【お知らせ】新橋駅定例演説会のお知らせ

【お知らせ】新橋駅定例演説会のお知らせ
 
新橋街頭演説会は6月10日、6月17日の水曜日に行う予定です。

尚、以下の選挙期間中は街宣の許可がとれませんので、演説会はお休み致します。

※港区長選挙 5月31日告示〜6月7投開票
※東京都知事選挙 6月18日告示〜7月5日投開票


新型コロナウイルス感染拡大防止のために発令された緊急事態宣言が解除されました。しかしながら事態の終息宣言がなされたわけではありません。ウイルスから身を守る生活習慣を心掛け、「守るだけの生活」から「攻勢に転ずる生活」で頑張りましょう。

皆様のご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

 

【お知らせ】向谷匡史/著『安藤組外伝 白倉康夫 殉心』

【お知らせ】

向谷匡史/著『安藤組外伝 白倉康夫 殉心』



 


詳細は青志社ホームページへ(click)


ネットでのご購入はコチラをclick!
アマゾンで購入   
 
 近年、私の本を書かせてくれないか、という話は幾つか戴いたことはあった。だが、取り立ててこれと言った変わった実績があるでなし、本になるような生き方をしてきたわけでもなく、全てお断りしてきた。ただ、敬天新聞紙面に書き続けてきた「社主の独り言」は意外と面白いという評を言う人もいたので、これはいずれ本にしてもいいかなーと思っていた。そんな折、安藤昇先生から電話をいただき「白倉のことを書いていいか?」というのである。てっきり、先生があっちこっちで連載されてる週刊誌等で何かの話題の一つに書かれるものとばかり思っていたので、「どうぞ、好き勝手に書いて下さい」と答えていた。ところが後日、作品秘書の向谷匡史氏から「一冊の本を書く」と言われたので、慌てた次第である。
 私の生き様なんて世の参考になるわけもなく、取り立てて面白いわけもないだろう。しかし、書き手が「男」の世界から見たら「昭和の大スター」である安藤昇先生である。そのまな板に乗せられただけでも光栄な話ではないか。私が上京した頃には「安藤組」こそなくなっていたが、その系譜に連なる人たちとの交遊はあった。そういう意味からいえば異端児ではあろうが、私も安藤組外伝の系譜を歩んで来た一人であるのは間違いないのである。
                                      
敬天新聞社 社主 白倉康夫

 

【お知らせ】新橋駅定例演説会

【お知らせ】新橋駅定例演説会



 私たち敬天新聞社は諸般の事情に鑑み毎週水曜日に行っている新橋駅頭の定例演説会を一時休止することに致しました。再開は5月13日水曜日を予定しております。
今般の新型コロナウイルス感染者急増に伴ない、政府が全47都道府県に緊急事態宣言を発令したことを重く受け止めての判断です。

 東京都では医療現場が危機的な状況に成っていることから、このままでは爆発的な患者急増による医療崩壊が生じかねないとの懸念が医師会より発表されております。
医療崩壊は、国民生活を脅かし、更なる経済低迷と社会秩序を悪化させることに繋がります。欧米ではマスクと同時にライフルが売れているとの情報もあります通り、医療崩壊は最終的に治安の悪化につながり兼ねません。

 我国の緊急事態宣言は諸外国に比べて、個人の人権を重んじるばかりに、法的強制力が弱く無策であるとの指摘もあります。しかし乍ら、私たち日本人には法を超越した崇高な精神を持ち合わせています。先人たちは元来の実直な人柄と忍耐力を持って、これまで多くの国難を乗り越えてきました。
私たちは先人たちに習い、国民一人一人が他人を思いやり、目の前の問題に一生懸命とり組めば、この度の国難も必ず克服できるものと確信しております。

 政策に対する是非は多々あるにしても、今は先ず感染者の抑制に努め、過酷な現場で戦っておられる医療従事者を応援する意味に於いても、自分の行動を出来る限り慎むことを心がけ、一刻も速い新型コロナウイルスの終息と、皆様の健康と世界平和を祈念いたします。

尚、悪党・不正追及は随時行っておりますので応援のほど宜しくお願い申し上げます。



 


およそ20年前の新橋駅頭








朝日新聞平成27年3月19日掲載おもしろい記事(click)


 


國粹青年隊・東日本大震災風化防止運動(令和2年3月8日)

令和2年3月8日 粋青年隊 統一街宣

東日本大震災風化防止運動


令和2年3月8日(日)、政治結社 國粹青年隊(吉岡亜樹会長)の呼びかけの下、統一街宣「東日本大震災風化防止運動」が行われました。

あの東日本大震災から間も無く9年を迎えます。死者1万5899人、行方不明者2529人(3/1現在)という未曽有の被害を齎した大災害は未だ解決に至っていない傷跡を多く残しております。被災者の高齢化と孤立化そして孤独死、原発事故の先の長い廃炉計画と増え続ける処理水、被災地の風評被害と被災者のメンタル、ボランティアや交流イベントの減少や国民意識の低下など、真の再建・復興に至るまでに今もなお様々な問題が山積しています。

そんな中、今年は「復興五輪」という名の下に東京オリンピック開催に、国民が一丸と成って明るい兆しに期待を寄せて向かっていたところでした。しかし今般の新型肺炎・新型コロナウイルスという新たな脅威が世界規模で生じ、更なる感染拡大を防止するため、政府及び各地方自治体で3月11日に開催する予定であった東日本大震災追悼式が中止されることに成りました。また、
菅義偉官房長官は政府主催の追悼式について、発生から10年を迎える来年までとする方針を表明しています。被災地や被災された方からは、「東日本大震災と被災地のことがこのまま風化され忘れられてしまうのではないか?」という悲痛の声があがっています。

そこで私たち国民が、これまで起きた多くの震災・災害による記憶と教訓を、決して忘れることの無いように、全国の民族派有志団体が靖国神社に集い、東日本大震災の風化防止と防災意識の啓蒙活動を都心部で展開しました。この運動は、拡声器等で音楽は流さず、道行く人たちにマイクで語り掛ける活動に終始しております。今年は朝から雨が降り、車に横断幕を着けられず残念でしたが、その分マイクで皆が一生懸命「3.11東日本大震災風化防止運動」の主意を道行く人に訴えました。

東日本大震災によって、尊い命を奪われた方々の御冥福を心から祈り、被災地の復興と、被災された全ての方々の生活の再建を御祈念申し上げます。また同時に新型肺炎の一刻も早い終息を願ってやみません。


 



  

 

 





 

 









 

 



 



 

 



 

 



 

 



  

 



 

 



 

 



 

 



 

 

 



 

 



 




主意(画像クリック)


新橋駅前街頭演説会・令和2年2/12〜2/19水曜日

新橋駅前街頭演説会2/12・2/19水曜日


毎週水曜日恒例(16時集合〜19時迄)と成りました新橋駅前の街頭演説会。先週2月12日並びに昨日2月19日の写真を紹介いたします。

この街頭演説会は団体や職業を問わず、超党派の有志が集い日本の伝統と文化を尊び自国や郷土を愛し、より良い国にしたいとの思いから、マイクを通して世に蔓延る不条理を正すことを目的として行っているものです。

雨にも負けず風にも負けず足掛け26年に成ります。皆様方のご理解とご支援ご協力に感謝申し上げます。

 
2月12日(水)

 
 
 
 



 



2月19日(水)



 

 

 

 






 

 

社会の不条理を糾す会/令和2年2月15日(土)新宿

社会の不条理を糾す会

新宿

令和2年 2月15日(土)


 
 
今年、第二回目となる「社会の不条理を糾す会」主催による新宿駅西口前演説会が行われました。

今回は先月の雪交じりの演説会とは打って変わり、2月とは思えないほど上着の要らない暖かい一日と成りました。しかし、よろこんでもいられないニュースが朝から流れていました。南極大陸では20度を超える記録的な気温の上昇が観測され、米国の海洋と大気の調査専門機関NOAAは「今年一年はこれまで以上に暑い年となる恐れがある」と警鐘を鳴らしています。

こんな気象変動や天変地異といわれることが相次いで起きていることが要因なのかどうかは分りませんが、中国で最初に発症した新型肺炎が世界各国での感染が認められ、不安が拡がっている。こんな時こそ信用のできない中国政府に代わり、我が国の政府がしっかりとした情報発信を行い、国民の不安を払拭するべきなのだが、国会はくだらないヤジで空転し、中国には習主席の国賓訪日を前にして新型肺炎に強いメッセージを出せずにいる。そんな不条理だらけの世の中を正すべく、本日も新宿に多くの有志者が集いました。

 

 




















 

 



 

 





 

「北方領土の日」「竹島の日」周知活動

「北方領土の日」「竹島の日」周知活動

2月7日(金)正午から、新橋駅前広場にて「2.7北方領土の日」「2.22竹島の日」周知活動が行われました。また2月8日(土)も正午から、全日本教職員組合の大きな催しが都内で行われることから日本の教育問題をテーマに加え、演説会を行いました。

2月7日(金)




 




2月8日(土)


 

 






クリック
 

 

新橋駅前街頭演説会

新橋駅前街頭演説会

毎週水曜日恒例(16時集合〜19時解散)と成りました新橋駅前の街頭演説会も足掛け26年に成ります。これも一重に皆様方のご理解とご支援ご協力の賜物であると感謝しております。

この街頭演説会は団体や職業を問わず超党派の有志が集い、日本の伝統と文化を尊び自国や郷土を愛し、より良い国にしたいとの思いから、マイクを通して世に蔓延る不条理を正すことを目的として行っているものです。

先週に続き、昨日(2/6)も多忙の中お集まりいただいた皆さんに力いっぱい弁舌をふるっていただきました。

道行く人たちの中には、「頑張れよ」と声を掛けてくださる方もいます。見ず知らずのスーツ姿の方や作業服姿の方などが、机の上に並べた弊社の新聞や参加者の用意した資料等を手に取ってくださいます。継続は力なりという言葉を深く実感し、感謝の気持ちでいっぱいです。

「石が浮かんで木の葉が沈む」世の中に成らぬよう、頑張りますので応援のほど宜しくお願い申し上げます。

 


 

 
 
 
 
 

 

 

 

蠡舍秉佝 第三十八回 新年総会/令和2年1月26日


蠡舍秉佝 第三十八回 新年総会
 



開会の辞 植田信春先生

令和2年1月26日、蠡舍秉佝膿掲総会が盛大に執り行われました。


主催者代表挨拶 蠡舍秉佝 代表取締役 石井忠彦先生




来賓挨拶 葛飾区議会議員 鈴木信行先生


来賓挨拶 國粋青年隊 会長 吉岡亜樹先生


 

 


乾杯の音頭 草壁悟先生

 

 





 

 


来賓挨拶 朱光出版蠡緝 阿形充規先生



主催者謝辞 蠡舍秉佝 編集長 丸川仁先生




大下英治先生


中締め挨拶 大日本一誠会 会長 仲程通也先生


蠡舍秉佝 第三十八回 新年総会のご盛会を、心からお喜び申しあげます。これまでのご功績に敬意を表しますとともに、今後のさらなるご繁栄をお祈りいたします。
 

御案内状より

社会の不条理を糾す会/令和2年1月18日(土)新宿

社会の不条理を糾す会

新宿

令和2年 1月18日(土)

 
今年、第一回目となる「社会の不条理を糾す会」主催による新宿駅西口前演説会が行われました。
この日、東京では朝から雪まじりの雨が降りつづき、終始きびしい寒さの中での演説会と成りました。
それでも、雨にも負けず、風にも負けず、午後12時〜5時まで多くの同憂、同志が集い新たな時代に蔓延する様々な不条理を問題提起し、道行く人々に各弁士が懸命に訴えをいたしました。



 

 



 

 



 

 










(クリック)


selected entries

categories

archives

recent comment

links

search this site.

others

mobile

qrcode