NTTコミュニケーションズ顧客データ漏洩

  日頃より弊社のサービスをご利用いただき、ありがとうございます。
 本日12月9日「【重要】「ユニバーサルサービス制度」の番号単価の変更について」のメールをお送りさせていただきましたが、送信の際誤って他のお客様の情報を添付してしまいました。お客様には多大なるご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
 添付ファイルの情報は、ご契約をいただいたお客様の氏名、メールアドレスの2つです。
 お客様にはお手数をおかけいたしますが、添付されているファイルにつきましては削除していただきますようお願い申し上げます。また、個人情報につきましてご心配のお客様は、メールアドレスの変更措置をしていただきますようあわせてお願い申し上げます。
 なお、今回ご迷惑をおかけしましたお客様につきましては、一律12月ご利用分(1月ご請求分)の基本料を減額させていただきます。

NTTコミュニケーションズ顧客データ漏洩

昨日、NTTコミュニケーションズの3385名の顧客データが間違えて顧客のメールに一斉添付された。

今日は、無能なNTTの社員だか派遣先の社員だかが、その収拾に追われている。

先ほど、「間違って添付されてしまったメールを削除していただけますでしょうか?」電話がかかってきた。

馬鹿かコラ!こっちの個人情報もどっかの誰かに漏洩してるというのに、電話で詫びる程度でなぜ削除してやらなきゃいけねーんだ?

添付されてきたOCNサービスかなんかのデータは、もらったもんだから欲しい人がいればいくらでも譲り、世の中にあふれさせてやろうと思っている。

いや、ほんとろくな会社じゃねーな。腹の立つ。


元SFCG&JAGHD 現NESTAGE社長 光成英一朗

元SFCG&JAGHD 現NESTAGE社長 光成英一朗

 7月に取引所より株式を整理銘柄に指定され、8月に、大阪地裁へ民事再生法の適用を申請し経営破綻した、元JASDAQ上場企業(株価コード:7633)ネステージ(NESTAGE)。民事再生法の申請と同時に株式会社ゲオ(GEO)による支援の声がかかり、ゲオからの資金提供、資本参加などの経済的支援をうまいこと引き出した。

 ゲオ側はネステージの「FC店舗及びTVゲーム事業」に着目し、ゲオグループで運営しているゲオショップのDVD・CD・ゲ−ムソフト等のレンタル・リサイクル・新品販売を行うメディア商材とのシナジー効果をもってして、NESTAGEの再生の可能性を目論んでいたそうだ。
 

しかしそういうGEO側の真っ当な商売感覚とはズレたところにNESTAGEの裏のオーナー達はいる。NESTAGEや(1757 大証2部) クレアホールディングス(株)など、破綻間際の上場会社を使って、再生の意思があるような素振りを見せてはよそから金を引っ張ってきて「使い切る」とこしか頭にないような連中である。
 

上場廃止寸前の不正現物出資増資で、瞬間的に期末の上場廃止を逃れ、上場廃止後に民事再生を申し立てる手口は非常に悪質で株主軽視どころか詐欺紛いの犯罪ではないか。法人としてのNESTAGEは14億円(分の株券)と交換に、北海道の原野などを背負わされた。
 

これは、1億円しか価値のない「原野」の土地を14億円で買った。これ、この原野なんてものは、東京ドーム一個分の土地を買っても何千万かしかしない土地もある。つまり、原価1億円以下で14億円分の大株主に化けるというもの。
 

NESTAGE現経営陣は、初めから価値がないことを判っていながら増資を行ったにもかかわらず、クロスビス側(春日電機で名を馳せた篠原猛側)に騙されたということで損害賠償請求と買い戻しの訴訟を起こすようだ。もう裁判所まで使って架空の紛争を演じ債権者や出資者らを煙に巻くつもりだろうか?

nestageは損賠訴訟まで提起し騙されたと言い逃れするつもりだろう。現物出資不動産の増資後の「株主」は、「100%減資(この後ゲオが買取る)」となれば、一番の被害者である。反社会的勢力と付き合ってきた現経営陣は許されるものではなく、警察の早い対応を望む。


ネステージ現社長の光成英一朗は、さすがに、若いながらも元商工ファンド(SFCG)の執行役員まで登りつめ、破綻したジェイオーグループホールディングスでも代表取締役常務まで務め、思いっきり、「食いまくった」だけの事はある。
 

しかし、商工ファンド出身者は、しかし、手口がなんだかんだで似通っている。

ところで、この元SFCG&JAGHD出身者の現NESTAGE社長 光成英一朗は、上海万博においても、NESTAGEの金を使って、自分の至福を肥やしていたそうな。


NESTAGEからクレアホールディングスまで仕手筋の友だち図 .1


 現在、NESTAGE(ネステージ 元ジャスダック上場の仕手銘柄、証券コード:7633、株価0円/光成英一朗代表)は、100%の「減資」を目論んでいるそうである。

 元々マザーズから上場廃止で撤退した時点で、NESTAGEの株券は紙屑であったが、上場廃止前に、会社資産還流の役目も果たした第三者割当増資のデタラメIR情報に騙されて、最後のババをつかんだ株主は未だ納得行かないだろう。

 しかし、一般株主の怒りをよそにNESTAGEの「減資」はほぼ関係者間で決っており、減資後、東証一部上場(証券コード:2681)のバブル臭くて垢抜けないが資金力だけは豊富で色んな事件に登場する「株式会社ゲオ(GEO)」が買うそうだ。

 上場廃止になる寸前のインチキ現物出資増資で、法人としてのNESTAGEは14億円(分の株券)と交換に、北海道の原野などを背負わされた。

 現物出資の増資とは名ばかりで、ようは上場会社の会社資産「14億円分」を1円の価値も無い不動産を買った形にして、仕手筋関係の企業を儲けさせただけだ。

 この金は結局、不動産を現物出資したクロスビズから、春日電機株で暗躍しつい先日警察の手入れを受けた篠原猛のもっているカムレード投資事業有限責任組合という法人に流れた。

 因みに恐ろしい話だが、このクロスビズ―カムレードへと、資金を排出させるためにNESTAGEに売りつけた不動産。

 今度、債権者集会を開催し、実際の評価額で売却するそうで、評価額は3物件で1億円程度だそうだ。なんと、13億円丸儲けである。


大島社長のマイバッハ

maybach.png

 SFCG(旧商工ファンド)のローン債権の二重譲渡が、債権を譲り受けた一部の信託銀行が、日本振興銀行に対し債権譲渡の正当性を争点とした訴訟を打ってくることで、今、着々と進んでいる刑事事件だけでなく、民事訴訟の報道においても日本振興銀行の闇の部分が少しづつ暴かれることになるだろう。

 木村剛が著作等にだけ止めておけばいいような机上の金融論を、イケイケで推し進めた結果がこの破綻だから、経営陣の責任は逃れようも無いが、最近は大島健伸SFCG社長の責任追及がどうなっているかの報道が少ない。

 とんとその筋からの連絡がないので大島社長が逮捕後保釈されているのかどうかも知らないし、関連会社名義の愛車・超高級車のマイバッハ(Maybach)がどうなっているのかも知らない。

 マイバッハはダイムラー・クライスラー社の最上級高級車。ロールスロイスのファントムよりも高いんだかなんだか、そもそも銀座や麻布を走っているのをたまに見かけるくらいで、マイバッハオーナー様なんぞに知り合いなんていないから、どっちが高いのか、これ以上高い車があるのかも解らない。

 ベンツ以上は区別のつかない(4つ目のマイバッハと4つ目のアリストの区別くらいしかつかない)庶民としては、マイバッハなんてモノに乗っている時点で、大悪人じゃないか、陰で悪さしてるんじゃないか、という妬み嫉みの色眼鏡でしか相手を見れないのが悲しいところ。

 しかし、実際のところ当紙が糾弾している悪徳企業やら重要人物などなどを見ても、マイバッハに乗っているクラスは、大島社長を含めても数人しかいない。それらの人物は、大島社長を見ても解るように、当紙が追っている小物・中物の詐欺師連中と比べ物にならないくらい、スケールの違うワルであり、資金力もハンパじゃない。

 マイバッハ乗りはその他にも超高級外車を何台も所有していることが多いようだ。モチロン、マイバッハ乗りと言ってもご本人は、大抵、色っぽい女を抱かかえながら後部座席に座っていることは言うまでも無い。


リビエラ渡邊社長と本社ビル2

本誌ブログでも追求中の

株式会社リビエラコーポレーション(渡邊昇社長)
が所有する青山の本社ビルにはゴールドマンサックスが日本で初めて作った100%投資子会社である

【株式会社アコーディアゴルフ(竹生道巨社長)】

が入っている

社長の竹生道巨氏は、その昔ロサンゼルスのリビエラカントリー(リビエラコーポレーション所有)の支配人であった。

なかなかテナントが入らないリビエラ本社ビルに数ヶ月前に移転したが、
渡邊昇氏と竹生道巨氏の間で何ならかのやりとりがあり(二人はツーカーの仲)でありすんなりリビエラ本社ビルに所在地を変えた。

竹生道巨氏は最新型のレクサスを運転手付きで乗り、ゴルフ屋らしく夜の19番ホールまで難なくこなすらしい(笑)

やはり社員の間では渡邊昇社長と竹生道巨社長の間でリビエラ本社ビルに移転するにあたり何らかのバックマージンなり袖の下があったのではないかと囁かれている。

現ににちゃんねるなるインターネットサイトでも社員しか知らない情報が沢山書かれている!

筆者は渡邊昇氏と竹生道巨氏のこれからの動向を注目する!

リビエラ渡邊社長と本社ビル

本誌ブログでも追求中の

株式会社リビエラコーポレーション(渡邊昇社長)
が所有する青山の本社ビルにはゴールドマンサックスが日本で初めて作った100%投資子会社である

【株式会社アコーディアゴルフ(竹生道巨社長)】

が入っている

このアコーディアゴルフの社長である竹生道巨氏は、その昔ロサンゼルスのリビエラカントリー(リビエラコーポレーション所有)の支配人であった。

渋谷のクロスタワーに所在していたアコーディアゴルフは、なかなかテナントが入らないリビエラ本社ビルに数ヶ月前に移転したが、
社員の間では渡邊昇社長と竹生道巨社長の間でリビエラ本社ビルに移転するにあたり何らかのバックマージンなり袖の下があったのではないかと囁かれている。

筆者は渡邊昇氏と竹生道巨氏のこれからの動向を注目する!

週刊木村剛


(産経新聞)振興銀検査忌避 木村前会長ら立件へ 電子メール組織的削除に関与の疑い


いいねー、週刊木村剛にまで捜査がおよんだね。


当紙で糾弾し、主犯とされた秦右時(今、刑務所内で修行中)君には愛着さえ覚えた投資会社「ジェスティオン・プリヴェ・ジャポン(GPJ)」の巨額詐欺事件。


この投資詐欺は、秦右時のみ極悪詐欺師みたいな報道であったが、その上には秦の銀行仲間でJPB(ジャパン・プライベート・バンキング)を経営する磯辺裕樹や、そしてこの日本振興銀行の週刊木村剛がいると言われていた。


秦右時―ジェスティオン・プリヴェ・ジャポン(GPJ)―ジャパン・プライベート・バンキング(JPB)―磯辺裕樹がらみには、あの漢字検定の大久保親子がいて、


木村剛の日本振興銀行の延長には商工ファンド、SFCGの大島社長がいる。それと、関西の御大尽さまたち。進め、捜査。


悪徳中年柿岡啓介7

本誌でも何度もとりあげられた悪徳中年柿岡啓介

言葉巧みに会社の甘い蜜を吸い取る事が得意な悪徳中年だ!

時にはI会の名前で人を恫喝し、時には株を預かり空売り、時には物件の又貸しで小銭を稼ぐ!

読者の中で柿岡啓介氏に被害を被った方々是非ともコメント下さいね!

悪徳中年柿岡啓介6

本誌でも何度もとりあげられた悪徳中年柿岡啓介

図々しくも関東アマチュアゴルフ選手権に出場していた

スコアは、39、41で80。13位で予選通過だそうだ。

「ボクは暴力団関係者に知り合いが多いから気をつけて」

と、筆者をはじめとする大勢の人間に話していた柿岡啓介氏だが、

渋谷の某社長に対して起こした暴行事件の示談金はいつ支払うのだろうか?

筆者の手元には被害者から預かった書類がある!

柿岡啓介に告ぐ!

ゴルフ場に行く金があるならちゃんと渋谷の社長に金返せよ!

来週は、柿岡啓介氏の
空売り空振り空騒ぎ人生をお伝えする!

悪徳中年柿岡啓介5

本誌でも何度もとりあげられた悪徳中年柿岡啓介の身元について!

筆者に新たな情報が入った!!

柿岡啓介を知らない読者にもう一度説明するが、

この男ヤマノホールディングスに入り込み、空売りや株価操作などの悪事に身を染めようと企む悪徳中年だ

柿岡啓介氏は以前、渋谷の愚連隊組織の幹部であるN氏に頼み込んで同じビルで働く人間(又貸ししてフロアを貸していた会社社長)の債権取り立てを頼んだ

その時N氏が見せられたのは、渋谷に事務所を置く住吉会の大幹部の名刺だったそうだ!

N氏は土地柄、渋谷の親分に確認をとり名刺のコピー(他にも双愛会幹部の名刺もある)をとって、柿岡啓介との関係を聞いたところ返事は

「どこで名刺を仕入れたか知らないがN君、私たちの知らない男だ」

との回答であったらしい!

考えてみるとN氏に債権取り立てを頼むなら、名刺の方々に頼めばイイと普通考えるが…

債権回収終了後、取り分で揉めないように柿岡啓介氏がN氏に対して脅しのつもりで見せたと筆者は思うのだが…

アタマ悪い…

詐欺師とはこのように人の心の通じぬ者である、

N氏は柿岡啓介が金に困っているならと思い一銭ももらう気がなかったそうだ…

結果別件でN氏に追われ、渋谷から高飛びするのだが

筆者は今日もN氏と会い、悪徳中年柿岡啓介と戦う!


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