【お知らせ】平成28年9.29反中共デー東京大会のご案内

【お知らせ】平成28年9.29反中共デー東京大会のご案内
 

 


8月15日

8月15日

本日8月15日、71回目の終戦の日。

靖国神社には、多くの参拝者が訪れていました。

 


日頃お世話に成っております「社会の不条理を糾す会」の皆様と共に、正午の時報に合わせ戦没者の御霊に対し黙祷を捧げました。

 


 


午後一時には、第56回靖国忠霊祭(靖国会)に参列させていただきまして、昇殿参拝を致しました。
 


本日の靖国神社は、連日の猛暑が和らぎ境内に涼しい風が通り抜け、心なしか慰霊するのに相応しく静かに感じられました。

メディアは国会議員や閣僚の参拝を巡り、相変わらず無益な報道を繰り返しています。靖国神社の参拝は「心の問題」としながらも、海外出張を口実に参拝を見送り、内外の反発を回避するような安倍政権・国務大臣に対しては、言いたいこともあるけれど、日を改めることに致します。


 


新橋街頭演説会

新橋街頭演説会

毎週水曜日恒例と成りました敬天新聞社主催の新橋街頭演説会。

選挙期間中は条例により出来ないので、本日は都知事選が終結し、久しぶりの演説会となりました。

かれこれ二十年以上、あたりまえのように毎週行ってきた演説会なので、正月の大演説会を除いては、敢えて演説会の様子を掲載することはありませんでした。

しかし、久々にお会いした方々に「新橋はまだ毎週やっているんですか?」と訊かれることがあるので、「まだまだ続けてやっていますよ!」と皆さんにお知らせする意味で、たまには掲載することにしました。

 

ん?一人撮り忘れたかな・・。
 


 
 



 

 

 



 

敬天新聞社の定例街宣は、新橋駅SL前にて毎週水曜日午後4時〜7時まで行っています。また、本紙最新号を無料で御配りしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 


トルコとバングラデシュを激励する会(7/30)

トルコとバングラデシュを激励する会

7月30日は、明治天皇祭、明治天皇さまのご命日。

二十世紀最大の偉業である日露戦争は、明治天皇さまの下で、日本がロシアと戦い、勝利いたしました。

日露戦争の勝利が、アジアやアフリカの人々に、大きな勇気と希望を与えました。

その7月30日という厳かな日、

「トルコとバングラデシュを激励する集い」が都内にて開催されました。

親日国であるトルコとバングラデシュは、日本にとって大切な友達です。

しかし、トルコとバングラデシュは現在、共に軍事クーデターやテロなど、内外の大きな困難と戦っています。

 

政府は、反日国に対してばかりに気を取られ、平身低頭で顔色を窺い、金と労力を費やしておりますが、身近な親日国に対してこそ、私たちは、もっと心を寄せ、友好を深め、互いに困難に陥った時は、協力し合うことが大切ではないでしょうか。


そこで、大切な友達、大切な親日国を激励するとともに、親日国の人々の安寧を祈念し、週末で多くの人で賑わう銀座の街を、同志が集いトルコとバングラデシュの友好を訴えながら行進いたしました。(主催:親日国との友好の会)
 



   

 

 



 

 



 





 



 

蠡舍秉佝如崑舍磧彖牢三十五周年祝賀会(平成28年6月19日)

蠡舍秉佝如崑舍磧彖牢三十五周年祝賀会

平成28年6月19日、靖国会館にて蠡舍秉佝如崑舍磧彖牢三十五周年祝賀会が催されました。会場は満員の大盛況でありました。継続は力なり、益々のご健勝を心から御祈念申し上げます。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この日、特に印象に残ったのは、一言ご挨拶に立たれた大行社の理事長丸川仁先生の言葉です。丸川先生は、これまでの活動を振り返り、目の前に勃発した問題に対し、その都度モグラ叩きのように叩く事(糾弾)を繰り返してきたけれど、それでは根本的な解決には至らない。舛添要一を例に挙げ、公私混同を糾弾し知事を辞する結果に至っても、それだけでは根本的な問題解決には至らない。また第二第三の舛添が現れる。だから、なぜそのような問題が生じるのか、その問題を掘り下げて原因を究明し、根を絶たなければ真の解決には至らない。

だから、これからは目の前で起きた事態に対し、起きたことをただ振り返るだけでは無く、その事態によって今後どのような問題が起こりうるのかを予期し、これから起こりうる事態に備えることが重要ではないのか、と民族運動の真価を問い質しました。

 

「大吼」創刊三十五周年おめでとう御座います。


昨日の新橋

昨日の新橋



昨日の定例街宣は、山本峯章先生との約束通り午後5時までに終了した。

5時からは、かつて参議院のドンとして名を馳せた村上正邦氏と政界の牛若丸といわれた山口敏夫氏の呼びかけで活動しているという皆さんが集結し、

 
舛添要一都知事、東京五輪組織委員会の森喜朗会長、JOC竹田恆和会長に対し、それぞれが招いた疑惑の責任を追及する訴えを行った。

山本峯章先生は御多忙のため現れず、姿を見せた村上正邦氏、ちょっとだけ姿を見せた山口敏夫氏、ビラを配っておられた月刊日本の南丘喜八郎主幹、のぼり旗に名を連ねていた三井環氏の演説が叶わなかったのは残念である。

う〜ん、なぜか勝手連の光永勇さんを思い出したよ。

そのかわり参上した木村三浩さんの演説をたっぷりと聞けた。

活動の趣旨には賛同できる部分があるので、舛添・森・竹田を東京五輪開催に不信を招いた三人衆と断罪するならば、JOC副会長田中英壽も加えるべきだと、結集した皆さんにお願い申し上げた。


尚、参議院選挙、都知事選挙の期間中は、公安条例に基づき敬天新聞社の定例街宣はお休みさせていただきます。次回はたぶん7月13日です。





村上先生ごめんなさい!のぼりが裏返しでした。

東京のハゲネズミ退治

東京のハゲネズミ退治

6月9日(木)、麹町署の憂国青年に、

巷で話題の「カエルの楽園」を届けた。




その足で、憂国青年の意を酌み、東京都で話題の妖怪「ハゲネズミ」退治に都庁へ行った。

ハゲネズミの下部たちが車に近づき我々に囁いた。

「こっちでやった方が、よく聞こえますよ!」

立場は違えど、心は皆一つのようだ。

「ありがとう。お気の毒に・・皆さんの為にも頑張ります!」と心で応え、街頭演説をはじめた。





「極悪人は獄門台へ!!」

だが、今のところハゲネズミを捕まえる法律は無いという。

しかし、世論の声が大きくなれば、必ず法を超越した偉大な力と成って、ハゲネズミを追い詰めることになるだろう。

ハゲネズミに公衆道徳を身をもって教えることが出来るのは、「似非の第三者」ではなく、崇高な民の声である。




 

『阿形充規先生の喜寿を祝う会』(平成28年5月15日)

『阿形充規先生の喜寿を祝う会』

5月15日都内にて、民族運動家で指導者でも在ります阿形充規先生が喜寿の年を迎えられたことを祝しまして、同憂同志の呼びかけのもと、『阿形充規先生の喜寿を祝う会』が催されました。
 

長年に渡り民族運動の中心となってご活躍されてきた阿形先生は、多くの諸問題対処に御尽力されて参りました。驕り高ぶること無く、常に勉強を怠らぬ活動姿勢は、他の民族運動家の模範となり、若者達にとっては憧れの的でもあります。


 
阿形先生が、これからも益々お元気で御活躍くださりますよう御祈念致しますと共に、迎えられました喜寿を心より御祝い申し上げます。おめでとうございます!!

 


 
 
結婚式にも使用される大きな会場でありましたが、入りきれないほど大勢の方が阿形先生の御祝に集いました。
 




 



 



 





 

 







 



 







 







 








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五一五奉納演武『武魂継承祭』(平成28年5月15日)

五一五奉納演武『武魂継承祭』
 
五月十五日、靖国神社能楽堂にて奉納演武『武魂継承祭』が行われました。この奉納演武は、五一五事件の意義を継承し、歴史を風化させない為、事件で犠牲になられた犬養毅命・田中五郎命・事件に携わられた青年将校・陸士候補生・民間の方々全ての御霊を案じると共に、区々たる一身を顧みず世直しに起ちあがった五一五烈士、祖国の永劫を祈りつつ戦陣に斃れられた二百四十六万六千余柱英霊の御霊に、感謝のまごころを籠めて鍛錬の成果を奉納するため、大地社(水谷浩樹代表)の主催により、志を共にする武道家達によって毎年執り行なわれている崇高な催しであります。

 

晴天に恵まれ、多くの方が靖国神社の参拝に訪れておりました。また、外国人の姿も多く見られました。
 



大地社 水谷浩樹代表


国歌斉唱

 



 





 



 





 





 

 





 



 




   

  



 





 


 

西郷南洲翁銅像清洗式(平成28年4月24日)

西郷南洲翁銅像清洗式

本日(4/24)、上野公園にて西郷南洲会(早瀬内海会長)主催による「西郷南洲翁銅像清洗式」が行われました。

 

 

朝から小雨が降り、肌寒い一日に成ると思われましたが、開催時の午前11時に成ると雨は止み、滞りなく神事が行われました。
 

 

 



  

 
   



  

 

  

 

 

 

 

 

 





 
厳格な神事が厳かに行われた後、西郷南洲翁銅像に紋付袴が着せられました。
 
 


 

 



 
  
 
勇ましい和太鼓と神輿が迎えられ、空手の奉納演武が行われると、外国人観光客をはじめ、多くの見物客で賑わいました。


 

 
 





 







 


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