当紙過去記事「長崎を食い物にする谷川弥一」を悪用する者

 九州の長崎県政に関し、当紙は過去にも度々報道をしてきた。ところが最近その過去記事「敬天千里眼情報(FAX情報誌)」を勝手に使用し、長崎県下の県庁の各部署から個人宅に宛てて以下のFAXを流しまくっている輩が存在している。

 この者、当紙のFAX情報のバックナンバー、平成19年12月16日号、タイトル「長崎を食い物にする谷川弥一」を先週だか先々週だかからファックス送信元は非開示にして、矢鱈滅多らファックスしまくっている。

 おかげでウチには下記のように、「紙の無駄です。ファックス送らないで」というクレームのファックスや電話が先週は相次いだ。電話をくれた人と話してたら、「同じこの『長崎を食い物にする谷川弥一』記事を何回もくり返し送るだけではなく、一度にこれを5枚も10枚も同じ人に送っているそうだ。

 こうなると谷川弥一を糾弾するとか、うちへの嫌がらせの域を超えて、受信者への迷惑行為にもなるものである。当紙としては、平成19年12月16日にこのファックスを送信した先は把握しているものであるから、現在、その線で誰が犯人かを追跡中である。

 しかし、こういうことをされると、当紙の谷川弥一・金子原二郎追及熱も冷めてくる。この犯人を捕まえることの方が重要な気分になってきている。

 そして当紙だけでなく、FAXを送られた先の人達にも、この者のせいで反谷川・金子派はこういうことをする卑怯者だというイメージが生まれかねない。

 この犯人が愉快犯なのか確信犯なのか分らない。というのは、同時に長崎県議会議員小林克敏氏の刑務所に行ったとかいう文書も送りつけているからだ。

 大体当紙の過去記事を当紙にまで送ってくるなど何を考えているか分らんが、とにかくコソコソとうちがやったように見せかける愉快犯行為は止めて、自ら堂々と名乗り、自論を主張すべきだ。









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