【投稿】埼玉小川町上下水道協同組合が解散!

【投稿】埼玉小川町上下水道協同組合が解散

小川上下水道協同組合の解散が決まりました。

前執行部の不正及び財産の減少を抑えるための解散であります。


8年前の執行部の口約束では、組合の650万円の資産を(当時15社で結成)15で割り1社あたり43万円で統一し、組合を辞める時は資本金も財産も一切返金しない、という馬鹿で理不尽な取り決めに、私も賛成いたしました当時の執行部は、

理事長青木忠勝氏 副理事堀口正行 
会計吉田耕作氏でありました。

あまりにも理不尽な取り決めに対して、
当社としても意義を申し立てましたが「嫌なら組合を出ていけ」と役員に恫喝されてしま い渋々賛成いたしました。
 

今回解散にあたり、財産は資本金の持ち分に基ずき返金されるようなのですが、当時返金しないと取り決めした役員たち動画でも確認できますが無言を貫いております。
 

当時取り決めした役員たちにも法的には返金の権利は発生すると思われますが、返金しない取り決めした手前、辞退すると思われますが、まさか返金額を黙っていただくのでしょうか?


散々横領した挙句に「資本金も財産も返金しない」と啖呵を切った当時の役員堀口正行 吉田耕作 青木忠勝氏は返金を受けるのか、それとも辞退し、役所の福祉課にでも寄付するのか見ものではあります。
 

動画では私がそれを指摘しております。

 


脱退した2社(小熊設備及び加藤工業)は返金されましたが、談合を告発した当社を擁護した加藤工業は50万円の資本金が存在したのも関わらず、なぜか資本金を30万円に減額され持ち分が計算されているようですが、現組合理事長の大塚進氏に質問しましたが、組合の中の「誰が資本金を決定し誰が持ち分を計算したのか不明である」と、小学生のような言い訳をしている動画が確認できると思います。

登記している個々の資本金につては、
あやふやにするように姑息な言い訳の策略が画像でもお分かりいただけると思います。
 

現理事長の大塚氏に株主調書の公開を求めましたが、とぼけられてしまいましたので、当方は埼玉県庁に出向き株主資本調書 の閲覧をしたところ資料がありました。
 

小川上下水道組合が談合後発人を擁護した組合員の権利と資本金及び財産を操作し支払いをした事は明らかであります。一番最後には当社も減額され支払われることでしょう。


解散した後は新たに組合を立ち上げるような策略をしている輩な連中でございます。


当社も色々と片つけなければならない問題がありますが、その前に速やかに解散してしまおうと言う腹が丸見えでございます。一度取材をお願いいたします。
 

当社を擁護した加藤工業は組合が資本金を減らされ脱退しました。
 

一年前にもお送りしましたが、資本金は個々に違います。第三者の目で判断お願いいたします。

 

(新井設備工業より)
 

https://www.youtube.com/watch?v=cR54P_79AZ0
 

https://www.youtube.com/watch?v=EDFLw-yzz9I






 


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  • 2017.04.25 Tuesday
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  • 07:07
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