蟠サ 山本一郎と仲間たち 紛貍陲療渡段圈

蟠サ綮核椣賚困斑膣屬燭銑 紛貍霤渡段圈


昨日、敬天ブログに掲載している競球がらみの写真について、苦情の電話が掛かってきた。

多額の金を山本に投じて被害を被ったという人達から、毎日のように感謝や応援の電話が掛かってきてはいたが、苦情の電話は初めてである。

電話を掛けてきたのは写真に写っている女性のキンペイ姐さんである。

キンペイ姐さんは掲載している写真を消したいらしい。

本紙八月号に掲載した山本が嬉しそうに女性の胸を鷲掴みしている写真については、この女性が金を騙し取られたという被害者であり、パーティーに参加した際、酒に酔った山本に胸を触られたのだと本人が名乗り出て来たので削除している。

きっとそれを見て、
キンペイ姐さんも同じように消してもらおうと思ったのかな?でも、キンペイ姐さんと被害を訴えてる女性とでは、全く立場が違うでしょう。

 

山本と仲間たちが、強盗に遭った被害者だなんて言っても、同情するわけないでしょう。当方は競球事業の話し自体に疑念を抱いているのだから。



それでも、取り敢えずキンペイ姐さんの言い分がどんなものか聞いてみることにした。

すると、世間に金を騙されたと被害を訴えてる人たちは、ありもしないでっち上げ話をしているのだと反論していた。


しかも、

 

「私は関係ない」

「私は社員ではない」

「報酬も貰っていないボランティア」
「(写真は)たまたまそこに居ただけ」

「名刺も無い」

「私たちも被害者だ」

 

と弁明。

でも、会長秘書の名刺を散々ひけらかしておきながら、いまさら無関係はないだろう。

 

会長秘書と言えば、組織のトップしか知り得ぬ機密事項を知り得る立場である。だから、余程の信頼関係がなければ、成ることが出来ない役職である。ましてボランティアで秘書をやるなんて夫婦なみの信頼関係でなければ務まるまい。

 

 

せっかく電話を掛けてきたのだから、一応キンペイ姐さんの言い分を記してみたけど、被害者の感情を逆なでするような言葉ばかりじゃない?



騙されたと被害を訴えてる人達は、山本やキンペイ姐さんから、「訴えたければ好きなようにやればいい」などと高飛車な態度であしらわれてきたと証言している。

キンペイ姐さんは、当方が耳を傾けたことで、わりと落ち着いて話をはじめていた。(前編)

 

 

ところがその後、「愛人」という言葉に触れると突然ブチ切れ、本性を現した。

 

挙句の果て、いつの間にやら仲間の女性が参戦し、下品な言葉をわめきはじめた。(後編)

 

「愛人」ではないと言いたいようだが、山本一郎と仲間たちの品性が窺い知れる一件である。

 

こういう品性の無い中国人がいると、日本で真面目に生活している良い中国人たちが、誤解を招き迷惑するから一刻も早く改めるべきである。山本一郎も逆の意味で然りである(日本の恥という意味)。
 

当紙は、「山本を逮捕して下さい」と被害を訴える数多くの被害者と競球関係者に取材した結果を掲載しているまでだ。

 

当紙に文句を言う暇があったら、一刻も早く被害を訴えている人たちに、約束の金を支払うべきではないのか。

 

記事にするには十分公益性のある事案ではないか。

 

 

 

 



 


スポンサーサイト

  • 2017.04.25 Tuesday
  • -
  • 08:22
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

トラックバックURL
トラックバック

selected entries

categories

archives

recent comment

links

search this site.

others

mobile

qrcode