お知らせ・新橋街頭演説会

お知らせ・新橋街頭演説会

本日予定しておりました新橋駅前での街頭演説会は、都合によりお休みいたします。

因みに、ありもしない噂が流れ、関係者の方々が心配するといけないので、理由を申し上げますと、演説に使用している街宣車両が、只今、遠征に備えてパワーアップ整備中ということです。

来週は必ず参上いたしますので、皆さん宜しくお願い致します。




敬天新聞社の新橋街頭演説会は毎週水曜日、16時〜19時です。


 

お知らせ・西郷南洲翁銅像清洗式 

お知らせ・西郷南洲翁銅像清洗式

日時:平成28年4月24日(日) 午前11時より

会場:上野公園 西郷南洲翁銅像前
 

【お知らせ】3.11 第五回東日本大震災「祈りの日」式典

【お知らせ】3.11 第五回東日本大震災「祈りの日」式典

 

【お知らせ】2月22日・竹島の日

【お知らせ】2月22日・竹島の日

島根県Web竹島問題研究所(クリック)

明治38年2月22日、竹島が島根県に編入された日。それから百年を経た平成17年、島根県が条例で「竹島の日」と定めました。何故、百年も経ってから島根県は竹島の日を制定しなければならなかったのか?

終戦を迎え、昭和27年サンフランシスコ講和条約を結び「朝鮮半島の放棄」が明記されたことで、韓国は日本が放棄した朝鮮の領土に竹島も含まれると一方的に主張しました。

米政府さえも「朝鮮の一部として取り扱われたことが無く、明治38年から日本の島根県の管轄下にあり、かつて朝鮮によって領有権の主張がなされたとは見られない」との見解を示すと、当時の韓国大統領・李承晩が、韓国の領土だと主張し、勝手な領海線を竹島も含めたところに引き、竹島に武装警備隊を常駐させ、今日まで武力により不法占拠してきました。その身勝手な支配の下、これまでに漁師など日本人4千人が拘留され、44人が殺傷されてきました。

昨年末、反日を貫いてきた韓国政府は、日本政府との外相会談に臨み、日韓問題の最大の懸案とされてきた慰安婦問題について「最終的かつ不可逆的に解決する」ことをうたった合意に応じました。また、それを国際社会が高く評価しいていることを各国のニュースが報じました。

しかし、日本にしても韓国にしても、北朝鮮の脅威や中国の覇権主義、イスラム過激派組織ISの台頭、様々な問題と思惑が入り乱れ、これらに対峙する上で、日韓両国にとって最大の影響力を持つ米国の顔色を窺って合意に至ったに過ぎません。それでも、合意に託けたことは評価に値すると日本国内でも慰安婦問題に終止符を打とうとされています。けれども背景には村山談話や河野談話を否定的に捉えていた筈の安倍政権が、結果としてこれらの談話を踏襲するかたちとなって合意したことは国民として見過ごせません。

そこまで譲歩したのは、慰安婦問題というものが日韓が抱える最大の懸案とされているものであり、これさえ決着すれば日韓問題は全て丸く治まるかのようにいわれています。

しかし、韓国にとって対日政策の懸案が慰安婦問題だけであったとしても、日本にとって韓国に対する最大の懸案は、慰安婦問題ではなく、未だ韓国が日本の領土「竹島」を武力により実行支配していることではないでしょうか。

この竹島を韓国が実効支配を解き、返還に向けた外相会談に応じなければ、真の日韓友好など語るにも及ばないという事を、日本国民のみならず世界に知らしめなければなりません。

そのためにも、2月22日は島根県だけの「竹島の日」ではなく、日本の「竹島の日」であるということを、竹島を取り戻すその日まで、日本政府と国民が声を挙げ続けなければなりません。2月22日「竹島の日」とは、それほど大切な日なのであります。

国土を奪われても、国民が拘束され殺害されても、それらを黙殺し自分さえよければという考えで平和を装っていてはなりません。それは自分だけの平和と引き換えに、国民の命と国土を切り売りしているに過ぎないのです。


【お知らせ】

今年も例年通り、「国民連帯・竹島奪還運動」が行われるとの連絡を頂きましたのでお知らせいたします。

日時:2月22日(月)午後1時より

集合場所:三河台公園(東京都港区六本木4−2−27/六本木通り沿い/俳優座の横)

服装:自由


一刻も早い竹島の返還と「竹島の日」周知を願いまして、皆様に御案内を申し上げます。
 

2.10お知らせ

お知らせ 2月10日(水)

本日の新橋駅定例演説会は、5月の伊勢志摩サミットを視野に警視庁愛宕署がテロ対策訓練イベントを行うほか、地元商工会によるイベントが行われるため、場所を譲って下さいと警視庁より丁寧に申し入れがあったのでお休み致します。また来週、宜しくお願い致します。

 


 


お知らせ「日本の元気が出る話」

 お知らせ「日本の元気が出る話」
 
新橋駅頭にて新年の第一声と致しまして1月13日水曜日午後12〜5時まで、恒例の「日本の元気が出る話」大演説会を開催いたします。
 
毎々、団体、職業を問わず超党派の皆さんにご協力を賜り開催しております。たくさんの弁士が日本の元気をご祈念いたしまして様々な訴えをいたします。
 
どうか今年も新橋駅前にて皆様のご参加、ご協力、ご清聴を宜しくお願い申し上げます。



祝 皇紀二六七五年「日本の元気が出る話」大演説会(昨年の様子)←クリック

謹賀新年

謹賀新年



新年あけましておめでとうございます

毎々格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます

本年も明確な国体観を持って 元気な日本と皆様のご多幸を願いまして 悪党退治に精神を注ぎたいと思います

また その志しの第一声と致しまして 一月十三日(水)正午より 恒例の「日本の元気が出る話」大演説会を同友同志の皆様と共に開催いたします

今年も一年 ご指導ご鞭撻のほど​宜しくお願い申し上げます​

平成二十八年 正月

​敬天新聞社 社員一同​​​



 

お知らせ「平成の大演説会」実行委員会(展転社内)より

お知らせ
「平成の大演説会」実行委員会(展転社内)より



平成の大演説会Vol.16

日本に「国家の正義」はあるか!

安倍政権下でまったく進展しない拉致問題。わが国が抱える諸問題の元凶は「戦後体制」にある。戦後体制に毒された現在の日本に「国家の正義」はあるか!戦後体制打倒のためにご来場を乞う。


【登壇者】荒木和博(特定失踪者問題調査会代表)
西村眞悟(前衆議院議員)

【とき】平成27年12月16日(水)
午後6時30分開会(開場6時15分)

【場所】牛込箪笥区民ホール
(都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂」A1出口より徒歩0分)
東京都新宿区箪笥町15番地
TEL 03-3260-3421

【協力費】1000円

【主催】「平成の大演説会」実行委員会(代表:阿羅健一)
東京都世田谷区北烏山4-20-10 展転社内
TEL03-5314-9470
FAX03-5314-9480



画像をクリック


(※三澤浩一様より頂いたメールを周知・拡散の為、転用いたしました)

 

お知らせ・新橋街頭演説会

お知らせ・本日の新橋街頭演説会お休み

本日、新橋駅前にて予定しておりました街頭演説会は、出張の為お休み致します。

次回、宜しくお願い致します。

敬天新聞社の定例演説会は、毎週水曜日午後四時半〜七時です


 

11・3文化の日をどう過ごすか

11・3文化の日をどう過ごすか

11月3日は嘗ての日本にとっては明治節(明治天皇の誕生日)の祝祭日でありました。

現行の「文化の日」は、昭和21年に日本国憲法が公布された日に由来し、日本国憲法に基づき「自由と平和を愛し、文化をすすめる」ことを祝日法は趣旨として定めています。

制定以来、一度も改められることがなっかった日本国憲法は、現代の目まぐるしい国際情勢の中で、日本人が「自由と平和を愛し、文化をすすめる」上で、さまざまな障壁を生じさせ、変化が求められています。

日本の伝統文化を守るうえで、私たちは精神論を述べがちでありますが、日本国憲法の障壁の中、ぎりぎりの攻防で、「自由と平和を愛し、文化をすすめる」現実的な行動と実務によって日本の文化を守っている人たちがいます。

自衛隊のことです。

「文化の日」に、読書や観光で歴史や文化に触れるのもよいですが、自衛隊の活動を知る大イベントが埼玉県入間市で本日開催されているので、埼玉近郊の方は今からでも間に合います。足を運ばれてはいかがでしょうか。


国内 無料イベント 航空ショー・航空祭

「入間基地航空祭 2015」埼玉県航空自衛隊入間基地
2015年11月3日(火・祝)開催

 入間基地に配備されているC-1輸送機、T-4、YS-11FC、U-125、CH-47J、F-15の展示が予定されているほか、陸上、海上自衛隊からも航空機が展示されます。

また、ブルーインパルスの参加、展示飛行が決定しています。




 <2015年の主なプログラム>
 <飛行展示>
9:33〜9:50 YS-11FC、U-125
 10:05〜10:25 T-4
 10:40〜11:00 CH-47J、UH-60J
 11:10〜11:35 C-1、U-4 (陸上自衛隊空挺部隊の降下)
13:05〜14:20 ブルーインパルス
14:35〜14:50 F-15J、F-2帰投


 


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