(緊急回覧・協力依頼)大嘗宮は茅葺きを!〜宮内庁の伝統破壊に抗議の声を届けましょう〜

(緊急回覧・協力依頼)

大嘗宮は茅葺きを!

〜宮内庁の伝統破壊に抗議の声を届けましょう〜

 

※頂いたメールを転載させていただきました。

緊急の協力依頼です。

新帝陛下が新穀を神々にお供えする大嘗宮(悠紀殿・主基殿)の屋根は千三百年来、茅葺きです。
宮内庁の心ない造営方針により、令和の御代にこの尊い伝統が破壊されようとしています。

この伝統を守るために、一人でも多くの国民の声を首相・宮内庁に届けましょう。
以下の三つの行動を至急お願いします。

1.貼付ファイルを読んでください。

(画像クリック)


2.至急、内閣総理大臣、宮内庁にFAXやウェブへの書き込み、電子メールで、無謀な造営工事を改めるよう要請してください。
「大嘗宮の屋根は茅葺きの伝統を守ってください」「政府・宮内庁は大嘗宮の伝統破壊をやめてください」等の短文メッセージで構いません。

3.一人でも多くの知人・友人に(できれば協力依頼の一言を添えて)メールを転送してください。また添付ファイルをダウンロードして手渡ししてください。

工事のスケジュール上、お盆前のこの時期にしっかりと要請しておきませんと、状況は非常に悪くなります。

仮令この要請活動が実を結ばなくても、それは公的な記録に残り後日検証材料となり、次代の大嘗祭での伝統復興の布石となります。
現憲法下で皇室祭祀を御守りするしっかりした法律のない今、官僚(宮内庁)は「先例」で物事を進めていきます。
国民が声を上げた記録がなければ、この令和で伝統は途絶え、復興さえもはるかに難しくなります。

真心ある努力は決して無駄にはなりません。皇居のお堀に沈む石垣の一つひとつと思います。
どうか協力をお願い申し上げます。

小田内


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