東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖 2

東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖



東京大学から架空の研究費を請求して公金計約2180万円をだまし取ったとして詐欺容疑で逮捕された東大政策ビジョン研究センター教授・秋山昌範容疑者も然り、


東大卒で東京大学医学部附属病院の特任研究員として助成金を貰い、「ハーバード大学客員講師」の肩書きで「ips細胞を使った世界初の心筋移植手術を実施した」と虚言を吐いて有名になった森口尚史も然り、





学歴がある人が、良識がある人とは限らない。







東京大学大学院「航空宇宙工学専攻」「博士課程終了」という高学歴の持ち主で、宇宙のように大きな、夢のようなビジネスを語る川西密雄先生は、たくさんの肩書きと名刺を持っている。


しかし、たくさんの肩書きも名刺も、質より量というものばかりでは、かえって胡散臭さが増すばかりだ。


川西密雄先生の肩書きで信用できるのは東京大学卒だけである。


ところが、


笹川経済支援機構(笹川能孝を理事長に担ぎ設立)だの、


鳩山太郎(鳩山邦夫の息子)が代表を務める鳩山インベストメントの傘下であるナノテクノロジー研究所の所長だの、


健康科学研究所の所長だの、


米国財団・野口医学研究所参与だの、


といった具合に、突っ込んで調べたら底が浅くてボロが出そうな肩書きを次々と騙るから、


せっかくの東大卒博士という肩書きも胡散臭く見えてくる。


挙句の果てに『萬徳院釈迦寺・人間学教授 川西密道』という宗教法人の名刺まで出す。





だから、いったい何屋さんですか?と胡散臭くなるのだ。


仕事振りにも、人脈にも全く同じことが言える。


あっちにフラフラ、こっちにフラフラしながら、新たに知り合った人にくっ付いては離れる。


そんなことを繰り返し、コンサルタントを標榜しながら、身銭は切らずに他人の金で何かをしようとする。

その「何か」が成功した例がないから、カスリを取って生きているヘタレの生活となっている。

そして、まわりの人は去って行く。


一つのことをやり遂げることが出来ないのだ。


ウォーターサーバーで知られるクリクラの社長や、コインパーキングで知られるtomoの社長がスポンサーになると言ったかと思ったら一週間後には、役に立たないクソ呼ばわりをする。
笹川の時も、鳩山のときも自分から縁を切ったと豪語するが、おそらく相手から切られたというのが真相ではないか?


そんな折、今度はアムスホワイト蠅梁緝修之鮃科学博士を名乗る別所憲隆氏に近づき始めたようだ。

医療関係の仕事と称して3週間もヨーロッパに行っていたそうだが、川西密雄先生の旅費はいったい何処から出たのだろうか?




左が川西先生・右が別所氏


この別所憲隆氏は、芸能業界では名が知られているらしく、昨日の当ブログ記事が発端で、ちょっとした騒ぎになっているとの情報が寄せられた。


別所憲隆氏の名が知られているのは、別所氏が元刑事で、三代目山口組系益田組の舎弟頭であることが発覚して騒動となった美空ひばりの弟(かとう哲也)が逮捕された時の捜査担当刑事だったからという話もあるが(真相は不明)、

かつて歌謡曲を中心とする名門レコードレーベルとして展開していた日本マーキュリー(旧タイヘイレコード)が、2010年に「一般社団法人日本マーキュリー」(神戸市中央区)として活動を再開したが、このとき代表を務めていたのが別所憲隆氏であるということらしい。


日本マーキュリー別所憲隆氏は、愛知放送とBS「TwellV」(トゥエルビ)で放送されている歌謡番組『玉ちゃんのいきいき青春歌謡塾』(司会は、70歳で演歌歌手デビューした「玉ちゃん」こと玉村静一郎)の番組スポンサーを2〜3年前までやっていたそうである。


この玉ちゃんの番組スタッフに、赤間剛勝(番組監修)と熊田克章(構成演出・プロデューサー)という三流の芸能業界では大物で知られる人物がいる。


赤間氏は元キングレコードの常務。


熊田氏は中京テレビの看板アナを経て、番組制作会社JTC(ジャパンテレビ中京)を設立し、春日八郎を手掛けたプロデューサーで知られているそうだ。


また、この両名は業界で悪名高く知られているという。


芸能業界の噂では、熊田・赤間により別所憲隆氏は食い物にされ破産したといわれているそうだ。

別所氏は人が善く、騙されやすいのだという。

だから、寄せられた情報は、別所氏の身を案じるものである。

このような別所憲隆氏に近づき、川西密雄先生はいった何を企んでいるのか?

別所憲隆氏は、腸を活性化する菌に纏わる健康事業に携わっているそうだが、当方も別所氏の身を案じ、川西密雄先生の動向を注視することにしよう。



また、川西密雄先生に電話をしても全く出ませんという問い合わせもありましたが、都合が悪くなると一方的に無視して逃げるのが川西密雄先生です。


どうしても川西密雄先生に連絡を取りたいならば、新橋駅SL広場から徒歩一分、
「RED STAND BAR」というガールズバーに行ってみよう!



(写真はイメージ)


電話にも出でず、人から逃げてる状況にあっても、新橋のガールズバーには夢と希望と股間を膨らませて、川西密雄先生は必ずやってくるからね。




それから、川西密雄先生は事情により自らのブログを一ヶ月お休みしていたが、本日より再開するそうです。



ナルシスト川西密雄先生のブログ→こちらをクリック


つづく


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