゴミになってしまったかもしれない、この燹嵌鷯錣暴斗廚覆發痢廚瞭ったメール便瓩鮹凌佑謀呂靴砲いので本日の報告はここまで。


元SFCG&JAGHD 現NESTAGE社長 光成英一朗(つづき)

前回の報道、

元SFCG&JAGHD 現NESTAGE社長 光成英一朗

の文末で、

「この元SFCGJAGHD出身者の現NESTAGE社長 光成英一朗は、上海万博においても、NESTAGEの金を使って、自分の私腹を肥やしていたそうな」

と記したが、この説明がまだだった。

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