金玉位置性念場の事件簿・其の一

金玉位置性念場の事件簿・其の一

金玉位置性念場(きんだまいちしょうねんば)の事件簿とは、欲望にかられ社会的地位を忘れた者たちが、金玉を使う場所を誤り、危機的状況に陥った様々な事件の顛末と、社会的地位を守ろうと必死に足搔く性念場(正念場)を綴った、調査ファイルである。バラバラの点と点は結びつき、いつか真実は白日の下に晒されることだろう。

【ファイル其の一】

浮気女性と対峙する男の代理人の件
 
12月15日以降のご報告

12月15日に男✕✕の代理人△△弁護士から、「法的手続きをとった」とのメールが○○(相談女性)に届いたところまで、前回ご報告しましたが、その後についてご報告申し上げます。

12月7日に出した当社の「取材申し入れ書」は、翌日12月8日に相手に届いております。
当社は、それに先駆けて12月6日、相手を誹謗中傷するメールを一切送らないよう○○に注意をしました。

そのため12月6日を最後に○○は相手の男にメールを送っておりませんでした。△△弁護士には一度も送っていないそうです。

12月15日、△△弁護士のメールが届いてから、何もせずに経過を見守っていました。

その後、
12月21日(月) ○○は、△△弁護士からメールが届いたことでショックを受け、精神状態が不安定と成り精神科医へ行きました。診察の結果、翌22日(火)から一週間入院し治療を受けるように言われました。

12月22日(火) これから一週間入院するという不安から、滅入った気持ちを落ち着かせるため朝から飲酒し(少量)、入院準備を整えて病院へ行ったところ、飲酒を理由に入院を断られてしまいました。

この病院の帰り道、●●警察の生活安全課の刑事から、ストーカー被害の相談があったので話を聞かせてもらいたいとの電話が携帯にあったそうです。
 
弁護士の次は警察から連絡があり、一方的に犯罪者扱いされているとの印象を受け、更にショックを受けた○○は、「警察まで男の味方になって私を虐めるのなら死にたいです」「精神病院の帰りで答えられる状態ではない」等と告げて、電話を切ったそうです。ところが、何度も警察から会いたいと電話がかかってきたそうです。
 
その事を、○○が私に、「警察から電話があったが今は会いたくない」と相談してきたので、

,修侶錣妊轡腑奪を受けて病院に行った帰りであり話せる精神状態ではない事

∀⇒蹐鮓綟にしてもらうこと

性的な辱めを受けたことを話さなければならないことから警察の担当者を女性に変えてもらうこと

など○○の心情をそのまま警察に申し上げれば良いのだということを進言しました。
 
○○の話によりますと、警察は高圧的な態度ではなく、○○の言い分を聞こうとしている感じもします。男側からストーカー被害の相談を受けた以上、動かないわけにもいかず、○○に会って話を聞き、注意や警告をしたいだけという印象を受けました。
 
しかし、その後、○○は警察から電話があっても出ていないようです。

12月23日(水)警察から電話があったということで、相手の男の卑怯なやり方に悔しさと悲しみが増して、益々精神が不安定と成りました。本当は男として直接会って謝ってもらえばよかったのだそうです。その悔しい思いを文字に綴って相手の男に伝えることが出来ない代わりに、せめて私に伝えようとして、私にメールを送信したつもりが、私だけでなく相手の男にも送信してしまいました。
 
それほど、心が傷つき、気持ちが滅入ってどうしようも無い状態にあるようです。
 
本日24日(木)、○○は再び病院へ行っています。

以下は、○○が相手の男✕✕と私に同時送信してしまったメールです。送信先として私と✕✕のアドレスが記されています。

 

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