いかれた議員の痴態が止まらない

いかれた議員の痴態が止まらない

呆れてものも言えないとはこのことだ。

熊本地震を「大変タイミングがいい」という馬鹿もいれば、政務活動費で『ライザップ』に通った馬鹿もいた。相次ぐ国会議員や地方議員の痴態には、もう贈る言葉も出しつくしたよ。

とはいえ、一生この破廉恥議員の名を世間に晒して、罪を償い続けさせる必要があるから、敢て一言申し上げておこう。

昨日24日、強姦と児童買春の容疑で逮捕された茨城県鹿嶋市の市議会議員・高村典令(46)のことである。




簡易投稿サイト「ツイッター」を通じて知り合った小学生の女児をホテルに連れ込み、携帯音楽プレーヤーを渡して、みだらな行為をしたという。

きっと選挙では、「住みよいまちづくり」だとか、「高齢者にやさしい社会」だとか、「こどもに明るい未来を」だとかいうセリフを並べ立てていたことだろう。

この男の頭の中には、いったい何が詰まっているのだ!

どうしたら、こんな奴が市議会議員になれるのか?どうしたら、小学生を犯してやろうという考えに至るのか?まったく理解できない。

異常な性癖は常習性があり、再犯の確率も増す。

この男は、局部切除の刑に科し、財産すべてを没収して女児への慰謝料に充てるべきである。



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