地方議員の体たらく/水戸市議松本勝久先生

知性も理性も感じられない地方議員の体たらく
水戸市議会議員・松本勝久先生のご都合主義new

検証2




松カツ親分は切手代の内訳について、会派報7人分(5000枚ずつ)の郵送代と説明していたのに、会派報の印刷代について領収証をよく見ると、6人分(6000枚ずつ)と但し書きに記入されており、矛盾していることが分かる。

そして、使途明細の欄には会報誌36000部(松本、藤田、田口、安藏、小川、大津6人×6000部)と記されている。




村田進洋議員はどうしたの?



7人会派だよね〜。



また、切手代の購入先とされる水戸市吉田町の住所は、松カツ親分の後援会の一つ「一理塚後援会」の会長さんの自宅住所ではないか?

松カツ親分の後援会長は切手屋さんだったのかぁ!?

それじゃぁ、「ちょっと領収証だけ書いてくれ!」なんてことは無いだろうから安心だ・・・。



しかし、読売新聞の取材に対し、切手を販売した男性は「松本市議に販売した。領収証の控えは無い」と話したそうだけど、280万円分もの高額な取引をしておきながら、控えがないというのは如何なものか。


郵便切手類販売所が切手を販売した際は領収証に代わる「販売証明書」も発行されるのではないのか?


例えば、議長ポスト争いで離散した会派・魁水戸が切手を購入した時の領収証は「郵便切手類販売証明証」である。




つづく。


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