【投稿】埼玉小川町上下水道協同組合は談合組合?御礼

【投稿】埼玉小川町上下水道協同組合は談合組合?御礼


【投稿】新井設備工業(埼玉小川町談合告発者)より

先日小川町及び埼玉県の公共工事を受注しました。

オフレコでもよろしいのですが 

なぜか埼玉県警発注の公共工事での指名では

小川町の業者では当社ともう一社だけでした

埼玉県全域に新聞を出していただいた

敬天新聞のおかげであると思われます。

おかげさまで少額ではありますが受注することができました。

小川町の業者から迫害を受け続けておりましたが

ありがとうございました。

直接お礼を申し上げなければと思います。


コンプライアンス研修後再度組合に 対して

質問状を送りましたが期限内に回答を出していただけ

無かったので、現理事長に電話をしたところ

不通であり、再度電話もいただけませんでした。

「馬鹿はかまわない」というスタンスなのだと思います。

質問は前回の質問に加え全部で45項目ありましたが

全て回答なしであります。ご回答いただけない場合は

全て内容を肯定するという事で提出しております。

現理事長の大塚様とは家が近所なので

このような事は記載したくはなかったのですが

録音ファイルのもありますが、

当方の質問状に対し、私の存在しないところで

会議を開き、当方を愚弄しております。


当社は8年間小川上下水道協同 組合に対し

金銭的な情報公開を希望しましたが一向に聞き入れて

いただけませんでした。

平成24年度までの支払い帳のコピーは

前事務員の片岡様に渡されました。

録音ファイルにも記録しておりますが

組合の青木相談役は

「新井設備が監査までする必要はない」

前会計の吉田耕作氏は事務員に対して

「新井設備のようなキチガイに情報公開するな」

このように発言しております。

現副理事長の高橋に対し

不正などがあってはいけないので公開してほしい

と申したところ

「不正などあるわけない心外だ」

と当方の質問に対し憤慨しておりました

いきなり不正を持ち出した当方にも非があった ことは

認めざる負えませんが、

先日中小企業組合法第43条1項を理由に

情報の開示及び書類の謄写を希望したところ

渋々了解していただきました。

当方が代理人を行った現場の支払い帳を

閲覧したところ、前理事長の堀口正行氏の

手当てに「準備工」という名目で6万円

支払われておりましたので、

組合関係者に連絡を取り確認したところ

確認した全員が「わからない」という回答

でした、当方代理人をしておりましたが

堀口正行氏に現場の準備をしていただいた

記憶がございません。堀口氏が当方にしていただいたことは

25‐6工区(組合員8社の指名の入札)での談合を

拒否したところ 、近日ファイルを公開しますが

「入札の順番を守れないやつは

組合に居てもらっては困る」と言っていただいたことと

度重なる嫌がらせをしていただきました。

それが準備工なのか、当方を追い出すための準備?

ただいまファイルを整理中ですが

組合員が知り得ない準備工、渉外、積算、書類、データー変換、

積算補助、一人のみに支払われる決算賞与

など根拠のない手当ての総額は10年間で約3800万円

になります。当方が20年前に加入しましたので、その時期から

考えると、昔のほうが仕事の受注が多かったため

少なく見積もっても8000万円ほどになると思われます。

先日本人に電話で確認したところ堀口氏は当方 の

携帯電話電話を拒否設定しておられるので

自宅から電話したところ、「新井に話す義務はない」

と言われ一方的に電話を切られてしまいました。

組合の総有財産を組合員のわからないところで

取得しておいて、「話す義務」である説明責任が

生じるのは当然でございます。

前会計の吉田耕作氏も同じ回答でありました。

明らかに横領でございます。

談合で暴利をむさぼり一部の人間だけで

犯罪収益を取得する人間は反社会的勢力以外何者でもありません。

今後弁護士と協議し、放置してきた組合の責任

及び、横領にかかわった人間たちをあぶり出し

法的手段をまじめに検討します。

このような記載はしたくあり ませんでしたが

当方の質問に憤慨していた高橋氏は

24−1工区(下里現場)で積算手当を2回に分けて18万円取得し

他の現場でも25万取得しております。

組合員での総会での決定ならば当方は不満も文句もありませんが

このような事が表に出ることが高橋氏の言う「心外だ」なのでしょう。

このような餌を与えられている高橋氏は堀口及び前役員の

少し毛並みの良い忠犬ハチ公なのでしょう。

錆びた鎖でつながれた忠犬なのです。

当方も、同じに餌をもらっていたなら

高橋氏よりも毛並みの良い、飼い主に忠実にな犬になっていたかもしれません。

高橋氏は、小川町水道課に対して会社の置き場を役場の資材置き場

として提 供し、毎年役場から対価を得ております。

当社も水道課に置き場 を提供し対価を得たいのですが

高橋総合設備のみの随意契約らしいです。

このような癒着を生む構造の町

このような人間及びこのような団体を野放しにした

役場の責任はどうなのか?

みなさんよくお考え下さい。


組合の質問状の回答を添えて

町長にも再度質問を提出いたします。

今回は小川町議員にも送る予定です。


まだまだ記載したい事は山の様にあります。

明日、2月29日には共産党の議員さんが

当方の意見を踏まえ

議会で一般質問を行うようです。

結構厳しい質問内容となっております。

以上 ーーー。

埼玉県警発注の公共工事で、指名された小川町の業者が二社だけだったというのは、それだけ県警の仕事だけに、真面に受けることが出来ないグレーな業者が多いということかな。新井設備も信用がついて沢山仕事ができるといいね。小川町役場も少しは改心して業者選びをするようになったかな。それとも身の保身のための業者選びか。まあ、今までのやり方では、官製談合を疑われても仕方ないからね。なんせ業者が会合で100%談合してきたと発言している通り、役場の予定価格に対し99〜100%の落札率が横行していた町だからね。




 

スポンサーサイト

  • 2017.06.21 Wednesday
  • -
  • 09:02
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

トラックバックURL
トラックバック

selected entries

categories

archives

recent comment

links

search this site.

others

mobile

qrcode