水戸市議・松カツ親分を各紙が追及

 水戸市議・松カツ親分を各紙が追及



水戸市議の重鎮、松カツ親分こと松本勝久先生の会派が、金券ショップなどで大量の切手を購入していた問題に絡み、読売をはじめ新聞各紙が大きく取り上げ追及をはじめた。


水戸市議会7会派が、切手代として総額800万円も昨年度は支出していたことが分かった。


松カツ親分が火種で、水戸市議会は火達磨に成りつつある。


自らの所業が発端で、水戸市の恥を全国に晒しているということを松カツ親分は自覚しているのだろうか?


本日の朝刊では、切手を購入している筈なのに、別納郵便で出したといって収支報告書に「別納」という印が押された封筒を添付しているといった松カツ親分や各会派の疑惑を朝日が追及している。



11月1日朝日 ↑ クリック



大量の切手を購入しておきながら、実際に出している郵便物は別納で送っているのでは?買った切手はどこへ?という疑惑が生じている訳だ。


水戸の市議会議員が年間800万円分もの切手を貼って出す郵便物ってなんだろう?


つづく。

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  • 2017.09.15 Friday
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