埼玉小川町上下水道協同組合は談合組合?その後

埼玉小川町上下水道協同組合は談合組合?その後

【投稿】

ーー ご無沙汰しています

去年の12月18日に小川町水道課からの依頼で、小川上下水道協同組合に対してのコンプライアンス講習会が開かれました。

欠席者は2名で一番にコンプライアンスを理解しなくてはならなない堀口正行氏は欠席でした。

当方にとっても有意義な講習会でしたので、非常に残念に感じます。

講習会は企業のコンプライアンス講習でしたので、最後に当方が講師に「企業ではなく組合なので、どこまで組合と企業のコンプライアンスがリンクしているのか」と質問をしたところ、組合から定款の提出があれば定款に沿っての講習会を行えたらしいのですがなぜか組合は講師に対して定款の提出を行わなかったようなのです。

想像ですが、組合は中小企業組合法が適用されるため、組合法に沿って講習を進められては組合として不都合となり、当方の情報開示請求の正当性が明らかになるやら不正を行った人間を除名にしなくてはならなくなるためなのでしょう。

当方の質問を鼻で笑い、横やりを入れてくる組合員も存在し、挙句の果てに居眠りしている組合員が二人存在しておりました。

その様な人間はもちろん当方に対して、嫌がらせ及び圧力で組合から当方を追い出そうと躍起になっている人間であります。

前回組合に質問状を提出後、当方の存在しない組合会議で「新井設備には情報公開しない」と決定したようです。

今回のコンプライアンス教育終了を小川町役場に報告したそうです。

講習後、組合員の意識改革がどれほどされているのか、これから再度公開会質問状を提出いたします。

再度町長にも質問事項が10項目ほどありますので、組合の質問状の回答と場合によりましては

新たな談合の証拠のファイルを添付して提出いたします。

以上 ーー


談合問題が取りざたされている中で、役場の依頼で開催された企業のコンプライアンス講習において、公共事業に携わる業者として意識を高めるために参加しているにもかかわらず、居眠りをしたり、行儀が悪かったり、講習をバカにしたような態度の業者は、画像に収めて当紙に送ってください。その馬鹿面を当ブログで公表いたします。役場は、こういった業者には落第点を課し、公共工事の入札に参加させるべきではない。欠席した者も然りである。税金の無駄だ。




 

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  • 2017.07.30 Sunday
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  • 08:22
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