日本の少子化対策なのに 外国人子供ブローカーが儲かる

日本の少子化対策なのに外国人に金をやる。

親が海外に単身赴任してる日本人の子供には支給しないけど、日本に愛着もない外国人の子供には全額支給する。

そして、外国人の子供には養子も含まれ、所得制限はなく、婚外子も対象となるなんて。

今でさえ、偽装結婚を生業にしていたブローカー達が、今度は人権を逆手にとって、中国の奥地で養子を100人契約した中国人を製造して、年間3120万円支給されるらしい。

ブローカー自ら、孤児院を経営者し、1,000人の孤児と養子縁組して日本に住所を持った場合、年間3億1200万円、支給されるらしい。

チェック機構はないそうだ。養子にしたガキは生死さえ維持させれば、そりゃ金など与えず野放しだろう。偽造の証明書を見破ることは困難だろうから最初は偽造書類だけで何万人かの海外養子や婚外子が産まれるはず。

最近、売国奴鳩山由紀夫のロンパリ目玉を見ていると、本当に、他国の国家的な陰謀で日本を内から食い潰そうとしている、そして、その傀儡として民主党与党が日本解体に大鉈を振るっているのが、ありありと感じられる。

これに機敏に動いた人身売買や海外戸籍に詳しいブローカーはボロ儲けだろう。

で、数年後に他国の人権屋から、日本のせいで孤児が増加したとか、また因縁つけられるのか?その頃は因縁つけられるほど国力もないか?


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