【お知らせ】天長節奉祝祭(平成30年12月23日)

【お知らせ】天長節奉祝祭平成30年12月23日)


(画像クリック)

社会の不条理を糾す会/新宿 (平成30年12月15日)

社会の不条理を糾す会

新宿
平成30年12月15日(土)


12月15日(土)新宿駅西口前にて、今年最後12回目となる「社会の不条理を糾す会」主催による定例街頭演説会が行われました。

我が国の国防、安全保障、憲法改正論議。日本と米、中、韓、露、北朝鮮といった諸外国との外交政策を巡る諸問題。国内における不条理として環境問題や再生エネルギー、東名高速道「あおり運転」事件判決の是非に至るまで、様々な問題提起の訴えが飛び交いました。

 


 

 

 

 

 



 

 



 

 



 

 





↑クリック


社会の不条理を糾す会の皆様、

今年も一年ありがとう御座いました。

今年の世相を表す漢字が、不幸にも「災」が選ばれました。

『災い転じて福となす』

『不条理を糾して福となせ』

これまで災害や災難に遭われ苦しまれた方々にとって、

来年は必ず「福」がやって来ますように。

東名高速あおり運転被害者の娘さん達に必ず「福」が来ますように。

善良な国民にとって世相を表す漢字が「福」となる年が来ますように。

心より御祈念申し上げます。

 


社会の不条理を糾す会/新宿 (平成30年11月17日)

社会の不条理を糾す会

新宿
平成30年11月17日(土)


11月17日(土)新宿駅西口前にて、今年11回目となる「社会の不条理を糾す会」主催による定例街頭演説会が行われました。

数日前の天気予報はハズレ、本日の新宿は穏やかな晴天に恵まれ、まさに小春日和と成りました。

今回も多くの仲間が集い、主に14日に行われた日露首脳会談の合意により物議を醸している北方四島の帰属をめぐる領土問題や、本国会で焦点とされている入管難民法改正案による外国人労働者の雇用といった時事問題について訴えが飛び交いました。

弊紙からの参加弁士は、本国会で入管難民法改正案ばかりがメディアで取りざたされているが、その陰に埋もれながら、水道法改正案や漁業法改正案が審議されていることや、既に4月から実施されている妊婦加算について、問題提起させていただきました。


 



  

 

 



 







 



 

 



 


click!




YouTube動画(社会の不条理を糾す会HPより転載)

青年思想研究会・亡き先憂を偲ぶ会

青年思想研究会・亡き先憂を偲ぶ会
 
平成30年11月9日
(写真集)





 

 


青年思想研究会  緒方孝名議長
 



  



 


 



 



 

 



 

 

 



  




 

初代司山會會長遠井司郎先生を偲ぶ会

初代司山會會長遠井司郎先生を偲ぶ会
(写真集)

 
平成30年10月6日栃木県小山市にて、司山会 楠 誠会長の呼びかけの下、亡き遠井司郎先生を偲ぶ会が執り行なわれました。

 

 


 

 

  

 

 

 



司山会 楠 誠 会長

 

 



   



 

  

 

 



 

 

 

 






 




(click!)


 

 


【お知らせ】平成30年9・29反中共デー東京大会のご案内

【お知らせ】平成30年 9・29反中共デー東京大会のご案内
 


御案内状(click!)



(写真:平成29年9.29反中共デー)

 
暴支膺懲!
暴戻支那討つべし!

暴戻支那とは、「中国共産党」が支配する「中華人民共和国」すなわち中共の事です。中共は「反日」「共産」「中華」の三悪国家であり、我が国の敵国です。断じて友好国ではありません。
昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。この45年間、主権侵害、内政干渉、領土・領海・領空の侵犯など、中共による敵対行為は数限りなく繰り返されてきました。中共の脅威に晒されているのは、我が国だけではありません。満洲、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットなどに対する侵略・虐殺・苛政。台湾に対する併呑の野望。中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共の存在は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。
  私たちは草莽とはいえ、興亜憂国の志士と自負しています。この重大な危機を坐視する事はできません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、私たちは中共との国交断絶を目指して、9・29反中共デーを開催しました。昨年も東京だけではなく、北海道(札幌)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されました。本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友の皆さんが共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。勝利を信じて、闘いましよう。

[日時]
平成30年9月29日(土)雨天決行
    午前11時〜集会開始
    正午〜行進出発

[場所]
三河台公園(東京都港区六本木4−2−27/六本木通り沿い/俳優座の横)

[合意事項]
々餞の掲揚は大歓迎します。また、旭日旗やZ旗の掲揚も歓迎します。
南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットなど、中共に侵略され、独立を目指して戦っている国々の方が、ご自分の国家や民族を象徴する旗を掲揚する事は歓迎します。
D凝淒匹留親阿琉戞会旗など団体の旗を掲揚する事は禁止します。
こ叛軸錣了参は歓迎します。
ゼ幎僂任了臆辰呂官麥犬ださい。

[連絡事項]
  本年も東京大会だけではなく、北海道大会(札幌)も、中部大会(名古屋)も、関西大会(大阪)も、九州大会(福岡)も、開催される予定です。参加者に記念品を贈呈します(数に限りがあります)。

平成30年 9・29反中共デー東京大会共闘委員会


※平成30年9・29反中共デー東京大会共闘委員会ご案内状より情報の共有・拡散のため転載させて頂きました。

【広告】立ち上がれ日大マン!ご購入について

【広告】立ち上がれ日大マン!ご購入について

7月31日に出版いたしました「立ち上がれ日大マン!」が、お陰様で大きな反響を頂いております。

お買い上げくださった皆様、出版の趣旨に理解を示し応援してくださった皆様、心より感謝申し上げます。


不条理極まる田中理事長の牙城に、天誅あれ!
 

定価:本体1200円+税

紀伊国屋書店

アマゾン

楽天


出版社:人間の科学新社
  TEL 03−3813−5271 

FAX 03−3813−0315
住所:〒112-0002
東京都文京区小石川4−5−2

【告知】敬天新聞 社主白倉康夫の自書『立ち上がれ 日大マン!』遂に出版

【告知】敬天新聞 社主白倉康夫の自書
『立ち上がれ 日大マン!』遂に出版


全国の書店で販売

店頭に並ぶのは7月30日を予定しています。

日大田中体制の不条理と戦う白倉康夫の自書が、一冊の本に成りました。

日本大学の問題は、田中体制といわれる一部の執行部が起こしている問題です。多額の助成金(血税)が投入されている日本大学の一刻も早い健全化を願っております。

是非、書店で見かけたら一冊ご購入いただきまして、良識ある日本大学の学生、職員、OB、その他関係者と敬天新聞社の応援を宜しくお願い致します。



出版社:人間の科学新社 定価:1200円+税

日大田中理事長に対する「要求書」への賛同署名

日大田中理事長に対する「要求書」への賛同署名

【投書】
田中理事長の公私混同独裁体制によって、
日本大学の信用が大きく失墜しました。
そのため、学生や父兄の間では大きな精神的混乱を招いています。

そこで日本大学教職員組合が、
日大の名誉を回復すべく、大学組織の抜本的な改革と再生を図り、
決死の覚悟で、法人組織の最高責任者たる田中理事長と、
教学の最高責任者である大塚学長の辞任を求めています。

その力添えとして、
広く皆さんに賛同署名のご協力をお願いしています。

このマンモス大学には、年間百億もの血税が注がれており、
決して他人ごとではありません。

この署名は誰でも参加でき、名前も非公開を選択できます。

教育現場を私利私欲の食い物にする輩を、ぜひ皆さんの意志で排除し、
良識ある職員と学生を救って下さい。


拡散希望

日本大学教職員組合

田中理事長に対する「要求書」への賛同署名

Webによる署名を行なっています。ご協力お願いします。

締め切り:6月27日(木)17:00


署名はこちらから

【再考】崖っ淵に追い込まれたか、日大田中英壽理事長と井ノ口姉弟

崖っ淵に追い込まれたか、日大田中英壽理事長と井ノ口姉弟

2013.10.26黒ブログより(click!)

文科省に事の重大性を再認識して貰うために、再度掲載します。

参考資料

経営状況及び諸問題について

蠧本大学事業部の事業スキーム(現状)

マスターズGCレディース

日大国際関係学部相関図

井ノ口関連 部外秘資料

蠧本大学事業部、損保事業の相関図 

蠧本大学事業部、損保事業不正告発

蠧本大学事業部、損保事業関係者

蠧本大学事業部にかかる人事異動について

蠧本大学事業部関係の投書



selected entries

categories

archives

recent comment

links

search this site.

others

mobile

qrcode