【訃報】政治結社 天誅塾 より

【訃報】政治結社 天誅塾 より



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「君たちはどう生きるか」

「君たちはどう生きるか」

 


昭和の日、憲法記念日、みどりの日、子供の日。それぞれの日に込められた意義は感慨深いものがある。しかし、ゴールデンウイークという名で一括りにされた休日は、どれだけ大型連休を楽しく過ごすかだけに目が向けられるようになった。
 

 

連休中の報道番組は、昼夜を問わずTOKIOのメンバー山口達也の話題で持ち切りだった。週間ニュースのトップも「山口メンバー」の処遇と仲間たちの動向が延々と報じられ、加害者も被害者もなく何だか法を超越した公開処刑の様相である。
 

 

世界情勢に目を向ければ、北朝鮮が核の放棄をするのか(?)と思えば、今度はイランが核合意を巡り、米国と対立を強めている。こんな時に、実にチンケなニュースが日本のトップニュースに成ったものである。
 

この連休は、遠出することなく読書をして過ごすことにした。読書といっても、長編を読んでいる時間もないし頭を使いたくないので、半分以上が漫画で構成されている、今話題の「君たちはどう生きるか」を読んでみた。

この本は、昭和48年に出版された小説が、昨年漫画版で刊行され、最近テレビで何度も話題にしているのを目にしていた。確か、池上彰さんか誰かが、子供への実践的道徳であると同時に、今の大人こそが読むべき課題を投げかけている書であると紹介していたような気がする。

 

 

この本を読み終わって、先ず素直に感じたことは、「今の山口達也くんが読むにはピッタリ!」の本ということである。せっかく読んだのに、連日の過熱報道の所為(せい)である。

元TOKIOメンバーの山口くんにおススメの本である。

なぜって?読めばわかるさ。

 

 


5.3憲法を考える青年集会

5.3憲法を考える青年集会

(平成30年5月3日憲法記念日)



 


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終戦直後に、GHQ民生局の占領政策が推し進められる中で、我国の憲法は制定された。そのまま一度も改められることなく今日71周年を迎えることとなった。

何時ぞや(たぶん去年)放映されたNHKスペシャルでは、我が国の憲法は戦勝国に押し付けられたものではなかったと結論づけていた。
日本の議会(国会)によって承認されたのだから日本人の意思によってつくられたものだというわけだ。しかし、戦後間もない中で、GHQが行った公職追放令
(20万人以上が追放された)には一切触れず、番組は一方的な解釈で構成されていた。戦勝国にとって、好ましくない意見や思想をもつ人物の排除が徹底的に行われ、自由な言論は意図的に封じられていたことなどには一切触れていない。また日本側の憲法草案に難色を示したGHQは僅か一週間で作り替えたといわれている。そんな事も一切触れず、押し付けられた憲法ではないとNHKはこの番組で結論付けたのである。果たしてこれが日本の国民の為につくられた公正な番組といえるのか。

しかし今、一番大切なのは押し付けられたか否かの論よりも、目まぐるしく変化する国際情勢の中で、終戦直後に制定されたままの憲法では、対応しきれない様々な課題が生じているという現実に直面している事である。

自衛隊違憲論然り、在日米軍への非難と憲法九条を護ろうとすることで生じる現行憲法の矛盾は明白である。自分の国は自分の手で護るという諸外国では当たり前の覚悟と意思が、我が国の憲法に明確に示されていないのが実情である。大切なのは憲法九条を護る事ではなく、自分の国(郷土、家族、社会、生活)を護る事である。
このまま他国の傭兵を雇い、まやかしの平和を金で買い続けるのか?「平成」最後の憲法記念日に、真の平和と憲法のあるべき姿を真剣に考える契機と成った。





 



 

【お知らせ】5/2(水)新橋駅前の定例演説会はお休み

【お知らせ】5/2(水)新橋駅前の定例演説会はお休み

毎週水曜日(16〜19時)、恒例と成りました敬天新聞社主催の街頭演説会についてお知らせします。

5月2日(水)は出張のためお休み致します。

次回は、5月9日(水)に行う予定ですので、宜しくお願い致します。

【お知らせ】5.3憲法を考える青年集会ご案内


【お知らせ】5.3憲法を考える青年集会ご案内
 

本音はおっぱい!わっしょい!のセクハラ騒動

本音はおっぱい!わっしょい!のセクハラ騒動

空前のセクハラ発言告発ブームである。だがセクハラが横行しているというよりは、セクハラ探しのブームである。

朝から報道番組で、職場でのラインのやり取りで絵文字を使用しただけで、セクハラに該当する場合もあるなどと紹介されていた。インタビューを受けた新橋のサラリーマンが、メッセージには今まで以上に気を使っているなどと答えていた。

会社の社長さんが社員を労い激励のつもりで「胸を張って頑張ってほしい!」と言ったらセクハラになってしまう世の中である。別に女性社員に「もっとオッパイを突き出せ」と言っている訳ではないのに。受け止める側の主張ばかりが強調され、言葉狩りの様相である。

勿論、優越的地位や職権に乗じた陰湿なセクハラは、許せるものでない。だが、朝から晩まで報道番組は、福田淳一次官によるセクハラ疑惑ばかりである。子供たちの前でニュースを見るのが大人として恥ずかしい限りである。

麻生太郎大臣然り、下村博文議員も、長尾敬議員も、自民党は空気の読めない議員が多い。言いたい気持はわからなくもないが発言のセンスが無さすぎる。

朝日の記者も記者である。「胸を触ってもいい?」なんて言われたら、「家に帰って奥さんに言っとくれ!」くらいの返しが出来なくては、記者なんて務まらないだろう。いかにして発言(ネタ)を引き出すかが勝負の世界である。政治家相手の記者ならば尚更、狐と狸の化かし合いの世界ではないか。

 

問題の渦中にある財務省の事務方トップから、あのような発言を引き出し、録音できたのなら、「よっしゃ録ったど〜!このネタで昇進したる」と思うのが記者の世界である。昔、当社にネタを貰いに訪ねてきた朝日の女性記者なんて、胸元が大きく開いたシャツなんか着て来るものだから、こっちのほうが目のやり場に困ったぞ!


それにしても、政治家たちには、週刊誌やワイドショーでのエンターティメントと、国会議員としてやるべき事や議論すべき問題というのを、政局の混乱に乗じてゴチャ混ぜにしすぎではないだろうか。しっかりと論じるべき時と場所というものに分別をつけて頂きたい。

もともと福田次官のセクハラ疑惑は、最初に週刊新潮が報じて、それを福田次官が事実に反すると否定したことから、メディアが喰いつき騒ぎが大きくなった。

福田次官は否定し、週刊新潮は記事は事実であると言っていたのだから、福田次官は即刻、週刊新潮を名誉棄損で訴えればよかった。そうすれば週刊新潮は記事が真実であるとする根拠を示すだろうから、麻生大臣は「国会の外で白黒つけて頂きます」と最初からいえば、国会に持ち込む程の話にはならなかったはずではないのか。

 

それを財務省として介入し、ホームページまで使ってとやかく言うからおかしくなった。
結果として、国会の財務委員会もセクハラの話し。その後の国会審議も儘ならぬ異常事態と成っている。国会でセクハラを社会問題として話し合うことが必要なら、改めてそういう時間をつくればいいじゃないか?

各国で首脳会談が進む中、朝鮮半島情勢が目まぐるしく変化している。トランプ米大統領のシリア爆撃を安倍首相が支持表明し、米露、日露の関係も危うくなってきた。

野党議員は、福田次官のセクハラ疑惑に注ぐその情熱を、北朝鮮の拉致問題や安全保障の問題、トランプ米大統領との通商問題でも見せて欲しいものである。

こんな時に、国会をボイコットしている暇がどこにあるのか。それこそ一日でも多く国会を開かなければいけないほど、話し合わなければいけない問題が山積しているではないか。高齢化社会でテンテコマイの介護職の女性なんて、半分ボケた爺さんに、あたり前のようにセクハラされても泣き寝入りだ。一日でも多く国会を開き、一刻も早く低賃金で過酷な労働状況を改善してあげなきゃいけないだろう。


結局は、与党も野党も国会議員なんて国益より党利党略なのである。


先日、「社会の不条理を糾す会」の演説で政経調査会の槇さんが言っていた。

「被害者が特定されるのを恐れて、隠蔽までする価値がテレ朝側あるのか。TBSワシントン支局長によって強制的に性交させられたジャーナリストと言われる詩織さん事件を徹底して無視し続けるテレ朝を筆頭とするマスコミが今更何を言うのか!」と。

オッパイを触っていい?と言った言わないで、国会にまで持ち込んで騒いでいるのが、今の福田次官のセクハラ疑惑騒動である。

だが、伊藤詩織さんという女性は、世間に実名と顔まで出して、元TBSのニューヨーク支局長だった山口敬之という男にレイプされたと告発し、それを揉み消されたとまで言っている。山口敬之氏と安倍首相の関係や捜査当局による忖度も疑惑として浮上している問題だ。


福田次官のセクハラ疑惑を抗議している人たちは、なぜ顔まで出して必死にレイプ被害を告白している伊藤詩織さんのことでは騒がないのか?その抗議の100倍くらいの情熱を詩織さんに注ぐべきではないのか?


今の野党の本音や世論の声が、いかにメディアに扇動された偏ったもので、不条理なものかを槇さんが一言で解き明かしてくれた。

 



なぜ、騒がない?


 

 

 


西郷南洲翁銅像清洗式(平成30年4月22日)

西郷南洲翁銅像清洗式(平成30年4月22日)
 

 

平成30年4月22日、上野公園にて西郷南洲会(早瀬内海理事長)主催による「西郷南洲翁銅像清洗式」が行われました。
 

祭 儀



 

 

 







 

 



 

 

 

 



 



 


奉納行事









 


 



 


 
この日、上野は夏日と成りましたが、神輿と太鼓で活気に満ちた会場は、多くの見物客で賑わいました。



















 

社会の不条理を糾す会/新宿 (平成30年4月21日)

社会の不条理を糾す会

新宿
(平成30年4月21日)

4月21日(土)新宿駅西口前にて、今年4回目となる「社会の不条理を糾す会」の街頭演説会が行われました。

とても4月とは思えないほど暑い日と成りましたが、今回も多くの仲間が集い、官僚の不祥事による内政の混乱や、目まぐるしく変化する朝鮮半島情勢といった時事問題について訴えを致しました。

 


 

 



 



  



 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

幹部自衛官が野党議員に罵声!?

幹部自衛官が野党議員に罵声!?

 

民進党の小西洋之参院議員が、参院議員会館付近の路上で自衛官から「おまえは国民の敵だ」と罵声を浴びせられたことを、新聞各紙が報じている。

 

小西洋之参院議員は取材に対し、「自衛官が国会議員に暴言を吐くとは空前絶後の大事件で身の毛がよだつ。河野統幕長は即刻辞任すべきだ」との見解を示した。

 

メディアでは、自衛隊の海外派遣を巡り、日報の問題が取沙汰されていることに託け、シビリアンコントロールや民主主義を危惧するコメントが相次いでいる。国会議員は国民によって選ばれているのだから、それを敵だと言うのは選んだ国民を「敵だ」と言うのと同じことだという訳だ。

 

しかし、この自衛官の行動を擁護するつもりはないが、防衛省あるいは自衛隊が組織的に行ったかの様な物言いは、いかがなものか?

 

また、小西洋之参院議員の国会での発言をとらえ、反発心を持っている国民が多いのも事実である。「反日の小西洋之は国民の敵だ!」と思っている国民もいるということである。政府への反対の反対だけではなく、己に対する異論反論といった様々な国民の意見にも、耳を傾けるべきではないのか?

 

小西洋之参院議員が、本当に国会議員であるという自覚を持ち合わせ、理性と知性を持ち合わせているのならば、単に自衛官のくせに政治家に文句をいうとは何ごとだ!戦前の軍隊を思わせる!などと批判するのではなく、なぜ自衛官が立場もわきまえずに「国民の敵だ!」と衝動にかられ怒りをあらわにしたのか?ということも考えるべきである。

 

何ごとも与党を攻める材料の一つとして騒いでいるだけ、と見透かされていることが野党の支持が伸びない原因である。与党の支持率が下がっても、与党議員に余裕が見えることの自己責任を感じることも野党議員は必要だ。

 

野党議員である前に、国会議員なのだから。


悪質!パソコン修理業者「とうきょう修理」

悪徳パソコン修理業者「とうきょう修理」


インターネットの普及により、法人はもとより個人においても、様々な役割をこなすパソコンは、今やライフワークに欠かせない必需品といっても過言ではない。

常日頃パソコンを使用している人たちにとって、愛用しているパソコンの故障は、大きなダメージを及ぼす。

しかし、パソコンは操作できても、パソコンの機械的な知識まで持ち合わせてる人は少なかろう。

だからパソコンが故障したからといって、秋葉原で部品を買って自力で修理する人はごくまれだ。

とはいえ、正規メーカーに修理を依頼すると、保証期間中でもない限り、多額の費用を要する。見積だけで数千円、修理に至れば数万円となることも。

ゆえに、ネット上で広告宣伝をしているパソコン修理業者の需要が高まりを見せている。

ネットで「パソコン修理」と検索すると、数多くの業者が存在していることが分かる。しかし、あくまでも正規メーカーではないので、修理を依頼するには細心の注意と覚悟(ダメでもともと位の気持)が必要だ。

なぜなら、悪質な業者の中には、ホームページで激安修理を謳っておきながら、修理診断・代金見積のためにパソコンを送った依頼者に対し、高額な修理代金を提示してくるところもあるからだ。

さらに依頼者が、そんなに高額なら修理はしないと告げると、高額なキャンセル料を請求してくるところもあるという。その修理代金なりキャンセル料を支払わないと、パソコンを返さないのだというから始末が悪い。

依頼者にしてみれば、パソコンの中には大切な資料や記録が残されている場合が多いから、いわば人質をとられたも同じで、従わざるを得ない状況と成るのである。

そんな悪質なパソコン修理業者によるトラブルが、非常に増えているというから要注意だ。

 

この問題は、TBSの情報番組でも取り上げられたそうである。


TBS/Nスタの報道(動画)


 

 

中でも、オープンリペアという業者は悪質で名高い。すでに運営会社であるオルネスホールディング株式会社と連名で特定適格消費者団体COJから業務の差止め請求を受けている。
 

 

COJによる差止め請求(click!)

 



その後、2018年3月15日付 特定適格消費者団体COJ発表

どんな修理でも4,980円などと表示していたパソコン修理の「オープンリペア」が廃業となったため、本件の取り組みを終了することにしました。



ところで当社にも、パソコンの修理を巡りトラブルに巻き込まれたという相談が寄せられているので、その一部始終を注意喚起ために紹介する。

トラブルに巻き込まれたというAさんによると、昨年末に大切なノートパソコンの液晶パネルを傷つけてしまい、たまたまインターネットで知ったという業者「とうきょう修理」を選び依頼したそうだ。

その際、壊れた液晶パネルの交換について、一番安い船便で海外の二級品の部品を調達する方式を選択し、料金25.359円を支払って依頼したという。

それから約一月後にパソコンは修理されて戻っては来たそうだ。ところが、液晶パネルが思ってた以上の出来栄えだったのでホッとしたのも束の間、「U」の文字を入力し始めたところ、打った文字が連打したかのように暴走し、止まらなくなってしまったのだという。再起動しても状態は変わらず、翌日には遂に文字を打っても認識されなくなってしまったそうだ。

修理代金には、「パソコン診断安心コース」という修理後通常30日の保証が+120日になるものが、6.980円分含まれていたため、事情を2/11に知らせたところ、翌日返信があり、元払いで再送するように指示されたという。そこで業者が指定する栃木県日光市の住所にパソコンを再送したのだが・・・その後の電話のやり取りで、業者は信じられない対応をみせるのだ。

業者はAさんに「キーボードの異常は見つからず正常である」と言うばかりか、「HDD(ハードディスク)が取り外された状態で到着しておりますので今後の保証は一切ございません」などと、とんでもない事を言い出したのだという。

HDDといったら情報を記録し読み出す記憶装置でパソコンの心臓部ではないか。パソコンの構造的な知識に乏しいAさんが、自らパソコンを分解し部品を抜くなどあり得ないことなのである。

Aさんは「HDDが取り外された状態の意味がわかりません」と抗議したが、業者は「わざわざ虚偽の報告をしてトラブルを作る必要性など無い。どのようなメリットが当社にあるとお考えなのか?」と反論し、そのままの状態でパソコンを送り返してきたそうだ。


HDDがない!?    空っぽや↑


その後、Aさんは「とうきょう修理」という業者の評判をネットで調べ、この会社が元々「オープンリペア」という悪質なパソコン修理業者であったことを知り、後悔することになる。



以下、ネット情報を引用ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

オープンリペアと東京修理の会社概要ページを見てみましたが。。。
電話番号は違うものの、代表者氏名と住所が一致。
同じ会社でしょうねwwww


オープンリペア(click)

 

 


とうきょう修理(click)


とうきょう修理=オープンリペア はほぼ100%確定だと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー引用以上



上記の引用が、悪評の高いオープンリペア&とうきょう修理の関連性を裏付けている。現在は「とうきょう修理」のホームページはリニューアルし、「トウキョウ修理」とカタカナ表記と成り、過去の悪評についての反省から、代表者の名前と住所を変更しているようだ。


(click!)


だが、新たに表記された運営会社のオルネスホールディングは、前述したとおりオープンリペアと連名で特定適格消費者団体COJから業務の差止め請求を受けている会社である。本質は変わっていないのではないか?


それに、当方へ相談にきたAさんのトラブルは、過去ではなく最近の話である。

看板を代え、代表の名を代え、住所を代えても、母体が一緒で実態は何も変わっていないのではないか?

Aさんは遂に、警察へ相談へ行き、警察から業者へ問い合わせがあったようである。業者はAさんに再度パソコンを送らせ、HDDを取り付けて送り返してきたそうである。うるさい客には応じて延命を図るところは、どこかの詐〇連中とにているな。それでも、この場に及んでキーボード「U」の字暴走は壊れたままだったというから、流石は元オープンリペアというべきか?どんな修理技能者を抱えているのか、ぜひホームページで紹介して欲しいものである。

HDDを取り付けて送り返してきた、ということは非を認めたも同然なのだから、このような業者に対しては消費者庁のみならず警察当局も厳しく対処すると共に、消費者に一層の注意を呼びかけるべきである!






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