大勝の自民に苦言

 参院選が終わった。

当分、メディアはこのニュースばかりとなることだろうから、一言に止める事にする。

自民党は大勝したが、歯止め役となる有能な野党がいない。

今の自民党が大勝できたということは、それだけ国民の信頼関係が薄い、レベルの低い国政選挙であったと思う。

本当は由々しき問題なのだ。

共産党の躍進は、自民党の大勝に比例している。

つまり、共産党の躍進は政治不信で行き場を失った国民の怒りの声だということを、

自民党は肝に銘じ、人気があると勘違いをして奢り高ぶることの無いようにして頑張って頂きたい。


自民党は「喉もと過ぎれば暑さを忘れる」という奴が多いからな。


私の地元県議みたいに。

 


参議院選とダンサー

 いつも通る近所の電柱に、

「カリスマダンサーSAMが来る」という捨て看板をみかけた。




イオンでもイトーヨーカドーでも無く、


蕨駅、南浦和駅に来るという。


でも、なんで?どうして?何しに来るの?


渋谷でもない、六本木でもない埼玉の駅頭でダンスパフォーマンス?


理由は書いていない。



その答えは、



やっぱり、こういうことか。


正確に捨て看板を作るなら、

「参院選古川俊治候補の応援演説に佐藤ゆかりとSAMが来る」である。


SAMの演説は、バスと周りの雑音に掻き消され、候補者と「いとこ」だということしか聞き取れなか
った。もっとも、それ以外に何も無いだろうが。


親戚だから応援演説に来たんだね。



選挙終盤で、どこも客寄せに必死だな。



それにしても、ダンサーと選挙に纏わるニュースを良く耳にするな今回の選挙は。



以下、直近のニュース


<NHK>女性グループ「E−girls」が参院選候補応援 出演番組差し替え

女性音楽グループ「E−girls」のメンバー4人が参院選比例代表候補のブログなどに登場して候補者を応援したとして、NHKが、4人が出演するEテレの番組「青山ワンセグ開発」の内容を変更したことが17日、分かった。NHK広報部は「選挙期間中は、出演者について報道機関として政治的公平性に疑念を持たれないよう配慮した」と話している。
NHKによると、4人が選挙ポスターを持って候補者と並んだ写真が掲載されたことが判明したため、19日午前0時半から放送する予定を別の番組に差し替えた。番組は選挙後の26日に放送する。



<NHK>「EXILE」出演番組の放送を急きょ中止

NHKは2013年7月12夜に放送予定だった子供向けダンスレッスン番組「Eダンスアカデミー」の放送を急きょ取りやめた。この番組は人気ボーカル・ダンスグループ「EXILE(エグザイル)」が出演していて、このメンバーが参院選の候補者を応援する写真がインターネット上に掲載されたため「政治的公平性に疑念を持たれないよう配慮」した。来週19日放送分も取りやめ、参院選が終了した26日から再開するという。
メンバーの写真が掲載されているのは自民党から立候補した伊藤洋介氏(49)とみられ、伊藤氏はエイベックス所属でタレントの「東京プリン」メンバー。エグザイルもエイベックスの系列に所属する。伊藤氏は今回の選挙ではインターネットをフルに使って選挙活動をすると宣言していて、自身の「ツイッター」では現在もエグザイルメンバーと対談する動画をアップしている。



復興予算流用問題に思う

復興予算流用問題に思う。

先月半ば、復興庁と財務省が、東日本大震災の復興予算から、全国の自治体や公益法人に配分された約1兆2千億円について、実態調査を開始したと報じられた。


 

昨年、役所の修繕費や反捕鯨団体対策費等、復興とかけ離れた事業に資金が流用されていたことが相継ぎ発覚したからだ。


震災以降、被災地を狙った悪質商法や霊感商法が蔓延り当紙は追及してきた。

役所の関係者を装い手付金を納めれば、優先的に仮設住宅に入居できると避難者に持ちかける詐欺や、被災したのは悪霊に取り付かれているから除霊が必要といって勧誘したり、高額な祈祷料やグッズを売りつける霊感商法などだ。


しかし、自治体や公益法人までもが、被災地支援だの復興事業だのと装って資金を騙し取るとは、いったいこの国はどうしてしまったのだろうか?情けない限りである。


このような問題は、日本人の良心を蝕み、新たに荒んだ人間を生み出し悪循環を招く。
一刻も早く正さなければならない。



戦後の教育が、公に尽くす精神が危険だと蔑ろにされ個を尊重するあまり、ここまで日本人の道徳心は荒廃してしまったのか?



私の子供の頃は、


夏には家の窓を全開にしても、安心して寝ていられた。

銭湯に行っても、鍵も無い、蓋も無いロッカーやカゴに、財布の入った衣類を置いて平気で入浴していられた。



嘗ての日本人が持っていた、人を信じるという心や、人様に迷惑をかけてはいけないという心は、世界に誇れる美徳であった筈である。

警察の目の行き届かないところは道徳心や羞恥心で守られていた。

みんな貧しくとも矜持を保って生きていたのである。
「武士は食わねど高楊枝」というように。

泥棒や詐欺は刑務所でもバカにされイジメられ、家族も辱しめに晒された。

海外からの労働者の流入により、過激な事件はみんな不良外国人の仕業だと言っていた時代もあったが、今の日本は私利私欲の為に子供が老人を騙し、聖職といわれた者までが偽り、装い、ハレンチな事件を起こす。


今日も、小学校の先生が女子児童が使用するトイレを盗撮していたというニュースが流れていた。

連日やまない振込め詐欺や投資詐欺で、また中学生が逮捕された。

銀行員が顧客の口座を勝手に解約してみたり、元検事が悪質業者の手先に成り下がって捜査を欺いたり、親が死んだことを申告せず年金を詐取する息子・・・。

いまや堅気の人達が暴力団以上に事件を起こしているではないか。


嘗て後世に思いを託し、身を挺してこの国を守ろうとした人達が沢山いたことを忘れすぎではないか?先人達の命が礎となって私たちは今、生かされている。


先人たちに思いを託されたのは、いうまでも無く今を生きている私たちだ。そういう思いを片時も忘れない為にも、私は義務教育の小・中学校の課程で、必ず靖国神社へ連れて行き遊就館を見学して、現実に命を懸けて国を守り、家族を敬い日本の未来を後世に託した人達がいたことを実感して欲しいと思っている。戦争の良し悪しは別である。

また、高校・大学では自衛隊に体験入隊し、国を守っている人達の仕事を身近に感じる機会を与えるのも必要ではないかと思っている。


今、先人達の御霊は嘆き悲しんでいることだろう。

同じ日本人同士で目先の金欲しさで欺きあっている場合ではない。

恥を知れ!羞恥心をもて!そして日本人としての美徳、誇りを取り戻し、家族を敬い国を守って生きていかなければならない。


3.11東日本大震災での被災者の悲痛な叫びと、外国メディアが称えた日本人の心を今一度思い返して、今後の復興に全力で取り組んでいかなければなるまい。(当紙被災地記事はクリック)




この程、復興予算流用問題を大手新聞では以下の通り報じている。

復興予算、雇用でも流用
被災地以外に1千億円

東日本大震災の復興予算で2千億円がついた雇用対策事業のうち、約1千億円が被災地以外で使われていることがわかった。被災地以外の38都道府県で雇われた約6万5千人のうち被災者は3%しかおらず、被災者以外が97%を占める。「ウミガメの保護観察」や「ご当地アイドルのイベント」など震災と関係のない仕事ばかりで、大切な雇用でも復興予算のずさんな使われ方が続いている。

 この事業は厚生労働省が担当する「震災等緊急雇用対応事業」で、被災者などの雇用を支援するため、2011年度の復興予算で2千億円がついた。臨時や短期間の仕事に就いてもらい、生活を支える目的だ。

 このうち915億円は、東北や関東などの被害が大きかった9県が運営する雇用対策基金に配られた。11〜12年度に計約6万人が雇われ、その約8割を被災者が占める。

 一方、残る1085億円は被災地以外の38都道府県の基金に配られた。朝日新聞が38都道府県に聞いたところ、11〜12年度に雇われた人は計約6万5千人にのぼるが、被災者は約2千人にとどまった。(朝日新聞デジタル 6月3日(月)8時0分配信)


復興流用基金の凍結要請へ
財務省、自治体などに

 東日本大震災の復興予算が自治体などの「基金」を通じて被災地以外に使われている問題で、財務省と復興庁は今月中にも基金を運営する自治体や公益法人に予算執行を止めるよう要請する方針を固めた。対応が後手に回ったため、すでに復興と関係のない事業に使われている例も多いが、まず執行を止めたうえで、残っている予算は政府に返すよう求める。

 2011〜12年度の復興予算約17兆円のうち、政府は基金に約1・2兆円を配った。政府を離れて基金にお金が入るとチェックがしにくくなり、被災地以外への流用が相次いでいる。

 5月に朝日新聞がこの問題を報じ、財務省がどれだけ被災地以外に流用されているかを調べている。今月中にも結果がまとまる見通しで、小渕優子財務副大臣は3日の記者会見で「調査結果に基づき、執行停止要請を含めて対応を検討している」と述べた。(朝日新聞デジタル 6月4日(火)5時58分配信)


靖国神社の池に放尿

靖国神社の池に放尿
慰安婦問題に反発か


  インターネットの韓国語のサイトに、靖国神社(東京都千代田区)の池に放尿したとする画像や文章が掲載されていたことが31日、分かった。慰安婦問題をめぐる橋下徹大阪市長の発言に反発しているとみられ、靖国神社は悪質ないたずらの可能性があるとして、警視庁麹町署に相談。同署が事実関係を調べている。


 靖国神社によると、韓国語の掲示板サイトに5月下旬ごろ、橋下市長の発言を引用した上で、韓国語で「小便しました。今後も日本の政治家の妄言が続くたびに、愛国人の放尿が続いていくことを願う」などと書かれていた。


 さらに、本殿の裏手にある神池庭園とみられる場所で、黄色のシャツにズボン姿の男が後ろ向きで放尿しているような様子や池の周りの柵が尿とみられる液体で汚れている様子を映した画像が掲載された。


靖国神社は「いたずらというにはあまりに悪質。神聖な場所での許し難い暴挙だ」としている。

(産経新聞 5月31日(金)配信)



この韓国人は靖国神社の池に放尿するだけでなく、手すりにまで放尿を行い、


「今後も日本の政治家の妄言が続くたびに、 愛国人の放尿が続く」


というような書き込みをおこなっている。



韓国人の日本国内での品位のない行動は度々見られるが、民度の低さもここまできたら終わりである。



民度の低さに相手にするのも嘆かわしい限りだが、断じて許されぬ行為である。


その国々で、それぞれ伝統・文化・歴史認識や死生観は違うかもしれない。

しかし、日本人にとってこの上ない特別な場所、神聖なる靖国神社の敷地に放尿するということは、韓国人が主張するいわゆる従軍慰安婦の慰霊碑や墓碑に向かって抗議と称して日本人が射精するぐらい卑劣極まりない愚行であることを知れ。抗議に値しないばかりか、バカな映像を自らネットに配信し、世界中に韓国の民度の低くさを晒すという売国奴に他ならないのである。
橋下発言とか日韓の抱える問題とは全く関係ない愚行だ。



このような愚行を韓国政府はどのように捉えるのか?


また「政治犯」として擁護するのか。


反日を唱えれば、何でもありなのか?



これまで、靖国神社では韓国人を祖母に持つ中国籍の男が放火する事件も起きている。


しかし、日本の司法は及ばず韓国で政治犯と認定され中国へ引き渡された経緯がある。


どこの国籍の者であれ、日本国内で行われた事件は日本のルールで厳罰に処し、二度と入国できないように対処すべきである。



(過去靖国放火事件ニュース)


靖国放火男 「政治犯」認定はおかしい
(2013.1.5産経ニュース主張)
靖国神社の門に放火した事実を韓国で認めた中国籍の男に関し、ソウル高裁は「政治犯」と認定し、日韓犯罪人引き渡し条約に基づく日本側への身柄引き渡しを拒否する決定を下した。

 男は中国の要求通り帰国した。中国の圧力に屈した不当な判断であり、日本政府は在韓日本大使館を通じて韓国政府に抗議した。安倍晋三首相も4日の年頭会見で「条約を事実上無視し、極めて遺憾だ。抗議したい」と述べたのは当然である。

 男は同大使館に火炎瓶を投げた事件で逮捕され、韓国で服役を終えたが、靖国神社への放火も明らかになった以上、日本の裁判所で改めて裁かれるべきだった。

 条約は引き渡しを拒否できる理由に「政治犯」などを挙げているが、ソウル高裁が男を政治犯とした理由は到底理解し難い。

 靖国神社に日本の閣僚らが参拝していることを理由に「国家施設に相当する政治的象徴性がある」と決めつけ、「過去の日本政府の認識と政策に怒りを感じ、政策を変化させようとした」「政治的大義のために行われた」などと犯行を半ば擁護している。

 慰安婦問題や靖国神社への考えは「韓国の憲法や多数の文明国家が目指す普遍的価値と軌を一にする」と男に同調した。放火やテロを奨励するような内容であり、裁判官らの国際常識が疑われる。

韓国政府の対応もおかしい。韓国法務省は放火男について、一度は「引き渡し条約の対象犯罪に該当する」と判断していた。

 だが、中国が「人道問題だ」と韓国に外交圧力を加え、韓国の反日勢力が引き渡し拒否を叫んだこともあり、司法に判断を預けたのが実態といえる。韓国政府は、判断を放棄して条約不履行を招いた重い責任を強く反省すべきだ。

 首相特使として訪韓した額賀福志郎元財務相は朴槿恵次期大統領と会談し、「良好な関係を築くため良い船出をしたい」との安倍氏の意向を伝えた。

 李明博大統領の竹島不法上陸や天皇陛下への謝罪要求で日韓関係は悪化した。関係修復への努力を双方に期待したいが、安直な妥協は禁物である。

 日韓は中国の軍拡や北朝鮮の核・ミサイルなどの問題で協力が必要な関係にあるとはいえ、領土や歴史問題などでは安倍氏は日本の立場を明確に主張してほしい。


(事件当時のニュース)
2011年12月に東京の靖国神社の門に放火したことを韓国で認め、日本側が日韓犯罪人引き渡し条約に基づく身柄引き渡しを求めていた中国籍の劉強容疑者(38)について、ソウル高裁は劉容疑者を「政治犯」と認定し日本に引き渡さないとする判断を下した。韓国法務省は同日釈放、劉容疑者は中国大使館の車で施設を出た。近く中国に帰国する見通しだ。

 日本政府は、在ソウルの日本大使館を通じて韓国政府に抗議し、改めて引き渡しを求めた。日本の警察・司法当局の衝撃は大きく、日韓関係に影響を与える可能性がある。

 条約では引き渡しを拒否できる理由として政治犯などを挙げており、ソウル高裁の審査では犯行の「政治性」が焦点となっていた。

 判断でソウル高裁は、靖国神社について「国家施設に相当する政治的象徴性がある」と認定。劉容疑者が犯行動機として「韓国出身の祖母が(朝鮮半島の日本統治時代の)慰安婦で、謝罪せず責任を取らない日本政府に怒りを感じた」と主張している点をとらえ、「(慰安婦などに関する)過去の日本政府の認識と政策に怒りを感じ、日本の政策を変化させようとした」とし、「政治犯に当たる」と認定した。

 劉容疑者は12年1月、ソウルの日本大使館に火炎瓶を投げ込んだ事件の取り調べや公判で、11年12月に靖国神社の門に放火したと自供。警視庁が建造物等以外放火容疑で逮捕状を取得し、日本政府が引き渡しを求めていた。

 劉容疑者は大使館への火炎瓶投げ込み事件で服役。昨年11月に刑期を終え、高裁での引き渡し審査終了まで拘束されていた。中国政府は韓国政府に政治犯と認定し、中国へ退去させるよう外交圧力を強めていた。


 


琉球帰属論文の中国


 琉球帰属論文の中国研究者
「沖縄は日本の一部」
「沖縄の将来に中国は直接関係ない」


中国共産党機関紙・人民日報に、琉球(沖縄)の帰属は未解決だとする論文を共同執筆した中国社会科学院の李国強研究員が23日、読売新聞のインタビューに応じた。李氏は沖縄について「かつては独立王国だったが、日本が武力で併合してから130年以上が経過し、すでに日本の一部となった」と述べ、歴史的に問題はあるものの、現在の沖縄への日本の主権は認める考えを示した。
(2013年5月24日09時15分  読売新聞)



「日本に主権は無い」「沖縄は中国のものだ!」という

ゆすりたかりに気をつけなきゃね。中国のビジネス書は「厚黒学」だというから。


「琉球民族独立総合研究学会」が発足(主婦の投稿です)

突然、「琉球民族独立総合研究学会」が発足して、独立に向けて活動するとの事だけど、
本当に沖縄県民は独立したいのかなぁ?


本土復帰41年を迎えた沖縄県で15日、日本からの独立に向け、幅広い研究を進める「琉球民族独立総合研究学会」が発足したという。


 中国共産党の機関紙「人民日報」が8日付の紙面で、沖縄県について「中国の明と清の時代には中国の属国だった」とする論文を掲載し、中国が「日本は沖縄に合法的な主権がない」と騒ぎ出した最中のことだけに、「琉球民族独立総合研究学会」の言動と支持者には注意が必要かも。


同学会設立委員の友知政樹・沖縄国際大准教授は「沖縄戦から軍隊は守ってくれないということを県民は学んだ。基地があるから戦争になる。基地をなくすことが身を守る方策だ」と、独立により基地撤廃を目指すことを強調した。


更に設立趣意書では、これまで沖縄が歩んできた歴史について「明らかな琉球差別であり、植民地支配」と主張し、琉球民族を国際法で保障された民族自決権を持つ法的主体と位置づけ、独立後は「すべての軍事基地を撤去し、世界中の国々と友好関係を築き、平和と希望の島をつくりあげる」と宣言した。


まるで沖縄が舞台となったNHK朝の連続ドラマ「純と愛」の主人公が描く夢の国。


龍谷大学の松島泰勝教授は「琉球を抑圧している日本側も、自分の問題として自覚するきっかけになる」と意義を話した。


これについて、中国共産党の機関紙「人民日報」系の「環球時報」は16日、「中国民衆は研究会を支持すべきだ」という社説を掲載し、琉球王国は日本によって滅亡させられた国で、中国民衆の支持は琉球王国の復活運動を促進する重要な力になるとの主張を展開し、沖縄の独立運動を後押しすべきだとしています。


日本からの抑圧、植民地支配からの解放、軍事基地の完全撤廃、そして独立。
連日中国からの脅威に晒されながら、独立に際して中国の脅威に一言も触れていないのは何故だろう?


日本の政治家で「沖縄は一層日本国から独立した方が良い」との発言を繰り返し、中国に歩調をあわせる社民党国家対策委員長の照屋 寛徳氏は、日本から独立すれば中国が嫌がらせをやめて仲良くしてくれる、守ってくれると思っているのかなぁ?


でも中国がそうするのは沖縄を支配したときだろう。

沖縄県民から「独立が沖縄の総意とは思わないでほしい」と危惧する声が上がっているのは当然だよね。

よく言われることだけど日本国民がもっと沖縄に思いを寄せることは本当に大切だよね。

敵は外側だけではなく内側からも常にチャンスを窺っているのだから。


自民党のTPP推進と既得農家資格にぶら下がる農家

 生活保護よりも税金を食っている!…と言われている農業の助成金他公的支援。それを貰ってる農家・農業者は、一般的には「地主・地元の名士」的なイメージから、犲民党の後援者だろう瓩隼廚錣譴討い襦



酒井法子ほか怪しい芸能人の鬱陶しさと自民党への期待

 しかし、酒井法子の家系は実弟が脅迫でパクられるなんて自他共に認める暴力団だと分ったのだから、テレビ局もこんな女を使って過去のプチ栄光(視聴率)をもう一度なんていう浅ましい考えは辞めるべきだ。まあ、酒井のケツ持ちからの買収あるんでしょう。

塩田大介の結婚披露宴舞踏会に参加する酒井法子と高相祐一

長崎県政、諫早湾干拓農地入植農業者公募やノービザ入国OKの失敗

 長崎県の諫早湾を埋め立てて広大な農業地帯を起し、農業者に干拓農地を公募リースしてスタートした国営諫早湾干拓事業


長崎県 ノービザ入国



東京都知事選挙、福島みずほの宇都宮健児違法応援と選挙広告の無駄遣い

 東京都知事選挙の公職選挙法違反で左翼社民党福島みずほが弁護士仲間応援で問題になっている。


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