金玉位置性念場の事件簿・其の七

金玉位置性念場の事件簿・其の七

【ファイル其の七】

生きる事が苦痛の毎日


●●さん身体の中から汚い女です。鏡を見るのも嫌です。常に人に喋り私の紹介した人に言い、隙あれば見境無く関係するのでしょう。●●さん、は自惚れていたのだと思います。同じ店や仕事紹介した女性も関係なく、自分がいようが関係無かったのでしょう。お酒を飲んで女性とタクシーに乗ると必ずキスをする、とも断言していた程、誰とでもかまわず。汚い。貴方の指図で弁護士と言う男から精神病院に行け、親に言うと脅され精神薬の副作用に悩まされ苦しい思いを伝えるしています。調べたらアカシジアというそうで、落ち着きなく一つの場所にじっとしていられない、不快な思いでそわそわしてばかり、病院へ行くのに電車の中でもそ座ったり立ったり目指す駅まで、待ちきれないという様な、それまで無かった苦痛にどうしていいのかわかりません。それまでと世界が違って見えます。貴方がした様に私は遊ばれて捨てられた透明人間は社会に居場所などないです。悲しい事に治療したつもりで今度は身体までおかしくなってしまいました。一体どうしたらいいのですか? 入院していた時、立ったまま足踏み繰り返したり、歩き回る人がいました。私もそうなるのでしょうか?汚いバイ菌より


--- ある男の代理人の一言で、精神的ショックを受けたという女性は、自傷行為を繰り返すほど精神的に追い詰められ入院していた。

退院したものの、現在は医師が処方した精神安定剤と睡眠導入剤だけが、この女性の命綱である。時折みられる文章の乱れは、そんな精神状態を表している。


先日、ロープで首を絞めて死のうとしたが、未遂で終わった。

有名な老舗社長と代理人の実名を記した遺書を書いているとの話も聞いた。この女性に万が一のことがあった時は、それを広く公表し、愚弄した者達に、決して償うことのできない罪を生涯背負っていただく所存である。

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