悪徳貧困ビジネス和合秀典デマ

悪徳貧困ビジネス和合秀典デマ

和合の元側近に園田某という男がいて、この男が和合の顧問弁護士に電話で聞いた話として、


「悪徳貧困ビジネス和合秀典和合VS元側近に記事に関して、敬天新聞にハメられた。勝手に書かれた。」


「でも、もう敬天新聞は俺の手のうち人間だから、全部の記事は削除される」



「なんかの情報と交換条件に、消すと言う約束を確約した」


と、和合が言っていると
元側近サイドから小耳にはさんだ。


当方は、園田にも和合の弁護士にも会ったことが無いので、彼らが本当にこのような発言をしたのかどうかは分からない。


挙句に、この園田は「そんなんで消したら、敬天新聞の価値が下がるけどホントかよ。」とも言っているという。

事実であれば、大きなお世話である。書こうが消そうがカラスの勝手でしょう!

しかも、小耳にはさんだ内容は全くのデマである。

こうして和合記事を更新しているのだから、考えれば分かるだろ?


しかし、百歩譲って言えば、和合が事実を歪曲し盛って話している可能性はある。或は聞いた者が誤認しているのかもしれない。


というのは、当方は和合に対し「記事の中で誤りがあれば訂正するし、嘘の記述があれば消す」とは伝えたからだ。

誰かに頼まれて書いているわけではないし、不条理を糾す目的で書いているのだから、関係者に取材をして真実を追求していれば、当然である。和合に対しても公平性を保ち、当紙は嘘は書かないよ!と書き手として当然のことを伝えたに過ぎない。

つまり、「嘘の記述があり、それが嘘であると証明できたなら、その部分は消す」という当方のスタンスを都合よく解釈し、「なんかの情報と交換条件に、消すと言う約束を確約した」と和合が言うのは考えられることである。

それを、悪意のある「手打ち」の様に言われたのでは、当方も黙ってはいられない。しかもこんな、しょーもないネタで面目ない話である。


一方、和合サイドからは、元側近である小川氏が和合の食堂に現れ、「何とか和解できないでしょうか」とお願いに来たという話しを小耳にはさんだ。

和合はその場で小川氏に対し「ふざけるな!」と叱りつけて追い返したという。

小川氏と言えば、先日、和合から訴えられた裁判で勝訴したばかりではないか。ちょっと考えられない話である。

何かの戦略のつもりかね?

和合の刑事告訴を埼玉県警が受理したという話と関係があるのかな〜。

それにしても、当方の知らない所で色んな動きや話があるもんだ。

まさか、またまた当社の名を騙って双方に取り入り動いている者がいるのかな?

忙しいから相手にしている暇がないけれど、暇が出来たら今回の「噂の真相」を取材に出かけるとしよう。

デマを流し、敬天新聞を優位に巻き込もうとしているのは誰だ!


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