蟠サ綮核椣賚困斑膣屬燭銑(事務員持ち逃げ編)

蟠サ綮核椣賚困斑膣屬燭銑(事務員持ち逃げ編)

先日、当ブログで公開した「キンペイVSお留守番」は、思いもよらぬ反響があった。

山本一郎も、当紙に文句があるのなら、男らしく自分が出てくりゃいいものを、秘書の女に電話させるなんて、顔に似合わず草食系オヤジだな


因みに、電話でキンペイちゃんの隣で口汚い言葉を喚き散らしていたのは、下の写真の熟女らしい。当ブログを読んで早く洗脳から目を覚ますことを願うばかりである。

 


ところで山本一郎が、「カネカエセ!」と事務所に押し掛けてた人たちに、金が払えない理由について、「三億円を盗まれた!」と説明会で言っていた(電話で秘書のキンペイちゃんは二億五千万円て言ってたけど)。

それが、原因かどうかは知らんけど、支払いが滞り、浅草の事務所に被害を訴える人達が連日押し寄せ、いよいよ末期かな?と現場の動画を公開して報じてきた。

その蟠サ緞槁瑤如△箸Δ箸ζ睛陲勃発したという情報が寄せられてきたから、末期状態が現実味を帯びてきたということだろう。事務所内で働いていた女性が相次いで山本が机の上に積んでいるお金を隙を見て持ち逃げするという事件が勃発しているということだ。

秘書のキンペイちゃんは、先日の電話で「私たちはみんな山本会長が好きで手伝っている」「報酬は貰っていないボランティア」だと語っていた。

無報酬のボランティアで、アレだけ情熱に満ちたお下劣極まりない抗議電話を当社にしてくるのだから、その忠誠心たるや山本一郎将軍様に仕える『喜び組』に値するものである。と当方は思っていた。

しかし、その忠誠心も結局は金の求心力が生じさせたものに過ぎなかったようである。金の切れ目が縁の切れ目ということだ。

寄せられた情報によると、6月と7月に山本一郎の事務所で働いていた女性が金を持逃げしたそうである。

一回目は6月17日、山本一郎の息子原田竜一の愛人であると周辺者からいわれていた「中川麗子」により、山本一郎の机の上に置いてあった800万円が持逃げされたという。


 

中川麗子の書置き(画像クリック)



二回目は7月12日、事務所受け付けスタッフ女性二人が1400万円を持ち逃げしたが、山本一郎の通報により駆けつけた警察に捕まって、現金は山本一郎に戻されたそうである。ところが、二人が持ち逃げしたお金の中には偽札が500万円含まれていたそうである。だから山本が実際に取り戻した現金は900万円ということだ。

 

 

↑これって・・・
 


 
↑やっぱりコレですか!?

 

 


どうやら、山本一郎は現金の山に偽札を敷いて高く見せて皆を騙していたようだ。身内(仲間という意味)の持ち逃げがきっかけで、偽札を使用していたことが警察の知るところと成ったというわけだ。一月に奪われたという三億円も全て本物なのか怪しいな。

持ち逃げしたとされる者達は、いずれも責任を追及される事なく帰されたそうである。山本一郎と警察の間でどんなやり取りがあってのことかは分からぬが、山本一郎も被害届を出せない事情があるのではないか。

そして持ち逃げした者にも言い分がある。それは山本に多額の金を出しており、山本の事業計画に見切りをつけて、自分の出した金だけは取り戻したかったという思いがあったようだ。




↑事務員による大胆な持ち逃げ映像



ところで、この持ち逃げ事件の当事者二人は、「キンペイに嵌められた」と言っているそうである。キンペイが二人に話を持ちかけ、成功したら三人で山分けをして、会社を辞めて逃げる約束をしていたのだという。

ところが、二人が持ち逃げした後、大勢の浅草警察署員があまりにも早く駆けつけたため失敗に終わったそうだが、キンペイの意思が変わって裏切ったか、最初から二人を事務所から追い出す為の計画的に仕組んだもの、といわれているそうである。二人が逃げたあと、キンペイが彼女らと電話でやりとりをして彼女らの居場所を聞きだし、その居場所を警察に教えたのだと二人は言っているそうである。

三人が約束して待ち合わせ場所にしたホテル(浅草ビューホテル)にキンペイが来ないので、上野に移動したところで警察に捕まったそうである。


下の画像はキンペイの直筆で、持ち逃げする際に山本一郎に渡すつもりでいたメモ原稿だそうである。

 

キンペイ直筆?メモ(画像クリック)

 



キンペイちゃんが当社に電話してきて「私たちも被害者だ!」と言っていたのは、三億円を盗まれただけでなく、こんな内部事情があったからなのかな?

真相は逃げた者とキンペイちゃんしか知り得ぬことだが、事実であればキンペイちゃんも策士だね〜。山本一郎の息子といわれている原田竜一も愛人持ち逃げ事件以降、姿を見た者がいないという噂だけど、どうしちゃったのかな?


 


 


こんなことが続いているせいか、山本一郎も今では誰も信用できず疑心暗鬼に成っているという話しを、最近会ったという者から耳にした。

しかし、見せ金、ニセ金を山のように積んで虚言を吐いて、世間に疑心暗鬼を生じさせている「あんたがよく言うね〜」というのが当方の見解である。

それにしても、事あるごとに110番通報で駆けつけなければならない浅草警察も気の毒である。警視庁はそろそろお灸を据えてもいいんじゃないの?

 


 

↑浅草の蟠サ緞槁前より



 

 


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  • 2017.05.15 Monday
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  • 16:08
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