【街宣特報】佐世保市のドン!漁業協同組合長・片岡一雄

【街宣特報】佐世保市のドン!漁業協同組合長・片岡一雄

現在、メインブログで追及している佐世保市漁業協同組合の片岡一雄の悪事を徹底追及する為、当社取材班と情報宣伝部は、15日から一週間の予定で、長崎県に出張して参りました。要するに「出張街宣をした!」ということだ。内容についての詳細は、メインブログ(通称・黒ブログ)をご覧ください。


 



 
佐世保市漁業協同組合

 


片岡は元国会議員の秘書だか何だかの経歴をもっているそうだが、地元では剛腕な人物として恐れられ、幅を利かせているという。

特に、佐世保の港湾周辺における公共工事に至っては顕著であり、自分の意向通りに事が進まないと、様々な嫌がらせをして工事の邪魔をするそうだ。

例えば、佐世保市は『国防の町』といわれるほど米軍や自衛隊の関連施設が多く存在する。故に防衛省が発注する公共工事が多々あるわけだ。その入札で、意に沿わない業者が落札すると、その業者に対し、「俺に挨拶がないとは何事だ!」「挨拶代をもってこい!」とチンピラさながらの恫喝をカマシ、不当な請求をするのだという。佐世保で仕事をする業者の間では片岡のオヤジに『みかじめ料』を収めないと仕事が出来ないとまで言われているそうだ。

 


 
 


「野崎地区漁業用施設整備工事」現場

 


公共工事は、言うまでもなく血税で賄われてる。だから、納税者足る民たちは、平穏な社会秩序と平和な暮らしを願って、より良い町づくり、豊かな国づくりの為であると信じ、例え税率が高くなろうとも、甘んじて受け入れてきたわけだ。
 


平成28年9/8防衛省が開札した
『崎辺(28)地盤改良等土木工事』現場

 


国防に直結する防衛省の出先機関である九州防衛局が発注する工事に対し、何の権利も権限も無いのに、漁業組合の長たる者が、それを妨害し、子飼いの業者(螢肇皀世覆鼻砲鮖楾業者の下請けにねじ込んだり、みかじめ料を要求するとは何事か。
 



 
 
螢肇皀
 


そんなことを繰り返し行っていれば、片岡への上納金が工事代金の見積もりに、あらかじめ加算せされ、不必要な税金を流出させることになったり、逆に手抜き工事を生じさせ兼ねない。

佐世保市民は基より、日本国民を欺く愚行であり、他市他県の皆さんにとっても、決して無関係とは言えないだろう。

また、片岡一雄が地元で幅を利かせていることに恐れおののき、無用なトラブルを避けたい事なかれ主義で、「地元の権力者を怒らせるなよ」などと、落札業者に口添えする九州防衛局の職員もいると聞く。この発言は、結果として片岡の恫喝、悪事を後押しするものであり、防衛省の職員として言語道断、公僕の風上にも置けぬ許し難き言動である。

よって、片岡一雄を国賊と位置付け、長崎県佐世保市に暗躍する不条理を先陣切って糾弾することにした次第である。

 


 
 

佐世保市役所前

 
佐世保市の朝長則男市長は、佐世保を『ツナグ』6つの重点政策というスローガンを掲げている。その中の一つに「『市民第一主義』のまちづくり」というものがある。これは東京都の小池百合子知事のいう「都民ファースト」に相通ずるものであるから、朝長市長には、ぜひ「市民ファースト」で佐世保市のブラックボックスを斬り、佐世保市のドン片岡一雄の不条理を正していただきたい。

 
長崎県庁前
 

また、長崎県の中村法道知事は、『輝く長崎』をスローガンに「知事への提案」を広く募集している。その定義を「人が輝き、集い、活気ある長崎県をつくるため、皆様一人一人の声を地域づくりに生かして行きたい」としている。

であるならば、我々、敬天新聞社は長崎県下で悪事を働く片岡一雄の闇を照らして、『光り輝く長崎』にして頂きたいと「ご提案」申し上げる。

 

長崎防衛支局


長崎県漁業協同組合連合会


長崎駅前

 
 
衂堝哀謄肇蕕瞭居ビル前


崎辺の工事で大成とJVを組んだ蠕廠し設

 
一週間に渡る出張街宣も終盤にかかる頃、当活動に賛同し地元有志が立ち上がった。当社よりも先駆けて、「どォ〜こ〜の〜、だァ〜れだ〜か知らな〜いけれどォ〜(♪)」、早速インターネットによる情報の拡散、啓蒙活動を展開して下さる正義の味方も現れた。

 
以下の動画をUPして下さった方に感謝申し上げます。






あとは地元の有志と市民県民の良心に委ね、当社は一旦帰ってメインブログにて追及を続けるとしよう!

尚、今後も片岡の不条理が改まることが無ければ、何度でも何回でも、再び佐世保市に参上することを宣言しておく。


 

大成が建てた?ドンの事務所(片岡水産)

 

おやおや、ピンク色の建物の裏には船ではなく、こんな高級車が!

誰が、何をしたら、こんな車が買えるようになるのかな?

誰か教えてちょんまげ。

 

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稀代の詐欺師山本一郎の秘書キンペイちゃんが、本社に姿を現さなくなってから半月が経ったが、未だに姿を見せないらしい。


当初は「旦那が交通事故で入院したから休む」と言っていたそうだが、現在は「本人が骨折したから出れない」と言っているらしい。
 

身も心も山本将軍様に捧げ、『喜び組』の急先鋒として、優勢を図る目的で当社に抗議の電話をしてきたのに、自ら馬脚を露す結果を招いた。

その電話の数日後、競球本社に姿を現さなくなったということだ。

あの電話の後
頼りにしていた山本一郎が当紙の記事に対し、抗議もしなければ警察に相談することもしないから、愛想が尽きて出て行ってしまったのだろうか。

でも、キンペイちゃんは、山本一郎の自伝『宝本購太郎著・未常識の経済』を読まなかったのかな?




この本の中で、KKCの当時、当紙の追及を赤坂警察へ相談に行ったら、自分が逮捕されて実刑になったと書いているじゃない。

山本一郎は、当紙が嘘を書かないことを、身をもって知っているのだから、当紙の記事に対して直接抗議するわけがないでしょう。


それにしても、山本一郎にとって、中国人の勧誘に欠かせないキンペイが出てこないことは、結構なダメージと成っているようだ。
 

 

これまで口八丁で何とか繋いできた会員たちも、「息子に続いてキンペイまでも逃げた」と成れば、不安を抱き離れていくのは必至だからである。


 

 

そこで、山本一郎はキンペイに「出て来てくれ」と必死で連絡を取っているらしいが、全く応じないらしい。
 

 

山本一郎の周辺を知る者の話によると、実権をどちらが握っているのか分からないくらい山本一郎は、キンペイに対して弱いそうである。その姿を見て、何か弱みでも握られているのではないかと噂されているそうだ。

もしかしたら、キンペイは何もかも知っていることを強みに、「出てきてほしかったら、お金をちょうだい」と、交渉しているのではないかという噂まで出ているそうだ。

 

 

悪く言えば強請りだが、もしかしたらキンペイちゃんは、当紙への抗議電話の際に「私たちも被害者」「ボランティアで働いている」と言っていたから、自分自身も出資していて、自分の取り分だけは回収したいという目的で、事務に入り山本一郎が潰れないように見張っていたのかもしれない。

まあ、最初は二人で海外旅行に出かけたりしていたというし、儲けに肖ろうとして近づいたことには違いあるまい。

 

 

それでも、キンペイちゃんが当紙の追及記事を読んで、山本一郎の悪事から本当に目を覚ましたというのであれば、今からでも遅くないから山本一郎について知っている事の全てを公に晒し、被害者の救済に努めるべきである。己の過ちを償い、誤解を払拭したいというのであれば、山本一郎に反旗を翻すしかないだろう。

皆にとって真の標的は山本一郎であり、キンペイではない。だからキンペイちゃん、当紙も告発を待ってるよ〜ん。
 

 

何故なら、声を上げている中国人ばかりが被害者であるという印象だが、実際には多くの日本人も被害を訴えているからである。
 

 

それから警察当局の皆さん、山本一郎はKKCで逮捕され実刑を受けたことを、不当逮捕であると触れ回り、現在も同様の悪事を繰り返し挑発しています。このまま野放しにしてはなるまい。


テレビ各局の報道番組も、いい映像が撮れてスタンバイOKであるそうだ。

 


平成28年9.29反中共デー東京大会

平成28年9.29反中共デー東京大会

暴支膺懲!暴戻支那討つべし!


暴戻支那とは「中国共産党」が支配する「中華人民共和国」すなわち中共のことです。
中共は「反日」「共産」「中華」の三悪国家であり、我が国の敵国である事を認識しなければなりません。尖閣諸島の現況を見てください。
 昭和四十七年九月二十九日、我が国は中共との国交を樹立しました。この間、主権侵害、内政干渉、領土・領海・領空の侵犯など、中共による敵対行為は数限りなく繰り返されてきました。中共の脅威に晒されているのは、我が国だけではありません。満州、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットに対する侵略・虐殺・苛政。台湾に対する併呑の野望。中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共の存在は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。
 私たちは草莽とはいえ、興亜憂国の志士と自負しています。この重大な危機を坐視する事はできません。平成十四年九月二十九日、所謂「日中国交正常化」三十年の秋、私たちは中共との国交断絶を目指して、9・29反中共デーを開催しました。昨年も東京だけではなく、北海道(札幌)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されました。本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友の皆さんが共に起ち上がり、共に闘うことを熱望します。勝利を信じて、闘いましょう。

(平成28年9・29反中共デー東京大会ご案内より)
 


 



 

 

 






 

 




 

 



 



 

 

 




 



 



 




聖寿万歳




9・29反中共デー宣言



共同決議(案) 内閣総理大臣 安倍晋三 殿

 


【お知らせ】平成28年9.29反中共デー東京大会のご案内

【お知らせ】平成28年9.29反中共デー東京大会のご案内
 

 


社会の不条理を糾す会/新宿(平成28年9月17日)

社会の不条理を糾す会/新宿(平成28年9月17日)

本日9月17日(土)、新宿駅東口広場にて「社会の不条理を糾す会」による定例の街頭演説会が行われました。

 


敬老の日を含む三連休ということで、新宿は若者で賑わっておりました。

曇り空ではありましたが駅前ビルの温度計は30度に達し、とても蒸し暑い中での演説会と成りました。


今上陛下と譲位、東京都政、築地市場の豊洲移転問題、政治と金、蓮舫議員の二重国籍、ウイッツ青山学園の奨学金詐欺など、様々な問題が提起されました。

 

 

 



 



 



 



 






(拡大=画像をクリック)





 


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先週末のことである。

「敬天新聞社の社主が金曜日の夜、山本一郎と食事をして2000万円を要求して断られた」という話を、山本一郎の仲間である中国人の女が、直接見た話として言いふらしているという情報が入った。

しかも、「山本一郎と敬天新聞の社主は20年来の友達である」とも言っているという。

だが、当紙の追及記事を見れば、「20年来の友達である」なんてウソは一目瞭然である。

さっそく当紙社主に知らせたところ、「なに?俺が山本一郎と20年来の友人?2000万円払えと言って断られた?なんだそりゃ?会ったこともないし、今の競球詐欺会社が何処にあるかも知らんのに。誰が言ってんだー。山本か?中国人の女だと?キンペイか?一緒に酒まで飲んだ?また敬天の偽物が現れたのか?まさか大津洋三郎じゃあるまいな。」という回答だった。

とんでもない与太話であったが、当紙を騙るエセ野郎がまたまた現れた可能性も否定できないので、どんな女が何の目的で言っているのか取材することにした。

その結果、この与太話を言いふらしていたのは、「方子=ファンズ」と名乗る女で、山本一郎の周辺者の一人であることが分かった。

 


 
↑キンペイちゃんの隣のメガネちゃんが「方子」


この女が、被害を訴えている人たちに対し、デマを飛ばしているそうだ。

被害者の皆と当紙を切り離したい目的なのか、蟠サ紊末期状態に陥った逆恨みによるものかは知らないけど、嘘はいかんよ嘘は。

まあ、山本一郎と仲間たちに、今さら「嘘つきは泥棒のはじまり」という日本の言葉を説くのもなんだけど。

 

けれど「社主が2000万円要求して、山本に断られた」という言葉は見逃すわけにはいかないな。

しかも、この話を聞いた人が直ぐに「信じられない話だ」と否定すると、この女は「直接見た」「敬天新聞なんてクソみたいな新聞は誰も読みはしない」「山本は、どんなマスコミが来ても、買収してしまうから大丈夫だ」と豪語していたそうである。

そこで、この嘘話を聞いたという人に「敬天新聞社に確認したら、とんでもない嘘だと言っている。絶対に許さないと怒っている」と女に伝えてもらったところ、女は慌てて言い訳をしてきたそうだ。

最初は「直接見た」から本当の話であると豪語していたにも拘わらず、「キンペイが言っていた」と言い訳してきたそうである。

しかも、「山本と会ったのは敬天新聞の社主ではなかった」「別人が被害女性を連れてきて、2000万円返してあげなさいと頼んできたのを山本が断った」という話であると弁明しているそうである。

弁明内容がどうであれ、「当紙社主が2000万円要求してきて山本が断った」とウソを言いふらしていたのは確かである。しかも「どんなマスコミも買収する」と豪語していた事実を踏まえれば、被害者感情を逆なでするような、その腐った根性は改心させねばならないだろう。

また、「敬天新聞なんてクソみたいな新聞は誰も読みはしない」「どんなマスコミも買収する」と豪語していたそうだけど、既に敬天記事を読んでいるNHK、日本テレビ、TBS、フジテレビの報道部取材班が挙って動き出している事実を、当局のXデーを目前に、身をもって知ることになるだろう。

ところで未だに山本を信じている会員への支払いが二、三日前にストップしたそうだ。挙句に山本将軍「喜び組」の急先鋒キンペイちゃんが本社に姿を現さなくなったらしいけど、どうしちゃったのかな〜キンペイちゃん?まさか逃・・・。




 

↑電話で被害者に嘘を流布する「方子」の会話音声
 

 



 

↑携帯電話のコミニュケーションアプリでも虚言
「(山本と)敬天新聞の主幹は20年の盟友」と記す。

 




 

↑当紙の抗議に恐れをなしてか、キンペイに責任を擦り付け、
実は敬天新聞の社主ではなく「別人の話である」と弁明。






 


蟠サ綮核椣賚困斑膣屬燭銑(事務員持ち逃げ編)

蟠サ綮核椣賚困斑膣屬燭銑(事務員持ち逃げ編)

先日、当ブログで公開した「キンペイVSお留守番」は、思いもよらぬ反響があった。

山本一郎も、当紙に文句があるのなら、男らしく自分が出てくりゃいいものを、秘書の女に電話させるなんて、顔に似合わず草食系オヤジだな


因みに、電話でキンペイちゃんの隣で口汚い言葉を喚き散らしていたのは、下の写真の熟女らしい。当ブログを読んで早く洗脳から目を覚ますことを願うばかりである。

 


ところで山本一郎が、「カネカエセ!」と事務所に押し掛けてた人たちに、金が払えない理由について、「三億円を盗まれた!」と説明会で言っていた(電話で秘書のキンペイちゃんは二億五千万円て言ってたけど)。

それが、原因かどうかは知らんけど、支払いが滞り、浅草の事務所に被害を訴える人達が連日押し寄せ、いよいよ末期かな?と現場の動画を公開して報じてきた。

その蟠サ緞槁瑤如△箸Δ箸ζ睛陲勃発したという情報が寄せられてきたから、末期状態が現実味を帯びてきたということだろう。事務所内で働いていた女性が相次いで山本が机の上に積んでいるお金を隙を見て持ち逃げするという事件が勃発しているということだ。

秘書のキンペイちゃんは、先日の電話で「私たちはみんな山本会長が好きで手伝っている」「報酬は貰っていないボランティア」だと語っていた。

無報酬のボランティアで、アレだけ情熱に満ちたお下劣極まりない抗議電話を当社にしてくるのだから、その忠誠心たるや山本一郎将軍様に仕える『喜び組』に値するものである。と当方は思っていた。

しかし、その忠誠心も結局は金の求心力が生じさせたものに過ぎなかったようである。金の切れ目が縁の切れ目ということだ。

寄せられた情報によると、6月と7月に山本一郎の事務所で働いていた女性が金を持逃げしたそうである。

一回目は6月17日、山本一郎の息子原田竜一の愛人であると周辺者からいわれていた「中川麗子」により、山本一郎の机の上に置いてあった800万円が持逃げされたという。


 

中川麗子の書置き(画像クリック)



二回目は7月12日、事務所受け付けスタッフ女性二人が1400万円を持ち逃げしたが、山本一郎の通報により駆けつけた警察に捕まって、現金は山本一郎に戻されたそうである。ところが、二人が持ち逃げしたお金の中には偽札が500万円含まれていたそうである。だから山本が実際に取り戻した現金は900万円ということだ。

 

 

↑これって・・・
 


 
↑やっぱりコレですか!?

 

 


どうやら、山本一郎は現金の山に偽札を敷いて高く見せて皆を騙していたようだ。身内(仲間という意味)の持ち逃げがきっかけで、偽札を使用していたことが警察の知るところと成ったというわけだ。一月に奪われたという三億円も全て本物なのか怪しいな。

持ち逃げしたとされる者達は、いずれも責任を追及される事なく帰されたそうである。山本一郎と警察の間でどんなやり取りがあってのことかは分からぬが、山本一郎も被害届を出せない事情があるのではないか。

そして持ち逃げした者にも言い分がある。それは山本に多額の金を出しており、山本の事業計画に見切りをつけて、自分の出した金だけは取り戻したかったという思いがあったようだ。




↑事務員による大胆な持ち逃げ映像



ところで、この持ち逃げ事件の当事者二人は、「キンペイに嵌められた」と言っているそうである。キンペイが二人に話を持ちかけ、成功したら三人で山分けをして、会社を辞めて逃げる約束をしていたのだという。

ところが、二人が持ち逃げした後、大勢の浅草警察署員があまりにも早く駆けつけたため失敗に終わったそうだが、キンペイの意思が変わって裏切ったか、最初から二人を事務所から追い出す為の計画的に仕組んだもの、といわれているそうである。二人が逃げたあと、キンペイが彼女らと電話でやりとりをして彼女らの居場所を聞きだし、その居場所を警察に教えたのだと二人は言っているそうである。

三人が約束して待ち合わせ場所にしたホテル(浅草ビューホテル)にキンペイが来ないので、上野に移動したところで警察に捕まったそうである。


下の画像はキンペイの直筆で、持ち逃げする際に山本一郎に渡すつもりでいたメモ原稿だそうである。

 

キンペイ直筆?メモ(画像クリック)

 



キンペイちゃんが当社に電話してきて「私たちも被害者だ!」と言っていたのは、三億円を盗まれただけでなく、こんな内部事情があったからなのかな?

真相は逃げた者とキンペイちゃんしか知り得ぬことだが、事実であればキンペイちゃんも策士だね〜。山本一郎の息子といわれている原田竜一も愛人持ち逃げ事件以降、姿を見た者がいないという噂だけど、どうしちゃったのかな?


 


 


こんなことが続いているせいか、山本一郎も今では誰も信用できず疑心暗鬼に成っているという話しを、最近会ったという者から耳にした。

しかし、見せ金、ニセ金を山のように積んで虚言を吐いて、世間に疑心暗鬼を生じさせている「あんたがよく言うね〜」というのが当方の見解である。

それにしても、事あるごとに110番通報で駆けつけなければならない浅草警察も気の毒である。警視庁はそろそろお灸を据えてもいいんじゃないの?

 


 

↑浅草の蟠サ緞槁前より



 

 


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一昨日(4日)石破茂前地方創生担当相が、自らが率いる石破派の初めての研修会を神奈川県小田原市で開いたという。

石破さんは「いつまでも続く政権はない。今の政権が終わって、後は知らないという無責任なことがあってはいけない」と述べ、「ポスト安倍」に強い意欲を示したそうである。

そんな石破さんの『志』を知ってか知らでか、はたまた先見の明によるものか、ビジネスに石破さんの写真を最大限に利用している者がいる。

そうです、蟠サ紊了核椣賚魂馗垢里海箸任△襦

近い将来、この国の担い手になろうという崇高な志(こころざし)を抱いて、日々切磋琢磨している政治家の写真を、こんな風に使用したら駄目でしょう。


 


画像をクリック



山本会長秘書のキンペイちゃんと仲間たちが、当社の記事に対して「肖像権の侵害だ!」と言って「アイジンアイジン!アソコ!セックスセックス!テメーミタノカヨ」なんて下品な電話をしてきたけれど、日本の政治家と撮った写真を、こんな風に勧誘の道具に使っちゃダメでしょう?それこそ肖像権の侵害以上に大問題だよ君たちは!

石破さんをはじめ自民党議員は警視庁に相談して、しっかりお灸を据えてもらった方がいいよ。自民党本部が中国人被害者のデモ対象に成りかねないからね〜。

なんせ、山本一郎の事業を信じて大金を投じてしまった中国人被害者たちは、みんな石破さんをはじめとする自民党議員が競球事業を後押ししてくれるものと勘違いしてしまっているのだから。

もちろん山本一郎のトークと演出による奇術に被害者たちが引っかかったに過ぎないが。

山本一郎の事だから、どうせ「個人的な趣味で記念写真を飾っていただけ」とすっとぼけるだろうけどね。

いまや投資詐欺に政治家や芸能人の写真は必須アイテムだから、政治家の先生も芸能人も、悪用されないように気をつけなければいけないな。


 


なぜなら、すでに浅草の蟠サ緞槁瑤犬稟鏗欧鯀覆┐訖佑燭舛殺到し、いわゆる『取り付け騒ぎ』となっているからだ。

 


↑被害者が「カネカエセ」と本社に殺到

 

 


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中国人被害者 vs 山本一郎喜び組♡



「日本の詐欺に対する罰則は甘すぎるよー」と中国人被害者たちが言ってます。

 

だから海外からの悪い出稼ぎ組も増えるわけだな。

日本の政治家も当局も一刻も早く手を打たなきゃ!!詐欺が大手を振って蔓延るばかりである。

 


蟠サ紂山本一郎と仲間たち(動画集)

蟠サ紂山本一郎と仲間たち(動画集)


山本一郎の詐欺トーク




被害を訴える中国人が霞が関に集結!デモ映像公開





山本一郎が強盗に金を奪われたという防犯カメラ映像




山本一郎会長秘書キンペイ婆からの電話(前編)




山本一郎会長秘書キンペイのブチギレ電話(後編)





被害者が「カネカエセ」と本社に殺到




修羅場と化した蟠サ緞槁堯瞥霪編)



New! 内紛勃発!事務員による札束持ち逃げ映像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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昨日、敬天ブログに掲載している競球がらみの写真について、苦情の電話が掛かってきた。

多額の金を山本に投じて被害を被ったという人達から、毎日のように感謝や応援の電話が掛かってきてはいたが、苦情の電話は初めてである。

電話を掛けてきたのは写真に写っている女性のキンペイ姐さんである。

キンペイ姐さんは掲載している写真を消したいらしい。

本紙八月号に掲載した山本が嬉しそうに女性の胸を鷲掴みしている写真については、この女性が金を騙し取られたという被害者であり、パーティーに参加した際、酒に酔った山本に胸を触られたのだと本人が名乗り出て来たので削除している。

きっとそれを見て、
キンペイ姐さんも同じように消してもらおうと思ったのかな?でも、キンペイ姐さんと被害を訴えてる女性とでは、全く立場が違うでしょう。

 

山本と仲間たちが、強盗に遭った被害者だなんて言っても、同情するわけないでしょう。当方は競球事業の話し自体に疑念を抱いているのだから。



それでも、取り敢えずキンペイ姐さんの言い分がどんなものか聞いてみることにした。

すると、世間に金を騙されたと被害を訴えてる人たちは、ありもしないでっち上げ話をしているのだと反論していた。


しかも、

 

「私は関係ない」

「私は社員ではない」

「報酬も貰っていないボランティア」
「(写真は)たまたまそこに居ただけ」

「名刺も無い」

「私たちも被害者だ」

 

と弁明。

でも、会長秘書の名刺を散々ひけらかしておきながら、いまさら無関係はないだろう。

 

会長秘書と言えば、組織のトップしか知り得ぬ機密事項を知り得る立場である。だから、余程の信頼関係がなければ、成ることが出来ない役職である。ましてボランティアで秘書をやるなんて夫婦なみの信頼関係でなければ務まるまい。

 

 

せっかく電話を掛けてきたのだから、一応キンペイ姐さんの言い分を記してみたけど、被害者の感情を逆なでするような言葉ばかりじゃない?



騙されたと被害を訴えてる人達は、山本やキンペイ姐さんから、「訴えたければ好きなようにやればいい」などと高飛車な態度であしらわれてきたと証言している。

キンペイ姐さんは、当方が耳を傾けたことで、わりと落ち着いて話をはじめていた。(前編)

 

 

ところがその後、「愛人」という言葉に触れると突然ブチ切れ、本性を現した。

 

挙句の果て、いつの間にやら仲間の女性が参戦し、下品な言葉をわめきはじめた。(後編)

 

「愛人」ではないと言いたいようだが、山本一郎と仲間たちの品性が窺い知れる一件である。

 

こういう品性の無い中国人がいると、日本で真面目に生活している良い中国人たちが、誤解を招き迷惑するから一刻も早く改めるべきである。山本一郎も逆の意味で然りである(日本の恥という意味)。
 

当紙は、「山本を逮捕して下さい」と被害を訴える数多くの被害者と競球関係者に取材した結果を掲載しているまでだ。

 

当紙に文句を言う暇があったら、一刻も早く被害を訴えている人たちに、約束の金を支払うべきではないのか。

 

記事にするには十分公益性のある事案ではないか。

 

 

 

 



 



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