旧昭和ゴム増資話しで喰った人と喰われた人反論

旧昭和ゴム増資話しで喰った人と喰われた人
反論

PK社の代表に成ったてから、気がつけば財産の全てを失ってしまったという松平和喜氏と、その妻・百合さんの告発を本紙記事にしたら、S氏から松平さん宛てに手紙が届いたそうである。

S氏は松平さんの方から仕事をくれと頼んできたと主張している。その挙句、金に困った松平さんが、お金を無心してきたと言っている。

デジットマスターの山本幸雄氏たちが詐欺であるという点は一致しているようだが、加害グループの線引きに食い違いがあるようだ。
S氏は、記事を削除しないと名誉棄損で法的処置を取らざるを得ないと警告しつつ、最後に「誤解を解くために一度会って話したい」と書き綴っている。

一度話し合いたいといいながら、連絡先を書いていないところを見ると、これは松平さん宛ての手紙であると同時に、当ブログへの反論という意味もあるのかな?

これでも当ブログは公平な立場である。故にS氏の言い分を、しっかりと検証すると共に、S氏の手紙に対する松平さんの見解を後日掲載することにしよう。


因みに、デジットマスターの山本幸雄氏について投稿があった。

嘗ての山本氏は羽振りが良く、毎晩のように銀座・六本木で飲み歩いていたそうである。

しかし、現在は資金が尽きたのか愛宕ヒルズの家賃滞納でマンションを追い出され、月・水・金は聖路加病院で透析治療をするほど衰弱しているそうだ。

今は、家族もおらず、散々ついてきた嘘がめくれ、仲間や友人にも愛想をつかされ、みんな去っていったそうである。

そして、金の催促に追われて過ごす哀れな老人となっているということだ。




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  • 2018.06.16 Saturday
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