悪徳貧困ビジネス和合秀典告発者HP消失

悪徳貧困ビジネス和合秀典告発者HP消失

当ブログで、 銑回に渡り連載してきた『悪徳貧困ビジネス和合秀典』シリーズの記事が一部消失する事件が起きたことを前回報じた。サーバー(ブログ管理会社)に経緯を確認したら、本紙3月号に掲載した直後に和合サイドから削除の申し立てがあったそうである。

サーバーがその申し立てに応じますか?と当社に伝えようとメールで通知していたそうだが、当社が登録していたメールアドレスが現在は使用していない古いものであったため、当社に伝わっていなかった。その為、回答期限が過ぎても返答が無かったため、サーバーが該当記事を削除してしまったということだった。

だから、和合の言い分が認められ、当ブログが法に抵触したから削除されたわけではない。

消失したのは連載中 ↓◆↓い竜事であるが、悪事を世に晒し、警鐘を鳴らすという観点から、公益を図る目的で公開した記事や情報だ。

消えた記事の内容は、和合の元側近が、和合の悪事に嫌気がさして、世間への贖罪のつもりで内部告発しているものばかりである。裏を返せば、その部分が痛いところを突いていると露呈したことになる。また、消えてない記事については異論反論の無き事実であるということではないか。

ところで、その元側近が全て実名で和合の悪事を告白していたホームページが、先日、一部の記事が削除されるどころかホームページ自体が消滅してしまった。

当ブログの一部が消えて、数週間後のことである。当ブログ記事の削除も認められたのだから、当ブログの情報源であろう元側近のホームページは削除するべきであると該当サーバーに申し立てたかどうかは知らないが、丸ごと消えてしまった。

しかし、新たに記事を別の場所へ移し、再び書き始めたようである。
クリック→
http://waterfryereco.blog.fc2.com/

元側近も和合の貧困ビジネスで直接運営に関わっていた人物だから、何もかも虚言ではないだろう。虚言であればホームページが丸ごと消える前に、名誉棄損で訴えられて、法的に白黒ついている筈だ。このあたりはどうなっているのか?和合はなぜ、正々堂々と当社に反論しないのか?言いたいことがあるなら手紙の一つも送って来い!当ブログでその言い分を掲載してやる。

それに元側近が、記事を消されても消されても、書き続けているのは、言動に自信をもっているということではないのか。

和合は敬天対策で○○組系に相談しているとの噂を耳にしたけれど、本当かなー?なぜ、コソコソとサーバーに圧力をかけてみたり、闇の紳士に相談したりするのかなー?


その一方で、警察に相談する二枚舌、役所には同和団体の名刺で圧力をかける三枚舌の持ち主だから、もう誰も相手にしないと思うけどね。




 

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