C&Iホールディングス(東証2部 証券コード9609)株主の皆さま

 C&Iホールディングス(東証2部 証券コード9609)の代表取締役、松本信彦宛てに「シーアンドアイを破綻させた自身の経営責任に対する質問書」を、爍叩Iホールディングス 株主瓩箸靴董通知した。
 そしたら、シーアンドアイホールディングスは、株主である筆者に対して、一通の通知を返してきた。たかが通知に5人もの弁護士が連名で。いや、名前だけ出してるだけで事務員でも書けるような、ホームページの切り張り文書だ。
 おい、儲けるなー弁護士、こんなもんでチクチク弁護士料とってたらC&Iholdingsの残り資産がどんどん減っていくんじゃないの?それは株主が望むところじゃない。

C&Iholdingsは弁護士に食われる

 ひとつ、会社に質問がくるごとに、この弁護士どもが「C&Iホールディングス代理人」の名目で、仲良く連名で「通知」だけの仕事をし、それで膨大な弁護士料をかっぱいで行くわけだ。
 ベンチャーリンクの時代から、フランチャイズシステムの先駆けコンサルティング会社として業界をリードしてきたC&Iholdingsだから、一度上場廃止になっても、また復活が望めるんじゃないかと考えてきた。
 しかし、この弁護士どもがおそらく「法律に基づく再建」の美名の下に、ことあるごとに名を連ねて配達証明を送るだけの仕事をして、それだけのガキの使いでC&Iholdingsの残り資産をガツガツ食い潰していくんだろう。

C&Iholdingsのフランチャイズ

 C&Iholdingsの復活は、この体じゃ全くあきらめるしかないだろう。
 株主の皆様、これ、1円も取り返せないこと確定の気がします。個人株主の皆様は、この弁護士らに何か委任しましたか?

第一中央法律事務所
  • 弁護士 神部健一
  • 弁護士 友成実
  • 弁護士 井田大輔
  • 弁護士 赤松平太
  • 弁護士 高野哲也

 こんな連中にいいようにベンチャーリンク時代からの資産をゼロにされるなら、C&Iholdingsのフランチャイズとなって頑張っている宅配寿司のデリバリー、銀の皿などの加盟店さんでC&I本部に対して民事訴訟を起こしている個人企業主の人たちにお役に立てるようなにか行動を起した方がましである。

C&Iホールディングス株主の皆さま

 個人株主の皆さま、C&I内部の弁護士や経営陣に不正があるかないか、究明すべく訴訟を提起しませんか?合同でやるのなら費用はこちらで負担いたします(無関係であるのに訴訟費用貸してなんてバカは連絡不要)。
 上場廃止の原因ともなった「整理回収機構などへの報告書未提出」という、不作為。不作為とは、何もしないこと。これらの弁護士が不作為の張本人かどうかは知らないが、徹底的な不作為、情報非開示、株主排除、をこれからしようとしていることは明白です。
 自分のカネ、持ち出しでもいいから、この腹に据えかねる隠蔽体質を許すわけにはいかない。


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