国賊小沢一郎の未来

20100124232043.jpg
我が国の未来を揺るがす、国賊小沢一郎の世田谷の自宅には

総理大臣、鳩山由紀夫の二倍の警護がついていると自民党大幹部が筆者に教えてくださった。

どうやら右翼、左翼両方から狙われているらしい。


考えてみると、天皇陛下の政治的利用は左翼の連中からも批判されるのは当然の事である。


筆者は敬天新聞社社主の白倉先生が、

「小沢一郎氏の政治家としての残り短い人生において、名を残す為に真っ当な政治を行う事を信じたい」


というお言葉に同感であったが、小沢一郎氏がとった天皇陛下に対しての行動にはがっかりした。


国民の平和と国益を守るべき政治家が、平気で両方を守らないとは怒り意外に何も浮かばない…


所詮、
幹事長を辞めないのは参議院での公認を決める権利を捨てたくないだけであろうと筆者は感じる

小沢一郎に未来などという希望はないことを望む!

小沢一郎の事情聴取と三権分立

検察による民主党組長、小沢一郎の事情聴取が今正に始まってるそうで、小沢は特捜部に説明した内容を文書でマスコミに公表するというが、検察が捜査段階の情報秘匿義務があるのを盾に、こいつは今日はどんな大嘘をマスコミに流す気だろう。検察の捜査にはダンマリで対抗するのだろうな。

それにしても民主党の反社会性は恐ろしい。実の党首逮捕を阻止するためとはいえ、一丸となって検察批判。呼応するマスコミ(…主にTBSと朝日)も、検察庁を徹底批判している。

しかし、可笑しいのは、その中でキーワードのように連呼している「日本の裏の権力者・検察」、「政府に盾突く検察」みたいな発想だ。犹宛∧立瓩辰討いΑ国政の基本を忘れきった(最初から無視?)報道体制である。


李克強と小沢一郎

我が国最強の国賊

小沢一郎氏と中国副国家主席李克強は深い関係がある


若き日の李克強は実は小沢一郎の家に居候していた事がある

無礼にも30日ルールを破り
我が国の祭祀を司る天皇陛下に謁見した
中国副主席の習とはライバル関係にもある李克強を差し置き強行謁見させるところは流石に悪徳政治家の鏡だと筆者はある意味関心する
習が失脚し李が国家主席になった時には国賊小沢一郎が逮捕もしくは失脚する事を切に願う


selected entries

categories

archives

recent comment

links

search this site.

others

mobile

qrcode