朝日謝罪

朝日新聞出版は18日夜、河畠大四週刊朝日編集長 のコメントを発表し、「記事中で同和地区を特定する ような表現など、不適切な記述が複数ありました。橋 下市長をはじめ、多くの皆さまにご不快な思いをさ せ、ご迷惑をお掛けしたことを深くおわびします」と 謝罪。23日発売の次号に「おわび」を掲載するとし た。連載の継続については「コメントできない」とし ている。

朝日新聞系列(100%子会社)の【週刊朝日】の今回の記事に対する謝罪である。

日本一・二を争う新聞社の責任は重い!こんな記事は【言論の自由】などとは遠く、ただの【嫌がらせ】以外の何物でもない!直ちに編集長の更迭!記者と取材班は公開謝罪すべきである!

日本國に生きる日本人を【偽った平等】【偽った基本的人権の尊重】で騙し続けた、【朝日新聞社】を今こそ世間が糾弾すべき時である!

マスコミに騙されない、操られない、左右されない國を目指す時が来たのだ!
聡明な読者の皆様、「売れれば何でも書くんだよ、売れなきゃオレクビになっちゃう」と、言った大編集長がいたが、マスコミ連中のモラルはその程度なのだ!

この國を憂いる人物に対して、後ろから指差すような連中を社会が許さないようにするべきである!

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  • 2012/10/20 2:36 AM

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