社会の不条理を糾す会/新潟(平成28年11月3日)

社会の不条理を糾す会/新潟(平成28年11月3日)

11月3日(木)文化の日、活動を全国に展開している『社会の不条理を糾す会』東京本部と新潟本部の合同演説会が行われました。

新潟市では条例が厳しく、街宣車両を停車しての演説は禁じられていますが、新潟本部の皆さんの尽力により、買い物客で賑わう漁港の商業施設ピアBandai(万代島鮮魚センター前)にて、演説会を開催することが出来ました。

新潟県が抱える原発再稼働の是非をはじめ、我が国の諸問題に対し、地元の弁士に加え、東京、埼玉、神奈川、山梨から駆けつけた弁士たちが、国民の祝日『文化の日』に合わせ、日本の伝統と文化を重んじ、国を憂いて「社会に蔓延る不条理を糾す」訴えをいたしました。


 



 



  

 



 

 
 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 


社会の不条理を糾す会/新宿(平成28年9月17日)

社会の不条理を糾す会/新宿(平成28年9月17日)

本日9月17日(土)、新宿駅東口広場にて「社会の不条理を糾す会」による定例の街頭演説会が行われました。

 


敬老の日を含む三連休ということで、新宿は若者で賑わっておりました。

曇り空ではありましたが駅前ビルの温度計は30度に達し、とても蒸し暑い中での演説会と成りました。


今上陛下と譲位、東京都政、築地市場の豊洲移転問題、政治と金、蓮舫議員の二重国籍、ウイッツ青山学園の奨学金詐欺など、様々な問題が提起されました。

 

 

 



 



 



 



 






(拡大=画像をクリック)





 


社会の不条理を糾す会/新宿(平成28年6月18日)

社会の不条理を糾す会/新宿(平成28年6月18日)

本日6月18日(土)、新宿駅東口広場にて「社会の不条理を糾す会」による定例の街頭演説会が行われました。

 

駅前ビルの温度計が30度を超える夏日と成り、とても暑い中での演説会と成りました。

 

 

同じ広場の向かい側では、アイドルグループ(私立恵比寿中学)によるイベントが行われていた他、側面では「憲法九条を守れ!安倍政権NO!」を掲げる真っ赤な風船の人達が集っており、広場は多くの人で溢れかえっておりました。

 

 

その為、気温以上に熱気に満ちた新宿駅東口広場と成りました。

 

この日の訴えは、やはり舛添都知事の韓国人学校問題、「政治とカネ」、都知事選挙と参議院選挙。

 

雇用の問題、待機児童の問題、そして安保法に憲法改正の是非などなど。

 

 

 

 

   

 

(クリック)

 

 

 


社会の不条理を糾す会/新宿(平成28年5月21日)

社会の不条理を糾す会/新宿(平成28年5月21日)

本日5月21日(土)、新宿駅東口にて「社会の不条理を糾す会」による定例の街頭演説会が行われました。
 

晴天に恵まれ、気温が28度にもなり、大変暑く感じられましたが、週末の新宿は今日も大勢の若者たちで賑わっておりました。
 


 
 
 
若者の訴えとしてヘイトスピーチ規制法を巡る矛盾が不条理として問題提起されました。



G7伊勢志摩サミットが近く行われることもあり、ここ新宿駅界隈でも、テロを警戒した警察官の姿が多く見られました。因みにG7とは、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、日本、英国、米国の7か国のことです。本来サミットはロシアを加えた8か国の首脳並びに欧州理事会議長及び欧州委員会委員長が参加して毎年開催される首脳会議ですが、ロシアを除く7か国によるサミットとして開催されるということで頭にG7と付くそうです。知ってるようで意外と知らない人が多いと登壇した阿形先生がお話をされていました。
 

日本を取り巻く国際情勢は、多くの問題が山積しております。昨日20日、ロシアのプーチン大統領が、5月6日に行われた日露首脳会談の後に発した安倍首相の「古い思考にとらわれない新たなアプローチで交渉を進める」という意向に反し、北方領土問題を「売り渡すようなことはしない」といって日露が目指す経済協力とは、切り離して考えていることを明確に示しました。北方領土は極東ロシアの地域において、希少にも農耕が出来ることや、冬でも流氷の影響がなく漁場が近いという温暖で利得だらけの土地である。生活者が増え、その地を故郷だとする新たな生命も誕生しているのが現状だ。「何が何でも渡さない」と死守する構えのロシアに対し、安倍首相が笑顔で「返してください」と語りかけるだけでは取り返せるはずもない。

また、沖縄では米軍属の男が二十歳の日本人女性をレイプし殺害するという凶悪事件が起こり、沖縄における米軍基地の問題が再び過熱し、日米地位協定のあり方や、オバマ米大統領の来日と、広島訪問を直前に控え、米軍の核の傘にある我が国の安全保障のあり方と憲法の問題を改めて浮き彫りにしました。

このような、大きな問題が山積している中で、国民の生命と財産を守るべく日本の政治家や権力者たちが、政治と金の問題などで、世を騒がせていることは、東京五輪を控えた日本として、情けない限りであります。

そんな様々な問題を不条理として、本日も各弁士が訴えを致しました。









 

社会の不条理を糾す会/新宿

社会の不条理を糾す会/新宿(平成28年4月16日)

4月16日(土)、新宿駅東口にて「社会の不条理を糾す会」による定例の街頭演説会が行われました。

開催に先立ちまして、甚大な被害をもたらしました熊本地震の犠牲者に、哀悼の意を表し黙祷を捧げました。

未だ余震が続いており、熊本県民の安全を心から祈念申し上げますと共に、私達一人一人に何ができるのか、どんな支援が出来るのか、真剣に考え行動しなければなりません。

 



週末の新宿は、相変わらず多くの若者で賑わっておりました。当会も名古屋をはじめ各地から、たくさんの弁士が集結し、世の不条理を糾すべく大演説会と成りました。
 

 
 

 


 
 

 



 



 


 
この日、フジテレビの報道番組「みんなのニュース」より取材を受けました。


 

社会の不条理を糾す会/新宿(平成28年1月16日)

社会の不条理を糾す会/新宿(平成28年1月16日)

平成28年1月16日(土)、今年第一回目となる「社会の不条理を糾す会」新宿定例演説会が行われました。

本日は晴天に恵まれ、新宿は多くの若者で賑わっておりました。

 


 

 

 

 


日本の平和は、誰によって築かれ、誰によって守られ、誰のためにあるのだろうか。そんなことは、まるで他人事のように行き交う平和ボケした若者達に、熱い激を飛ばす弁士が印象的な演説会と成りました。
 
「社会の不条理を糾す会」新宿定例演説会は、毎月第3土曜日13時〜17時です。

「日本の元気が出る話」大演説会

皇紀二六七六年「日本の元気が出る話」大演説会
 





 

 



 



 

 

 









 

 





 












画像をクリック

 平成28年1月13日水曜日、新橋駅前SL広場にて午後12時から5時まで大演説会「日本の元気が出る話」を開催致しました。

この度の大演説会は、民族運動の第一線でご活躍されております諸先生ならびに、「社会の不条理を糾す会」に参加しております超党派の皆様方に、ご支援ご協力を賜りまして開催することが出来ました。

お陰様で良いスタートを迎えることが出来ました。今年も一年、国民の生命と財産を脅かす悪党退治に邁進いたします。

寒い中、長時間にわたり見守って下さった全ての皆様方に感謝申し上げます。また、日本を愛する全ての皆様にとって、今年一年が元気で過ごされますよう心よりご祈念申し上げます。



 

社会の不条理を糾す会/新宿(平成27年12月19日)

社会の不条理を糾す会/新宿(12.19)

平成27年12月19日新宿駅東口(アルタ前)にて、社会の不条理を糾す会(毎月第3土曜日13〜17時)の定例演説会が行われました。

時折、冷たい風が強く吹いて、とても寒い一日となりましたが、師走の新宿は大勢の若者が行き交い賑わっておりました。

また、今年の演説会最終日でもありましたので大勢の仲間が集いました。

 

演説会の後は、勉強会と忘年会を兼ねて場所を移し、様々な問題提起が成され意見が交わされました。







 



 


 
来年の第一声、社会の不条理を糾す会(新宿駅東口)の街頭演説会は1月16日(土)午後1時からです!






 

「社会の不条理を糾す!」

「社会の不条理を糾す!」

昨日、今年の「新語・流行語大賞」が発表された。この1年で話題になった言葉から、世相をついたものや強い印象を与えたものが選ばれるという。

年間大賞に選ばれたのは、プロ野球で打率3割、ホームラン30本、そして盗塁30個の達成を指す「トリプルスリー」と、海外からの旅行客が日本で大量に買い物をすることを指す「爆買い」の2つの言葉だ。

過去を振り返ると、

2014「ダメよ〜ダメダメ」「集団的自衛権」

2013「今でしょ!」「お・も・て・な・し」

2012「ワイルドだろぉ」「iPS細胞」

2011「なでしこジャパン」「絆」

2010「ゲゲゲの」「いい質問ですねぇ」

という具合だから、何だか今年はピンとこない流行語大賞だ。

流行語と感じないのは自分が流行に外れた人生を送っていたからかな?

今年も例年通り、偽装、偽称、流用、改ざん、詐欺といった嘘偽りの不祥事、事件が流行っていた。こちらは流行語というより清水寺の世相を表す言葉の方がお似合いか。

そんなことで、一年を振り返ると個人的に多く発した言葉と言えば、「不条理を糾す」である。

当紙で社会に蔓延る不条理を糾し、「社会の不条理を糾す会」に参加をさせて頂き、縁あって制作に協力させていただいた某映画では、「社会の不条理を糾す!」をセリフに入れさせていただいた。

そんな訳で、個人的な流行語大賞は、一人で勝手に選んだ「社会の不条理を糾す!」である。



 

11.20「社会の不条理を糾す会」合同大演説会(山梨)

11.20「社会の不条理を糾す会」合同大演説会(山梨)

11月20日「山梨県民の日」、山梨民族派団体協議会の若杉武弘議長の御尽力の下、甲府駅前におきまして「日本の元気が出る話」大演説会を行いました。

「社会の不条理を糾す会」及び、当社定例の新橋駅頭演説会でおなじみのメンバー等が参加致しました。









 



 






 
本日、11月21日は新宿駅東口前にて「社会の不条理を糾す会」定例の演説会が行われます。
 
午後1時から概ね5時までの予定です。職業、団体を問わず国を憂い様々な活動を全国展開している超党派の弁士が集います。

社会の不条理に打ちのめされそうな方、若者はぜひ新宿に足を運び、ご清聴下さい。元気が出ますよ!


selected entries

categories

archives

recent comment

links

search this site.

others

mobile

qrcode