インプラント再使用問題、問い合わせ150件

                        

 26日、ようやく 国賊 関志乃武のところに愛知県と豊橋市保健所の立ち入り検査が入った。

 読売新聞によると、同クリニックの院長は入院中で不在のため、事務職員ら4人が検査に立ち会った。約3時間半にわたって、インプラントの再使用についての聞き取りや、カルテなど書類の抜き取り調査を行い、インプラント治療をした患者の氏名などが記載された大学ノート3冊を預かった。今後さらに調査を進める。藤岡正信・同市保健所長は「使用済みのインプラントの確認はできなかった。改めて院長から詳しく事情を聞きたい」と話している。

 コイツは、もうとっくに証拠隠滅を図ってるはず!!

 自殺未遂の入院だって、立ち入りの遅延行為に決まってる。

 コイツは極悪非道な策士だから、今までも豊橋市の福祉課などに複数回寄付金を渡たすなどして、自分に対する負のイメージ(保険医取り消し処分や医業停止処分)を払拭しようとしていた。

 そんな国賊 関志乃武のことを知っていながら過大広告・宣伝に加担した東愛知新聞、FM豊橋の責任は大きい。

 コイツらが悪の金に屈しさえしなければ、こんなに被害は拡大しなかったはずだ。

 残念なことに、歯科のトラブルの内、圧倒的多数がインプラント治療によるものだ。裁判沙汰になっているケースも少なくない。

 インプラント治療で被害を受けた方、あるいは、あそこの歯医者は詐欺だ!絶対に許さん。などの内部告発(匿名可)はいつでもお待ちしております。敬天新聞社までご連絡下さい。 


使用済みインプラント使い回し事件(国賊 関志乃武)その5

                         

             http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=2028069

東日新聞(1/23)によると、インプラント(人工歯根)の使い回し疑惑が浮上している豊橋市南大清水町、関歯科クリニック(関志乃武院長)問題で、豊橋市歯科医師会(豊橋市三ノ輪町、朽名正也会長)には連日、同院でインプラント埋入を受けた患者から心配する相談電話が相次ぎ、対応に追われている。

 歯科医師会は、理事ら7人による「インプラント対策委員会」を設置。会員には、患者が同院から転院してきた場合、きちっと対応するように通達を出した。相談件数は、告発記者会見翌日の20日に25件。21日に29件、22日は午後5時までに36件あり、日に日に増えている。

 電話相談は日中、歯科医師会事務局が受け、相談者の氏名や連絡先などをいったん控える。その後、診療を終えた同委員会の歯科医師が、午後8時ごろから歯科医師会館に集まり、あらためて相談者に電話を掛け、相談に応じるようにしている。合間には対策会議を開き、今後の対応を協議するなど、てんてこ舞いだ。

 相談内容は「何の説明もなくインプラントを埋入された」というものがほとんどだ。「とりあえず相談に行ったつもりが、いきなり麻酔を打たれた。『検査のためかな』と思っていたら、『はい、(インプラントを)入れておきました』と関院長に言われ、治療費を請求された」というもの。

 「(同様の手口でインプラントを入れられ)治療費を請求されたが、お金の用意がなく、そのまま通院を止めて未払いになっているが、払わなければいけないのか」というものも複数あったという。相談者に共通するのは「もう(関歯科には)戻りたくないが、ほかで診てもらえるのか」という問い合わせだ。

 対応に当たる歯科医は「この先、相談件数がどれだけ増えるのかは、全く予想できない。でもやるしかない」と早くも疲労感をにじませる。木下洋専務理事は「体の不調に対する治療はもちろんだが、相談者は最も精神的なケアを必要としている。不安を取り除くことを最優先して対応に当たりたい」と話す。

 歯科医師会の相談窓口は、電話0532(62)1565 まで。受付時間は午前8時45分から午後5時 (以上記事より)

 豊橋市歯科医師会はよく頑張っているようだ。同じ医療従事者として心から礼を言いたい。国賊 関志乃武を筆頭に、その極悪に加担していた奴らの実態が分かってきた。

 東愛知新聞、FM豊橋。 ちなみに、今件取材中の記者に対して、恐喝まがいの懐柔策に出たとされる関の母親は、同県某レジャーランド(健康ランド)の社長。

 医療関係の不正・疑惑に対する内部告発は、敬天新聞社までお願いします。匿名でも結構です。

使用済みインプラント使い回し事件(国賊 関志乃武)その4

 毎日新聞(1/23)朝刊によると、豊橋市内の歯科医院が使用済みのインプラント(人工歯根)を使い回しした疑いが持たれている問題で、豊橋市保健所は25日から、インプラント特別相談窓口を平日の午前8時半〜午後5時15分に設け、感染症の心配などの相談に応じる。

 専用電話は(0532・48・1488と1490)。
 
 この歯科医院を巡っては従業員から使い回しの告発があり、市歯科医師会が院長(39)の刑事告発を検討している。県は医院の立ち入り調査をする方針。市保健所は「まだ事実確認ができない状況だが、多くの市民が受診しており、患者が抱いている不安などに対応したい」と話している。(以上記事より)

 心配なのは、国賊 関志乃武が肝炎患者の観血処置を行った際のグローブを、廃棄せずに他の患者に使い回したという告発が元従業員からあること。特にB型肝炎ウィルスの感染力はエイズウィルスの100倍以上と言われている。この点だけをとっても、医療従事者としての自覚が全くない関の姿が露呈している。

 国賊 関志乃武は絶対に刑事告発しなければならない。豊橋市歯科医師会だけでなく、愛知県歯科医師会、日本歯科医師会も、患者救済のために積極的にバックアップしてやって欲しい。

 チャーリーとドクター関の〇〇 (FM豊橋ネットCM) http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=2028069

ショック!!装着された歯科技工物は中国産だった...

 日本歯科新聞社(1/19付け)によると、全国の歯科技工士養成学校等60校で組織される全国歯科技工士教育協議会は1月19日、「国外で製作された歯科補てつ物等の輸入に関する要望書」を長妻昭厚労大臣に提出。海外技工物を歯科医師の裁量(権)で患者に装着する事実を許している現状は放置できない違法状態であるなどとし、回答を求めている。

 この件に関しては、個人的には2年以上も前から警笛を鳴らし続けてきたのであるが、要は自由診療で装着するセラミックスの歯やバネのないやわらかい入れ歯など、これらの製作依頼を中国の技工所に頼む歯科医師が昨今増えているのである。「えっ、そんなの知らないよ!」そう訴える一般の方々は多いかもしれない。

 なぜ、中国産!?一番の理由は信じられないほどのコストの安さ。そもそも、自由診療で装着される歯科技工物の料金には、材料代と歯医者と歯科技工士の技術代が含まれている訳であるが、肝心なのはその技術代の方で、そこには歯医者と歯科技工士の技術力が集約されているからこそ、それ相応の負担を患者さんに請求できる。つまり、技術力が全てで材料は二の次と言っても過言ではない。

 最も性質が悪いのは、患者には上手いことを言って、平気で中国の技工所に技工物を丸投げする悪徳歯医者。しかも料金だけはしっかりと患者からボッタくる。

 中国の歯科技工士らの現状は詳しくは分からないが、仮に分かったとしても「中国産の歯科技工物は嫌だ!」そう考える人は多いだろう。是非、検索エンジンで「中国 セラミックス 入れ歯」で検索してみて欲しい。きっと聞いたことのある名前の入れ歯が出てくるはず...

 このカテゴリーについては、今後も継続して追求していく必要がある。

 歯科関連の告発は、敬天新聞社までご連絡下さい。匿名でも構いません。

使用済みインプラント使い回し事件(国賊 関志乃武)その3

  TBSニュース(1/20)の記事によると、インプラントの使い回しなど不適切な治療した疑いがあると指摘された歯科医が20日、自宅で自殺を図りました。愛知県などが立ち入り検査に入ろうとした、その直前のことでした。

 「院長の指示で家庭用洗剤で洗浄して、1日1回か2回は必ず使いまわしのネジを埋入していました」(元従業員)愛知県の豊橋市歯科医師会や元従業員の告発で発覚した市内にある「関歯科クリニック」によるインプラントの使い回し疑惑。

 20日、問題のクリニックを訪ねてみると、入り口には「本日、臨時休業いたします」という張り紙が出ていました。中の様子は静まり返っています。休診を知らされておらず、クリニックを訪れた人も。このクリニックは去年、診療報酬の不正請求で1か月の医療停止処分を受けているなど、何かと問題があったといいます。

 会見から一夜明けた20日午前7時過ぎ、クリニックの関志乃武院長の自宅から119番通報がありました。関院長は風呂場で首を切っていて、警察では自殺を図ったとみています。関院長は命に別状はない模様です。20日は、12時から県や市などによる立ち入り検査が行われる予定でしたが、関院長の自殺未遂は、その矢先の出来事でした。(Q.県と相談して、また日にちを決める?) 「もちろん、このままほっとくわけにはいかない状況ですので」(愛知県の保健所の職員)

 インプラントの使い回しは、医療器具などの適正な使用を義務づける医療法違反に当たる可能性があります。しかし、関歯科クリニックの元従業員はこんな証言もしています。「インプラント治療で血が付いた手袋を新しいものに替えずに、次の患者の治療をしていたし、B型肝炎やC型肝炎の患者を診たあとでも、手袋を替えずに次の患者を診ていた」(元従業員)

 この問題について、JNNではクリニック側に対し、事実関係の確認を求める取材を申し入れていますが、これまでのところ回答はありません。豊橋市歯科医師会は、改めて院長を追及していく構えをみせています。「真相の究明が一番大事だと思うが、非常に残念だと思ってる。これを機に、いろいろ話し合う場がもてれば」(豊橋市歯科医師会・柴本浩志理事) 以上、記事からの抜粋。

 
 今件、国賊 関志乃武による使用済みインプラント使い回し事件は、歯科業界にとっても前代未聞の大事件であるからして、愛知県保健所と豊橋市歯科医師会にとっては、さぞかし厄介ごとになるとは思われるが、ここは弱者救済の精神で是非とも一肌脱いでもらいたい。

 国賊 関志乃武へ

 死んで詫びるとでも言うのか!貴様がこれまでにやってきた極悪非道の行いは、貴様が死んでも償えるものではない。この場に及んで言い逃れなんてするなよ!先ずは今までの行いを悔い改め、被害に遭われた全ての方に対して、誠心誠意の補償に努めよ!!

 この度、被害に遭われた方々におかれましては、さぞかし精神的・肉体的に深い傷を負われたことだと思います。心から同情致します。被害者の方々の今のお気持ちを察しますと、じつに言い難いことですが、決して泣き寝入りはしないで下さい。国賊 関志乃武は討て!
 
 歯科関係者の方、あるいは患者さん、匿名でも構いません。歯科医師の不正や疑惑、あるいは歯科衛生士や歯科助手が行う業務内容等で違法行為がありましたら、一人で悩まずに敬天新聞社宛まで内部告発のご連絡を下さい。怖がらなくても大丈夫。貴方の正義感がより良い医療の現場の一歩となるのです!

使用済みインプラント使い回し事件(国賊 関志乃武)その2

 産経ニュース(1/19)の記事からの抜粋になるが、同クリニックに勤務していた歯科助手が昨年11月、使い回しのために院内に保管されていたインプラントを同医師会に持ち込み、専門家に鑑定を依頼。その結果、ヒトの組織が付着していることが確認されたという。

 厚労省によるとインプラントの使い回しについては、医療器具などの適正な使用を医療関係者に義務づける医療法違反にあたる可能性があるという。

 同クリニックの弁護士は「内容を把握していないのでコメントできない」としている。
 
 この記事の歯科助手は本当に良くやったと思う。じつに正義感が強い。さらなる被害の拡大を防げた訳だから、同じ医療従事者として心から礼を言いたい。

 とは言え、すでに相当数の被害者が出てしまった...国賊 関志乃武には、きっちりその責任を取ってもらおう。この卑怯者!狂言自殺なんて許さないぞ!今後の貴様の人生、被害に遭われた方々のためだけに一生を捧げてもらう。覚悟しておけ!!

 ちなみに、例え関側が強力な弁護士を付けたとしても、被害者サイドに歯科インプラント治療に精通した歯科医師の後ろ盾と比較的歯科治療に詳しい弁護士を付ければ、鬼に金棒だから大丈夫。

 今件で、医療関係者だけでなく、私も被害者の一人だとか、知人が被害に遭ったとか、もしそういう方がおられたら、一人で悩まずに是非とも敬天新聞社宛まで(匿名可)ご連絡頂きたい。お力になれます。勿論、今件以外の告発でも結構です。貴方の正義感と勇気が病んだ方を救います。


使用済みインプラント使い回し事件(国賊 関志乃武)その1

 東日新聞(1/20)よると、豊橋市内の歯科医が行ったインプラント(人工歯根)治療に対し、患者から苦情が相次いでいる問題で、豊橋市歯科医師会(朽名正也会長)は19日、惨状を訴えながら、新たに、不具合を生じたインプラントを使い回していた事実を報告。地元メディアも「グル」になって関係するなど、前代未聞の実態が明かされた。

 問題の歯科医師は、豊橋市南大清水町で開業する「関歯科クリニック」の関志乃武院長。1度インプラントに使った土台を患者間で使い回していたという事実のほか、きちんとした説明のないままインプラント治療を行い、後で高額の治療費を請求するなど、数々の悪質な治療実態が明らかにされた。

 07年8月に事前説明なく計23本のインプラントを埋め込まれ、400万円以上を請求された70歳代の女性。今も頭痛や歯ぐきの痛みが続き、「術後、体に不調がない日は1日もない」と訴えた。

 同院に勤務経験のある女性は、関院長が使い回しを否定していることについて「助手としてすぐ隣で手術を見ており、見間違えるはずはない」と断言した。多い日で1日5、6本が使いまわされていたこと、肝炎、骨髄性白血病、心臓病の患者にまで「大丈夫だ」と施術していたことまで告白した。

 同院は、これまで約2400人に合計6000本のインプラントを埋め込んだとされるが、被害が拡大した理由の1つに地元メディアの対応がある。同歯科医師会は、東愛知新聞社とFM豊橋に対し、何度も広告、宣伝の中止を申し入れたが聞き入れられなかったとして、両地元メディアを名指しで批判した。(以上、記事より抜粋)

 コイツに同じことをしてやりたい!!被害に遭われた方は皆、そう思うだろう...

 昨今、入れ歯やブリッジなどよりもインプラントを勧める歯医者がとても増えた。一昔前は、インプラント治療が出来るのは歯科医師のステータスであったが、今ではインプラント業者も増え、その術式自体が簡便化されたこともあり、業者によっては講習を半日受講さえすれば、歯医者なら誰でも打てるようになった。

 一方で、インプラント専門医と呼ばれるインプラント治療に精通した歯科医師が存在する。彼らは顎の骨のないような部分でも、代用骨を移植するなどしてインプラントを打ち込んでしまう訳だが、適応症でないケースを無理矢理インプラント症例にしてしまうことは、それ相応のリスクが伴うことも事実なのである。

 歯科関係者の方で、歯科医師の不正・疑惑を内部告発したいとお悩みの方がおられましたら、是非とも敬天新聞社宛までご連絡を頂きたい。国賊・歯科医師は徹底的に糾弾致します。貴方の正義と勇気が病んだ方を救うのです!


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