【投書】戸田市水と緑の公社△硫鹽編

【投書】戸田市水と緑の公社△硫鹽編

先日、当社の地元で、東京オリンピックのボート会場にも名乗りを上げて話題になった「彩湖・道満グリーンパーク」について、公園管理をしている公社の職員マナーを指摘する投書があった。

この投書を公社側に伝えたところ、先ほど電話にて職員から丁重な回答をいただいた。

まあ匿名の投書だし、現場を確認した当事者でもないので、回答は求めていなかったんだけどね。

投書の指摘は、

‘史グリーンパーク内を往来する公用車の運転マナーについて

⊃Πによる公用物の私物化


である。

公社の回答は、

,蓮過去にも苦情が寄せられているので、改めて関係各所に注意を促し、二度とこのような苦情が出ないよう心がけますとのこと。

△蓮∋実無根で、あり得ない話でありますが、市民や一般利用者から、そのような誤解を招くようなことがないよう気を付けますとのこと。

また、過去に公社へ直接寄せられた苦情の有無や対策について、当方が質問したところ、丁寧に教えてくれた。

投書の主がいうように「どうせ市役所に言ったところで、天下り連中が集まった財団のことですから有耶無耶にされる」なんてことは無いと思うよ。

だから、こんど何かあった時は、自分で言ってごらん。

もし、実際に不条理に直面し、公社や役所が理不尽な対応を取った時は、また教えて下さい。



※当社の地元戸田市の事なので、問題の大小に拘わらず特別に掲載しています。


【参考資料】

正味財産増減計算書 内訳表(平成27年4月1日から平成28年3月31日まで)


正味財産増減予算書 内訳表(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)

 

 


 

教育勅語と日本人

教育勅語と日本人

森友学園の国有地払下げ問題に絡み、幼稚園で教育勅語が教えられていたとメディアが報じている。

報じるのもいいが、軍国主義に結びつけ、危険な洗脳教育を行っていたとの印象を持たせるものが目に余る。

森友学園の問題は、土地の売買や補助金申請の過程において不正や政治家の不当介入があったのか?ということではないか。

昨日8日の参院予算委員会で、福島瑞穂議員が11年前の稲田朋美防衛大臣の発言を引っ張り出して、森友学園の幼稚園で園児が教育勅語を暗唱させられていたことに関し見解を質した。

さらに「教育勅語が戦前、戦争への道につながり、道徳規範として問題を起こした」と批判した。

これに対し、稲田大臣は「教育勅語が言っているところの、日本が道義国家を目指すべきという、その精神をそれは目指すべきだという考えは(今も)変わっていない」「教育勅語の精神は親孝行、友達を大切にする、夫婦仲良くする、高い倫理観で世界中から尊敬される道義国家を目指すことだ」「全く誤っているというのは違う」との見解を示した。

全くその通りである。

このニュースを巡り、報道番組の中には「勅語の『勅』という字は天皇の命であるという意味であるから、天皇による強制、押し付けにあたるから問題だ」などと言っている者もいる。

教育勅語を批判する人達は、教育勅語が1948年の衆参両院で「基本的人権を損ない、国際信義に疑いを残す」とし排除が決議されたことを踏まえて言っているようだが、これは戦後に行われた連合国(GHQ)による占領政策が背景にあるのは明白だ。

福島瑞穂議員の「教育勅語が戦争への道につながるなど問題を起こした」などという批判は、教育勅語に対するとんでもないレッテル貼りであり、亡国を願う者の偏向的な主観である。

教育勅語に記されているのは、

/討帽養をつくしましょう
兄弟・姉妹は仲良くしましょう
I徂悗呂い弔眞腓爐弔泙犬しましょう
ねГ世舛呂互いに信じあって付き合いましょう
ゼ分の言動をつつしみましょう
広く全ての人に愛の手をさしのべましょう
勉学に励み職業を身につけましょう
知識を養い才能を伸ばしましょう
人格の向上につとめましょう
広く世の人々や社会のためになる仕事に励みましょう
法律や規則を守り社会の秩序に従いましょう
正しい勇気をもって国のため真心を尽くしましょう

という12の徳目である。

そして、『勅』は天皇による強制だ!などと解釈している者がいるようだが、この教育勅語の後半には、「このような国民の歩むべき道(十二の徳目)は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。」と記されているのである。

つまり、天皇は自ら国民と共に、この行いに精進し、日本の安寧を心から祈念した、崇高な教えなのである。

現代社会は、偏った個人主義が横行し、公憤より私憤による身勝手な事件が後を絶たない。

町で見かけた異性に対し、一方的に好意を抱き、相手の気持ちも考えずに付き纏い、相手が自分に振り向いてくれなかったからという身勝手な理由で、相手を殺傷したり殺害したりする事件や、親子あるいは兄弟といった親族間で、些細な喧嘩を発端に殺害していまうという事件も例をあげれば枚挙に暇がないだろう。

国家に対する価値観も、平和ボケが著しい。私がいう平和ボケとは、本当に平和であるばかりに気持ちがゆるんでいるという意味ではない。

本当に考えなければならない重大な問題が目の前に山積しているにも拘らず、現実逃避しているこということ。つまりボケたふりをしているという意味だ。

北朝鮮のミサイルが秋田県沖合の排他的経済水域に発射されても、在日米軍基地を攻撃対象だと宣言されても、拉致被害者がいても、竹島や北方領土が武力で実行支配されていても、

「そうだったけ〜?」とボケたふりして平和を装っている平和ボケ。

そして、西洋文化に浸って亡国の一途を辿るばかりである。

間も無く、東日本大震災から丸6年である。

そして東京五輪まであと3年である。

政府は東京五輪の「招致」が決まった時、東日本大震災の復興のシンボルにすると盛り立てた。

ところが現在、国会は森友学園の国有地払下げ問題で、籠池泰典理事長の「招致」で盛り上がり、都議会では築地移転問題で石原慎太郎前都知事の「招致」で盛り上がっている。私利私欲で生じた莫大な税金の浪費が嘆かわしい。

そして、福島県の原発避難者へのイジメ問題を生じさせている社会の風評。

いったいどのツラ下げて東京五輪を迎えるのか。

こんなご時世であるからこそ、教育勅語に記された十二の徳目は、まさに現代を生きる私たちに必要不可欠であると言えるのではないか。

福島瑞穂議員の批判など、私に言わせれば、公衆トイレで「使った後は、次の人の為に流しましょう」という言うまでもない当たり前のことを書いた貼紙を見て「強制するのか!」と騒いでいるようなものである。


明治神宮ホームペジ参照→
http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html

 


【投書】戸田市水と緑の公社道満グリーンパーク

【投書】戸田市水と緑の公社 道満グリーンパーク

【投書】
昨年11月にブログの記事となった公益財団法人水と緑の公社について、私も不快・不信に思う点が多々あり投書させていただきます。

まずは職員の公用車の運転マナーについてです。頻繁に公園を利用しますが、公用車の運転マナーが大変悪く、30キロ制限、止まれといった表示無視も日常的に行われています。

自分自身も制服姿の中年職員が運転する明らかなスピード超過の公用車に、恐い思いをさせられたこともあります。一般車のスピードも速く、それを防止する立場の公用車がそのようなマナーで良いのでしょうか。

特に土手周辺は犬の散歩や子供達の自転車が行き交う中で、いつ事故が発生してもおかしくありません。そもそもれっきとした交通違反なので注意したことがありましたが、一向に改善される気配もなく諦めております。

どうせ市役所に言ったところで、天下り連中が集まった財団のことですから有耶無耶にされるか、型にはまった答えが返ってくることだと分かりきっています。

インターネットで水と緑の公社について調べていたら、ドッグランの利用について敬天新聞へ投書している記事を拝見し、共感する点もあり最後の望みだと思いメールさせていただきました。

次いでレンタサイクルで通勤する職員についてです。長身の職員が通勤している自転車が、レンタサイクルの自転車だと昨年の秋頃に気付きました。些細であっても市民の血税で購入した物品の私物化はあってはならないことだと思います。

市民と同じ往復分で400円の利用料を返還すべきです。バス通りを通って来ているようで、ドッグランの記事あるように早計過ぎだとは思いますが、公務員によくあるバス代や電車代などの不正受領も疑い深くなってしまいます。

素人調べですが、民法703条不当利得の返還義務と民法167条債権等の消滅時効により10年遡って返還する義務があります。また、戸田市職員の懲戒免職処分によれば横領は免職または停職に相当し、監督責任関係により先ほどの交通違反も含めた非違行
為を見逃した、管理監督者とその他黙秘した職員の減給や停職も考えられます。

理事長のブログにあるように、市民に愛されるように公平公開を旨に職員の指導処分・運営改善されることを強く願っております
。      
                    

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以上の投書に基づき、戸田市の公益社団法人「水と緑の公社」に対し、以下の手紙を送った。当紙、当ブログで取り上げる程の事案ではないが、地元の事でもあるので、公社へ投書があったことを伝え、対応を求めることにした。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Soft-Ex営業本部と奇抜な仲間たち

Soft-Ex営業本部と奇抜な仲間たち

Soft-EXの営業本部アドバイザー小山大樹が、怪しい投資や情報商材といった儲け話や、開運商法といった詐欺商法の勧誘にありがちな、札束を握りしめた画像をSNSで公開し、話を聞くだけで8000円差し上げますと言って、副業希望者を募っていたことを敬天新聞3月号2面で報じている。

幾ら大金をチラつかせ、小銭を餌にカモの気を引こうとしても、「こんなキモい画像を目にしたら、みんなドン引きしますよ!」と、実際に勧誘を受けたという情報提供者のY氏は言う。










そのSoft-EXの営業本部アドバイザー小山大樹が、相変わらずキモいというか奇妙な面持ちで、新たなビジネス(情報商材、アフィリエイト)の勧誘を展開しているとの情報提供があった。

※以下の画像は、白目をむく小山大樹の表情が余りにも衝撃的なので、一部画像処理を施しております。心臓の弱い方や、小さなお子様が近くにいる方は、念のため注意してご覧ください。







それにしてもSoft-Ex営業本部には、小山大樹くん、佐藤文紀くん、國冨めぐみちゃんといった奇抜な営業スタッフが多いですな。

類は友を呼ぶ!・・ってか?

 

話題の尽きない元祖!貧困ビジネス「和合秀典」

話題の尽きない元祖!貧困ビジネス「和合秀典」
 

 

当社の地元埼玉県戸田市で、生活困窮者の救済を謳った「貧困ビジネス」施設を運営していた和合秀典の悪行について、これまで当ブログは何度か取りあげてきた。


和合は、県外まで行ってホームレスや無職の男を探し、雨が凌げて三度の飯も食えるうえ、小遣いまで貰えるといって声をかけ、自分が用意した宿泊施設に入居させ、戸田市から生活保護費の受給を手引きしていた。
 

人助けと言えば聞こえがよいが、受給者から生活保護費の大半を取り上げ私腹を肥やしていた挙句、悪質な脱税を行っていたとして逮捕された。
 

その和合秀典に対し、かつて入居施設で生活保護を不当に搾取されていたという人物二人が、施設利用料の返還と慰謝料など計約2700万円を求めた賠償請求がさいたま地裁に提訴され、昨日3月1日和合に対し賠償を命じる判決が言い渡された。
 

貧困ビジネスの不法行為を認定し、賠償を命じる判決は全国で初めてであるそうだ。
 

今回、訴え出たのは二名だが、かつての施設入居者たちは数百人いるというから、みんな名乗りを上げて、和合によって不当に奪われた金を返してもらった方がいいだろう。
 

更に、事実と異なる不当な理由で搾取された金は、騙し取られていたことになるし、一部は裏金としてプールされ私的に流用されていたのだから(既に脱税で起訴)、詐欺だか横領で刑事告訴できないものか、弁護士さんに相談してみるのもいいんじゃないの?
 

今では、浦和市場前の食堂の店主に成り下がっているけれど、和合の配下であった息子たちは戸建てのマイホームを購入し、悠長な生活を送っているというし、それらは和合が貧困ビジネスによって搾取した金が身内らに流れていたからだという疑惑を、元側近で和合の金庫番をしていた者達が、ホームページを立ち上げ告白していたから、そのあたりも当局に捜査してもらえば、疑惑に白黒ついて和合自身もスッキリするんじゃないの?
 

だって何度も当方の知人を通じて、元側近の告白と当ブログ記事の内容に対し、弁明しようとしていたでしょう。


 

それから、和合は生活保護の受給許可を得る為に、戸田市役所でホームレスの汚れた衣服をぶちまけ、同和団体の名刺を示し、担当職員を恫喝していたという話もあるけど、弁護士である神保国男戸田市長も、当時の受給許可に問題が無かったか再調査し、場合によっては和合を訴えるべきではないのかね?


 

当紙で少し神保市長に批判的な記事を書くと、弁護士連名で文句を言ってくるくせに、多額の公金を搾取していた和合に対して、このまま何もしないのであれば、もしかして役所の職員の中に、和合に便宜を図っていた者がいたのではないか?と疑っちゃうよね〜。
 

まあ、兎も角、和合が不当に生活保護費を搾取していたことを認め、施設入居者へ賠償金の支払いを命じる判決を下した、さいたま地裁と裁判長の司法判断には拍手を送りたいね。ちなみに和合は判決を不服とし、控訴すると息巻いているそうだけど。


それから、最近、週刊誌やテレビの報道で取りざたされていたけど、さいたま市岩槻区で貧困ビジネスの施設を運営していた宗教法人善弘寺分院宗永寺(足立区)に立ち入り調査を行い、生活保護費を搾取し入居者が契約の解除を求めても応じないという実態を暴き、行政処分を行ったさいたま市にも拍手だね。

 

取り締まる側が、及び腰に成りがちなのが宗教法人であるが、それを隠れ蓑にした悪質な貧困ビジネスに踏み込んだのは、大きな前進であろう。さいたま市も、嘗て和合秀典の貧困ビジネスにガッツリ喰われていたからね。

敬天新聞過去記事→クリック

ブログ連載記事→クリック

 


2月22日は竹島の日

2月22日は竹島の日

明治38年2月22日、竹島が島根県に編入された日。
それから100年を経た平成17年、島根県が条例で2月22日を竹島の日と定めました。なぜ100年も経ってから島根県は竹島の日を制定しなければならなかったのか。自民党安倍政権は選挙で政府式典の開催を公約に掲げておきながら韓国への配慮から見送っている。

今年も松江市で島根県主催の返還を訴える「竹島の日」記念式典が行われる。
政府は務台俊介内閣府政務官を派遣する方針だというが、島根県が望むのは最低でも閣僚や副大臣の出席である。

しかし、韓国釜山の日本総領事館前に慰安婦の少女像が設置されたことをきっかけに、日韓関係が冷え込んでいることから、政府は韓国側に配慮して政務官の出席に止めている。

本来ならば、首相や大臣が出席するべきだし、それ以前に政府が主催すべき事である。

一昨年末の日韓合意も果たさぬ韓国に、日本が配慮されることはあっても、日本が配慮すべき点は何もない。

先日17日、岸田外務大臣が韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)韓国外交部長官と外相会談を行ったが、少女像について何の進展も得られていないのに、報道陣の前でにこやかに握手を交わしていたが、大きな間違いである。何故、この場に及んで相手に配慮し、主導権を握られ続けねばならぬのか?

私たちが正すべき相手は、韓国の前に、先ず自国の政府と国民の覚悟であるのかも知れない。

領土や拉致といった諸問題にも言えることだが、相手は戦も厭わず自国を護る覚悟を持つ国々であるのだから。(関口)




【お知らせ 

竹島奪還国民連帯運動〜韓国抗議デモ

【日時】
2月22日(水)
集会:13時30分
出発:14時00分

【場所】
六本木・三河台公園

【服装】
自由

青年思想研究会で活躍されている民族活動家上条さんの呼びかけで毎年行われている活動です。


【お知らせ◆

竹島奪還国民運動

社会の不条理を糾す会にも参加をしている政経調査会の槙さんの呼びかけです。

詳細は以下の通り

(画像クリック)



※本日は水曜日に付き、敬天新聞社主催の定例街宣(新橋駅頭)は通常通り行います。


 


社会の不条理を糾す会/新宿(平成29年2月18日)

社会の不条理を糾す会/新宿(平成29年2月18日)

本日2月18日(土)、新宿駅東口広場にて「社会の不条理を糾す会」による定例の街頭演説会が行われました。

東京では昨日、春一番が吹いたそうですが、街頭の気温を表す温度計は終始9℃で、まだまだ肌寒い一日と成りました。

しかし、同盟国である米国トランプ政権の不安定な動向、北朝鮮の強権政治、対ロシア、対韓国、対中国と、日本の抱える懸案は盛り沢山。内政に至っても、国会では防衛大臣、文部科学大臣、法務大臣が苦しい答弁に追われ、首都東京ではオリンピックの費用や豊洲問題で未だ混乱を来している他、人権問題、いじめ問題、国民の祝日に込められた伝統文化の形骸化などなど、不条理が山積しているということで、本日は多くの同志・弁士が集い(特に女性陣の躍進が目立ちました)、たいへん華やかで賑やかな演説会と成りました。

 


 


 



  

 
 



 

 


 



 

 


 

 






(↑画像クリック)



 

祝「元KKC山本会長に告発状」

祝「元KKC山本会長に告発状」

本日1月30日の産経新聞朝刊が、蟠サ紊了核椣賚困虜承醜坩戮砲弔い董告発状が警視庁に提出されたことを大きく報じてくれた。

山本一郎閣下、そして当社にオゲレツな電話を掛けてきた秘書キンペイちゃんと会員の「喜び組」の皆さん、大手新聞掲載おめでとう!

既に、テレビ局の各報道番組が取材や収録を済ませているいうから、Xデーが楽しみである。


1.30産経新聞朝刊より(画像クリック)




被害届(画像クリック)


それにしても、蟠サ紊了核椣賚此文毅烹烹叩畄从儚很織ラブ)を当紙が追及してから一年以上が経過する。

しかし、未だに逮捕されないのは何故だろうか?当紙では、産経記事とは別の被害届を出した女性に話を聞いているが、山本の話しは嘘だらけで、間違いなく詐欺に問われてもいい話だと思うのだが、こんなに逮捕に時間がかかる根拠とは、いったい何だろうか?

山本一郎の勧誘トークは、
一、球ころがし競技をもう何処かでやっている(賭け金は動いている)。
二、国に認可を申請した。
三、国から許可が下りた。
四、石破茂大臣や笹川堯元国会議員が協力している。
五、過去に刑務所に行った(約11年)のは、自分が悪いのではなく、国家権力に潰された。
六、事務所に強盗が入って、二億四千万円が盗まれた(被害届が出てない)。
七、事務員に五千万円持ち逃げされた。

以上、この被害届を見るだけでも、これだけの嘘を吐いて被害者から金を集めている。

しかも、金を集めるだけで何の投資もしていない。集めた金の中から、配当を払っているだけなので、いずれ破たんするのは目に見えている。このやり方の何処に逮捕を躊躇する配慮が必要なのだろうか?一罰百戒で、無期刑にすべき事件である。

山本一郎が主犯であるのは間違いないが、側近&愛人で、同胞を騙した館下キンペイや、息子の原田竜一等も、組織犯罪処罰法で厳しく裁くべきである。

中国人が大きな声で騒ぐから、被害者は中国人だけのように見えるが、被害者は日本人にも多いのである。日本人の場合、結局ねずみ講のような形で、知り合いからの紹介で入会している人が多いことから、知人友人関係もおかしくなって、被害の声が上げにくいのであろう。

厚かましいオバちゃんの中には、密かに儲けた人も多い。結局、人間の欲が織りなす悲喜劇なのである。 石破さんも笑っている場合じゃないなだろう。山本は、政治家が出席するパーティーに紛れ込み、シャッターチャンスを窺っているから要注意だ。山本の机の上に積まれた見せ金と同様に、写真も銭集めの小道具にされるのである。



蠡舍秉佝蚤荵綾集涓鷽掲総会

蠡舍秉佝蚤荵綾集涓鷽掲総会

平成29年1月26日、蠡舍秉佝蚤荵綾集涓鷽掲総会が盛大に執り行われました。

新春の宴に相応しく、今年も談笑の花が咲いておりました。
 

















 

敬天新聞写真集

敬天新聞写真集

更新しました。

http://www.keiten.info/ph/photo.htm



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