暴力夫KENZO―但しSP警備付のVIP―からのメール(domestic violence被害を考える).38

 押尾のドラッグルームという汚名など物ともせず、六本木ヒルズ内はイケイケの金持ちで溢れている。

 そんな六本木ヒルズの新しい棟に部屋を3つも借りていて、1つに自分が家族と住み、あとの2つはそれぞれ別の女性に貸してあげているらしい、という豪奢なお方がいるらしい。
 何を隠そうKENZOさんがそうらしいのだ。なんと青天井な金の使い方・・・男らしい。

 男っぷりのいいKENZOさん、週に2〜3回は、Tシャツと短パンでスタスタ出かけて行き、そのまま帰らないこともあるそうだ。どこへ行くのか知らないが、Tシャツと短パンで打ち合わせや仕事、ましてや夜の街には出かけ難いだろう。

 寝る時のような格好で、財布も車のキーも持たずにスタスタ出かける事もあるそうだ。
 反対に普段着で出かけて、見たこともないバーバリーのパジャマを着て帰ってくることもあるという。

 六本木ヒルズの中を風呂上りのような格好で徘徊するなんて、これまた男っぷりのいい人だ、KENZOさんは。
 埼玉の戸田あたりに住み、夜中にコンビニにパンツとサンダルで出掛ける我々のような、貧乏こその自由度とは違い、まことにカッコイイ。(埼玉・戸田圏内では、夜中にサンダル履き以外のちゃんとした格好でコンビニに行くやつなど強盗くらいだ)

 しかし、まあ、あまり感心できないことも伝え聞く。
 時には子供達も一緒に寝巻きのような格好で連れて行き、元奥さんを残したまま、別の部屋に行っているのだか、六本木ヒルズの中のどこにいるのだか知らないが、朝まで帰らないのだそうだ。

 子供達は、KENZOさんからきっつい教育を受けているから、逆らえないし、また、その行き先でどのようなことがあったかを元奥さんに喋らないように調教されてしまっているそうだ。

 どういう事なのかは何とも言えないが、非常に子供の教育によくないことが起っていることだけは確かであろうと思われる。


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  • 2018.11.19 Monday
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