蠡舍秉佝 第三十六回 新年総会(平成30年1月26日)

蠡舍秉佝 第三十六回 新年総会
 

(写真集)



 

 

平成30年1月26日、蠡舍秉佝膿掲総会が盛大に執り行われました。
 




 






 

 



 




 

 



 



 



会場は満員の大盛況で新春の宴に相応しく、談笑の花が咲いておりました。





 

 

  



 

 

 



 

 

 



 

 

 
 
  



 

 

 

 



 

 

 











(御案内状より)






 


松魂塾/故 直隆志塾長 告別式(平成30年1月15日)

松魂塾/故 直隆志塾長 告別式

(平成30年1月15日)

 

平成30年1月15日、政治結社 松魂塾 故 直 隆志塾長の葬儀・告別式が東京・本傳寺でしめやかに営まれた。
直塾長は昨年末に脳内出血で倒れ、最新医療の甲斐なく去る1月5日享年59歳にして人生の幕を閉じられました。

 

 
直塾長は憂国の精神に燃え、長年に渡り民族運動に身を挺し、我国が抱える様々な問題に取り組まれてきました。

  
 
 

 



 


生前に数々の武勇伝を残してきた故 直塾長に、参列した大勢の人たちが別れを惜しみました。



 






直塾長の御冥福を心よりお祈り申し上げます。





平成27年1月14日新橋大演説会にて(右から2番目・直塾長)

 
平成28年1月新橋にて(中央・直塾長)

 
 

【敬天新聞 平成20年9月号 社主の独り言より】
 

▼関東の右翼民族派で日本青年社、大行社といえば、単一組織としては別格扱いの組織力を持つが、時代と共に大きく様変わりを模索している。
 特に青年社は任侠右翼と言われた創設期に比べたら本格的に政治右翼として脱皮を始めているし、大行社とて優秀な若手を前面に出して積極的に勉強会を開いている。しかし、余り大き過ぎると意思統一が難しい。大は小を飲むという利点もあるが所詮、組織というのは人の集まりであるから、トップの器量にも依るが束ねるという意味では程々の方がよかったりもする。
 私が好きな団体の一つに松魂塾というのがある。私がこの業界に入る前から名前だけは知っていた。企業を始め多くの人が一目も二目も置いている存在だ。その理由が当初解らなかった。勿論、実績や実力では申し分ない物がある。徹底した攻めや狙った的を外さない厳しさも持っている。もう一つ特別大きな財産を持っている事を知った。それは徹底して黒子になれる事だ。
 人は誰でも主役になりたがる。手柄は自分の物にしたがる。いや、他人の手柄まで自分の物として吹聴する者も多い。知ってる事を言わない、言ってはいけない事を言わない、というのは簡単なようで実は非常に難しい。
 口が固いという事は信用に繋がる。そして他人からの頼まれ事を持ち出しになっても片付けようとする真剣さがあるから、増々、信用が付くのである。自分の頭のハエが追えない、と言いながら一切の義理事は欠かさない几帳面さを併せ持つ直塾長は男の鏡と言っていいだろう。
 決して自分が解決して終わった事を口にしない。自慢しないから依頼者は安心出来るのだ。与党になれる必須条件だろう。持って生まれた資質もあろうが、発展途上で野党専門の私にとっては学ぶ事だらけだ。






 

青年思想研究会・亡き先憂を偲ぶ会

青年思想研究会・亡き先憂(とも)を偲ぶ会
 
平成29年11月4日
(写真集)



 



 


  

 



 



 





 



  





 

 

 

 

 

 



 

 



  



  

 








(click!)

 

國粹青年隊創立50周年 祝宴

國粹青年隊創立50周年 祝宴

平成29年10月15日都内にて、國粹青年隊(吉岡亜樹会長)による創立50周年の祝宴が催されました。

 



(國粹青年隊 吉岡亜樹会長)

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

  

 

 



 

 

 



 

 

 



 







國粹青年隊創立50周年おめでとう御座います。

皆様方の、益々のご隆盛とご健勝を心から御祈念申し上げます。

 



 

平成29年9.29反中共デー東京大会

平成29年9.29反中共デー東京大会




9.29東京大会式次第


共同決議 内閣総理大臣 安倍晋三 殿






 

 



 

 

 





 

 

 

 

 

 



 

 

 



 

 



 

 

 

 

 

 



 



 

 





 

 

平成29年7.29追悼「佐野脩二先生を偲ぶ会」

7.29追悼「佐野脩二先生を偲ぶ会」


平成29年7月29日、山梨県内において日本の国家を憂い、民族活動を行っておりました天誅塾前塾頭である故 佐野修二先生の一周忌を終え、生前ご縁のありました同憂同志が山梨県甲府市に集い、偲ぶ会がおこなわれました。


  

 



 

 

 



 

  



 

 

 

 



 

  

 



 

 



 

 

佐野脩二先生のご冥福をお祈り致します。



 

7/26新橋にてサプライズ

7/26新橋にてサプライズ

毎週水曜日は当社主催の定例街宣を新橋駅前広場で行っています。毎週の事なので特にその様子をブログで記事にすることは無いですが、昨日はいつものメンバーに加え、サプライズゲストが現れたのでお伝えします。

大暑を迎え、ビールが旨い季節に成りましたが、この日は民族派活動家の皆さんも新橋界隈の居酒屋で、暑気払いや活動の慰労会といった飲み会を催していたとのことで、偶然にもたくさんの大御所先生の姿をお見掛けしました。

 
 

そんな中、仕事の打ち合わせで新橋に来ていたという田中光四郎先生の姿を見つけたので、「一言お願いします」とお願いしたところ、快く引く受けてくださり、登壇していただきました。
 

田中光四郎先生は、世界各国の紛争地域に赴き、戦闘部隊に実践的な武術指導をされてこられた偉人であり、日本を代表する武道家であります。誠にうれしいサプライズであったので写真をUPさせて頂きました。
   
 






 
新橋は27、28日の二日間、毎年恒例の「新橋こいち祭り」が行われるということで、その準備で賑わっておりました。今日は昼から、様々なイベントが催される予定です。
 
 

 
敬天新聞社主催の新橋街頭演説会は、毎週水曜日午後4時から7時まで行っています。


 

五一五奉納演武『武魂継承祭』(平成29年5月15日)

五一五奉納演武『武魂継承祭』
 
本日五月十五日、靖国神社能楽堂にて奉納演武『武魂継承祭』が行われました。
 

 

この奉納演武は、五一五事件の意義を継承し、歴史を風化させない為、事件で犠牲になられた犬養毅命・田中五郎命・事件に携わられた青年将校・陸士候補生・民間の方々全ての御霊を案じると共に、区々たる一身を顧みず世直しに起ちあがった五一五烈士、祖国の永劫を祈りつつ戦陣に斃れられた二百四十六万六千余柱英霊の御霊に、感謝のまごころを籠めて鍛錬の成果を奉納するため、大地社(水谷浩樹代表)の主催により、志を共にする武道家達によって毎年執り行なわれている崇高な催しであります。

 




 

 



 

 





 



 

 

 

 



 

 

 

  

  



 

 







 

 

 

   



 

西郷南洲翁銅像清洗式(平成29年4月23日)

西郷南洲翁銅像清洗式

平成29年4月23日、上野公園にて西郷南洲会(早瀬内海会長)主催による「西郷南洲翁銅像清洗式」が行われました。

 
祭 儀
 


 



 

 




 
 



 

 

 

 

 

 

 



 





 


奉納行事






 




 

 



 























 


 

今日勝つ!読売ジャイアンツ

今日勝つ!読売ジャイアンツ

昨日3月31日、読売新聞朝刊に日本大学の広告が掲載された。

昨年の今頃も、読売新聞には、

「日本大学は読売ジャイアンツのオフィシャルスポーンサーです」

という広告が何度も掲載されていた。

嘗て、大手新聞の中で唯一、日大の不条理を追及していた読売新聞であったが。

本日更新された、本紙4月号3面の通り、読売新聞は野球でも経済活動でも、表裏一体「今日勝つ!」ために手段を選ばず頑張っているようだ。


日本大学 危機管理学部 名簿

 

なるほど〜



平成29年3月31日 読売新聞朝刊

 

で、こうなるわけか。


読売新聞はこの広告をあと何回載せて、日大マネーを徴収するのだろうか?

これも危機管理の一環として行われている日大危機管理隊の懐柔策でしょうか?

日大執行部の「恫喝」VS「今日勝つ」の読売新聞・・・。

凄いぜ、「どう勝つ?」の日大執行部と、「キョウカツ!」の読売ジャイアンツ!!








 



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