徹底糾弾!デンツプライ三金 ルシトーンFRS担当者 歯科技工士 横田功一氏の詐欺的行為

 デンツプライ三金 マーケティング本部ホテツ/インプラント営業企画部ルシトーンFRS担当者の横田功一氏(歯科技工士)から以前連絡なし。

 そう言えば、デンツプライ三金 マーケティング本部ホテツ/インプラント営業企画部ルシトーンFRS担当者 横田功一氏(歯科技工士)はポリアミド樹脂を用いた義歯の由来を全く知らなかった。横田功一氏は歯科技工士として第43回横浜デンタルショーでルシトーンの講演もしている人間ですよ!?まさに驚天動地だったが、「勉強不足で申し訳ない。」言うので、筆者が親切丁寧に教えてあげたのだ。マーケティング本部 補綴/インプラント営業企画部ルシトーンFRS担当者、しかも歯科技工士としては、これって不勉強ですよね!?但し、WEB上(エステ入れ歯のサイト)のお粗末な禁忌症の症例写真については、貴方は知ってて貼り付けている訳であるから、「詐欺」と呼ばれても仕方ない!

 何度でも書くし、何度でも訴える!公共の不利益、消費者の不利益につながるようなエステ入れ歯(ルシトーン)の誤解を生む症例写真、文章を即刻削除、訂正しなさい!

 国内でバルプラストに次いで認可を取得したルシトーンFRSは、世界的にも大手歯科材料メーカーであるデンツプライの商品であり、今回、デンツプライ三金 マーケティング本部ホテツ/インプラント営業企画部ルシトーンFRS担当 横田功一氏(歯科技工士)が行った行為は、貴社の理念とは大きくかけ離れたもである為、断固容認する訳にはいかない。

 そもそも、デンツプライ三金が自ら啓蒙サイトと自負するエステ入れ歯専用サイトは、欠点には一切触れていないが、免責事項だけは分かりにくいところ(このサイトに関する説明ページ)にしっかり記載をするあまりにもお粗末なサイトである。

 一文を紹介すると、「トロガミドCX7323は今までの入れ歯素材とは全く違う材料です。とても軽く、シンプルで、ピタッとしたフィット感などイイコトずくめ。」と、これだけ読むと、まるで欠点がないような誤解を生む。

 ポリアミド樹脂を用いたノンクラスプデンチャーは、適応症が限局される。特に両側遊離端は不向き(半年ももたずに歪んでダメになるケースあり)。素材の性質上、それ程長持ちしない(だいたい2〜3年)ため、定期的な作り直しが必要。修理が全く出来ない。などの大きな欠点があるのだ。

 また、「従来の入れ歯は、プラスチックと留め金でできたものが主で、あまり使い勝手は良いものでありませんでした。」これらの文は、主流であるレジン床義歯を批判する発言であり、断固訂正を求める。そもそも、「エステ入れ歯」と自らが名付けているように、ノンクラスプデンチャーは審美的な不具合を解決することが主であり、使用感(咀嚼・嚥下)はレジン床には及ばない。

 デンツプライ三金は良い歯科材料をたくさん出しているのだから、こんなことで意地を張ってても仕方ないですよ。非を認めて、謙虚な姿勢で一から営業し直しなさい。

 なかかか技工所がルシトーンFRSを扱ってくれないみたいですし... 次回に続く。

徹底糾弾!デンツプライ三金 ルシトーンFRS担当者 歯科技工士 横田功一氏の詐欺的行為
徹底糾弾!デンツプライ三金 ルシトーンFRS担当者 歯科技工士 横田功一氏の詐欺的行為
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徹底糾弾!デンツプライ三金 ルシトーンFRS担当者 歯科技工士 横田功一氏の詐欺的行為

 デンツプライ三金 マーケティング本部ホテツ/インプラント営業企画部ルシトーンFRS担当者 横田功一氏(歯科技工士)に告ぐ。

 電話の言付けを頼んだ女性は平気で言付けを忘れるし、横田功一氏は約束してくれたエステ入れ歯のサイトの訂正を忘れる?し、一体どうしちゃったんですか?大手歯科材料メーカーであるデンツプライ三金が一般消費者の方が誤解するようなことをしちゃダメですよ!

 問い合わせの内容は、 日本歯科雑誌(上下顎)、並びにWEBサイト上(下顎)で広告、宣伝に用いられているエステ入れ歯の写真は、ポリアミド樹脂を用いたノンクラスプデンチャーでは禁忌とされる多数歯にわたる臼歯両側遊離端ケースであり、これでは一般消費者やポリアミド義歯に不慣れな歯科医が誤解を招く可能性があるため、それを修正しなければ公共の不利益、消費者の不利益につながるという観点から、デンツプライ三金 マーケティング本部ホテツ/インプラント営業企画部ルシトーンFRSの担当者、横田功一氏(歯科技工士)に問い合わせをした。

 そこで、早速デンツプライ三金 マーケティング本部ホテツ/インプラント営業企画部ルシトーンFRS担当 横田功一氏(歯科技工士)に上述の件を確認したところ、驚くべき事実が判明した。何と横田功一氏はちゃんとポリアミド樹脂を用いたノンクラスプデンチャーの禁忌症についての認識があったのだ。にもかかわらず、横田氏はWEB上で誤解を招くような症例写真や記事を黙認する詐欺的行為をしていた訳だ。

 「歯科医療を通じて社会に貢献します。」デンツプライ三金は、患者さんのクォリティ・オブ・ライフ向上のため、全ての歯科医療従事者の方と共に「患者さんのための歯科医療」を目指していきます。とHPに書いてあるが、これは偽りなのか!?※2/18現在、デンツプライ 三金マーケティング本部ホテツ/インプラント営業企画部ルシトーンFRS担当者 横田功一氏(歯科技工士)からの返答なし。

 横田功一氏はダンマリを決めこんだようなので、これを以て糾弾宣言をする。

徹底糾弾!デンツプライ三金 ルシトーンFRS担当者 歯科技工士 横田功一氏の詐欺的行為
徹底糾弾!デンツプライ三金 ルシトーンFRS担当者 歯科技工士 横田功一氏の詐欺的行為
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元祖中国産部分入れ歯「スマイルデンチャー」三和デンタル

JUGEMテーマ:ニュース

 スマイルデンチャーは中国産の部分入れ歯だ。厚生労働省が認めている「雑貨」である。

 三和のHPでは、中国産歯科技工物の意義を「ただ安いからでない。」と豪語しているが、だったら、日本人技工士から指導を受けている中国人技工士の力量の方が上だと言うのか!笑わせるな。

 三和のHPからスマイルデンチャー取り扱い歯科医院様(←様に注目!)の一部を紹介している。是非、中国産部分入れ歯を扱う勇気ある歯科医医院をチェックしておこう!

 スマイルデンチャーに使われるスーパーポリアミド樹脂は、そもそも安価で手頃な材質ということで貧困国で使われていたものを改良し、部分入れ歯に応用したもの。

 超弾性力には優れるが、レジン樹脂と比べると適応症は非常に限局される。おまけに劣化が激しく2〜3年でダメになる。適応症を間違えた場合は半年もたない。

 さらに、高価な金属プレート(金属床)を使ったスマイルデンチャーというのもある。こんなぼったくり部分入れ歯を入れられた患者さんは堪らない。可哀想である。アホゥ歯科医を恨んでやれ!

 そもそも所謂、留め金を要らないノンクラスプデンチャーの特性を知らずに手を出すアホゥな歯科医が多すぎるんだよ。ノンクラスプデンチャーは、両方の奥歯がないケースは「禁忌」だからね!

 スーパーポリアミド樹脂系の新素材?(国内認可)を本年から本格的に発売している世界的にも有名な某歯科材料メーカーの啓蒙?専用サイトがあまりにもお粗末で、一般消費者の方や歯科医に誤解を生む内容なため、糾弾を検討中である。

絶対阻止!中国産歯科技工物の恐怖

JUGEMテーマ:ニュース

中国政府は歯科技工を有望な輸出産業として育成

今や世界の歯科技工物の25%は中国製であり、ドイツの支払い組合は経費節減のためにこれらの歯科技工物の使用を推奨している。中国では2002年から歯科技工士学校が急速に整備され全土に70以上ある。その中には4年制の大学が2校ある。日本の教科書を翻訳して使っている。

 中国政府は歯科技工物を有望な輸出産業として育成している。厚生労働省はすでに輸出大型技工所に対する調査を進めておりほぼ完了している。もはや全面禁止はありえない。この報道がむしろ契機となった。以上、今日のニュースから。

 中国というお国柄からして、病んだ方(患者)、しかも外人(日本人)相手に、全ての中国人技工士の人たちが懇切丁寧な歯科技工作業をするとは到底思えない。そもそも、コストを抑えるための手段な訳であるからして、ほとんどの者はいかに流れ作業で効率的に技工物を作ることしか考えていない。もうそこには、対象相手が人という感覚は無くなっているだろう。

 
 日本人の得意とされる手先が器用で職人肌的な職種が正に歯科技工士であると思う。歯科医・歯科技工士・患者が三位一体となった時、素晴らしい治療効果が生み出される。そう考えると、多くの歯科医がやっている技工物の技工所丸投げ姿勢には、今件の責任の一端があるとも言えよう。歯科医の技術の不具合を全て技工士のせいにする威圧的な風潮は未だに拭い去られていないのだ。これって、人権問題でなはいか!?

 
 歯科医は歯科技工士と同等の目線に立たなければならない。歯科医は歯科技工士より偉い職種ではないのである。ろくに技術もないくせして技工士を怒鳴り散らしてばかりいる金儲け主義のアホゥな歯科医たちよ、そろそろ目を覚ませよ!

  はたして世にいる歯科医の中で、職人気質の技術力に優れた専属の技工士を抱え、常に相互で連携を図りより良い医療を追求している人たちが一体どの位いるのだろうか...複数の技工関係者の見解は一致している。おそらく1%にも満たないだろうと...

 
 今日は折りしも建国記念日。神武天皇即位から2670年。わが国の天皇を中心とする国体の本義を再確認してみる必要があろう。日本は世界に誇れる天皇制国家である。外国人の作った技工物なんかを体に入れていたら、そのうち国体の本義さえも蝕まれていく。

 
 建国記念日の今日、橿原神宮には相当数の右翼団体が集まるはずだ。毎年、参拝に行きたいと思いながら...内心忸怩たる思いである。昨日、尊敬する国士白倉康夫社主の街宣演説を拝聴した。社主の謹厳実直な街宣姿勢にとても感銘を受けた。今日勝つ精神を教訓に頑張る所存である。


中国製歯科技工物に発がん有害金属が混入

JUGEMテーマ:ニュース
 
 WEBサイト 歯医者の雑学から抜粋。先日、「報道特集NEXT」・「中国製歯科技物に発がん有害金属が混入」という報道特集がありました。内容は、中国の技工物には、日本では20年以上前から禁止されているベリリウムが混入しているものもある。ベリリウムは、日本では禁止されているものの、中国では規制対象にないそうです。

 この番組では、この混入問題は、海外技工物は雑貨扱いになっており、食品などと違い検査がいきとどかない。ベリリウムの問題は、技工所によって取り扱いが違い、中国国内での規制はない。大手の中国の歯科技工所は、ここらの問題は改善している。(輸出国にあった金属を使用している)日本側から改善するように強く提示していくべき。厚労省研究班が現在稼働し始めている。以上、歯医者の雑学から。

 じつはこの報道、ちょっと的が外れてたりする...ベリリウム化合物は人に対して発癌性がある。歯科で使用される金属の中にニッケル合金がある。ニッケルは融点が高く、加工がしにくい金属なのだ。ところが、そのニッケルにベリリウムを入れると、低い温度でニッケルが溶けるので歯科技工作業がしやすくなるのである。ゆえに、 ベリリウム粒子を吸い込む可能性のある歯科技工士に健康被害が出る可能性がある。 こうしたことから、25年以上前に日本では歯科合金へのベリリウムの使用を禁じた訳である。

 つまり、中国人技工士の奴らがベリリウム肺炎を起こすリスクがあるという話で、直接的には日本人への影響はない訳であるが、装着物(ニッケル合金義歯など)に発がん有害金属が混入していた場合、溶出の危険性を考えるならば健康上好ましくないと言える。よって、金儲け主義の脳足りん歯科医は安易に中国産歯科技工物に手を出さないこと!!そう、お前のことだよ!!

 鋼紀粛正 国賊 脳足りん歯科医は討て!中国産歯科技工物にまつわる疑惑、内部告発等がありましたら、敬天新聞社(医龍宛)までご連絡願いたい。泣き寝入りはさらなる国賊医師を生む!

セラミックスの値段


 主に審美歯科、美容歯科でセラミックスと呼ばれる歯には、メタルボンド、オールセラミックス、ジルコニアがある。

 最もポピュラーなセラミックスは、貴金属のフレームにポーセレン(陶材)を焼き付けたメタルボンドである。オールセラミックスは字の如く、一切金属を使用していないセラミックス。そして、ジルコニアは次世代のセラミックス(強く美しい白い歯)として注目されているが、その適合精度はメタルボンドと比べるとまだまだ甘い(悪い)。

 適合精度は、メタルボンド>>オールセラミックス>ジルコニアの順だ。

 とはいえ、適合精度に最も左右されるのは、言うまでもなく歯科医と技工士の腕である。人間には生まれながら器用・不器用がいるように、不器用な歯医者や技工士も存在する。最悪なのは、自分が不器用と認識しつつも、ろくに努力などはせず、立地条件や金だけ払えば取得できる認定医の資格をたくさん並べて患者を安心させ、相場の2〜3倍の値段を平気でボッタくる悪徳歯科医師。

 さらには、美容歯科がよく使う「僅か2回の治療でキレイな歯並びと美しい白い歯が入ります。」は、言い換えれば、セラミックスの値段を安く設定することで、多数歯分の治療費を患者に捻出させてその本数で収益を上げるのが狙いだ。また「時は金なり」であるからして、突貫工事2回で治療を終了させるのは医院としても好都合なのだ。

 根本的に、安いセラミックスには労力がかけられていない!これは事実である。最近では、中国産セラミックスも増えている。より一層注意が必要だ!

 残念ながら、審美歯科の看板を出している歯医者でも、審美歯科を極めた歯科医はごく一部。明日はわが身、他人事ではない。ここの歯医者は本当に大丈夫だろうか?疑問や疑惑を持っている方は早めにご相談下さい。専門家がご希望に応じて調査を致します。 

 敬天・国士啓蒙 国賊 歯科医は討て! 

オールアバウトの詐欺的やり方

オールアバウトのメールがうざぃっしゅ!

〇〇様、度重なるご連絡にて失礼致します。株式会社オールアバウトの浜田と申します。〇〇様をウェブ上で拝見し、「専門家を探せる、相談できる【 All Aboutプロファイル 】」という、〇〇の先生をインターネットユーザーにご紹介するウェブサイトのサービス資料をお送りしたくご連絡差し上げました。

→何度も何度も同じようなメール、うざぃっしゅ!

「All About プロファイル」は今年の4月に大規模なリニューアルを予定しており、現在4月リニューアル以降に専門家としてご登場いただける方を募集しております。リニューアルオープニングメンバーはほぼ揃い、4月リニューアル時には、8ジャンル99職種、1200名を超える専門家サイトとしてスタートできる見通しとなりました。これから分野の細分化や拡大をしていく中で、〇〇様にも是非一度専門家としてのご出展をご検討いただきたく思い、まずは概要資料を送らせていただくご連絡を差し上げました。

→適当なリサーチのくせしてよく言うよ!電話さえ一本もなし。

▼「All About プロファイル」とは?サイト内の【ビジネスBlog】【公開型Q&A】【EC機能】の3つの機能をご活用いただき、「ご出展者」となる〇〇の先生に・《メディア露出機会の増加》 ・《自社HPのアクセス増》・《企業の信用/認知度 向上》 ・《新規顧客の獲得》を効果として得ていただくことを目的としております。

→お前ら、金のために「医療」を売るつもりか!?

「All About」はSEOに強いメディアとして発展し、ユーザ数を増やして参りました。「All About プロファイル」は現在検索エンジンからの高い評価により(ページランク6)、個々の専門家ページも検索結果に上位表示されやすくなっております。

例えば、以下のように検索エンジンで上位表示されることがあり、直接ユーザーが流入してくるケースが多く見られます。・検索キーワード「インプラント 新横浜」 google3位/yahoo! 5位・検索キーワード「審美 相談」 Yahoo!検索 約7,410,000件 5位All About プロファイル内でコラムやQ&Aなどのコンテンツを書き溜めていくと、上記のような効果も見込めます。

▼「All About プロファイル」出展規定とご利用料金<出展規定>All About プロファイルには現在約100職種の専門家の方を募集しておりますが、それぞれ出展規定がございます。<ご利用料金>・初期費用:36,750円・月額基本料金:6,300円

→エセ専門家でも金さえ払えば出展出来る「All About」にご注意を!


インプラント世代に隠された罠

 国賊 関志乃武のインプラント使い回し事件以来、国民の関心が高いインプラント治療であるが、近頃ネット上で氾濫するインプラント治療の過大広告には目に余るものがある。

 これでは、歯科医は猫も杓子もインプラントを勧めていると国民に誤解されかねない。

 実際の現場では、高額なインプラント治療を望む患者さんはごく一部で、歯の無い部分をブリッジや入れ歯で補う場合が殆どなのである。

 では、なぜネット上でインプラント治療の宣伝が氾濫するのか?

 じつは、入れ歯になるような年配の方々は、インターネットを利用する人がまだ少なく、入れ歯の広告等を出しても宣伝効果が薄いため、所謂ネット世代である中年層がインターネット上のターゲットになった訳だ。

 中には、入れ歯世代はネットをやらない代わりに、「入れ歯の名医100人」みたいな本なら手を出すから、お金を払ってその宣伝本に医院名を出しませんか?といった詐欺まがいの商売さえ出てきた。

 インターネットは情報と共に悪の宝庫であるということを常に肝に銘じておかねばならない。

 患者の弱みにつけ込んだ悪徳医師を知っている!糾弾して欲しい!という方がおられたら、敬天新聞社までご連絡願いたい。泣き寝入りはさらなる国賊医師を生む。貴方の正義が病んだ方を救います。

インプラントの失敗

 ■ インプラントが失敗してしまった場合には・・・

 インプラント治療はちゃんと適応を見極め、正確な手技を用いて行えば9割以上の成功率が見込めますが、それでも当然失敗することもあります。

 失敗の主な原因としては、

・患者さんのメンテナンスが不十分。
・噛み合わせに問題があった。
・歯科医師の診断に問題があった。
・歯科医師のインプラント手術時の手技に問題があった。
・その他、タバコや骨質の問題など。


 など色々なものが考えられます。その際の費用は歯科医院によって様々で、治療後5年以内なら無料でやり直すところや、10年以内なら半額でやり直すところ、保障が一切ないところなど本当に様々です。そのため、治療を始める前には最低限保障内容についてはしっかり聞いておいた方が良いでしょう。

 また、インプラント治療でどうしても避けられない偶発症の一つに「神経の損傷」というものがあります。軽度のものであれば数ヶ月で回復することもありますが、重症のものでは一生麻痺が残ることもあります。しっかりと検査を行っている歯科医院ではこのようなことはめったにありませんが、インプラント治療にはリスクもあるということをあらかじめ知っておくべきでしょう。以上、歯チャンネル88より。
 
 要するに、適応症も分からない脳足りんの歯科医はインプラントを打ってはいけないという訳だ!

 インプラントによる被害、インプラントにまつわる歯科医の不正・疑惑などの内部告発がありましたら、敬天新聞社までお願いします。国賊 歯科医師は討て!

ノンクラスプデンチャーの真実

  愛知県豊橋のインプラント使い回し事件(国賊 関志乃武)以来、国民のインプラント治療に対するデンタルIQが非常に高まった気がする。そして、元来からある治療法の入れ歯が見直されてきている。

 目立たない義歯、ノンクラスプデンチャーと呼ばれるバネのない入れ歯がある。

 スーパーポリアミドナイロン樹脂と呼ばれる軽くて弾力のある材質を用いたこの入れ歯、国内では約10種類のノンクラスプデンチャー(国内認可は2社)が紹介されているが、最も有名なのが、商標を取得している「スマイルデンチャー」、すでに5万件近くの症例実績がある。

 じつは、このスマイルデンチャー、 中国産 なのである。

 保険診療では法律上、絶対にありえない中国産の入れ歯も、自由診療ならOKというのが行政サイドの今の考え。つまり、歯医者の裁量に任されているのだ。

 厚生労働大臣、本当にこれで良いのか!?しっかりしてくれ!!

 さらに、このノンクラスプデンチャー、その特性を把握しないまま手を出してしまうアホゥなボッタくり歯科医がいるため、患者とのトラブルも多いようだ。基本的には、残存歯が少ないケースや左右の奥歯がないケースは、すぐに入れ歯自体が変形してダメになる。

 また、ノンクラスプデンチャーは材料の性質上、だいたい2年くらいで劣化してダメになる。つまり、定期的に作り直しが必要な訳だ。

 ノンクラスプデンチャーや高額な入れ歯治療等で歯科医の疑惑・告発がありましたら、敬天新聞社までご連絡下さい。匿名でも結構です。お力になれます!


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