蟠サ綮核椣賚困斑膣屬燭銑イ修慮

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稀代の詐欺師山本一郎の秘書キンペイちゃんが、本社に姿を現さなくなってから半月が経ったが、未だに姿を見せないらしい。


当初は「旦那が交通事故で入院したから休む」と言っていたそうだが、現在は「本人が骨折したから出れない」と言っているらしい。
 

身も心も山本将軍様に捧げ、『喜び組』の急先鋒として、優勢を図る目的で当社に抗議の電話をしてきたのに、自ら馬脚を露す結果を招いた。

その電話の数日後、競球本社に姿を現さなくなったということだ。

あの電話の後
頼りにしていた山本一郎が当紙の記事に対し、抗議もしなければ警察に相談することもしないから、愛想が尽きて出て行ってしまったのだろうか。

でも、キンペイちゃんは、山本一郎の自伝『宝本購太郎著・未常識の経済』を読まなかったのかな?




この本の中で、KKCの当時、当紙の追及を赤坂警察へ相談に行ったら、自分が逮捕されて実刑になったと書いているじゃない。

山本一郎は、当紙が嘘を書かないことを、身をもって知っているのだから、当紙の記事に対して直接抗議するわけがないでしょう。


それにしても、山本一郎にとって、中国人の勧誘に欠かせないキンペイが出てこないことは、結構なダメージと成っているようだ。
 

 

これまで口八丁で何とか繋いできた会員たちも、「息子に続いてキンペイまでも逃げた」と成れば、不安を抱き離れていくのは必至だからである。


 

 

そこで、山本一郎はキンペイに「出て来てくれ」と必死で連絡を取っているらしいが、全く応じないらしい。
 

 

山本一郎の周辺を知る者の話によると、実権をどちらが握っているのか分からないくらい山本一郎は、キンペイに対して弱いそうである。その姿を見て、何か弱みでも握られているのではないかと噂されているそうだ。

もしかしたら、キンペイは何もかも知っていることを強みに、「出てきてほしかったら、お金をちょうだい」と、交渉しているのではないかという噂まで出ているそうだ。

 

 

悪く言えば強請りだが、もしかしたらキンペイちゃんは、当紙への抗議電話の際に「私たちも被害者」「ボランティアで働いている」と言っていたから、自分自身も出資していて、自分の取り分だけは回収したいという目的で、事務に入り山本一郎が潰れないように見張っていたのかもしれない。

まあ、最初は二人で海外旅行に出かけたりしていたというし、儲けに肖ろうとして近づいたことには違いあるまい。

 

 

それでも、キンペイちゃんが当紙の追及記事を読んで、山本一郎の悪事から本当に目を覚ましたというのであれば、今からでも遅くないから山本一郎について知っている事の全てを公に晒し、被害者の救済に努めるべきである。己の過ちを償い、誤解を払拭したいというのであれば、山本一郎に反旗を翻すしかないだろう。

皆にとって真の標的は山本一郎であり、キンペイではない。だからキンペイちゃん、当紙も告発を待ってるよ〜ん。
 

 

何故なら、声を上げている中国人ばかりが被害者であるという印象だが、実際には多くの日本人も被害を訴えているからである。
 

 

それから警察当局の皆さん、山本一郎はKKCで逮捕され実刑を受けたことを、不当逮捕であると触れ回り、現在も同様の悪事を繰り返し挑発しています。このまま野放しにしてはなるまい。


テレビ各局の報道番組も、いい映像が撮れてスタンバイOKであるそうだ。

 


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  • 2017.09.15 Friday
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  • 15:05
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