介護業界にのさばる悪質企業

介護保険が始まって以来、民間が参入するとサービスの質が落ちると言われていた。

数年前に大きく取りざたされたコムスンの折口社長問題は、その象徴だった。

介護保険制度に縛られている日本の場合、民間参入はなじまない。

どうしたって、まじめにやればもうけられないようにできてるんだから。


そんな中、最近急成長を続ける企業がある。

デイサービスの「茶話本舗」を展開する日本介護福祉グループ。

もう一つが同じくデイサービスを展開する「絆ひだまりの会」の、日本総合福祉会株式会社。


ああもう名前からしてなんて怪しい。胡散臭い。

そしてその通り、ここのサービスは実にひどく、高齢者や家族にとっては地獄そのもの、職員にもパワハラセクハラあふれるひどい環境だという。

第二のコムスン以上の、ひどい企業だそうだ。

最近この企業がひどいといううわさが絶えないし、業界内では有名な話になりつつある。

ここでもいろいろ書いていこうじゃないか。

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  • 2018.11.19 Monday
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