世界平和国際会議

世界平和国際会議第三回東京大会

久しぶりに日本文化振興会主催のパーティーに出た。





年に何回か、色んな形でパーティーを開くのであるが、昨日のパーティーは「世界平和大会」という名目だった。

一定のファンがいるのか、300人も集まるのである。

昨日は公開表彰式みたいなパーティーだった。

その後の宴会に出てくる、芸能人の卵というか、売れてない芸能人がわんさか出てくるのには驚いた。

よくもまー、これだけ新人を発掘してくるなーと思うぐらい、出ていた。

新人なのか、ベテランなのかわからないが、殆どが年配者である。

中にはファンクラブみたいな仲間と思しき人たちもいたから、おそらく、発表会という人たちもいたのだろう。

そん な中に、大関修右氏がいたからますます驚いた。彼は民族運動をやりながら、茨城県水戸市で市会議員(合併前は町会議員)をやっていた。
14,5年前に、確か亡くなった瀬谷さんが紹介してくれた人物だった。全愛会議の渡邊謙二議長と長い付き合いである。日本文化振興会との縁は、三年前に亡くなった松崎忠男元文化振興会最高顧問の関係ではないのか。昨日の新曲発表会で歌った曲は三曲目というから、本格的である。年末恒例の大日本一誠会のディナーショーにはゲストで歌うそうである。大したものである。



水戸と言えば、あの松勝の爺さんの続報はどうなったんだろう。自分の自惚れとわがままで、議長引きずり工作を仕掛けたまではよかったが、それが返ってあだとなり、大手新聞まで 記事にするほどの、違法行為がばれて、踏んだり蹴ったりの顛末だった。何名かの熱心な市民からの情報もパタッと途絶えたね。また選挙前になったら、騒ぐのかな?そういうのでは当紙は協力しませんよ。あくまでも、そこに不正や不条理があった時にのみ、取り上げます。

ただ、松勝爺さんの場合、他市では違法な農地転用を後出し申請で認めてしまう馴れ合いもたれ合いの現水戸市農業委員の一掃と水戸市議会議員の体たらくを改心しての立候補とならなければ「如何か?」と疑問を呈することにはなろうがね。
 

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